小説を探す

「高校生」の作品一覧・人気順

条件
高校生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
2,316
メロディに色を付けるなら
mee/著

総文字数/38,124

青春・恋愛17ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
不死議な雛鳥

総文字数/129,920

青春・恋愛141ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
明日の君に春の光を

総文字数/15,667

青春・恋愛14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 みんなと同じことができなくてもいい。クラスに馴染めなくてもいい。 「君は、君のままでいてほしい」  私たちなら、大丈夫。  君はもう、孤独じゃない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
変わらない毎日なんてない。 そう思える日々の中で 一日一日を後悔ないように突き進む そんながむしゃらな女の子がいたら素敵だな☘ と思って生まれたのが小春でした。 告白をしてふられてしまうことだけが 『失恋』ではない。 高校時代のわたしに会うことができるなら 新しい一歩を踏み出すことを恐れないで!! と伝えたい。 精一杯前に進もうとした 女の子の恋の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
栞を挟んだ恋の途中

総文字数/25,141

青春・恋愛14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第50回キャラクター短編小説コンテスト参加作品です。 *表紙はLUNAさんのフリーイラストより拝借しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋日和

総文字数/19,657

青春・恋愛14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 春之宮高校には変わった風習があって、卒業式のときは卒業生は皆袴を着る。  そして、これは風習ではないけれど、卒業式の後に男子は意中の女子を誘って帰るというのが慣例となっていた。  これはそんな卒業式に夕璃に起こった出来事の話。     初恋を知らない少女         早瀬夕璃         ×   本当は優しい背の高い強引な男子              楠圭吾     
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ただ青く咲く

総文字数/27,954

青春・恋愛14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 『僕らはずっと、未完成を生きていく』  夢か現実か、退屈な安定か波乱な不安定か。 そんな選択の中で揺れる高校生を繊細に描いた青春小説です。  生きるということ、誰かを救うということ、その先で誰かを愛するということ。 若く、未熟だからこそ直面する問いにふたりの高校生が向き合う物語。  読者の皆様の心の中で、自分の未完成さを知りそれをどう捉えるか 考えるきっかけを残せたら嬉しいです。  全十三章、数えきれない感情に揉まれながら味わってくだされば嬉しいです。  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
十七歳の三千世界

総文字数/15,463

青春・恋愛14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
華音(かのん)と響也(きょうや)は部活・クラス・生徒会・テニススクールと4つのコミュニティを共有する親友。合唱コンクールをきっかけに華音の気持ちは・・・・・・。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
玖条花彌子の恋と故意

総文字数/27,380

青春・恋愛14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その日、玖条花彌子は心を弾ませて登校した。 なぜなら、好きな人から告白の返事をもらえるはずだったからだ。 いつもより丁寧に髪を梳かして、セーラー服にシワがないか念入りにチェックして。 そして──彼女を待ち受けていたのは、好きな人の首吊り死体だった。 期せずして第一発見者になってしまった花彌子は、(ヤクザに拉致されたりしながら)キレて叫ぶ。 「私が初恋の人を殺せるはずがないのに!」 「彼を殺害した犯人を必ず見つけ出します」 三つ編み地味メガネ女子高生探偵とヤクザ青年助手の事件簿。 ──あるいは、玖条花彌子の恋物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月光のスポットライトをあててくれ

総文字数/33,071

青春・恋愛24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青白い月が無感情に見下ろす街 不器用な少年は、大切な幼馴染の少女のために足掻く
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
花の名前

総文字数/25,495

青春・恋愛24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花の名前 2019.05.01
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
淡雪のように、消えていった。

総文字数/11,044

青春・恋愛14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 どうして消えてしまったの?  真実は消えた本人しか分からない。 私のリアルと想像、読んでくださったかたに伝えたい事が重なりあった物語です。 主に伝えたい言葉は、お姉さんとつららの言葉 「きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 短編部門」に応募するために書きました。 なんだか日記を書いている気持ちになりました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
色を失った世界で

総文字数/6,807

青春・恋愛7ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ふたつ星は君の願いのために輝く
indi子/著

総文字数/86,036

青春・恋愛30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
脳が委縮してしまう難病のため、余命を宣告された高校生・美海。 美海の心はずっと、同じ病で亡くなった少年・夏葉のことばかりが占めていた。彼に会いたくて、自分の命を諦めようとする日々……。 そんなある日、美海は旭という少年に出会う。 旭は夏葉が遺したという「やりたいことリスト」を持っていて……。 夏葉、そして旭の思いが美海の心を少しずつ変えていく。 けれど、時間は残酷で――やがて訪れる別れの時、美海は「ある願い」を旭に頼む。 そして、夏葉が旭に託した「美海に伝えたかった事」とは。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ネリネ
イナカ/著

総文字数/65,197

青春・恋愛28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君と、最初で最後の旅に出る。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
15センチの恋人

総文字数/96,388

青春・恋愛49ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本音を言えないわたしを、変えてくれたのは君だった。 君に会って、山の上から見る空の美しさに気付けた。 君に会って、知らない男の子にドキドキした。 君に会って、夜更かしが楽しくなった。 君に会って、友情が恋に変わった。 会えない日もずっと、君を思い続けるよーー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ちっちゃなイチゴの恋はソプラノ

総文字数/115,394

青春・恋愛175ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
(校正補助/陣内直子 イラスト/おさき) イチゴ農園の娘、高校1年生になったばかりの日向(ひなた)がバッグを投げつけてしまったのは、元キッズアイドルだというちょっと怖い感じの男子生徒、聖弥(せいや)。 農園をひとりで頑張るお母さんを思って一生懸命に仕事を手伝う日向に、彼が放ったのは「子は親の道具じゃない」という言葉でした。 イチゴのようにちょっと甘酸っぱい、彼女と彼の惹かれ合う想いを初々しく描いてみました(笑) 表紙の女の子のイラストは、おさきさんにお借りしました。 他愛ないお話ですが、どうぞよろしくお願いいたします(^^) エブリスタ、カクヨム、ノベマで同時公開です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋オルゴールで君は再び蘇る
もちお/著

総文字数/126,553

青春・恋愛78ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
そのオルゴールは、『初恋』を閉じ込める。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみのための星になりたい。
逢優/著

総文字数/129,990

青春・恋愛120ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつも、口角を上げて笑っていた。 つらいこと、悲しいこと、理不尽なこと。 何があっても自分を抑え込んで笑ってしまう、 そんな弱い自分が大嫌いだった。 ……けれど、きみと出会って、 私は変わることができたんだ。 前を向いて、自分の気持ちを大切にして、 それから一歩、踏み出す勇気。 ずっと忘れかけていたものを、 もう一度私に教えてくれたきみへ。 私は、……そんなきみのための星になりたい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あした天気になあれ
秋の空/著

総文字数/126,621

青春・恋愛147ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
春の放課後、柔らかな青空の下。教室で少女が喚いていた。 「なんで喋った。あたしと主催者の世界なんだ、 お前みたいな部外者が踏み入ると穢れるんだよ」 少女は、よく知っている人だった。 いや、知っているつもりの人だった。 「……君は、誰?」 その人は、じんわりと、悲しみを孕んだ笑みを浮かべた。 「綸だよ。夜久綸」 「……違う、そうじゃなくて。 君自身は、誰?」 おれの問いに、その人はどうしようもなく美しく、 どうしようもなく静かに、微笑んだ。 「……おれはおれだよ。この世界の住人で、傍観者だ」 床に散らばる折れた絵筆、 部屋中に飛び散った色水、 破れたカンヴァス。 窓から射す光ときらきら舞う埃。 外の、草花が風に揺れ、 日が昇っては沈む様とは不釣り合いなそれらは あまりに美しく時を止め、 荒廃した世界を創り出していた。 「大丈夫。君の世界は壊れたりしない。 見る人をそこに吸い込むんだよ。 おれは、この世界が大好きだよ」 夜空に散りゆく花よりも 野原に芽生える花よりも 涙と寂寥に潤んだそのぬくもりが 心地いい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop