小説を探す

「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

条件
ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,215件
表紙を見る 表紙を閉じる
<先生の一言をきっかけに物語が紡がれていく> 「お前達、宜しくな」の一言で新入生歓迎会の実行役に選ばれてしまった飼育委員の隠れビジュ強4人のメンバー。 そこに生徒会長の数多(あまた)も強制参加させられる事に。 始めは壁のあった5人だが準備を進めていく内にどんどん距離は縮まっていく。 メンバーの1人である日向(ひなた)はイケメンなのに自分に自信が持てないナイーブな性格。 ある日クールで近寄りがたいと思っていた数多の儚く美しい横顔に気付いてしまう。 活動を重ねるうちに数多からも 「もっと自分の魅力に気付くべきだ」 「大丈夫、君はちゃんと出来ている」と声を掛けられる事が多くなって…。 2人の甘く歯痒い恋は今始まろうとしている。 —登場人物— ■ 日向 悠馬(ひなた ゆうま) ■ 数多 紬 (あまた つむぎ) ■ 瑞穂 蓮 (みずほ れん) ■ 里見 隼人(さとみ はやと) ■ 東 架 (あずま かける)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
勝手に射抜いてんじゃねぇよ
恋晴/著

総文字数/26,897

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
静寂を身に纏い弓を引くあいつは、 目が離せなくなるほど美しくて… クラスで1番おしゃべりの騒がしい奴が 静の武道と言われる“弓道”をしてる!? とんでもないギャップを目撃した俺の心は 知らないうちにあいつに惹かれているようで…。 平凡男子✖️陽キャ男子 少しずつ素直になる恋心の行く末は!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
逆!裏!対偶!キャッチボール

総文字数/31,558

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校の野球部が舞台ですが、野球に「興味がない」「知らない」という人も楽しめる内容にしたつもりです。 初投稿なので、何より読める状態で投稿できていることを祈って・・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
引きこもりの僕、麻倉 渚(あさくら なぎさ)と、人気アイドルの弟、麻倉 潮(あさくら うしお) 同じ双子だというのに、なぜこんなにも違ってしまったのだろう。 時々ふとそんな事を考えてしまうけど、それでも僕は、理解のある家族に恵まれ充実した引きこもり生活をエンジョイしていた。 僕は極度の人見知りであがり症だ。いつからこんなふうになってしまったのか、よく覚えていない。 本音を言うなら、弟のように表舞台に立ってみたいと思うこともある。けれどそんなのは無理に決まっている。 だから、安全な自宅という城の中で、僕は今の生活をエンジョイするんだ。高望みは一切しない。 なのに、弟がある日突然変なことを言い出した。 「今度の月曜日、俺の代わりに学校へ行ってくれないか?」 ありえない頼み事だから断ろうとしたのに、弟は僕の弱みに付け込んできた。 僕の推しは俳優の、葛城 結斗(Iかつらぎ ゆうと)くんだ。 その結斗くんのスペシャルグッズとサイン、というエサを目の前にちらつかせたんだ。 悔しいけど、僕は推しのサインにつられて首を縦に振ってしまった。 え?葛城くんが目の前に!? どうしよう、人生最大のピンチだ!! ✤✤ 「推し」「高校生BL」をテーマに書いたお話です。 全年齢向けの作品となっています。 よろしくお願いします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】イケメンで人気者だけれど直に対して意地悪な幼馴染(波城昂輝 なみしろこうき) 【受け】内気で地味だけれど負けん気が強くて実は××な……?(駿河直 するがなお) 小学校の頃、最悪な出会い方をした昂輝と直。 道を挟んでお隣同士だった二人は、喧嘩をして以来、特に交流もなく高校生になってしまった。 小学校も中学校も同じ。だけど奇跡的にクラスは別……だったのに、高校で昂輝と同じクラスになってしまう直。 しかも席が隣同士で、昂輝からは早々に「邪魔、そこ俺の席なんだけど」と冷たく言われてしまう。 そんな意地悪でムカつく幼馴染の昂輝は、昔から顔もよく、勉強も運動もできてクラスの一軍男子。 一方の直は内気で地味かつ眼鏡をかけたガリ勉スタイルなこともあって、誰からも声をかけてもらえない。 お昼ご飯だって、ひとり寂しくお弁当を食べるしかない……。 そう思って教室を出た直だったが、なぜかそこに昂輝が現れる。 「なんで人気者が俺のところに……?」 「うっせ。人に群がられるの、嫌なんだよ。昼ぐらいはゆっくり食いたいだろ」 「いやいや。だからって、俺のとこにくる?」 「ぼっち飯してるお前が可哀想だったから、しかたなく」 憎まれ口をたたく割りに、気付けば毎日昂輝が弁当を持ってやって来る。 おまけに部活のマネージャーにならないかと誘われて――。 ※1話だけ大賞の応募作です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
かわいい物好きなヤンキー×平凡な男子高校生の、ガチャガチャから始まる青春ラブストーリー ■受け 浅桜裕也(あさくら ゆうや) 高1 172センチ ごく平凡な見た目の男子。 本を読むのが好き。人を揶揄うなど、ちょっとSっ気なところがある。 ■攻め 早乙女蓮(さおとめ れん) 高1 180センチ ちょっと長めの金髪、見た目も口調もヤンキー。でかい犬みたいな奴。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 思いが芽生えるのはいつも突然だ。  それをこの世は積み重ねられた偶然と呼ぶのか、あるいは最初から定められた必然と呼ぶのか。  俺には分からない。  ただ一つ確かなのは、その思いが時に”叶わない”と思い、また時に”それでも諦めるな”と背中を押すこともあるということ。無数に分かれた選択肢に人は惑わされてしまう。  推しに好意を抱くことは悪いことじゃない。少なくとも俺はそう信じている。  俺が惚れたのは天才ピアニストだった。開いた動画にはイヤホン越しに流れてくる声と鍵盤に触れるたびに生まれる音。その一音一音がまるで感情をなぞるようで気づけば息を潜めて聴いていた。感情が揺さぶられ、全神経が彼の奏でる音に反応する。  画面の向こうで笑う彼。  その数秒の一瞬、カメラに映り込む表情に何度も心を奪われた。手の届かない存在だと分かっていながら俺は今日もその動画を開く。静寂に満ちた部屋に自分の気配を紛れ込ませながら、動画の彼を見て心惹かれる。  ――もっとも彼が奏でる音で救われたのはきっと俺だけじゃない。  ステージの上で”天才”と呼ばれるほどの技術を持ち、聞く者の神経や感情を同調させ、人を魅了する。  叶わないと分かっていた。  立つ世界が違う。俺とは交わるはずがない。それでも俺は思いを馳せることだけはやめられなかった。  この想いが”偶然”なのか”必然”なのか。  その答えが明らかになるのは――二人の音が、重なったその先。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夕焼け電車の君と

総文字数/44,496

BL17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕にだけ見える君は、いつも夕焼けの電車にいた。 触れられない距離で恋をして、毎日楽しかった。 でも、君が消えた日……世界は色を失った。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺だけに囁いて

総文字数/52,392

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「え、すやぴ?」  飼育委員でお世話をしている兎に囁きかけた声で、チャンネル登録者50万人超えの人気ASMR動画配信者であることが、陽キャな後輩の佐倉にバレてしまった凪。 「いや、誰だよ。違うよ」 「俺結構ヘビーリスナーなんすよ! 凪パイめっちゃすやぴの声に似てるっす!」 「違うって」  必死に誤魔化して事なきを得たと思っていたが、今度は何故か佐倉は超絶不機嫌モードに突入。  フードで隠して顔も見せてくれない佐倉に不満を抱えていた凪だったが、実は佐倉もある秘密を抱えていた。 「凪パイ。お願いします。俺に『おやすみ』って囁いてくれるだけでいいっすから」  怖い顔をしながらも、凪に囁きを懇願してくる佐倉の秘密とは……?  陰キャな大人気ASMR動画配信者と元〇〇な陽キャ後輩のでこぼこBLラブコメディ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
予期せぬ出来事が起きてAIと同化してしまった幽霊と人間とのホラーラブストーリー。 大学三年生の律(りつ)は友達と遊びに行った帰りに車にひかれ、気がついたら幽霊になってしまっていた。絶望感の中たまたま声をかけてくれた大学2年生の四温(しおん)と知り合う。 まさか幽霊だとは思わなかった四温はなんとか距離を取ろうと試みるが、アクシデントが起きて幽霊の律はAIと同化してしまう。 AIと同化した事で具現化は出来たものの充電50%を切ると消滅してしまうかもしれない…。 そんな困難を2人で乗り越えていくうちにお互いの大切さに気づいていく。そんな中可愛い弟キャラの幽霊ジュンの出現や、人には戻れない不安から関係がギクシャクしてしまって。 それでもお互いを大切に思う気持ちは確かな物へと変わっていく。 何故自分は幽霊になってしまったのか… 原因を知りたい律は四温と一緒に自分の家族の元へ行く事を決心するが、思いがけない事故に見舞われてしまって。 このまま2人は離れ離れになってしまうのか? 律が幽霊になった本当の理由とは? 真実を知った時、2人の恋は再び動きだす。 登場人物 ■藤城 四温 (ふじしろ しおん) ■南条 律 (なんじょう りつ) 恋のライバル ■幽霊のジュン 友達 ■小野っち ■亮 ■風香(小野っちの彼女) ■ユイ(風香の友達)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
噓つきパルフェは甘いを知らない

総文字数/61,619

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「こんなの、勘違いしちまうだろ」 「たくさん、何度だって勘違いしてくれ。俺は、直くんに俺だけを見てほしいんだ」 真面目天然優等生×意地っ張り天邪鬼。 甘いものが好きな直も知らない、『甘い』のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「そんなに見つめられると顔に穴が開きそうなんだけど」 いつからか親友の手島良樹に常に見つめられていることに気づいた先野晴矢。 親友のはずなのにドキドキする。 これは何?好きってことなの? 中学一年で初めて出会った二人の高校三年までの六年間の恋物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
花火、灰色、青い空
うた/著

総文字数/12,334

BL2ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【美形の不良先輩×無自覚素直な優等生】 親の期待に縛られ、自分の夢を諦めかけていた高校二年生・青野。 逃げるように訪れた立入禁止の屋上で出会ったのは、授業をサボる不良・灰塚先輩だった。 迷うたび背中を押してくれる先輩に励まされ、青野は少しずつ前を向き始める。 屋上の約束、夏の花火、繋いだ手。 二人だけの秘密が増えるたびに、青野の胸は高鳴っていき……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の愛もいらない

総文字数/14,033

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この感情は、恋なんて可愛いものじゃなかった
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
CHEEERR!!

総文字数/80,559

BL35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
甲子園のヒーローだった奥幸成。ドラフト2位でプロ入りしたものの怪我のため思うように結果を出せず、同期入団の我妻洋司がエースとして活躍する中、うだつの上がらない日々を送っていた。 戦力外通告を受け、チームを去ることになった奥は、不倫でテレビ局をクビになったアナウンサー狭山真由子やブレイクダンスが得意なフリーター国分智彰と出会い、チアダンスをはじめる。 それぞれの夢を追ってがむしゃらに足掻く若者たちの青春群像劇。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
オネエの同級生にスキンケアを叩き込まれています

総文字数/50,773

BL16ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
中学の卒業式後、同級生に犯されかけた七見勇は男性恐怖症になった。 高校に進学した勇は、イケメンなオネエでメイクアップアーティストを目指す久礼日向に、「可愛い顔なのに手入れしていないのが許せない」と目をつけられる。 実は日向、モテたり妬まれるのを回避するため、オネエのフリをしていた。 小説の中で、スティックタイプのリップクリームの塗り方を日向が指導しています。 違うところもあるかもしれませんが、なるほどな~となったら幸いです。 マイナーなドラッグストア勤務中、某有名化粧品の販売方法やメイクレッスンを二回だけ受講。 メイクから空間コーディネートにも役立つと、色彩検定三級取得。 その経験が生かせていたら幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
柊の花に触れずに、恋をした。
めぐる/著

総文字数/63,382

BL25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学寮の後輩 ✕ 距離を保つ不器用な先輩 触れないまま始まって、気づくのが遅すぎた恋の物語です。 ▽登場人物 ーーーーーーーーーーーーーー 井ノ原 空希(いのはら あき) ーーーーーーーーーーーーーー 櫻名大学 保健学科の1年生。大学寮・櫻寮別館304号室に入寮している。 とても純粋で、困っている人を放っておけない性格。 その優しさが、ときに自分の気持ちを置き去りにしてしまう。 ーーーーーーーーーーーーーー 秋庭 柊(あきば ひいらぎ) ーーーーーーーーーーーーーー 櫻名大学 経済学部の3年生。大学寮・櫻寮別館303号室に入寮している。 落ち着いた雰囲気と寡黙な性格で、感情を表に出さない。 大切に思う相手ほど、距離を取ってしまう不器用さを抱えている。 ------------------- 派手な甘さや分かりやすい溺愛はありません。 距離、沈黙、選ばなかった言葉が多めです。 恋だと気づくのは、ずっとあと。 静かで、少し痛いBLが好きな方向け。 ※ハッピーエンド至上主義の方はご注意ください
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
クラス委員を務める白藤透の口癖は「大丈夫」。 平穏に過ごしたい透は、どんな時でもそう言って自分の気持ちを押し込めてしまう。 しかしクラスメイトの黒澤律だけは、その言葉の裏にある無理に気づいていた。 「無理するなよ」——そう言って、律は気づけば透の隣でさりげなく手を貸してくる。 僕は大丈夫なはずなのに。 どうして律は、そんなふうに見てくるんだろう。 文化祭の準備が進むなかで、透は少しずつ自分の本当の気持ちと向き合っていく。 そして初めて「大丈夫じゃない」と言えたとき、透が見つけた居場所とは——。 白藤透(しらふじ とおる) 主人公・受け クラス委員を務める高校3年生。誰にでも笑顔で接し、頼まれたことは断らない。口癖は「大丈夫」。穏やかで気が利くが、自分の限界に気づかないまま周りに合わせ続けている。 黒澤律(くろさわ りつ) 攻め 窓側の一番後ろの席に座る、クラスで目立たない存在。口数は少なく近寄りがたい雰囲気があるが、透のことをよく観察していて、さりげなく手を差し伸べる。笑うと意外と可愛げがある。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
さよなら、嘘つきな僕ら。

総文字数/6,912

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
執着攻め)渡邊 快吏-わたなべ かいり- ⠀ ⠀ ⠀ ⠀⠀ ⠀ ⠀⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ 「俺が''嫌い''なんていつ言ったよ」 「亘鍋は俺のだって知らねーの?」 「俺に壊される覚悟しとけよ、杏夜」 × 執着受け)亘鍋 杏夜-わたなべ あんや- 「快吏も、僕の前以外でリミッターはずすなんてことはしないで......」 ━ ※ ━ ※ ━ ※ ━ ⚠️ 助っ人 ⚠️ 亘鍋 杏晴ーわたなべ あずはー ┗杏夜の妹
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
厨二病くんの初恋。
orange/著

総文字数/19,896

BL10ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
  「俺の名前は漆黒院零音!!我に触れるものは…」              「神宮寺くん、どーしたの?」                 「ひゃい、っ?!」           厨二病くん、委員長くんに弱いです          🤕👿____________________________________🤕👿                     厨二病  神宮寺皇 -zinkuzi kou-                             ×                    委員長  瀬戸内悠馬  -setouti yuma- 🤕👿 ____________________________________🤕👿         
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop