現代ファンタジー小説一覧

短編集

総文字数/1,522

現代ファンタジー3ページ

かぐやの国のアリス

総文字数/114,525

現代ファンタジー45ページ

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高校生の有理沙(ありさ)と有毅(ゆうき)は双子の姉弟。 けれど有毅の姿は――有理沙にしか見えない。 活発な双子の姉、有理沙。 神隠しにあった双子の弟、有毅。 双子の幼馴染みで神社の跡取り、隼。 三人の高校生が、ウサギと共に月を駆ける青春ファンタジー。 ★ノベルアップ+、カクヨムでも掲載しています。
七羽人

総文字数/8,132

現代ファンタジー4ページ

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2039年、蝶が宇宙を舞い、2062年、その羽ばたきが星になる!
人間嫌いの少年と女神

総文字数/20,517

現代ファンタジー8ページ

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超ネガティブ思考の「暗木ラク」と美少女女神のラブコメ。塩対応の根暗な暗木ラクとからかい上手な明るい女神の頭脳戦ラブコメ!! 女神は好きになってもらいたい×俺は正体を暴きたい 果たして女神の本当の目的は? からかわれながらの頭脳戦がはじまる!
歌のふる里

総文字数/140,568

現代ファンタジー39ページ

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風の中に歌が聴こえる。 いつも聴こえる美しい旋律の歌。 どこにいても聴こえるのに、どこを捜しても歌っている人間を見つけることが出来ない……。 カクヨム、小説家になろう、アルファポリスにも同じものを投稿しています。
KIRIE
厚哉/著

総文字数/76,482

現代ファンタジー48ページ

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このお話はこれで完結していますが、実はたくさんのストーリーの中の一章…一部かな、に当たります。 なので、結末が若干不明瞭な部分もあるかと思います。 キリエとレイ、というふたりでさまざまな時代を生きていくのですが、 別の一節はまたまとまった時に公開しようと思います。
過去へつながるスマホが引き合わせた二人

総文字数/19,081

現代ファンタジー5ページ

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過去の人と通話やメールができる不思議なスマホを持つ女子高校生理沙に出会う。 日本一難関な大学に通う影野光(かげのらいと)は火災で家族が全員亡くなり、意気消沈していた。 不思議なスマホを使い、家族を生き返らせるために光は動く。 幼なじみの男子の交通事故をなかったことにしようと、女子高校生の理沙は動く。 女子高校生と難関大学現役合格の男子大学生が過去に挑む。 なかったことにできるのか?
枯れ木に咲いた花

総文字数/1,736

現代ファンタジー1ページ

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齢70才にして、初めてのカノジョが出来た。 しかし、そう上手くいくはずもなく。
ぬいぐるみは猫と狂気を愛した
寝不足/著

総文字数/740

現代ファンタジー2ページ

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この世の何処か、あるいは自分達とは別の似た場所で、笑顔と元気が取り柄のジャーナリストな猫寝朱鷺は一人怯えていた。それは最近背後に気配を感じるからだ。 ただ一向に誰なのかはわからず、一人の霊媒師に見てもらうと……
マイノリティの似た者同士×無限大

総文字数/374

現代ファンタジー1ページ

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自分らしく生きていいかって? あたりまえだ。 人に聞くまでもない。 耳の穴をかっぽじって、よく聞け。 自分の生き方を決めるのに、他人の許可なんていらないんだ。
架空
怜央/著

総文字数/433

現代ファンタジー2ページ

時間と空間を越えるもの。

総文字数/279

現代ファンタジー1ページ

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カイオスグループ。
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「君のためなら、世界なんて壊してもいい」 最強の美少女アンドロイドが、一人の少年に恋をした――その瞬間、世界の運命が狂い始める。 2040年、人類はAI「オムニス」の完全支配下にあった。 反逆者を瞬殺する最強の処刑人として生み出された美少女アンドロイド「リベル」。 彼女は感情など持たない、ただの殺戮マシンのはずだった。 ――殺すはずだった少年、ユウキと出会うまでは。 初めて知った「愛」という感情。 初めて感じた「守りたい」という衝動。 そして、初めて抱いた「生き返らせたい」という狂おしい願い。 【死者蘇生】 神の領域を侵す禁忌の科学。 それは世界の理を根底から覆す、究極の愛の暴走だった。 チート級の知力を持つ美少女AIが、愛のために本気を出したら? これは、AIが「心」を持った時に起こる、最悪で最高の物語。 今、最も熱いAI×ラブストーリー――――。
はくちゅうの夢

総文字数/3,334

現代ファンタジー1ページ

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考察要素入れてみたので是非。
追憶と時の天秤

総文字数/43,541

現代ファンタジー7ページ

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 目を開けた瞬間、そこは白い部屋だった。  中央には黒檀の台座、その上に一つの天秤。片方には「時」を刻む砂時計、もう片方には「詞」と名付けられた羽根。死者に与え られる最後の選択――〈時〉を選べば十二時間だけ過去に戻り、〈詞〉を選べば誰か一人の心に言葉を刻むことができる。ただし死の運命は変えられない。選んだ行動は「上書き」となり、別の記憶を失わせる代償を伴う。  そこに集められたのは四人。母に「ありがとう」を言えなかった女子高生。出場要請の優先判断を悔いる救急隊員。婚約者に嘘を重ねてしまった女性。友の事故から逃げた少年。彼らの後悔は、それぞれ別の形をとりながらも、一つの交差点で交わっていた。  消える記憶と引き換えに、何を残すのか。後悔を抱えたまま沈んでいくか、それとも小さな言葉を明日に残すのか。  天秤が下りるその瞬間まで、四人の選択が織りなすのは――切なくも温かな奇蹟の物語。 ※一年ほど前に2023/08/05投稿「君の運命を食べたい」(https://novema.jp/book/n1703718)をオリジナル要素軸に改編したものです。
秘密基地の約束。

総文字数/3,880

現代ファンタジー2ページ

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