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「切ない」の作品一覧・人気順

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切ない | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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2,062
君が僕を忘れてしまっても
有栖華/著

総文字数/3,513

青春・恋愛4ページ

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突然記憶喪失になった僕の彼女。 「……先生はどうしてそんな切なそうな顔をして、私を見てくるんですか?」 ──君のことが好きだからだよ。 なんて、そんなことを言っても記憶喪失になった君は戸惑うだけだろうね。  「さぁ、何でだろうね」 君のことを想うなら、僕は我慢しなくちゃいけない。 もし、思い出したとしても、君には辛い想いをさせることになってしまうから。 「思い出して、僕のことを」 これは僕の願望だ。 こんなこと、本人には言えない。 だから──僕は君への想いを隠し通す。 一途な教師の切ない恋心
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またあの場所で、笑う君に届けたい。

総文字数/29,869

青春・恋愛10ページ

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君はどれだけ悲しそうでも笑うんだね_。 こんな中途半端な気持ちじゃだめなのに_。 この思いは、ガラスの瓶に詰め込もう。 そして、ともに忘れよう。だって、 君が見てるのは私じゃないから。
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  • 作家名
トリニティ・ロンド
ロジィ/著

総文字数/12,973

青春・恋愛6ページ

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私たちは仲良し四人組。だけど、そんなバランスなんてもうとっくに崩れてる。
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  • 作家名
アッチェレランドの住人達

総文字数/8,501

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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一緒にいることが叶わないのなら、いっそ忘れさせて―――。 事故で一部の記憶を失った少女が紡ぐ物語。 記憶シリーズ第1弾。
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月の石に躓く
すずき/著

総文字数/8,846

青春・恋愛1ページ

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──終電、逃した。 歩道橋で月を見上げてた私の目の前に、月の色の髪をしていた男の人が現れた。 「……死にそうだと思ったから」 「え?」 その人は、チャラい見た目に反して優しい声をしていた。 「俺のことはピッピとでも呼んで。……とりあえずラーメンでも食べに行こうか!」 金髪タトゥーのお兄さんと夜を歩くだけの話。 ──この夜に、恋の予感という名前を与えていいのかもわからないまま、夜明けを迎えたくない── 2025.07.03 ライトな文体にしてみました(๑•́‧̫•̀๑) 表紙 ノーコピーライトガール 様
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この恋は、もう優しくなかった
蜃気羊/著

総文字数/8,393

青春・恋愛1ページ

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 本当の恋なんてわからないまま、私は大人になってしまったかもしれない。  本気の恋愛だと思っていたけど、実はそうではなかっただなんて、渦中にいる中では、そんなこと、考えもしなかった。  予感は現実になり、私はこれで、また大人になったんだと、別に体験したくなかったこの恋を正当化しようとした。  だけど、君はまだ、私の胸の中に残ったままだった――。  ロマンスのなかだけでは、ふたりの恋が上手くいく話。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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プールサイドは忘れない

総文字数/8,069

青春・恋愛1ページ

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「ねえ、きみもサボり?」 出会いは、最悪中の最悪。 「もしも、わたしがかぐや姫だって言ったら信じる?」 言動は意味不明。 「月に帰ったら、きみの事も忘れちゃうのかな⋯⋯」 14時半、プールサイドで泣いていた。 そんなきみと過ごした7日間。 「17歳って、素敵だったね。掴めそうな距離で消えちゃう流れ星みたいで」 7日目が終わる時。 きみは、僕を置いて月にかえってしまった。 「きみが忘れちゃってもいいよ。きっときみがいたことをプールサイドは忘れないから」 今日もプールサイドはきつい塩素の匂いがした。
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  • 作家名
終始不 -シュウシフ-

総文字数/8,068

青春・恋愛1ページ

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この世には 「3人に1人は忘れられない人がいる」 らしい。 ------- シュウシフ ──【終始不】 終わったはずの恋が 再び動き始めること
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  • 作家名
ヒミツノセカイ

総文字数/8,524

青春・恋愛1ページ

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美しく哀れな物語をどうぞ。
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  • キーワード
  • 作家名
お願い、今日だけは全部忘れて

総文字数/8,686

青春・恋愛1ページ

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朝陽のことを俺は守るつもりだった。 決して離れずに一生。 でも俺は、俺たちは知ってしまった。俺たちが結ばれてはいけない関係であることを。 表紙はかんたん表紙メーカー様にて https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
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  • 作家名
真夜中の終着駅

総文字数/8,093

青春・恋愛1ページ

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高校の時からつきあっていた妻が先週死んだ。 やりきれない想いをどこにもぶつけられない男は酔い潰れて電車を乗り過ごし、終着駅へと運ばれる。 そこは亡き妻と初めてデートした漁港の街だった。 岬の灯台、キャベツ畑、醤油煎餅。 懐かしい思い出がよみがえり、真夜中のローカル電鉄で彼は妻と再会する。 二人を乗せた電車はどこへ向かうのか。 終着駅で彼が見た風景とは。 ワンナイト・ピュア・ラブストーリー
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  • 作家名
今宵も鳴らない電話
翼うみ/著

総文字数/8,502

青春・恋愛1ページ

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呼び出してよ、俺のこと。 一夜だけでも、君の心を埋めたい。 ◆2024.6.12公開 ◆2024.6.13改稿
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私は、初恋の人の恋のキューピッド。

総文字数/8,942

青春・恋愛1ページ

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第49回キャラクター短編小説コンテスト「ワンナイト・ラブストーリ」応募作品。 ノベマさんでは初投稿です。
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この恋は、終わらないと思ってた

総文字数/8,685

青春・恋愛1ページ

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記録を残すためのSNSだと、思ってた
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  • 作家名
春しぐれ

総文字数/8,314

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雪の降る夜、私は殺し損ねた

総文字数/8,222

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X(Twitter)で公開しているエモい詩をまとめた詩集です。 10行で傷ついた恋と頑張りすぎた君を癒やす話です。 君のことを憎むことなんてできないほど、 優しい思い出をたくさんくれて、苦しい失恋の瞬間や、 頑張りすぎた君に向けた優しい一瞬、 君はありのままで十分だと強く思った一瞬を切り取った作品です。 新作書き下ろしの詩10作、Xで公開した詩48作、 あわせて58作の詩が収録されています。 1、この恋を永遠にしたかった。新作10作) 2、鮮やかな君は、頑張りすぎる癖がある。(既存作48作) Xではほぼ、毎日、エモめな詩を公開しています。 リンクはプロフィール欄にあります。 ぜひ、そちらもご覧ください! ★もっと自分を大切にしてほしい。 君は簡単に自分を犠牲にして、 人に合わせることが得意なのは知っているよ。 だから、君が限界を迎える前に、 深呼吸をして、 しっかり立ち止まってほしい。 ★もっと自分を大切にしてほしい。 君は簡単に自分を犠牲にして、 人に合わせることが得意なのは知っているよ。 だから、君が限界を迎える前に、 深呼吸をして、 しっかり立ち止まってほしい。 ★寒いけど、君の話をもう少し聞きたい。 白い息を隠すように、 君のマフラーのフリンジが風で揺れた。 「話、聞いてくれてありがとう」 そう言った君を見ると、 君は僕の視線に気が付き、優しく微笑んだ。 もう少し、話を続けたいから、 寒いけど、このまま歩こう。 ★君の純度を僕は知っている。 冬が始まった朝の凛とした空気くらい、 君の素直さの純度が高いのを 僕は知っているよ。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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 四月某日。  主人公岡本悠真(おかもとゆうま)が学校に着いてゲタ箱を開けると、黄色い封筒が入っていた。  中身は、「日曜日、花見祭り、案内板の前」と書かれた差出人不明の手紙。  たちの悪いイタズラだろうか? と疑いながらも向かった公園。現れたのは、クラスでも目立たない存在だった文学少女、野村霧華(のむらきりか)だった。  来週デートに誘いたい男子がいる。だから予行演習でデートして欲しいと彼女に言われ、渋々付き合うことに。  しかし、彼女が呼び出したのには、重大な〝秘密〟が隠されていた。  これはちょっと不思議な、甘くて切ない恋物語。
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この街の雨は降り止みそうにない

総文字数/8,109

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私を包んでいるもの
白文恋/著

総文字数/8,272

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