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「恋愛」の作品一覧・人気順

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恋愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 和風ファンタジー

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478
呪われた鬼と言祝ぎの贄嫁

総文字数/31,964

和風ファンタジー9ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
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あなたの存在を、私の言葉で書き換えてみせる――。 遠い昔に封印された悪鬼・鬼灯をなぐさめるため、形式的な花嫁にさせられた琴乃。 一生を鬼灯の宮に縛られて過ごすはずだった琴乃へ鏡越しに語りかけてきたのは――? 暴虐と呪いの鬼、鬼灯(ほおずき)。 争いを厭い穏やかに国を治める鬼、静月(しづき)。 言葉の本質に迫ることができる娘、琴乃(ことの)。 これは、絡まった愛と呪いを「言霊」でひっくり返す解放の物語。 タイトルは「のろわれた おにと ことほぎの にえよめ」と読みます!
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双子の姉にすべて奪われた私が、軍神に愛されています
  • 書籍化作品
[原題]純血の貴人は只人の乙女を慈しむ
小原燈/著

総文字数/129,152

和風ファンタジー8ページ

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第9回スターツ出版文庫大賞「虐げられヒロインのシンデレラファンタジー部門」大賞受賞作 元タイトル:『純血の貴人は只人の乙女を慈しむ』 改稿・改題し、2025年4月28日に刊行されました。
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白鷺と銀の龍神の最愛(長編連載版)
テトラ/著

総文字数/91,441

和風ファンタジー30ページ

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もう しっぴつしないからねー 第47回キャラクター短編小説コンテスト「離婚から始まる和風恋愛ファンタジー」で最終選考までいった作品の長編版です。 いろいろテコ入れはしてますが、内容は殆ど同じです。
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銀狼伯爵と噛み痕のない花嫁

総文字数/31,888

和風ファンタジー6ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
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壊れかけの最強軍人は、無能令嬢に執愛を捧ぐ

総文字数/31,681

和風ファンタジー11ページ

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異能と呼ばれる超常的な力を持つ者たちが国を守り、まつりごとを行うことによって栄えてきた国・桜華国。豊かで華やかなこの国を、影で蝕む病があった―― 最強の異能を持つ不気味な軍人・四ツ辻綾人。 役立たずだと己を縛る無能令嬢・紗霧鏡華。 とある事情から婚約することになった二人が、互いに生きる理由を見つけて共に未来を歩むまでの、和風ダークファンタジー。 ――儚く消えゆく残りの人生、どうぞよろしく。 ※コンテスト受付終了まで修正する可能性があります。
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【短編】冷遇されていた正妻ですが、武家当主様からの独占愛が止まりません

総文字数/21,389

和風ファンタジー11ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
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20260227-20260303
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夜叉の鬼神と身籠り政略結婚2~花嫁は夜叉姫を宿して~
  • 書籍化作品
[原題]夜叉の鬼神と身籠り政略結婚2~花嫁は夜叉姫を宿して~

総文字数/101,479

和風ファンタジー52ページ

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ライバル出現で、柊夜の溺愛と嫉妬がとまらない! その矢先、ふたりめの妊娠が発覚して―― 政略結婚のはずが、溺愛夫(パパ)に豹変!?大人気作第二弾!
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  • 作家名
龍人様の治癒係
  • 書籍化作品
水瀬蛍/著

総文字数/97,058

和風ファンタジー8ページ

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両親に冷遇され、無理矢理結婚させられそうになっていた楪の前に現れたのは薄紫色の目をした美しい人だった。 書籍化します。 改題『傷もの花嫁と龍神の契約結婚』
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  • 作家名
孤影の軍神の最愛
琴乃葉/著

総文字数/31,920

和風ファンタジー7ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
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夫に相手にされない不遇の主人公×記憶を失うヒーロー 葛野葉 椿   癒しの能力を持つ家系に生まれたが、癒しの力はない。その代わり物にやどった想いを繋ぎ合わせることで、壊れた物を修復することができる。 月雲雪白  妖魔退治をする月雲の家系に生まれる。異能(敬神の能)の代償として記憶を失っていく。
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※8/27 加筆修正済 賀茂真澄、23歳。独身。 ──生まれつき、あやかしが見える体質。 人の世に馴染めず自らの力に苦しんできた彼女は、大学を卒業後、これからはひとりで生きていこうと独り立ちする。 そんな矢先、先祖代々受け継がれてきた箱の中から偶然見つけたのは……『式神黙示録』? どうしてか式神の封印を解いてしまった真澄は大ピンチ。 ――神さま……! 困ったときの神頼み。 現れたのは、超絶イケメンの神さまだった――⁉ 「かくりよへ来る気はないか?」 「もとい、俺の嫁にする。そういう契約だった」 なんだかよくわからないけど…… 「真澄、おまえなぜブログを更新しない?」 この神さま――ちょっと変、かも。
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《完結》忌み子は烏王の寵愛に身を焦がす
巻村螢/著

総文字数/107,812

和風ファンタジー6ページ

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※1/15(月)17時より連載スタート。以降、毎週月曜日17時の全6回更新となります。 ※こちらは短編集『あやかしの花嫁~4つのシンデレラストーリー~』に収録されてます作品の長編版です。短編版よりもキャラクターが増え、展開もほぼ異なっております(全編書き直しました)。新たな物語としてお楽しみいただけますと幸いです。 ―――――――――― その村には掟があった。 『新たな黒王が立つ時、村から花御寮として娘を捧げなければならない』という古からの掟が。 血に宿した特別な力で祓魔を生業とする村。 そこで、【菊】は純粋な村の血をひかない忌み子と呼ばれ、いないものとされていた。 本当の母親は菊を残し村を捨て、叔父母や従姉のレイカからは折檻を受ける日々。 ずっとこんな暮らしが続くのかと人生を悲嘆しつつも、死ぬ勇気など菊にはなかった。 そんなある日、新たな黒王が立ち花御寮として従姉のレイカが選ばれる。 【黒王】――それは烏の妖の王。 しかし、村人の誰も黒王の姿を知らず、嫁いだ者たちがどのようになったのかも知らない。 掟は、人間の娘を食べるために嫁をと言っているだけで、強大な力を持つ王とは言っても、 しょせんは烏の妖だと皆畏怖すると同時に忌避していた。 もちろん、レイカは黒王に嫁ぐのを泣いて嫌がった。 しかし、掟破りは許されず両親も半ばあきらめかけていた時、 レイカが忌み子の菊と入れ替わればいいと言い出した。 こうして、レイカとして黒王に嫁ぐことになった菊。 死を覚悟して嫁入りしたのだが…… ――待っていたのは、胸を締め付けるような甘くて切ない、初めての恋だった。
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白蛇様の溺愛

総文字数/28,103

和風ファンタジー14ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
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「あなた、私とおそろいね」  ―白髪の子は不幸をおびき寄せる そんな言い伝えのある園田家に『白髪』で生まれた華恋(かこ) 親戚にも、使用人にも、両親にも弟にも疎まれて生活していた 4歳の華恋はある日怪我をしている白い蛇を見つける 初めて仲間を見つけた気分になった華恋は、白蛇の怪我が治るまでこっそり面倒を見ることにした 時は流れ、18歳になった華恋は日本有数の名家の1つである御影家に嫁ぐことになる が、元々愛のない戦略結婚 夫となった御影航も、まるで華恋が存在していないかのように扱う 「一度だけでいい。誰かに愛されてみたい……」 ある日、華恋のもとに1人の男性が訪れる 「せっかく結婚できる年齢まで待ってやったのに、なに勝手に他の男と婚姻を結んでるんだ?華恋」 彼は、自分はあの日華恋が助けた白蛇だと名乗って―?
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虐げられた異能の巫女は一途な愛で満たされる

総文字数/14,041

和風ファンタジー6ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
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天候を操る能力を持つサクは大切にするという約束のもと、遠く離れた島国から火陽国へと嫁いでくる。 火陽国は強い日差しが照りつけ、その暑さに国民は疲弊していたが、サクが来たことによって日差しは和らぎときおり雨も降るようになり、穏やかな気候になった。 それで一件落着かと思いきや、サクの夫であるはずのナホトがとんでもない要求をし始めて、サクは虐げられる日々を過ごすことになるのだった。
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年下将軍閣下の戦利品花嫁〜この婚姻、ワケありで歓迎もされてないようなので、逃亡しようと思います。

総文字数/26,371

和風ファンタジー8ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
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放置に冷遇は慣れてます。そんなことより、フサフサでモフモフな優しい神獣や霊虫たちと新生活を計画中なので、邪魔しないでください。
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放置された妻は、精霊に導かれて夫と恋をする

総文字数/24,113

和風ファンタジー5ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
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猫の精霊の加護を受ける祥子。 彼女は鳴川家に嫁入りしてから、ずっと別邸に閉じ込められ、夫の顔も知らない有様だった。 ある日、彼女は精霊の導きで桜の咲く土手へと辿り着く。 ぼんやり花見をしているところにひとりの男性が現れ、二人はひとときの交流をかわす。 実は彼こそが祥子の夫、誠志郎で──。 引き裂かれた夫婦が一から恋をする、大正不思議恋愛譚。
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無能薬師の娘、最強武将の花嫁候補になります

総文字数/5,614

和風ファンタジー1ページ

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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」【スターツ出版文庫】受賞作品
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あやかし王は虐げられた花嫁を溺愛する

総文字数/103,725

和風ファンタジー17ページ

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彩雲の上に建つ絢爛豪華で幽玄なあやかしの国。 あやかし国を滅ぼすため人間界では祓魔一族が実権を握っている。 無能で虐げられてきた主人公は、祓魔の力が開花し血の契約を交わされる。 あやかしの国で倒れているところを俺様国王に助けられ、二人は結婚することに。 あやかし王は人間に恋をするが、告げられたのは離縁の言葉で……
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夜叉の鬼神と身籠り政略結婚三~夜叉姫は生贄花嫁~
  • 書籍化作品

総文字数/119,602

和風ファンタジー67ページ

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夜叉姫に成長した愛娘が、生贄花嫁となりーー 新たなご懐妊シンデレラ物語、開幕!
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鵺の花贄

総文字数/126,978

和風ファンタジー28ページ

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レビュー、感想などいつも本当にありがとうございます。 世界観はそのままに、本作を大きく改稿した作品が2023年3月28日に書籍化決定いたしました…! ※こちらは改稿前のものとなりますので、あらかじめご了承いただけますと幸いです。
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捨てられた花嫁と山神の生贄婚
  • 書籍化作品
[原題]山神様への生贄婚~虐げられた少女が幸せをつかむまで~
飛野猶/著

総文字数/23,005

和風ファンタジー12ページ

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この短編を長編化した作品が書籍化します。 短編では描き切れなかった絹子と加々見のその後も、ぜひお楽しみください! (書籍版にあわせて『捨てられた花嫁と山神の生贄婚』と改題しました) ~ただ、ささやかに生きて、ひっそりと死にたい~ 明治末期の帝都・東京。 手広く商売を広げる商家・三笠家の長女として生まれた絹子。 しかし、絹子の父・茂は婿養子として三笠家に来たものの、妻が亡くなってからは愛人・蝶子とその間にできた妹・美知華を家に呼び寄せ、贅沢三昧の暮らしをしていた。 一方、絹子は家族から疎まれ、使用人のように働く日々。 しかし、茂の商才の無さと蝶子らの浪費によって三笠商会の経営は傾く。 そこで、かつて先祖がやったように神の加護を得るために、茂は絹子を故郷の山に住むという山神へ無理やり嫁がせることにした。 山神の住まいだというあばら屋へ連れてこられた白無垢姿の絹子。 しかし、その隣に夫の姿はなかった。絹子の夫になるのはこの山の山神なのだ。 絹子は、山神などというのは単なる言い伝えにすぎないと思っていた。 絹子はただ、神への生贄としてこの山で一人生き、一人朽ちていくのだと誰もが思っていた。 形ばかりの婚姻の儀が終わり、茂たちは皆、山を下りる。 あばら屋に一人残された絹子だったが、いままでだって使用人然として生きてきたのだから何も変わりはしない。 理不尽な命令をしたり折檻してくる家族がいない分まだ気楽だと思いなおした絹子だったが、そんな彼女の前にどこからともなく一人の美麗な男性が現れる。 「……どちらさまですか?」 「そんなに怖がらなくてもいい。私は君の夫だ」 「……え?」 「先ほど、婚礼の儀式をあげただろう。私は加々見という。この地を統べる山神だ」 その、まるで絵画から抜け出してきたかと思うほどの美麗な青年は絹子に優しく微笑みかけた。 これは生贄として捧げられた少女と、絶大なる力と富をもつ山神との奇妙な恋愛譚。 虐げられた少女が本当の幸せをつかむまでの物語。
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