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白い部屋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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白い部屋~異世界への扉

総文字数/26,665

現代ファンタジー5ページ

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【俺の彼女が寝取られそう】の続編です。単独でもお読みいただけるよう配慮していますが、今作はR15相当ですから、苦手な方、対象者以外の方はブラウザバックをお願いいたします。 ★イラストが多いです。不要な方は切ってお読みください(切れるのかな?)。   ~白い部屋~転移の中継地【夢の世界】~  妹と話をしながら近所を散歩していたと思いきや、狭い道なのにトラックが現れ、俺は妹を庇い跳ね飛ばされた。目が覚めたら白い部屋にいてベットに寝かされ、後ろでは妹がしがみついて寝ていた。なんだここは? と考察する暇もなく妹の夢の世界へ飛ばされる。  妹の夢の中に入ると、彼女の願いの世界だった。そして願いが叶うと、またもや白い部屋に戻ってくる。次に白い部屋に来たのは幼馴染兼恋人の瑞葉だった。そして彼女の容態を気遣い頭を撫でると、これまた頭の中に入って行ってしまう。 白い部屋というのは何だろう? 夢の世界へ行ったり、異世界に行ったりする分岐点。なぜ女神さまや案内人が居ないのだろう? どうすればいいのか分からなかった。 のちに親友たちである聡・幹夫・華も次々に集い、白い部屋の正体探しが始まるのだが……。
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黒井君と白い部屋で
金魚/著

総文字数/6,869

青春・恋愛14ページ

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気がつくと白い部屋にいた。 扉も窓も無い、真っ白な部屋に。 何にも無いその部屋には唯一、表情の読めない黒井君がいた。 毎日必ず訪れる「白い部屋の時間」 2人きりで過ごす奇妙な時間の中で、 グレーだった私の日常は少しずつ色を付けていく。
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