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「攻め」の作品一覧・人気順

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攻め | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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「陽向が好きだから。……好きになったから」 「どこが」 「すべてが。楽しそうに踊ってるのも好きだし、歌ってるのも好きだし」 高校生ながら、動画で有名になっているふたりのインフルエンサーのお話です。 ※追記 第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト佳作受賞作です。 たくさんの閲覧といいね、ありがとうございます!
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灰色のブレザー、紺色のブレザー
のじこ/著

総文字数/48,218

BL6ページ

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灰色のブレザーと紺色のブレザーが重なりあう。 ──────────────────── 【攻め】私立高校に通う謎多き「激メロ」二年生 城ヶ峰一路  × 【受け】公立高校に通う真面目体育会系の「メロつきたくない」一年生 仁木理玖人  高校一年生の仁木理玖人は、地元のファストフード店で有名私立高校の制服を着た男子高校生を見かける。その整った容姿から「激メロ男」と密かに呼ばれている彼は、友人は連れておらずひとりだけで席に座り、いつも物思いに耽るような暗い表情で窓の外をぼんやり眺めていた。その寂しげな姿に、仁木は放っておけずあるとき思い切って声をかけることに。  激メロ男こと城ヶ峰一路と仁木はそれがきっかけとなって少しずつ打ち解けていき、店で顔を合わせるたびに他愛もない話をするようになる。やがて親しさが増すにつれ、城ヶ峰の仁木に対する言動はより甘いものへと変わっていき、仁木はどうしようもなくメロメロになっていき……。  ファストフード店を舞台にした、私立校生と公立校生の青春ラブストーリー。
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一番うしろの席にいる奴とは、前世で一生を添い遂げました
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イラスト:bov先生 可愛いふたりを是非ご覧くださいませ
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日原先輩と月宮くんは飴と無知でできている

総文字数/52,400

BL12ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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【攻】日原晴(ひはらはる) 高校三年生 / 帰宅部 / 178cm 明るく華やかで良くも悪くも校内一の有名人 【受】月宮快(つきみやかい) 高校二年生 / サッカー部 / 175cm 粗野で一見無愛想に見えるけど実は面倒見が良いタイプ 自由奔放な先輩 × 真っ直ぐな後輩 「快くんの表情バレバレなんだもん。そんな緊張しなくていいのに」 「…………意識してほしいっつたの日原先輩じゃないですか」
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 清瀬稜(攻め) 高2 美形でクール(裏で執着) 新生徒会長  深見航平(受け)高3 平凡で少し鈍感。心優しくて真面目  執着強めの後輩攻めと平凡で鈍感な受けがハッピーエンドになるお話です。
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あったかい場所で溶かしてあげる
sei/著

総文字数/30,073

BL7ページ

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第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー作品です。 年下、後輩攻めの萌えポイントはたくさんありますが、その中でも今回は、 ・敬語攻め(時折チラッと出てくるタメ語) ・精神的に未熟な面があって余裕のなくなる必死感のある年下攻め ・余裕のない攻めを受け入れてあげる包容力のある年上受け この三点を特に意識してみました。 楽しんでいただけると幸いです。
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ビッチ先輩とゲーセン男子の後輩くん
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総文字数/99,039

BL41ページ

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「これって、パパ活ですか? 先輩」 高校二年生の小春蓮澄はある日、ゲームセンターでパパ活の現場を一つ下の後輩・冬城柊に目撃されてしまう。 小春はSNS上で、高校生ぐらいの子どもを持つ親世代の男性と通話ややり取りをし、これまでお金をもらっていた。しかし、実際にSNS上の男性と会ってのパパ活はこれが初めて。 まさかその初めての現場を後輩に見られてしまうとは……!! 冬城は目撃しただけではなく、しっかりとカメラにその現場を押さえていた。 冬城は、校内でも人気かつスポーツ万能、成績優秀のイケメンと噂の男。 そんな冬城は、パパ活の証拠を消して欲しければゲームセンターで一日一回ゲームしようと小春に持ちかける。また、小春のことを「ビッチ先輩」と呼んで小ばかにする始末。 小春は冬城の提案を承諾するが、ゲーセン男子の冬城にはどのゲームでも勝てない。 その後、二人は放課後ゲームセンターで勝負をする友だちでも、恋人でもない名前のない関係になっていく。 そんな小春と冬城は、交流していくうちにとある共通点がみつかりし、徐々に二人の距離は縮まっていき……? 【攻め】冬城柊×小春蓮澄【受け】 生意気後輩攻め(美形)×ツンデレチョロい先輩受け(かわいい) ※タイトルからは想像つかないかもしれませんが、ピュアな高校生BLです
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陰キャの僕がミスターコンに出る理由

総文字数/31,547

BL10ページ

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「頼む。円(まどか)。菊コンに出てくれ!」 そう頭を下げてきたのは、円が長年片思いをしていた相手、幼馴染の青木隼人。 彼の頼みを円はいつだって断れない。しかし自分は究極の陰キャ。そんな自分が菊コン、いわゆるミスターコンに出るなんて絶対無理だ。 さすがに……と思っていた円の前に現れたのは、学校一のイケメン、涼本総一郎。一年ながら自分よりも背も高く、色気まであるこの後輩はなぜか、菊コンのために練習をする円に執拗に構ってくる。 円としてはぶっきらぼうで生意気な彼にムカついて仕方ない。 そんなある日、円は隼人に彼女がいることを知ってしまう。傷つく円を抱きしめたのはなぜか涼本だった。 驚く円に涼本は言う。 「俺なら泣かせないから。だから先輩、俺じゃ、だめ?」 そう言われて円は。 表紙はかんたん表紙メーカーさまにて。 使用写真:https://unsplash.com/photos/EfhCUc_fjrU
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君しかいらない

総文字数/31,723

BL10ページ

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今日俺は、一世一代の告白をする──。 友達の大ちゃんにカムアした森宮椎凪。ほっとしたのも束の間。 なんと話していたことを、一軍男子の緋村峲雨に聞かれていた!? 明日から地獄の幕開けか。 そう思っていた椎凪に緋村が、「俺、森宮の恋愛対象に、入る?」と迫って、いや甘えて来るようになって──!? 寡黙大型ワンコ × 迷える子ウサギ
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好きだから困ります
みな丸/著

総文字数/61,103

BL9ページ

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「そんなに俺のことが嫌い?」 紫野咲也は喫茶店で働く高校2年生。 同じく喫茶店で働く1つ年下のイケメン、葵に絶賛”嫌われ中”の身だ。 基本的に塩対応、目が合うことすらなく、毎回睨みつけるような視線を葵は咲也に向けてくる。 それなのに土曜日のシフトはいつも2人きりで、毎週気まずい思いばかり。 テストで赤点も取ったことだし、勉強のために土曜日のシフトから抜けます!お互いその方がいいよね、と思いきや葵はなぜか反対のようで…? 勉強が理由なら自分が教える、とまで言われだし咲也は大混乱。 「代わりの人が決まるまでは出るから」 「違う。全然わかってない。人が足りなくなるから困るわけじゃないです」 「他に何が困るんだよ」 お前は俺が嫌いだろ、と告げれば葵は真っ赤な顔で叫ぶ。 「好きだから、困るって言ってるんです」 「あなたのことが好きだから、会う日が減ったら嫌で、困るっていってます!」 イケメンなクール男子かと思えば、すぐに顔を真っ赤にしちゃう可愛さと、両想いになるためならどんな手段も問わない押せ押せでかっこいい面を持つ葵に、咲也は振り回されることになり…⁉ 一途でイケメンだけど可愛い年下×地味顔だけど世話焼きで男前な年上の、互いを『可愛い・かっこいい』と思い合う純愛ストーリー。 ◆登場人物 紫野咲也(しの さくや) 高校2年生。家の近くの喫茶てアルバイト中。バイト先の後輩に嫌われすぎているのが目下の悩み。 地味顔で数学が苦手だが、世話焼きで男気のある性格。 葵にアタックされはじめて戸惑いながら惹かれていくが、実は恋愛に至れない事情がある。 葵(あおい) 高校1年生。咲也のバイト先に半年前からやってきた。 イケメンで不愛想だが、クールという言葉で周囲が納得してきた。 冷めてそうに見えるが、実は喜怒哀楽が激しく、好きな相手の前では上手におしゃべりができない。 前から咲也のことが好き。
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ハイスペ男子は幼なじみに恋してる

総文字数/50,140

BL14ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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 俺、御堂怜一朗は叶わない恋をしている。その相手とは――。 「おっと~、とうとう出来たのかよ、好きな子!」 「うるせーな、いねーよ」 「いーや、今のは絶対いる顔だった。幼なじみ舐めんなよ? お前のことならなんでもお見通しだっつーの!」  ……なんでもお見通しだって? (俺が好きなのは、お前だっつーの!) 陽キャ天然タラシ × ハイスペ美形男子 片想いから始まるじれ甘青春BL。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「第3回青春BL小説コンテスト」エントリー作品です。 よろしくお願いします。
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うさぎ系年下幼馴染の愛が重い

総文字数/20,053

BL1ページ

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 クラスメイトの女子に失恋したら、年下の美形幼馴染——宇佐美律に突然告白をかまされた。 「ねえ、千秋。失恋を忘れるには、新しい恋が効くといいますよね」  「えっ……?」 「あなたの傷心につけこんでも良いですか?」 「いや、なんの話?」 「僕は、千秋のことが好きです。もちろん、恋愛の意味で」  最初は本気で受け止めきれなかった千秋だけど、律の必死すぎる様子にだんだん心が動いていって……? 「千秋が、僕以外の誰かと特別な関係になったりしたら、さびしすぎて死んじゃうかも」
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※こちらの作品は改稿したものです、以前応募した作品があまりに齟齬だらけだったので再投稿します。完結しています※ 「日生くんでしょ、僕、染崎紫ノ」 「……えっ!? 紫ノくん!?」  幼い頃アンドロイドと揶揄われいじめられていた親友と再会した俺は、紫ノくんのあまりの容姿の変わりように、呆然とした。美青年、その言葉はまるで、紫ノくんのために作られたみたいだった。  恋に敗れ続ける俺と、小学生の頃から一途に俺を好きでいてくれた紫ノくん。  本当は同じ中学、同じ高校と一緒に通いたかったけど、俺の引っ越しをきっかけに、紫ノくんとは会えずじまいでいた。  電車を降りて、目の前の男がICカードを落とした人が居たから拾ったら、手首を掴まれて、強制連行……!? 「俺はずっと、日生くんが好きだよ。終わりまで、日生くんが好きだ」  紫ノくんの重い愛。でもそれは、俺にとっては居心地が良くて——? 美形攻め……染崎紫ノ(そめざきしの) 平凡受け……田手日生(たでひなせ)
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噂の恋
天猫/著

総文字数/50,960

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(攻)桐谷 悠×(受)砂山 凪 一途な愛重めクール攻め×ピュアで鈍感なお人好し受け この『特別』は友情なのか、恋なのか...!? 大事な親友だからこそ1歩を踏み込めない2人の本当の想いが交錯していく。 1つの噂から始まる正反対な2人のもどかしい恋愛模様の結末は。
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無自覚たらしは、自称S先輩を暴きたい

総文字数/68,762

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両想い確定だと思ってた幼馴染に恋人ができたので、ニセの恋人をつくりました

総文字数/7,445

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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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【執着クーデレ後輩攻め✕鈍感平凡先輩受け】 成海は中学のときから同性の青柳先輩に片思いをしていた。高校も先輩のいるところへと追いかけてきたものの、先輩は彼女をつくってしまった。 同性だし、付き合えるなんて夢にも思ってなかった。だけど、それと片思いのつらさは別問題だ。 苦しくも秘めた想いを抱えていたある日、後輩の早瀬にその事実を知られてしまう。 「男でもありなら、俺じゃだめですか?」 同性の先輩に片思いしていたことを見破られ、絶体絶命のピンチ!だったはずなのに…
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おれより先に死んでください

総文字数/91,036

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オレを嫌いなはずの幼なじみと、ハグ&頬キスつき仮恋人になる話。 不穏に見えるタイトルですが、幸福について考えるふたりがいます
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放課後は、内緒の幼馴染。

総文字数/90,236

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中華ウルフギャップ攻め×黒ポメ健気受け 《糖度高めな幼馴染の内緒の初恋》  高校2年の睦は、教室で存在感が薄く“もやしくん”と陰で呼ばれても反論しない、引っ込み思案な優等生。 対して、クラスの人気者・玲乃はクールなインフルエンサー。華やかな表の顔とは裏腹に、“女癖の悪いクズ”と噂されている。 だが──2人は誰にも知られていない幼馴染。 マンションの隣同士の部屋。放課後だけは幼い頃のまま、静かに寄り添ってきた。 学校では見せない甘い顔、甘い声で甘えてくる玲乃に睦は惹かれていく。 ある日、睦は体育館裏でクラスメイトに嫌がらせを受け、そこで玲乃に助けられる。 それ以降、文化祭準備で同じ班になった2人は、隠してきた距離を少しずつ学校の中へ持ち込むようになり……。  幼馴染の高校生同士の甘く秘めやかな恋
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春。高3になった桜井蓮也は今日も顰めっ面を浮かべている。 なぜなら同じ高校に幼馴染の田中竜輝が入学してきたからだ。 竜輝は昔からイケメンで文武両道でモテモテ。早くもクラスメイトの女子から告白されている。 ……にも関わらず、いつもと変わらずに蓮也にべったりな竜輝。 そんな人気者な竜輝に嫌われたくはないけどうっとおしく感じていた蓮也はある日、体育館裏でひっそりと昼食を取っていたら、竜輝がひとりでやってくる。 「れんくん見つけた! お昼食べよーー!」 いつものノリで弁当を食べる竜輝は、間違えて蓮也の飲みかけのお茶が入ったペットボトルを飲んでしまい……? 「げ、間接キスじゃん……!」  間接キスだと狼狽える蓮也に、竜輝は…… 「れんくん……せっかくだから……本物のキスしてみない?」 陰キャな年上受け(高3) ✕ イケメン人気者ワンコな年下攻め(高1)
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