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「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

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ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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1,044
虹を見たかい

総文字数/18,237

BL7ページ

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初恋はガトーより甘く

総文字数/38,464

BL7ページ

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二ノ瀬睦月は、高校の入学式で幼馴染みだった信濃誠也に再会した。 誠也は小学5年の春に転校してしまって、それからずっと会っていない。 5年ぶりの再会に喜び、昔のように仲良くしたくて睦月は声をかけるが、誠也の態度はそっけない。 誠也はもう仲良くしたくないのかもしれない。 睦月がそう思っていた矢先。 「俺が睦月のこと好きだって言ったらどうする?」 突然の告白に睦月は返事を待って欲しいと頼むが、その日から、誠也と睦月の距離は少しずつ近づいていくーー。 お菓子のように甘くて切ない、幼馴染みの再会ラブ!
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きみの痛みを、ずっと見ていた

総文字数/78,093

BL33ページ

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「……生きて、アキ」  ──きみを失いかけたとき、心が震えた。 溺愛親友攻め×平凡鈍感受け 【表紙画像:Canvaにて作成】
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キャトル・エピス――Quatre Épices
tommynya/著

総文字数/57,586

BL8ページ

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不健康な食生活を送る、高校生の星野春愛は小食で体調を崩しやすく、いつも頭痛や倦怠感に悩まされていた。明るく笑って周囲を和ませる一方で、母の不在からくる孤独を心の奥に抱えている。 そんな春愛を何気なく支えていたのは、無口で同じく孤独を抱える同級生・香坂蒼真。冷たく見えるその瞳の奥には、誰も知らない特技があった――祖母から受け継いだ薬膳とスパイス料理。 調理実習のスパイスカレー、机にそっと置かれたティザンヌ(ハーブティー)、文化祭で焼き上げたパンデピス(スパイスケーキ)。すべては春愛の体を思って選ばれたものだった。 「お前が体調悪そうだと、ほっておけない」 不器用にこぼれる一言と、香り立つ一皿に込められた蒼真の気持ち。それはまだ春愛に知られていない。けれど、甘くスパイシーな香りは少しずつ二人の距離を縮め、教室や放課後の空気に静かに広がっていく。 やがてその香りは、互いの孤独を結ぶ秘密の合図となり、まだ誰も知らない物語の始まりを告げていた。      ――苺の幻だと思っていた唇は           もう幻じゃない     触れた瞬間に現実に変わって          俺を縛り始めた🍓 ✴︎シナリオベースで小説風にしてみました。  ト書きは地の文と混ぜています。  小説としても読みやすいようになっています。 (モノローグ、心の声)は春愛の声です。  4.7話は蒼真視点のため、蒼真の声になります。 ✴︎久しぶりの高校生BLに挑戦しました。  可愛くて温かいお話です。よろしくお願いします☺︎ 【攻め】香坂 蒼真(こうさか そうま)高校2年生 スパイス男子。身長182cm、クール系イケメン。 影のある無口な高校生。 両親と祖母の薬膳研究に囲まれ育ち、スパイスと薬膳の天才に。 春愛の体調を気遣い、ハーブティーやパンデピスや料理に不器用な想いを込める。            × 【受け】星野 春愛(ほしの はるあ)高校2年生 ピュアでかわいい。身長172cm、儚げで色白。 母の不在で孤独を抱えるが、笑顔でムードメーカーを装う。 不健康な食生活を送っているため、体調不良になりやすい。 小食、頭痛や倦怠感に悩む。手先が不器用。
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向日葵畑で手を繋ごう
舞々/著

総文字数/46,703

BL6ページ

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田舎なんて嫌いだ。 コンビニはないし、夜は真っ暗だし、熊だって出そうだ。 久しぶりに再開したあいつは、俺のことを子ども扱いするし、本当にウザイ。 けど、手を繋いでくれるのは嬉しい…かな。 でも、俺は田舎もあいつも気に入らねぇ。
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華と番犬。
桜貴/著

総文字数/12,862

BL21ページ

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パンケーキを君と

総文字数/2,738

BL1ページ

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石川隼瀬は福井実と出会って救われた過去を持つ。食事がただの栄養補給でしかなかった隼瀬に、食事の楽しさを教えてくれた実。 そんな2人がただデートでパンケーキを食べるだけの話。 2人が付き合うまでの話をずっと書きたいと思っていて、その練習に書いたSSです。
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クールな先輩
狐兎/著

総文字数/5,257

BL2ページ

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不良くんと優等生くん

総文字数/8,761

BL3ページ

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学校一の不良である俺が好きになったのは、学校一の優等生くんである高瀬だった。
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寂しがりやで強がり

総文字数/31,815

BL16ページ

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<登場人物> ◇田中 秀次(たなか しゅうじ) ・二年生。見た目と周りを気にし、女子にもてようとかっこいい男のふりをしていたが、本当は普通の男子高校生。180センチを超える身長 ◇橋沼 総一(はしぬま そういち) ・三年生。190センチ近くある。体格も良いため威圧感がありそうだが、優しくて人懐っこい性格のため、怖がられていない。 ■田中と同じクラスの同級生 ├ 葉月悟郎(はずきごろう)…因縁有 ├ 神野(こうのまさと)…イケメン。 ├ 尾沢彰正(おざわあきまさ)…委員長 └須々木(すずき)と佐島(さとう)…以前つるんでいた ■橋沼と同級生 ├ 尾沢冬弥(おざわとうや)…イケメン。彰正の兄 └ 三芳(みよし)…美術部。美人
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青くん、僕じゃダメなの?

総文字数/5,498

BL3ページ

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☆☆☆ 「確かに。デートしようとしてたんだ」 「えっ、誰と?」 「陸と」 「誰が?」 「俺」  陸と青くんがデートするって、付き合ってるのの確定じゃん。とんだサプライズを貰ってしまった。 「の練習な」  と付け加えたのは陸だった。 「デートの練習するの?」  青くんは動揺しながら、頷いている。右耳を触っていないから、嘘ではなさそうだ。この仕草の信憑性は分からないけど。 「それってさ、僕じゃダメなの?」 ☆☆☆ 【登場人物】 花坂 空 (はなさか そら) 高校3年生 東雲 青音 (しののめ あおと) 高校1年 花坂 陸 (はなさか りく) 高校1年生 空の弟 ずっと見守りたい♡BL短編コンテストにエントリーしてます。 よろしくお願いします!
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高校に入学してから碌に友人が作れなかった主人公小野雪(おのゆき)は、とある雨の日、いつものように1人でお弁当を食べようと使われたない旧部室棟に訪れてた。 とある1つの部室に入ったら学園の憧れの存在である大原春夜(おおはらはるや)と出会ってしまった。 それが運命の歯車を狂わせていったのだ。 春夜の食生活(菓子パン祭り)を怒った事で、最初は春夜にお弁当を作ってあげる関係から、お弁当を交換する関係になっていった。 「料理に興味を持ったのは雪のおかげ」 そんな春夜の言葉にタジダジで、気付いたら好きになっていた雪。 雪は春夜との関係を隠し、秘密にしようとしているが、春夜はそんな事お構いなしに、事あるごとに雪に構い倒し甘やかす。 目立ちたく、だけどこの関係は壊したくない、だから好きなのもバレたくない雪と、学園の憧れの存在で王子様なモテ男はそんなの関係ないぐらいに距離を詰める春夜。 ボッチ系陰キャ×王子様系男子がおくる、溺愛過保護セコム、甘々が混ざりに混ざったお弁当系ラブストーリー。 「」は普通の会話 『』は過去や電話など 〈〉は小声で話している () は心の声や動作 ・・・は時間経過 ***は話し手交代 ○○○は過去振り返 ー文章ーはナレーション
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ラブリー・ゴースト!~事故物件で幽霊に好かれた俺~

総文字数/77,637

BL18ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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住んだアパートが、うっかり事故物件だった?ムキムキマッチョな大学生の仁は、小悪魔幽霊に惚れられてしまい……。
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いつもの場所でまた会いましょう

総文字数/16,701

BL17ページ

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ふたりの恋が今、始まる
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<先生の一言をきっかけに物語が紡がれていく> 「お前達、宜しくな」の一言で新入生歓迎会の実行役に選ばれてしまった飼育委員の隠れビジュ強4人のメンバー。 そこに生徒会長の数多(あまた)も強制参加させられる事に。 始めは壁のあった5人だが準備を進めていく内にどんどん距離は縮まっていく。 メンバーの1人である日向(ひなた)はイケメンなのに自分に自信が持てないナイーブな性格。 ある日クールで近寄りがたいと思っていた数多の儚く美しい横顔に気付いてしまう。 活動を重ねるうちに数多からも 「もっと自分の魅力に気付くべきだ」 「大丈夫、君はちゃんと出来ている」と声を掛けられる事が多くなって…。 2人の甘く歯痒い恋は今始まろうとしている。 —登場人物— ■ 日向 悠馬(ひなた ゆうま) ■ 数多 紬 (あまた つむぎ) ■ 瑞穂 蓮 (みずほ れん) ■ 里見 隼人(さとみ はやと) ■ 東 架 (あずま かける)
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握らないで、心臓

総文字数/9,455

BL5ページ

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規律を守る風紀委員長    ✕ 風紀を乱す学校の問題児 「いんちょーの弱点みっけ」 「……っ!」 〈歩く模範生〉と〈歩く校則違反〉 真逆の二人から始まる・ドキドキMAX♡BL
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二度目の恋は、初恋相手の男の子。

総文字数/7,422

BL5ページ

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青春BL小説コンテスト、中間発表突破しました。 ありがとうございます。
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僕の手作り食べてもらえますか?

総文字数/6,654

BL2ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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【攻め】橋倉 夕晴 (はしくら ゆうせい) ・高校2年生 ・バスケ部 【受け】平釜 陽貴 (ひらがま はるき) ・高校2年生 ・料理部(高校2年生から) ⭐︎⭐︎⭐︎ 「料理部だっけ?」 「よく知ってるね」  部活に入ることすら伝えてなかったのに、そこまで知っているとは驚いた。まぁ母さんが言ったんだろうけど。  夕晴と僕は幼稚園からの縁で、家も近く親同士の仲がいいから、お互いのことは筒抜けである。 「原田さんが言ってた」 「えっ?」  耳を疑った。  原田さん?  原田さんって、僕を料理部に誘った原田花香さんのことだろうか。  誘ったというか、廃部の危機だから平釜くんが必要だからとお願いされたんだけど、なんだ。そういうことか。  原田さんは高校から一緒になった人で、去年は僕と同じクラスだった。今年は同じくクラスに居なかったので、もしかしたら夕晴と同じクラスなんだろうか。 「え? 原田さんに誘われたんじゃないの?」 「そうだけど」  そうじゃなくて。  原田さんに誘われたけど、誘われたのが初会話みたいな感じだったから、僕は原田さんと仲良いわけじゃない。当然、夕晴と僕が幼なじみなのを知らないはず。知らないはずだけど、夕晴に僕の話をしているということは、いつものやつなんだろう。  モテ男め。 ⭐︎⭐︎⭐︎ 第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト 応募作品です。 よろしくお願いします!!
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