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「青春」の作品一覧・人気順

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青春 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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4,419
ラブ・ミッション・デッドライン〜祠を壊した俺たちが、男同士で愛を誓うまで〜

総文字数/75,393

BL27ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【攻め】湧水 涼太(わきみず りょうた) ×【受け】火野坂 陽向(ひのさか ひなた)
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――これは幼馴染ニコイチが、幼馴染から一歩進んで恋人になるまでの物語。 白雪凛は188cmの高身長の高校2年生。しかし、授業の終わりには眠ってしまう生粋の居眠り魔であり、名前も相まって“白雪姫くん”や“凛ちゃん”と弄られる。 そんな凛を起こしてくれるのは、白馬燈司という155㎝の低身長の幼馴染男子。燈司は、低身長ながらも紳士的で名前を弄って”おうじくん“と呼ばれる文武両道の優等生。 いつも通りの光景、かわいい幼馴染の声によって起こされる凛は、当たり前の日常に満足していた。 二人はクラス内で、“白雪姫カップル“と呼ばれるニコイチな関係。 また、凛は、燈司を一番知っているのは自分だと自負していた。 だが、ある日、いつものように授業終わりに起こされた凛は、燈司の言葉に耳を疑うことになる。 「俺、恋人ができたんだ」 そう告白した燈司に凛は唖然。 いつもの光景、秘密もないニコイチの関係、よく知っているはずの幼馴染に恋人が!?  動揺する凛に追い打ちをかけるよう、燈司は「恋人とのデートを成功させたいから、デート練習の相手になってほしい」と頼み込んできて……? 【攻め】白雪凛×白馬燈司【受け】 鈍感高身長攻め(平凡)×王子さま系低身長受け(美形)
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源次物語〜未来を生きる君へ〜
oursky/著

総文字数/159,374

ヒューマンドラマ51ページ

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あの日、あの時、 僕達は必死に生きようとしていた 立ち上がっては打ちのめされた 絶望の日々と闘いながら…… そして僕達は見つけた 救いのない今を生きていくために 子供達の未来を守るために 本当に大切だったことを……  この物語の主人公は『最後の日記』の小説の追憶編に出てくる高田さん……  昔、私にある誕生日プレゼントをくれたおじいさんである高田さんとの出会いをきっかけに、  戦争・空襲・特攻・差別……大変な時代を生き抜いていた沢山の方々の日常や縁のある場所を調べていく中で偶然見つけた不思議な共通点や奇跡の出会いから生まれた、未来に送る願いと希望の物語…… (『最後の日記』BIRTHDAY~君の声〜に繋がる場面もあるので、先に読んで頂いた方が何気ない言葉の本当の意味が分かります) ※小説には歴史上の人物や実際にある映画や歌などの題名も出てきますが、名前の一部を敢えて変えているものもあります
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放課後の図書準備室で、毎週だけ二人きりになる先輩後輩の青春BL。 真面目な二年の成瀬は、図書委員の“残り作業”を押しつけられがちで、放課後の準備室に一人で残ることが多い。ある日、いつも静かな一年の白石が「手伝います」と当たり前のように現れ、それ以来、毎週同じ時間にふたりで本を並べるようになる。無口で表情の読めない白石だが、成瀬が疲れていれば黙って飲み物を置き、手が触れそうな距離まで近づいてくる。成瀬は“優しい後輩”としか思っていないが、白石の言葉の端々から、彼が自分だけを特別に見ていることが少しずつ伝わり、胸がざわつき始める。 そしてふたりは……。 “ずっと見守りたい”先輩後輩の、静かでまっすぐな恋の物語。
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愛って呼んでいい?

総文字数/86,268

BL23ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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“それ多分、恋じゃないよ”と言われたはずなのに—— 名前で呼ぶだけで、距離が少し変わる気がした。 「それ、多分恋じゃないよ」 そう言われても、龍之介は何度も「好きです」と伝えた。 距離感が近くて無防備な後輩と、そんな彼に振り回される先輩・愛。 最初はただ懐かれているだけだと思っていた。 けれど、他の誰かに向けられる笑顔や距離に、どうしようもなく胸がざわつく。 軽いはずだった“好き”は、すれ違いや嫉妬を重ねるうちに、少しずつ形を変えていく。 言葉にするのが苦手で、うまく伝えられなくて。 それでも離れたくなくて、名前を呼ぶ。 「愛先輩」から「愛」へ。 呼び方が変わるたびに、二人の距離も少しずつ近づいていく。 これは、無自覚に始まった恋が、ちゃんと“特別”になるまでの物語。 甘くて、不器用で、少しだけ苦しい。 それでも、きっと優しい青春BL。
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Counterfeit Hearts

総文字数/99,973

ホラー9ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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霊と人の区別がつかないくらい見えすぎる佐藤礼真(さとう れいま)と、元地縛霊、現魂を宿したイケメン人形のマキシが、徐々にその距離を近づけていきながら、怪異を解決していきます。 女子高校生たちの承認欲求から生まれてしまった「こっくりさん」怪異。人との約束を信じて裏切れて呪物になってしまったクマのぬいぐるみ。 本当に怖いものはなんなのか…。 礼真もまた怪異の渦中で、真実を知ることになる。 そして、いつも軽くて、余裕たっぷりのマキシにも秘密が…。 礼真とマキシのじれったいけど、ほどよい距離感、お楽しみください。
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かみの手の人

総文字数/23,283

青春・恋愛6ページ

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結麻にとって髪は自分の唯一誇れるものだった。 ある出来事で男性に髪を触られることがトラウマになってしまう。 そんな結麻は美容室でいつもの担当以外の人に偶然シャンプーをされることになり、衝撃を受ける。男性だったその人のシャンプーは心地よいと思ったのだ。 結麻はその神の手の人を探すことにする。 彼はいったいどんな人?
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君に思いを告げる服

総文字数/50,172

BL23ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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“好き”を諦めない君を好きになった。
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君が落とした青空
  • 書籍化作品
[原題]君が落とした青空【単行本化】

総文字数/84,819

青春・恋愛203ページ

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  世界は終わらないと思ってた 毎日は毎日続くと思ってた 笑え 泣きながら 笑え 最後まで ■□■ 繰り返す 大好きな君との 最後 ■□■ 20100708→20100807 20120225文庫化 20151228文庫化 ※加筆修正前データです
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作品内容  根性なしの引きこもり高校生の隆史は、その魂だけがタイムスリップして高校時代の祖父の体に憑依してしまった。  時は1978年7月、歴史改変を避けるため、隆史は祖父の体を借りて、7泊8日で、400キロを走る自転車の旅をせざるを得なくなった。  しかも、隆史は旅の途中に祖母に巡り会わなければ消滅する運命にあった。 筆者からのコメント  涙と笑い、恐怖に不思議、様々な要素が溶け合う感動の旅は、正にノンストップエンターテインメント!縦糸の物語と交差するような各話のストーリーには、独立した短編小説のような味わいがあります。1日1話ずつに読んでいただけると嬉しいです。
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いたずらでチョコを渡したらドイケメンに本命だと勘違いされました。

総文字数/52,997

BL10ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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登場人物 須田良平(すだ りょうへい) 男子校に通う高校一年生。関西弁でノリがよく、悪ふざけも好きなムードメーカー的存在。 表向きは軽口と冗談で場を回すタイプだが、実はお菓子作りが得意で、密かにそれを楽しんでいる。 ただし「似合わない」と言われた過去がトラウマになっており、その趣味を隠している一面もある。 ツッコミ気質で、内心では常に状況にツッコミを入れているタイプ。 鏑木進(かぶらぎ すすむ) 東京から転校してきた同級生。長身で整った容姿を持ついわゆる“ドイケメン”だが、本人は飾らず穏やかな性格。 冗談をあまり言わず、思ったことをそのまま口にするため、周囲との温度差が生まれがち。 しかしそのぶん感情は非常に素直で、良平からのチョコ(イタズラ)を本気の告白だと受け取り、真剣に向き合おうとする。 一度向けた好意はぶれることがなく、さりげない言動や距離の近さで良平を翻弄する。 料理は苦手で不器用だが、良平と一緒にお菓子を作ることを純粋に楽しんでいる。 独占欲をにじませる発言もあり、無自覚に“攻め”の気質を見せる、まっすぐで誠実なタイプ。
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憑依未満の夏葬

総文字数/70,131

BL32ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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呪いは皿の上で
13時間/著

総文字数/70,568

BL21ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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一人で食べて、二人で死にたかった
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【番組概要】 高校卒業を控えたアイドルの卵たちが送る、デビューをかけた7日間の物語。 恋を見破られたら脱落、カップル成立でデビュー。アイドルになるために本音を隠して恋をする。恋愛リアリティーショー。 〈男子メンバー〉 真城 啓 / 中川 春兎 / 足立 シオン / リュウキ / 丸山 一馬 / 加藤 朝也 〈女子メンバー〉 橋田 理子 / 蕨 ゆな / 長谷川 恵美 / 原 綾香 / 山口 葵 / 竹内 まりな
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水瀬くんは諦めない!
豆茶*/著

総文字数/40,482

BL8ページ

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「君を好きになるたびに、僕はまた、強くなれる気がした」
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無関心な僕が、お前だけは例外

総文字数/57,852

BL19ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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他人に興味なんてない。 学校とバイトを往復するだけの、どうでもいい毎日。 ——だったはずなのに。 ある日、落としたプリントを拾ってもらったことがきっかけで、 前の席の一軍男子・糸井が、やけに話しかけてくるようになった。 プリントを渡すたびに、わざとみたいに触れる指先。 何度も繰り返される、偶然じゃない距離。 気づけば、名前を呼ばれるのも、隣にいるのも、当たり前になっていく。 意味がわからない。 こんなの、ただの気まぐれだろ。 そう思っていたのに。 触れてくる理由も、距離の詰め方も、全部わからないくせに、やけに気になる。 気づけば、視線で追ってるのは、いつも糸井で。 他のやつと話してるのを見ると、なぜかイラつく。 そんなある日の昼休み、ふいに言われた一言。 「好き」 ——は? なんで、僕。 無関心だったはずの世界が、ひとりのせいで、全部うるさくなる。 距離が近すぎる一軍男子×無自覚イケメン じわじわ侵食される系、じれ甘BL。
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明日の君が、きっと泣くから。
  • 書籍化作品

総文字数/18,611

青春・恋愛12ページ

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――――――――――――― タイムリミットは7日間。 死ぬ気で生きるよ、君のために――。 ――――――――――――― 【スターツ出版文庫より12月28日発売予定】 ※第一章まで試し読みできます。 『エブリスタ』でも一部掲載中。
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事故物件研究会は怪異を信じない

総文字数/73,513

ホラー21ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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「事故物件研究会」という一風変わった同好会で活動する、男子高校生たちの青春ホラー小説。 事故物件の謎を解明する彼らは、やがて異様な怪奇現象に巻き込まれていく。 ※「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞への応募作です。 細かくアップしていこうと思うので、スナック感覚で読んでもらえると嬉しいです。→5/14完結しました。読んでくださりありがとうございました! 【登場人物】 ●南 マコト(みなみ まこと) 気弱で優しい、事故物件研究会の部長。3年生。 小さくて怖がりだけれど、部活への情熱は人一倍ある。 過去のトラウマにより、事故物件をオカルトとして楽しむことに疑問を抱いている。 ●夏目 玲央(なつめ れお) 整った顔立ちで周囲の注目を集める、主席合格の新入生。 いつも微笑んでいるが、その奥に深い影を抱えている。 マコトに対して特別な距離感を見せることがある。 ●葛西 拓海(かさい たくみ) マコトの同級生で兄貴肌な事故物件研究会メンバー。 明るくてノリの良いムードメーカー。 ●志度 高児(しど こうじ) 事故物件研究会の2年生。 大柄で怖そうな外見に反し、頼れる縁の下の力持ち。
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凪いでないから

総文字数/23,382

BL11ページ

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海なしでは生きられないと思う。 波の音がない場所なんて考えられない。 それでも。 限界集落だと揶揄される島での生活を愛する渚は幼馴染にも言えない秘密を抱え、大好きな島から出て生きていくしかないのではと悩んでいた。 島の高校で都会組の生徒と交わるまでは。 島の外から進学してきたイケメン男子の鳥羽に、なぜか入学式の日から超弩級のエネルギーを込められた視線を注がれるようになった渚。 渚は煩悶する。 これは、マイノリティだと自覚したばかりの、俺のヤバい妄想なのか? ガチな愛が込められてる気がするンんだけど。 でもって鳥羽の佇まいは自分の好み、ど真ん中なんだけど。 視線が交わるたびに揺れる心。 自分の心臓の鼓動が聞こえる。 波の音のように。
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ぐいぐい成長中スパダリ高校生 × 強気に見えて自己肯定感低め拗らせ大学生 外面がいい大学生の小鳩。彼が素を出せるのは、海街で育った幼馴染二人の前でだけだ。 ある日双子のように育った幼馴染の蒼真が恋人ができ、寂しさから小鳩は素直に喜べず、蒼真との関係がギクシャクしてしまう。 そしてもう一人、年下の子高校生の幼馴染、隼との関係にもある変化が……。 「小鳩がようやく蒼真離れしたのは賛成だけどさ。ついでみたいに、俺からも目ぇ反らすのやめてくれない? いい加減、こっちみろ」と突然キス&告白をされる。 「祭りの夜に、答えを聞かせて欲しい。こっからは本気で迫り倒すから覚悟して、よろしく」 小さい頃は身体が弱く、小鳩は弟のように守ってあげたいと思ってた弟分が、今では進学校に通う文武両道イケメンに成長を遂げた! スパダリ高校生の恋の猛攻に、小鳩は心穏やかにはいられず……。 小鳩・・・大学二年生。容姿にも自信がある強気でポジティブな……、という外面を崩さないよう頑張っているが、根はネガティブな寂しがり屋。幼馴染の前でしか素を見せられない内弁慶。素直で優しい蒼真に憧れてマネしていたが、彼のようにはなれないと落ち込み、成長と共に万能で育ちのいい隼へのちくちくする嫉妬心にも落ち込む。 自己肯定感は低いが、アイディア豊富な頑張り屋。 隼 ・・・将来は建築家を目指す秀才高校三年生。小さな頃は気管支が弱く、両親が隼の為に環境のいい海街へ越してきた。小鳩と蒼真より二歳年下だが仲のいい幼馴染として育つ。現在は進学校に通い文武両道のイケメンに急成長。ネガティブで毒舌な素の小鳩を知っていて、そんな小鳩の素直な部分も愛している。幼い頃から小鳩の為に、ある思いを抱えていて……。
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