小説を探す

「猫」の作品一覧・人気順

条件
猫 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
376
現実逃避も辛いじゃないか
零奇/著

総文字数/276

その他1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ぬいぐるみは猫と狂気を愛した
寝不足/著

総文字数/740

現代ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この世の何処か、あるいは自分達とは別の似た場所で、笑顔と元気が取り柄のジャーナリストな猫寝朱鷺は一人怯えていた。それは最近背後に気配を感じるからだ。 ただ一向に誰なのかはわからず、一人の霊媒師に見てもらうと……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
終電を逃した僕らの「夜の恩返し」大作戦

総文字数/11,143

ヒューマンドラマ5ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
鬼と男の針千本

総文字数/6,417

歴史・時代10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めて書いた小説なので色々ガバガバです。暖かい目でご覧ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
今宵、君と月の中で。

総文字数/118,720

青春・恋愛20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君じゃないと意味がないんだ」 雨上がりの夜、私の前に現れたのは、黒い瞳と薄茶色の髪の綺麗な青年──。 「一ヶ月だけ俺に付き合って」 怪しげなお願いを口にした彼は、 「その代わり──」 その交換条件を口にして優しく笑った。 *・゜゜・*:.。..。.:*・゜・* 「君を変えてあげるよ」 *・゜゜・*:.。..。.:*・゜・* あなたと出会った満月が輝くあの日は、夏が始まる匂いがした──。 *Date* 2019,04,18≫ノベマ移転開始
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
枯れ花に口付ける鬼 下

総文字数/44,041

和風ファンタジー37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花散里に調査にやってきた怪異討伐隊。 隊長の白木蓮は龍胆の部下だった。 しだいに明かされていく龍胆の過去。 竜胆は雪と過去、どちらを選ぶのか…?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
王女エルシーはお転婆だ。 ある日、侍女が見合いを嫌がっていると知る。 「人生終わりました」と嘆く侍女。 相手がとんでもない不細工らしい。 「私がぶちこわしてあげる!」 エルシーは身代わりとなってお見合いに行く。 当日は狩りをするように指定して。 当日、そこに現れたのは絵姿とは似ても似つかない美男子だった。 なにをやっても良い方向に解釈され、困惑するエルシー。 一緒に狩りをするうちに森の中で迷ってしまう。 彼はエルシーに手を伸ばし……。 Ryさん、レビューありがとうございます! おろしろいと言っていただけて、すっっごいうれしいです。 なるほど、もう少し必要なんですね。 この作品は加筆の予定はないので、 今後の参考にさせていただきます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夕桜

総文字数/5,676

和風ファンタジー17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夕方の桜の木の下は私と君との秘密の時間。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
純粋な恋が、1番難しい

総文字数/1,595

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
砂時計は3度で壊れる

総文字数/27,895

ヒューマンドラマ18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「3回」 「3回だけ……君はやり直すことができる」 呆然と立ち尽くすわたしを見つめる、君の瞳。 まるで空に浮かぶ月のように……明るく輝き、そして好奇の色をしていた。 ここは2階なのに…… なんで、猫がいるのよ なんで……言葉をしゃべっているのよ―― 中学2年生の香織と黒猫の織り成す ちょっと不思議な人間ドラマです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
やすらぎの湯へようこそ

総文字数/14,711

現代ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
疲れ果てたサラリーマンがたどり着いたのは、猫が番台している不思議な銭湯でした
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
人の家の猫×私

総文字数/189

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
知り合いの飼い猫の話です。可愛い猫ですよ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
猫付き下宿・日向荘 やわらかな檻の中で、忘れられない恋を

総文字数/17,472

ヒューマンドラマ10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 失恋の傷を抱えたまま、新しい下宿へ引っ越してきた青年と、猫まみれの一軒家を切り盛りする管理人さん、そして四匹の猫たちとの、ゆっくり進む恋と再生の物語です。  舞台は「猫付き下宿・日向荘」。  玄関を開けた瞬間から、足元には猫、廊下にも猫、洗濯かごの中にも猫。そんな家にやって来た藤原悠誠は、押し入れの奥に「開けられない箱」を隠したまま、半分だけ息をひそめるように暮らし始めます。  日向荘の管理人・緑川翠は、明るく見えて、心のどこかに消えない後悔を抱えた女性です。  彼女が用意する温かいご飯と、おしゃべりと、さりげない気遣い。そして、ボス猫メンフィス、恋愛監督マリ、屋根の上が好きなラスムス、膝に飛び乗る専門のパイパー……四匹の猫たちが、それぞれのやり方で人間の心に寄り添います。  元恋人との思い出をしまい込んだ「箱」、前に働いていた場所で助けられなかった命の記憶、誰にも言えないまま胸につかえている後悔。  日向荘での暮らしの中で、二人は少しずつそれらと向き合い、「捨てる」でも「なかったことにする」でもない、ほどよい距離の取り方を探していきます。  大きな事件は起きませんが、猫たちが毎日少しずつ、空気を変えてくれます。  泣きたい夜にはそっと膝に乗り、迷っているときには箱の上で丸くなり、屋根の上から帰り道を見守る――そんな小さな出来事の積み重ねが、やがて「もう一度、誰かを好きになってもいいかもしれない」と思える力に変わっていきます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
だから俺様は恋を歌う

総文字数/98,457

青春・恋愛18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
姫川楓はオタクである。 マイナージャンルにハマることが多く、そのため萌えやグッズの自給自足の癖がついていた。 そんな彼女は下手の横好きがこうじて作詞作曲までできてしまうのだけれど、それを同じクラスの俺様イケメン・北大路涼介に知られてしまう。 「姫川、お前に俺の曲を作らせてやる!」 ワケあって所属していたバンドを追い出されたという北大路は、そう言って姫川を追いかけ回すようになる。 はじめは拒絶していた姫川だったけれど、北大路が漫研部のメンバーと打ち解けたり、姫川と仲良くなるためにアニメの知識をつけようとしたりするのを見るうちに、少しずつ気持ちを許していくのだけれど…… 陰キャ上等オタク女子×俺様イケメンナルシストの、音楽が繋ぐ恋!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
二度目のさよなら、二度目のおはよう

総文字数/12,091

ヒューマンドラマ11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは、僕とあめと、そして先輩の、当たり前で、奇跡のような日常の話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
没落貴族令嬢シュゼットは家出をして、とある貴族の家でメイドとして働いていた。 雇い主からたまに頼まれる隣国までの『届け物の依頼』で飛空挺に乗船していたシュゼットは、襲い来る大型魔物を見て命の危険を感じる。 その時、飛空挺で『世界を救った勇者様はいらっしゃいませんか?』と呼び出し放送があった。 やる気なく名乗り出た男性が、幼馴染みクロードだということに気が付いたシュゼットは、久しぶりに再会することになった彼に声を掛けることに。 詳しく話を聞いてみると『私以外、絶対好きにならないで』という約束を、勇者の制約で嘘のつけないクロードに過去にさせていたということがわかって!? 家出しメイドとして働いていた意地っ張り没落貴族令嬢が、長年自分を探していた幼馴染み暴君勇者と久しぶりに再会し、こじれていた過去の問題を解決しつつ彼に溺愛されて幸せになる話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
猫又トワイライト

総文字数/30,848

現代ファンタジー14ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
猫神様の、いたずら

総文字数/7,782

ヒューマンドラマ7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『第62回 キャラクター短編小説コンテスト』応募作品です。  切なくなって、ほっこりと心が癒されますように。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
彼女の彼氏になりたい

総文字数/7,573

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「行ってきまーす!」 玄関を出てガチャガチャと鍵を閉めた彼女の足音が遠のいていく。 僕は猫窓にスッと身体を入れ込んで、彼女の後を追いかけた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
迎え猫~母さんと白猫と誕生日ケーキの話~
コハラ/著

総文字数/19,950

ヒューマンドラマ9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学生の小野原彰(19)は一年前に母・美和を亡くしていた。 母は毎年彰の誕生日に手作りのケーキを作っていた。 彰の18才の誕生日も母は彰にケーキを作った。しかし、何かと口うるさい母に反発した彰は「俺、18才なんだよ。もうケーキで喜ぶ年じゃないし。いい加減子離れしたら?」という言葉をぶつけてしまう。その翌日、母は交通事故で亡くなる。 彰は母に対して暴言を言ってしまったことを後悔していた。 そんな彰の前に母だと名乗る白猫が現れ、彰にケーキの作り方を教えるのだが、口うるささは相変わらずで、白猫になった母ともぶつかるのだった。 果たして彰は素直な気持ちを母に伝えられるのか――?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop