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「高校生」の作品一覧・人気順

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高校生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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2,327
笑って。僕の大好きなひと。
  • 書籍化作品
十和/著

総文字数/107,627

青春・恋愛246ページ

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第一回スターツ出版文庫大賞 大賞受賞 ありがとうございました ******* 高校一年の冬休み ひとつの「嘘」が始まりだった 苦しくて逃げ出したくて わたしはその手を握った 雪が金色に染まる すべてが愛しい、と君が笑う それは 七日間の奇跡 ******* 2016.7.1~2016.8.8
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  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの日、桜の下で交わした約束

総文字数/13,562

青春・恋愛14ページ

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桜を見ると、何を思うでしょうか? 私は、友情・絆を思い浮かべます。 短期間しか咲くことのできない桜の儚さを感じてもらえたらいいなと思います。
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  • キーワード
  • 作家名
消えていく君のカケラと、進まない僕の時間

総文字数/125,399

青春・恋愛41ページ

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軽く伏せた睫毛が、 薄くこぼれる吐息が、揺れる。 全身がビリビリと痺れるような心地がして、 心音がドクドクと速くなる。 もう、気付いてしまった。 この胸の震えが何なのか。 2024/10/10〜
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  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
目覚めのキスを君に

総文字数/27,236

青春・恋愛60ページ

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産まれたときから変わらないものがあるとすれば それは君が好きだという気持ちだけ。 たとえ、どんな未来が待っていたとしても これだけは一生変わらない。 sta→2019.05.10
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  • 作家名
きみに ひとめぼれなおし
梅桜楓/著

総文字数/129,995

青春・恋愛250ページ

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すべての恋のはじまりは 「きみに ひとめぼれ」から 「ひとめぼれして上手くいったことなんて、一度もない」 ひとめぼれの恋に自信がない ひとめぼれ女子 坂井さん そんな彼女が一目ぼれしたのは、 「ひとめぼれって、直感に似たとこあるじゃん」 直感重視の勝見君 ひとめぼれでつながった二人の恋は うまくいっているはずだった。 だけど、 「別に、特別な進路を選んだなんて思ってない」 勝見君の隠し事。 「言わなかったんじゃない、言えなかったんだ」 勝見君の秘めた想い。 伝わらないまま、伝えられないまま、すれ違う二人。 「だから言ったじゃん。 ひとめぼれなんて勘違いなんだよ」 そして、 「僕が、坂井さんの隣にいちゃ、ダメかな?」 隠したはずの想いが、動き出す。 「勝見君は自慢の彼氏だよ」 ……のはずだった。 「俺の直感はいつだって正しい」 ……はずだった。 「彼女のそばにいられたらそれで幸せ」 ……のはずだった。 だけど今、その想いが揺らぎ始める。 高校三年生、受験、進路、選択、決断…… それぞれ選んだ進路の先で、 再び道が交わったとき、 もう一度、 恋が始まる。 私は 僕は 俺は きみに……
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  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
犬神先輩はもふもふですか?
警告/著

総文字数/31,636

青春・恋愛30ページ

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大好きな先輩は、ぬいぐるみになりました。
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  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
すべては青い春の、愛のせい

総文字数/99,665

青春・恋愛119ページ

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バスケが好き、家族が好き。 あいつも好きで、あいつも好き。 青春の真っ只中。愛するものが多い俺等は不器用だ。 スポーツを愛するが故に壁へぶつかって。友を想うが故に自分の気持ちを我慢して。初めての恋に戸惑って、今まで守ってくれた親を守りたくなって、けれど結局守られていて。 俺等が不器用なのはすべてそう。青い春の、愛のせい。
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  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏の雪

総文字数/8,777

青春・恋愛13ページ

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※イラストはノーコピーライトガールさまからお借りいたしました
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  • タイトル
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  • 作家名
紺碧の海に沈む

総文字数/9,985

青春・恋愛13ページ

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「私ね、人魚になりたかったんだ」  鱗を身にまとった彼女はそう言って、海に沈んでいく。 「明日も明後日もその先もずっと、君に会いたい」  ――これは、僕らが生きるための取引だ。 原題「夕焼けの海に沈む」 *2023/2/12 ・タイトルを「紺碧の海に沈む」に変更しました。 ・内容を一部修正しました。
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  • タイトル
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  • 作家名
春、靴箱にバスボム

総文字数/9,999

青春・恋愛13ページ

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 高校二年になったばかりの春。  星紗と星紗の彼氏の靴箱に、何者かからバスボムのプレゼントが入れられていた。  どうやら差出人は化学部部長の円城寺さん(美青年)らしい。  しかし、星紗たちは今まで彼と全く接点はなく、なぜバスボムをくれたのかイマイチよくわからない。  理由を彼に聞くと、「白瀬さんと藍染くんのことが恋愛的に好きだから」という衝撃的な告白をされる。  それに留まらず、なんと円城寺さんは「白瀬さんと藍染くんと僕の三人でつき合わない?」と理解しがたい提案をしてきた。  さすがに倫理観がおかしいと思い、星紗たちは円城寺の申し出を断ったが、星紗は一年前にあった出来事を思いだす――……。 *表紙フリーイラスト:ノーコピーライトガール様。
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  • タイトル
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  • 作家名
少女の秘密

総文字数/9,223

青春・恋愛13ページ

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  • 作家名
ひと夏の奇跡

総文字数/108,981

青春・恋愛37ページ

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僕は忘れない。君と過ごした、奇跡のようなひと時を――。
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  • タイトル
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  • 作家名
世界は君のためにどこまでも優しくなれる。

総文字数/20,460

青春・恋愛11ページ

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「取り返しのつかないことでも、一度は許されるべきだと思うんだ」 2023.07.04〜
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  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
140字小説集

総文字数/1,998

青春・恋愛12ページ

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  • キーワード
  • 作家名
Hello,僕の初恋

総文字数/20,752

青春・恋愛14ページ

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緑色に光る楽器のボディと、そこから伸びる四本の弦を、巧みに操る長い指。 少し茶色がかった、私と同じゆるいくせっ毛。 弧を描くやさしい幅広の二重まぶた。すっとした鼻。 袖まくりした色白の腕と、似合わない筋肉。 その人の周りだけ、虹色に光っているように見えた。 ******** ドジで泣き虫、おまけに怖がりの私を、きみだけは真っ直ぐ見つめてくれた。 「変だとか、思わない?」 「思わないよ。花音ちゃんみたいな考えの方が、きっとずっといいよ」 きみといると周りの景色がただの背景になって 胸がどきどきして、リズムを奏ではじめる。 「ねえ、花音ちゃん。詩を書いてよ」 あの日きみは世界でいちばん綺麗な景色をくれて、いちばんの恋をつれてきた。 私のだいじな初めての恋。 それは、純粋なはじめての恋の物語。 **** 野いちごに載せていた作品です。
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  • 作家名
こんばんは、今夜の話は

総文字数/23,249

青春・恋愛18ページ

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どうしても乗り越えられないトラウマに、負けそうになった時。 夜が、私の支えだった。 けれど、いつからか、私の隣に君がいた。 自分で浄化しきれない気持ちを、君は静かに、ただ優しく受け止めてくれた。 君から、たくさんの勇気をもらった。たくさんの光をもらった。 そして、もっと夜が好きになった。
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  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私のドッペルゲンガー

総文字数/20,907

青春・恋愛18ページ

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あなたには家族のような幼馴染はいますか?  
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  • 作家名
幸せは、舞い散る花びら

総文字数/28,950

青春・恋愛18ページ

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先輩。先輩。先輩。あなたが、大嫌いです―― 自称座敷わらしの先輩は、苛立たしいほど穏やかな笑みを浮かべていた。 お兄ちゃんはもう、死んだのに。 それは、美しく狂おしく咲く、桜のように。そしていつか散り行く、花びらのような――
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  • 作家名
雪花 ~四季の想い・第一幕~

総文字数/101,641

青春・恋愛164ページ

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この想いは静かに降り積もる雪のように――
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夏の風の記憶に、君と運命の恋を探す

総文字数/108,826

青春・恋愛192ページ

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前世の記憶 運命の人 再会を誓った彼に、私はもう一度恋をした それなのに 私はもう、あなたの優しさを知ってしまった だから―― 私の運命は、私が決めることにしたんだ
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