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「初恋」の作品一覧・人気順

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初恋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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924
私は、初恋の人の恋のキューピッド。

総文字数/8,942

青春・恋愛1ページ

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第49回キャラクター短編小説コンテスト「ワンナイト・ラブストーリ」応募作品。 ノベマさんでは初投稿です。
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忘れ物とは故意にするものではない
夜世中/著

総文字数/8,873

青春・恋愛1ページ

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空席
夜世中/著

総文字数/8,405

青春・恋愛1ページ

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シンデレラは眠れない

総文字数/4,470

青春・恋愛1ページ

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下関くんのお下がり

総文字数/10,823

青春・恋愛6ページ

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「また、お下がりかよ……」 上戸の彼女は“元・下関くんの彼女”だった。 次の子も、その次の子も。 どの子も、なぜか“あの人”の影をまとっている。 モテるのに、誰のことも本気で好きになったことがない高校生・上戸。 そんな彼に、ずっと静かに寄り添い続けたクラスメイト・中原。 やがて彼女は、上戸の“最初の彼女”となる。 ——けれど、それはただのハッピーエンドでは終わらなかった。 「やっと始まった」 これは、少年が初恋を見つけ、少女が初恋を成就させる、ちょっとだけ怖くて、でも愛おしい物語。 よろしくお願いします!
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「色づく世界、あなたと」 人見知りで心を閉ざしていた紬が、ある日、クラスメートの湊に出会い、静かに変わり始める。 湊の優しさに触れるたび、少しずつ心を開くことができるようになった紬。 しかし、その過程で彼女は「自分を素直に表現できない自分」を悩み、苦しむこともある。 それでも湊は、決して無理に変えようとはせず、ただそっと寄り添い続けてくれる。 やがて、二人の関係は少しずつ深まり、紬は湊と一緒にいることで、知らず知らずのうちに自分を大切にし、少しずつ色づいていく世界に気づき始める。 春の温かな風のように、二人の心は溶け合い、すれ違っていた心がようやく重なる瞬間が訪れる。 湊と一緒に歩むことで、紬は自分自身を見つけ、どんなに小さな一歩でも、その一歩を踏み出す勇気を持てるようになる。 「色づく世界、あなたと」は、誰もが抱える孤独や不安を乗り越え、他人と心を通わせることで、初めて自分の色を見つけることができる、そんな希望と勇気を与えてくれる青春の物語です。
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未完成な世界で今日も【試し読み】
遊野煌/著

総文字数/8,149

青春・恋愛3ページ

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高校の卒業式を一週間後に控えたピアニスト志望の里田美波は、誰にも言えない秘密を抱えていた。 ある日、美波は数週間前に突然転校してきた橋本涼我と最後の席替えで隣同士になる。 美波の誰にも知られたくない秘密を知った涼我は美波が直面している辛い現実と葛藤を抱えた心に寄り添おうとする。 そしてまた涼我にも辛い過去と秘密があった。 「ずっと……私の世界は半分だった」 「俺らが未完成な世界を楽しまなくてどーすんの?」 ──当たり前の世界を失った二人の世界は今日も未完成のまま回り続ける。真っ直ぐに前だけを見つめたまま。 ※2024年2月28日発売の『卒業』アンソロジーに収録されています🌸 ※フリー素材です
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交差する世界

総文字数/8,125

青春・恋愛6ページ

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夢を見た。 知らない人になる夢を。 「その人はすごく頑張り屋で、他人からの評価を気にしていた」 「その人はすごく優しくて、他人のことばかり慮っていた」 交差する二人の夢のお話。
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君がひとりで泣いた夜を、僕は全部抱きしめる。

総文字数/107,798

青春・恋愛57ページ

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逃げ出したくて、もがいていた『夏ぐれ』も 花火の残り香に、胸が苦しくなった『夕月夜』も 不甲斐なさに、涙した『霜夜』も 君の紡ぐ『言の葉』は、まるで永遠に消えない木漏れ日のように どこにいようと、なにをしていようと 絶えず私を優しく包み込んでくれていたのです そんなことも知らず 私はただ、自分のことにせいいっぱいで 君の苦しみにも、底知れない想いにも気づかぬまま 毎日をやり過ごすように生きていたのでした <普通でいたい少女×孤高の隠れ文学少年> 2023年8月”ユニモン”名義にてスターツ出版文庫様より発売になります。 こちらは改稿前のものになります。 書籍版は改稿を重ね、よりよいものに仕上げています。 また、真菜と桜人のその後を描いた番外編も収録されています。 読んでくださったらうれしいです……!
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灯火みたいな恋だった

総文字数/18,465

青春・恋愛12ページ

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第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」応募作品
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料理部のひみつ

総文字数/7,398

青春・恋愛1ページ

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料理部のひみつ 雪下暦 Yukishita Koyomi 扇谷冬留 Ougiya Tooru 扇谷秋斗 Ougiya Akito 扇谷春佳 Ougiya Haruka 【一話だけ大賞】エントリー作品 2025.1.31
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ガラスの靴より、魔法の杖を

総文字数/7,662

青春・恋愛1ページ

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「最後に、一度だけ抱きしめてもいい?」 私たちはずっと一緒にいる なんの疑いもなく、そう信じてた 十二年 それはあまりにも長い、私たちの初恋―――― 2024.06.14 公開完結
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私を忘れてしまった彼と、一夜に溺れる
泉花/著

総文字数/7,936

青春・恋愛1ページ

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もう一緒にはいられないと悟った17歳。 ひとり彼を想う。 待ち人に会えないまま時間だけが無情に過ぎていった。 大人になって、古いおみくじが時を繋ぐ。 見覚えのある番号が私を約束の場所へみちびいた。 私を忘れてしまった彼と、再び出逢う。 この奇跡をどう受け止めたらいい? 大晦日から元旦、私と彼の溺れる一夜。
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君の嘘に騙されたい。
蜃気羊/著

総文字数/15,503

青春・恋愛2ページ

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「偽装彼女になってくれない?」 すべては湊くんのその提案から始まった――。 ソーダ水で満たした水槽に熱した鉄球を落とすように、私は君に恋をした。 鉄球が水槽の底に沈み、周りは激しく気泡を上げ、水槽の底は熱で日々が入り始める。 それくらい、私は君に恋い焦がれているし、その気持ちを表現したい。 だけど、私はコミュ障でそんなこともできない――。 湊くんと1対1になったのは、図書館だった。 私はいつものように学校の近くにある図書館で本を借りて、帰ろうとしたら、湊くんと入口でばったり会ってしまった。 湊くんは無視するかと思ったのに、なぜか私は話しかけられた。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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この恋は、もう奇跡じゃない
蜃気羊/著

総文字数/97,811

青春・恋愛9ページ

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 北海道、函館を舞台にした切ない恋の短編集です。  全部で8作収録されています。  この恋がすれ違い、終わり、  君がこの恋を忘れてしまっても、  胸に、君との過去は生き続けるよ。  季節が巡っても、年月が過ぎても、  大好きだった街を離れても。    君のことを好きになった事実は変わらないから。
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この花が咲く場所で、ずっと君を待っていた。

総文字数/49,263

青春・恋愛19ページ

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「それでも、私を見てくれる誰かに愛されたかったんだ」
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放課後キャットウォーク

総文字数/31,768

青春・恋愛4ページ

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放課後、校舎裏。 そこは、写真部の高校二年・海斗にとって「教室より少しだけ息がしやすい場所」だった。カメラのレンズ越しに追いかけるのは、人ではなく、一匹の白い猫――シロ。そこにいつからか、シロの飼い主だという一年生の三島花音が加わり、三人だけのささやかな時間が積み重なっていく。 体育祭で「勝手に撮らないで」と言われて以来、人を撮るのが怖くなった海斗。 それでも、シロと花音が並んで歩く放課後は、自然とシャッターを押させる。夕焼け、風の音、猫の足音。ファインダーに収まるのは、どこにでもあるはずの「日常の断片」のはずだった。 しかし、ある日を境に校舎裏からシロと花音の姿が消える。空白の放課後、偶然知るシロの病気、室内で見せてもらったシロの暮らし。花音の目に涙を浮かべさせたのは、海斗が何気なく撮りためていた写真だった。 「外に出せないのは可哀想だって思ってたけど……こうして残ってるなら、少し安心できます」 文化祭の展示に選ばれたのは、シロを抱きかかえて笑う花音の一枚。 猫だけを撮るつもりだった少年が、いつの間にかピントを合わせていたのは――。 猫と写真と放課後がつないでいく、カップル未満のやわらかな距離感。 小さな「好き」と「大丈夫」が胸に残る、癒し系青春ストーリー。
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