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「第49回キャラクター短編小説コンテスト「ワンナイト・ラブストーリー」」エントリー作品一覧・人気順

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「第49回キャラクター短編小説コンテスト「ワンナイト・ラブストーリー」」

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281
きみが好きだと初めて伝えた日を忘れない

総文字数/572

青春・恋愛1ページ

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幼馴染の玲衣と満智。卒業間近の冬ーーー。 思いを伝えようとした玲衣は手を伸ばした。 小さいころから近くにいすぎて、すれ違う二人に待ち受けていたものはーー? 心臓病を隠しただそばにいるだけでよかった満智と、この関係を変えたい玲衣。 大学進学を春に迎えた冬、玲衣は満智に告白をしようとするが、その行為のせいで満智は事故にあってしまう。 しかし、そこで記憶は途切れ、巻き戻った時間。 もう二度と、同じことを繰り返さないと誓う玲衣。
その珈琲が澄んだままでありますように

総文字数/9,588

ヒューマンドラマ4ページ

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『終電逃した。今晩泊めて』 ――そんなそっけないメッセージとともに先輩は僕の家を訪れた。
カクテル・キス

総文字数/8,195

ヒューマンドラマ12ページ

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「カクテル言葉」をテーマにした作品。 名前も年齢も知らない男女が、カクテルで繋がっていく。 そして、最後に明かされる今まで飲んでいたカクテルの言葉の意味。 そこには、2人の関係を表すカクテル言葉だった。
どうかこの夜が、

総文字数/4,391

青春・恋愛4ページ

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願いは叶うことなく 朝はやってくるけれど **** 2024/6/30 ****
ヒロインになれない

総文字数/5,134

青春・恋愛4ページ

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私は 彼にとってのヒロインにはなれない **** 2024/6/30 ****
深夜の一粒
桜詩/著

総文字数/5,104

青春・恋愛4ページ

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あなたは、私にとって初めての恋を教えてくれた人。 あなたの隣にいられるのなら、なんでもいいって本当に、本気で思っていたんだ。
今宵、5000円の恋が終わる

総文字数/7,477

青春・恋愛4ページ

あなたへと、私を運ぶ流れ星

総文字数/6,955

青春・恋愛4ページ

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飛行機が闇夜を切って飛ぶ中。 窓ガラスの向こうの明かりを楽しんでいた俺に、隣の席の女性が話しかけてきた。 外の輝く景色を見て楽しそうに笑う彼女に、俺は惹かれていく。 しかし彼女は時折、寂しそうな表情を見せて……? 初めて出会った夜にふたりで見た飛行機の明かりは、まるで星のようで……。 ちょっぴり甘酸っぱくて、少しのほろ苦さもあるけれども。 最後にほっこり優しくなれる、大人の恋物語。 2024/06/10完結
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学生時代から付き合っていた 相田柊と白石伊織。 十年も付き合って 同棲してもそんなに相性も悪くないし むしろ居心地がよかった。 このまま一緒にいれば 結婚もして 生涯ともに過ごすと 当たり前に、そう思っていた。 本当に、別れないといけなかったのかな――。 *** お読みくださり ありがとうございます 反応もとてもありがたく、うれしいです。 書く励みとなっております! 2025*1*31 スターツ出版文庫byノベマ! 今読みたい作品 期間限定の恋、その理由とは。 ピックアップしていただきました✨ ありがとうございます! 2024*6.6公開
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「おねーさん、死にますよ?」 彼に警告されたわたしは――。 ※「カルサリのよる」https://novema.jp/book/n1728063と連作短編になっています  時系列は「カルサリのよる」→「こうふくのよる」です (三作目を作成予定)
今夜、一生分の夜へと向かう

総文字数/9,604

青春・恋愛3ページ

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透明化していくこと。 透明化させていくこと。 普通であること。 普通を望まれること。 普通でいたいこと。 今夜向かうのは、一生分の夜。 第49回キャラクター短編小説コンテスト 「ワンナイト・ラブストーリー」参加作品です。
二番目に好きになった人の話

総文字数/6,491

青春・恋愛3ページ

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「こっち見て」 知っている。 私がこのまま右側を向けば きっとキスをする。
夜に溶けて
夏木蒼/著

総文字数/6,130

青春・恋愛5ページ

この恋の結末は雨さえも知らない

総文字数/9,876

青春・恋愛5ページ

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土砂降りの日に傘を忘れた星来(せいら)は、家路を急ぐあまり車に轢かれそうになる。 間一髪のところを助けてくれたのは、何故か星来を知っている輝星(こうせい)という見知らぬ青年だった。 喫茶「スターダスト」のマスターだという輝星に誘われて雨宿りすることになった星来だったが、そこで恋人と照れ臭そうに写る輝星の写真を見つける。 どうして輝星が星来を知っているのか。 すでに恋人がいるはずの輝星が星来に優しくする理由は何なのか。 その鍵を握っているのは、輝星と写真に写っていた恋人のようで――。
【コンテスト作品】余命二週間の彼女が泣いた夜

総文字数/8,144

青春・恋愛15ページ

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 一年前まで一緒に働いていた早瀬秋音(あきね)が、突然俺の前に現れた。  早瀬は、俺に「抱いてほしい」とお願いしてきた。  その理由に、俺はーーー。 「本当に……死ぬのか?」 「……うん、死ぬよ」  俺の好きな人は、余命二週間だった。  そして俺が過ごした、たった一日の淡い恋の思い出はーーー。 「早瀬……」 「幸せになってね、朔月くん」  俺の好きな人は、もうすぐで死ぬーーー。 主人公 本屋で働く店員【朔月(さつき)】(24) 余命宣告を受け、余命僅かのヒロイン【秋音(あきね)】(24) 完結日 2024/6/8 ◎愛月花音さん、素敵なレビューありがとうございます(>ω<) すごく嬉しいです!
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会社をクビになりそうな詩音は、駅ビルの西口広場で幼馴染のピアニスト、大河と再会する。 「ピアノ教室で一緒でしたよね?」「人違いです」「僕、詩音さんが好きなんです」 ピアニストの火乃朗 大河(ひのうら・たいが)24歳 X 会社員の鏑木 詩音(かぶらぎ・しおん)25歳 再会した二人のワンナイト・ラブストーリーです。
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