小説を探す

「愛」の作品一覧・人気順

条件
愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
6,684
アフタージャーニー
CK/著

総文字数/61,322

青春・恋愛86ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
◌◍┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.· ♡芹沢 珠生 せりざわ たまき 23才・アパレル本社勤務、社会人一年目。 卒業・就職を機に念願のひとり暮らしを始めた。 ☆玉城 侑樹 たまき ゆうじゅ 23才・K-POPボーイズグループの元メンバー、日本へ帰国したばかり。 兄である蒼樹の部屋に転がり込み、隣人の珠生と出会う。 ◌◍┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.· 社会人一年目の珠生は、アパレルブランドへ就職したばかり。 初めてのひとり暮らしをスタートしたマンションで、隣人に出会う。 隣人の侑樹は、売れないまま夢を終えた元韓国アイドルだった。 完璧を目指して空回る珠生と、贖罪と無力感を抱えた侑樹。 夜のベランダと川沿いで、ふたりの距離は少しずつ近づいていく。 仕事の失敗、過去の影、すれ違う想い。 夢のはじまりにいる珠生と、夢の終わりにいる侑樹が、不確定な未来を探すビタースウィートな一年の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
人魚な王子

総文字数/125,067

青春・恋愛62ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰かを好きになるってことを、教えてくれたのは君だった
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
双子の姉である瑞雪が後宮で謎の死を遂げた。 仇を討ちたい白雪は呪術で宦官にしてもらい後宮へと向かう。 その対価として、皇帝・胡星辰を殺すことを命じられて。 ところが後宮で女嫌いの皇帝・星辰になぜか溺愛されて――。 「せ、星辰様は女の方がお嫌いだと伺いましたが……」 「ん?」 「わ、私に……そのような趣味は、なくて……」 「俺もない。女が嫌いなのと男が好きなのは同一ではないだろう」 「そ、そうですか」 言葉とは裏腹に溺愛は続いていく。 気付けば白雪も星辰に惹かれていく。 けれど、 「瑞雪を殺したのは星辰だ」 そんな噂が聞こえて来て――。 「本当は、あの人の隣であの人と同じ未来を見ていたかった」 白雪が選んだ未来とは。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
妾の子は龍のあやかしに見初められる
澄美/著

総文字数/43,814

和風ファンタジー47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
古の時代から人とあやかしの争いが絶えない時代。 異種族であるお互いを忌み嫌い合い、争いを続けてきた。 人間の娘、文月はあやかし最強の龍に殺されるに思えたが、なぜか見初められてしまう。 そして「嫁にする」と言い───!? しかし、彼の優しい言葉と行動に、少しずつ惹かれていき……。 ────────── 修正加筆等が入る場合があります。 更新が遅くなり、大変申し訳ありません。 諸々の事情で全然執筆が出来ず、こんなに遅くなってしまいました。 読者の皆様、本当に申し訳ありません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
近くて見えない隣の青

総文字数/71,701

BL19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「最悪……。家の鍵、バイト先に忘れた……」 深夜二十五時、熱帯夜。 うだる暑さの中、バイト先から帰ってきた薫は、家の鍵をバイト先のロッカーに忘れてきてしまったことに気付く。 どうすることもできず扉の前でしゃがみ込んでいると、誰かから声をかけられた。 ハッとして顔を上げると、そこには同じ大学に通う深谷が立っている。 大学も同じ。さらには、地元の高校も同じで、三年間クラスも一緒だった男のことを薫はよく思っていなかった。 そんな男から、隣の部屋に来ないかと提案され、薫はしぶしぶその案を呑む。 人見知りで引っ込み思案な性格の自分とは違い、深谷は高校のときから派手で性格も明るくて、人懐っこく、クラスの人気者。 そんな深谷に劣等感を抱き、勝手に苦手意識を持っていた薫だったけれど、 案外、じっくり向き合ってみると、深谷も悪くないやつだと気づく。 だけど、この関係もこれっきり。この夜で終わるはず。 そう思っていたのに、なぜか深谷は構ってきて……。 ●成嶋薫(なるしまかる・受) 深谷と同じ大学に通う大学一年生。 進学校である偏差値高めの高校出身で、深谷とは三年間おなじクラス。 名前が女子らしい薫であること、そして美しさゆえに女子が近寄らないことに加え、内気な性格もあり、綺麗な容姿に反してクラスでは隅にいる。 高校の頃から自分のような地味な性格の男に分け隔てなく絡んでくる陽キャな深谷に、なぜ絡んでくるのかと思っていた。 勝手に苦手意識すら抱いていた薫だが、ある夜、部屋の鍵をバイト先に忘れたことにより、深谷との距離がぐっと縮まっていく。 ●深谷蒼(ふかやあおい・攻) 高身長の陽キャイケメンで、薫と同じ大学に通う一年生。 地元から大学まで通うのは大変だと判断し、夏休みの後半から薫も住んでいる学生向けマンションに住み始める。 派手な見た目で性格も明るく、誰とでも分け隔てなく話すため、男女ともに人気者。 大学へ行ってもそれは変わらず、薫からは一歩距離を置かれている。 薫のことは高校の頃から気にかけているものの、本人からは軽くあしらわれており、深谷も特に追求はしていなかった。 だけど、ある夜、薫を部屋に招きいれたことをきっかけに、薫との距離を縮めていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
チェック男爵家長女のキュリティは、魔法を見破るスキル<見破りの目>を持っている。 その力を活かして、王宮で送られてくる荷物を検査する保安検査係として働いていた。 そんなある日、キュリティはいきなり婚約破棄されてしまう。 婚約者である伯爵家嫡男から、キュリティの義妹が好きになったと言われたのだ。 さらには、婚約者の権力によって検査係の仕事まで義妹に奪われる。 最後に、王宮を一目見ようと裏の広場へ向かったとき、極悪非道と噂される皇帝が魔法実験を行っていた。 目立たず通り過ぎようとしたが、魔法事故が起きて皇帝の子を身ごもってしまう。 二人は形式上の夫婦となるが、皇帝は存外優しい人でキュリティは温かい日々に心を癒されていく。 一方、義妹はまったく魔法を見破れず、仕事ではミスばかり。 挙句の果てには、呪われた荷物を王宮内に入れてしまう――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
笑っていたい、君がいるこの世界で
  • 書籍化作品
[原題]私の推しのアラタくん

総文字数/101,679

青春・恋愛221ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2021/11/28(日)書籍発売。 *** 中学3年のときに不登校になった美尋(みひろ)は、高校の入学式で、アプリゲームの推しキャラ”アラタ”にそっくりな坂木新(さかきあらた)と出会う。 アラタと顔も同じ、名前も同じ、誕生日も同じ、好きなものも同じな坂木くん。 まるでアプリのなかから本当に飛び出してきたみたいだ。 そんな彼と席が前うしろになり、偶然にも委員会も同じになった美尋。 周囲の目が過剰に気になり自信を失っていた美尋だったが、坂木くんとの距離がぐっと近くなり……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
無能と捨てられた身代わり花嫁が、呪われた軍神の運命を変える
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 《登場人物の設定》 【攻め】涼風 翡翠(すずかぜ ひすい) ・この物語のヒーロー。 ・高校三年生。金髪で眉目秀麗。背は185cmと高く、程よく筋肉がついた身体。 ・モテるので逆恨みされて喧嘩を売られることが多く、その相手をしていたら強くなっていた。 × 【受け】馬路締 佳南(まじじめ かなん) ・この物語の主人公。 ・高校一年生。眼鏡の銀縁にかかる黒色のまっすぐな髪。身長は169.4cm。 ・進学校に通う優秀な兄(高校三年生)がいる。 罰ゲームだから告白して断られて、それで終わると思っていたのに。 「いいよ、付き合う」 クラスメイトにからまれた時も、僕が痴漢に遭った時も助けてくれた。 「なぁ、俺の佳南に何してんの?」 涼風先輩の言葉を聞いて僕の心臓が、きゅん、と音を立てる。 男にときめくなんて、おかしいよな? そう思っているのに、頬が勝手に熱くなっていくのを止められない。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらの作品は「青春BLマンガ原作コンテスト」にエントリーしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
大正偽恋物語〜不本意ですが御曹司の恋人になります〜
  • 書籍化作品

総文字数/131,729

和風ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
長丘敦貴様 不躾ながら、お伝えしたいことがあります。 わたしもあなたが好きです。とてもとても、あなたをお慕い申し上げております。 後ろ髪を引かれるような、細く美しい線のような目尻が好きです。 まっすぐな指が好きです。凛として涼やかな声が好きです。 凍っていたわたしの心を溶かしてくれた、優しい言葉が好きです。 もっとたくさんのことをお伝えしたかったのですが、契約上、この恋情は例えあなたにだって言えません。 もし、来世があるのならばあなたと共に過ごしたい。 それが、わたしの唯一の願いです──。 御鍵絹香  * * * 不遇な令嬢と御曹司の偽物の恋物語です。 よろしくお願いします。 ノベマ特別連載 12月28日より開始。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
青春BL小説コンテストにて最終選考作品に選んで頂いていた『君に夢中 〜「私は誰でしょう」LI〇E相手の正体を当てるゲームから始まるBL〜』(https://novema.jp/book/n1737710)にチラッとだけ出てくる、アクセサリーショップの店員・椎名柊吾がお相手な話です。 これだけでも読めます! 流れ星と北極星は別物ですが、そのどちらにも当てはまる存在に出逢えたら最強だなと思います。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
結末は君のもの〜全てが繋がる5つの物語〜
  • 書籍化作品
[原題]溶けて一つになったその先で

総文字数/32,944

ヒューマンドラマ5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第10回スターツ出版文庫大賞【大賞】&【未来屋書店賞】W受賞作 スターツ出版文庫より発売中! ※第1編「サヨナラなんてあるわけないから」全文と、第2編「その左手を掴んで」の途中まで【試し読み】の限定公開をしております。 あらすじ 「駆け落ち、しよう!」幼馴染から唐突に提案された、駆け落ち計画とは……。(「サヨナラなんてあるわけないから」)何故かいつも手袋で左手を隠している長阿弥先輩。その秘密を知りたくて……。(「その左手を掴んで」)人を殺してしまった。赤黒い血の色。だけど後悔はない……。(「この心臓を一途に」)この世界はどうしようもなく理不尽。それでも凛と咲いて……。(『溶けて一つになったその先で』)他、全5編。一見何の関係もないそれぞれ別々の物語。しかし、一度読んだはずの物語も、別の物語を読むことで、その見え方が変わってきて……。意外な展開に驚き、泣けて、全てが繋がっていく――。読めば読むほど変化する、5つの物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみのための星になりたい。
逢優/著

総文字数/129,990

青春・恋愛120ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつも、口角を上げて笑っていた。 つらいこと、悲しいこと、理不尽なこと。 何があっても自分を抑え込んで笑ってしまう、 そんな弱い自分が大嫌いだった。 ……けれど、きみと出会って、 私は変わることができたんだ。 前を向いて、自分の気持ちを大切にして、 それから一歩、踏み出す勇気。 ずっと忘れかけていたものを、 もう一度私に教えてくれたきみへ。 私は、……そんなきみのための星になりたい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
名前のない魔女は、祝福を受けられない

総文字数/119,910

ヒューマンドラマ37ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
理想郷で恋を編む

総文字数/104,592

青春・恋愛80ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日、私が真木くんを置いて帰らなければ、 きっと彼は今もみんなのヒーローだった。 彼を壊してしまっておいて、今更好きなんて絶対言えない。 だけど、どうか彼には生きていてほしい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
double click !!

総文字数/32,000

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
あいつ、後輩失格。  ✓ 敬語使えない  ✓ 俺より背が高い  ✓ 可愛げがない  ✓ 教えられることがない  ( なんでもできやがるから )  杉山舞斗は“自分が先輩失格”だなんて1㍉も考えず、新入生 柳英二の粗さがしをする。  眼鏡を取ったらイケメンってのはよくある。  だけど、眼鏡つけたらイケメンって。  どういうこと?  あの眼鏡、ドラ◯もんの道具!? ハリネズミ男子(先輩)✕コヨーテ男子(後輩) ハードボイルドな部活(表向きボランティア部)でコードネームで呼ばれるとミッション開始。  俺、コヨーテに捕獲されそう…。   click on!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青空と月夜の約束

総文字数/129,990

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
つらいことばかり……。 死ぬことによって新しい何かがはじまる。 そう信じていた女子高生が出会ったのは、青すぎる空と水樹奏人。 鏡のように輝く青空に手を伸ばして朗らかに笑うけど、どこか寂しい目をした人だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「恋愛相談って言われても、俺、お前が好きなんだけど」 そんな言葉を飲み込み続けた一年間。 親友・朝比奈律に“好きな子の相談”を持ちかけられた三浦湊は、 最初は笑って受け流していた。 けれど、相談を重ねるうちに気づく。 律の言葉の端々が、どんどん“自分”に似ていく。 同じ青ペンを使い、同じカフェオレを好み、歩幅がぴたりと合う――。 “その子”と“自分”の境界が曖昧になるたびに、心臓が鳴る。 沈黙の温度、目線の高さ、そして“半分こ”のパンの甘さ。 やがて、文化祭の雨の日。 「相談」という名の嘘を、律はそっと終わらせる。 これは、二人が“相談役ごっこ”を卒業するまでの物語。 誰もが一度は経験する、 “壊れるかもしれない優しさ”と“直さなくていい癖”の青春を描く。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ヤンキーの俺が ┏━━━━━┓  罰ゲームで ┗━━━━━┛ モテモテの優等生に告白したら 満面の笑みでOKされ 全力で溺愛されました (なんで???)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop