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「空」の作品一覧・人気順

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510
君がくれた物語は、いつか星空に輝く
  • 書籍化作品

総文字数/140,486

青春・恋愛69ページ

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☆2022年7月11日より毎週月曜日17時更新☆ □■□■□■□■□■□■ 内気な高校生活を送る悠花は、昔から恋愛小説が好き。 特に『パラドックスな恋』という作品は何度も読むほど。 ある日、小説の登場人物であるはずの大雅が同じクラスに転入してくる。 さらに小説と同じ展開が次々と起こる。 夢にまで見た展開に変わっていく悠花だったが……。 □■□■□■□■□■□■ 2022年8月28日発売予定作品の編集前原稿となります。 【プロローグ+短編+長編+エピローグ】 というおもしろい構成になっています。 応援してもらえるとなによりも心強いです!
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雨上がりの空に君を見つける
  • 書籍化作品

総文字数/58,054

青春・恋愛10ページ

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空に花が咲いたあの日。 君の言葉が、この目に映る世界を変えてくれたんだ。 だから、今度は……――。
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男爵令嬢のポーラは、詩を詠うことで願った現象を起こす【言霊】という珍しいスキルを持っていた。 スキルを活かし、家の離れで人々の悩みを解決する”言霊館”というお店を開いて、家計を助ける毎日を送る。 そんなポーラは婚約者と義妹たちにも【言霊】スキルで平穏な日々を願っていたが、ある日「小言が多い」と婚約破棄され、家を追い出されてしまう。 ポーラと同じ言葉のスキルを持つ義妹に店を奪われ、挙句の果てには、辺境伯のメイドに勝手に募集に出されていた。 “寡黙の辺境伯”という、誰とも話さず、何を考えているのかわからないと恐怖される辺境伯の屋敷に……。 ポーラは恐れながら屋敷へ行くも、【言霊】スキルの特別な力を示し、無事メイドとして勤めることになる。 屋敷で暮らすようになってから、フェンリルの病気を癒したり、街の火事を静めたり、枯れそうな古代樹を救ったり……ポーラは【言霊】スキルで屋敷の問題を次々と解決する。 日々、他人のため、そして辺境伯のために頑張るポーラを、“寡黙の辺境伯”は静かに溺愛し始める。 一方、義妹たちの毎日は、ポーラを追い出してから少しずつ暗い影が差す。 お店をポーラから奪うも、最初のお客さんである少女の大切な花を枯らして泣かす始末。 義妹のスキルは他人を不幸にするスキルだった。 ついには王様の持病をも悪化させ、瀕死の状態にさせてしまう。
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無色の魔女は染まらない~転生した病弱少女は世界でただひとりの治癒魔法師~
  • 書籍化作品
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病弱で命を落としてしまったルルは神様に『治癒魔法』の能力をもらい異世界に転生することとなった。 町へと向かう途中で死にかけている騎士団長アルタイルを発見し、治癒魔法を使った。 だが、実は治癒魔法を使えるのはこの世界にただ一人、ルルだけだった。 顔を見せずに去ってしまったルルを探して騎士団長は彼女を探し始める。 そんなことは知らないルルは生前できなかった世界を見て回るという夢を果たすためにのんびり旅を続けて行く――。
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となりの部屋の声が、やけにエロい。

総文字数/51,325

BL24ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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2025/11/28〜2025/12/02 総合ランキング1位 【攻め】神田 葵 ×【受け】目黒 楓 初めて『あの声』を聞いたとき、完全にアレの最中だと思った。 けれど翌朝、隣の部屋から出てきたのは――同じ大学の、真面目そうな男子だった。 「昨日、ちょっとうるさかったですよね。すみません」 ――そんな刺激的な出会いから始まる、やさしくて不器用な大学生たちの青春物語。
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帰ろうよ、朋空先輩

総文字数/79,621

BL50ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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幼馴染の朋空(ともそら)先輩は、昼寝と俺が好きらしい。
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かわいい物好きなヤンキー×平凡な男子高校生の、ガチャガチャから始まる青春ラブストーリー ■受け 浅桜裕也(あさくら ゆうや) 高1 172センチ ごく平凡な見た目の男子。 本を読むのが好き。人を揶揄うなど、ちょっとSっ気なところがある。 ■攻め 早乙女蓮(さおとめ れん) 高1 180センチ ちょっと長めの金髪、見た目も口調もヤンキー。でかい犬みたいな奴。
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陛下、普通に寝かせてください!~夢喰帝と空想寵妃~

総文字数/31,986

後宮ファンタジー13ページ

第64回キャラクター短編小説コンテスト「刺激的ギャップヒーローとの和風&後宮シンデレラストーリー」エントリー中
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「拙僧(おれ)を殺したければ――播摩の地へと来るがいい。拙僧(おれ)は人の世を壊す悪鬼羅刹であるぞ――」 ――その日、そう言って蘆屋道満は、師である安倍晴明の下を去った。 時は平安時代、魑魅魍魎が跳梁跋扈する平安京において――、後の世に最強の陰陽師として名をのこす安倍晴明と、その好敵手であり悪の陰陽師とみなされる蘆屋道満は共にあって笑いあっていた。 彼らはお互いを師弟――、そして相棒として、平安の都の闇に巣食う悪しき妖魔――、そして陰謀に立ち向かっていく。 しかし――、平安京の闇は蘆屋道満の心を蝕み――、そして人への絶望をその心に満たしてゆく。 そして――、永遠と思われた絆は砕かれ――、一つであった道は分かたれる。 人の世の安寧を選んだ安倍晴明――。 迫害され――滅ぼされゆく妖魔を救うべく、魔道へと自ら進みゆく蘆屋道満。 ――これは、そうして道を分かたれた二人の男が、いまだ笑いあい、――そして共にあった時代の物語。
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ある日、俺の机に知らない弁当が入っていた

総文字数/50,154

BL22ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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【攻め】神谷遼 ×【受け】一ノ瀬悠 机の中に入っていたのは、誰が作ったのかもわからないお弁当。 けれど、毎日そこにある温もりが、少しずつ僕の世界を変えていった。 「今日もがんばって」の付箋。好物ばかりの中身。 それは、君がしたことだと知った瞬間、何も食べられなくなるくらいに心がいっぱいになった。
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星空は100年後
  • 書籍化作品

総文字数/103,787

青春・恋愛115ページ

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    あんたなんか大嫌いだけど 今すぐ消えて欲しいけど やっぱり 生きて、そばにいてよ ・ わたしは無理してでも笑うけど キミには無理せず 泣いて、笑っていてほしい そのためなら 星だって壊してみせるよ ・ 20140801→20140905 20180328 スターツ出版文庫 ※加筆修正前データ
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無愛想なルームメイトは、夢の中で俺に溺れている

総文字数/50,557

BL24ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「――ゆうま、行かないでくれ。……俺を見捨てないでくれ」 夜の静寂を切り裂くような、親友の切実な寝言。 それが、俺たちの歪な関係の幕開けだった。 大学三年の冬。生活費を浮かせるために始まった、親友・一ノ瀬湊とのルームシェア。 眉目秀麗、頭脳明晰、常に冷静沈着な湊は、俺にとって自慢の親友だった。 しかし、仕切りカーテン一枚で区切られた六畳の空間で俺が聞いたのは、昼間の彼からは想像もできないほど、絶望に満ちた俺への求愛の言葉。 「ただの親友」という安全な場所から引きずり出された俺と、「親友」の仮面を被り続けることが限界に達していた彼。 最初は戸惑い、逃げ出そうとした。 けれど、彼の抱える孤独と、俺に向けられた狂気的なまでの愛の深さを知るたびに、俺の中の何かが作り替えられていく。 誰にも言えない秘密を共有し、外の世界では「普通の大学生」を演じながら、夜の闇の中では互いの体温を貪り合う――。 物語は、大学時代の甘酸っぱくも危うい同居生活から、社会という荒波に揉まれながら絆を深めていく数年間を描きます。 湊の執着は、時として重く、独占欲は逃げ場を塞ぐ檻のよう。 けれど、その檻の中にいることが、何よりも心地よくなってしまったのはなぜだろう。 カーテン一枚の距離から始まった二人の物語は、やがて「一生」という名の誓いへと変わっていきます。 不器用で、重すぎて、けれど誰よりも一途な二人の純愛を、ぜひ最後まで見届けてください。 あなたの隣で眠る誰かも、もしかしたら夢の中で、あなたの名前を叫んでいるかもしれません。
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あの日、君は黄昏空の下で微笑んだ。

総文字数/99,565

ホラー61ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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同級生で幼馴染の三枝みのりに、半ば強制的に「夜鳴町探索クラブ」に誘われた皆藤朔夜。 その実態は、都市伝説や七不思議、幽霊、神隠しや超常現象などといった、ありもしないオカルト話を解明するために探索するという、怪しさ満載なクラブなのである。 朔夜は"ある理由"から、その手のオカルト話を信じないようにしていた。そんなモノは存在しないと頑なに思い込むことで、自分自身に言い聞かせるかのように····。 しかし、売り言葉に買い言葉。 その頑なさを逆手に取られてしまい、とうとう朔夜は自ら宣言してしまう。 「じゃあ俺が証明してやるよ。そんなもの、絶対に存在しないってこと」 あれは、今思えばみのりの作戦勝ちだった。 挑発にのってついそんなことを言ってしまったばかりに、以降、放課後の貴重な時間を「夜鳴町探索クラブ」に費やすこととなる。 実際、矛盾だらけの作られた噂話ばかりで、ほらみろと言いつつも、内心ほっとしてしていた朔夜だったが、ある日、みのりが作った『依頼箱』に入っていた学校のとある"噂"を解明することになり····。 拠点としている図書室でいつもひとり本を読んでいた日上陽を道連れにし、今日も「夜鳴町探索クラブ」は、巷で密かに囁かれる"噂"の真相解明に奔走する!
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君が落とした青空
  • 書籍化作品
[原題]君が落とした青空【単行本化】

総文字数/84,819

青春・恋愛203ページ

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  世界は終わらないと思ってた 毎日は毎日続くと思ってた 笑え 泣きながら 笑え 最後まで ■□■ 繰り返す 大好きな君との 最後 ■□■ 20100708→20100807 20120225文庫化 20151228文庫化 ※加筆修正前データです
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僕は何度でも、きみに初めての恋をする。
  • 書籍化作品
[原題]Starry heavens ─キミといる星月夜─

総文字数/140,650

青春・恋愛222ページ

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きみと出会ったあの日が わたしの世界のはじまり *・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。. .。.:**・゚゚・* たった1日の記憶の中に どれだけの思いを残せるだろう どれだけ言えば伝わるだろう 「きみは俺の宝物」 この世界に、きみがいる たったそれだけのことが 泣きたいくらいに嬉しいってこと *・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。. .。.:**・゚゚・* ひとりぼっちのわたしときみ さよならしたって大丈夫 何度でもまた、出会えばいいだけ (旧題:Starry heavens ─キミといる星月夜─) 2012.12.26~2013.4.10 2015.12.28文庫化
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君は夜空に落ちた一番星

総文字数/11,388

BL5ページ

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「――星みたいですね。ちょっと遠くて、綺麗で」 誰にも踏み込まれたことのなかった僕の時間に、まっすぐな言葉が落ちてきたあの日から——一人で見上げていた夜空は、少しずつ優しく、温かく、変わっていく。 何気ない会話。静かな放課後。指先がすれ違う距離。 ただそこにいてくれる誰かがいることが、こんなにも心を強くするなんて、知らなかった。 不器用だけど誠実な陽翔と、星にしか心を預けられなかった悠。 触れることを迷っていた「想い」に、そっと名前をつける、夏の終わりの青春BL。 一番星のように、誰より先に、君を見つけてしまったから——二人の空が少しずつ重なっていく、優しくきらめく恋の物語。
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鬼頭の八咫烏
宵喰朔/著

総文字数/31,945

和風ファンタジー15ページ

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和風恋愛ファンタジー × フィジカルギフテッド 空手極めすぎたら魔物倒しちゃいました! 酒呑童子の血を受け継ぐ魔物討伐者と、八咫烏の血を受け継ぐ勢女が折りなす、最強高校生タックルの痛快シンデレラストーリー。
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俺だけ使える【全自動サンクチュアリ】で辺境を極楽領地に作り変えます!~歩くだけで聖域化する最強スキルで自由気ままな辺境ライフ~
  • 書籍化作品
[原題]追放先は死の荒地~無能は消えろと辺境に追放された。だが、歩くだけで聖域化するチートスキルで丸ごと【神の領域】にして極楽スローライフ。いつの間にか、実家は瘴気まみれになってるが彼らは生きているだろうか~

総文字数/121,950

異世界ファンタジー38ページ

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サンクアリ伯爵家長男のユチは、周囲を聖域化するスキル<全自動サンクチュアリ>を持っている。 邪心だらけの父親と義弟に引き寄せられる瘴気を、せっせと浄化する毎日を送っていた。 だが、心が死ぬほど汚い彼らに瘴気は見えないので、ユチは無能の厄介者として虐げられている。 そんなある日、義弟に類まれなるスキル<ドラゴンテイマー>が現れたことで、ユチは瘴気まみれの“クソ土地”と呼ばれる辺境へ追放された。 「人生なるようになる」が信条のユチは、気ままにスローライフを送ることに。 ユチが聖域化していくうちに、領地は本来の姿を取り戻していく。 畑からは激レアな作物が無限に収穫できたり、鉱山は超貴重な鉱石の宝庫だったり、村の大木は古の世界樹だったり――“クソ土地”と呼ばれる辺境は、史上最高の領地へと変貌する。 一方で、ユチの実家は少しずつ瘴気に汚染されていた。 そうとも知らず、父親と義弟はユチの下へ凶悪な盗賊団や暗殺者を送る。 しかし、聖域により刺客たちは改心し、次々と彼の仲間にされてしまう。 挙句の果てには、義弟がテイムした古のドラゴンさえも……。 やがて、彼らの体調は悪くなり、経済的にも貧しくなり、使用人たちは凶暴になり……と彼らの人生は最悪のものになっていく。 ※小説家になろう様でも掲載中でございます。
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一瞬を生きる君を、僕は永遠に忘れない。
  • 書籍化作品
[原題]一等星の君が笑ったら

総文字数/5,493

青春・恋愛2ページ

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 僕は、あの雨の降る七夕の日、織姫に出会った。 ※一月刊行予定の試し読み!
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