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「陽キャ」の作品一覧・人気順

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陽キャ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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32
レッスン! 〜幼なじみを終わらせる、正しい方法〜
ryon*/著

総文字数/52,836

BL20ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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田村 翔太【受け】 恋に憧れる陽キャ大学生。 最近の趣味は、恋愛リアリティ番組を観ること。 恋人が欲しいと思いながらも、中々縁がない。 実は翔太に対して激重感情を抱く幼なじみの朔に密かに妨害されているが、まったく気付いていない。 如月 朔【攻め】 遊び人でチャラいことで有名な、翔太の幼なじみ。 恋愛経験は豊富だが、いつも長く続かない。 翔太に幼い頃から片思いをしているが、その想いを伝えるつもりはなかった。 しかし翔太が本気で恋人を探し始めたと聞き、仮想恋愛の練習相手役を自ら買って出る。 ※表紙にはミカスケ様のフリーイラストをお借りしています。
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【完結】僕の恋のスイッチを入れたのは、妹の彼氏の兄でした

総文字数/76,391

BL20ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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*主要キャラ紹介 主人公・受け:伊勢太陽(いせ たいよう)高2・17歳 幼い頃からかわいい系の容姿をしており、よくからかわれてきた。 そのため「かわいい」は禁句!  非常にまじめで、学級委員を進んでするタイプ。母子家庭の母を支え幼い妹の面倒を見ている。 しかしツンデレで、クラスメイトの川端の言葉になかなか素直になれない。 攻め:川端海翔(かわばた かいと)高2・17歳 垂れ目にハネた髪にピアスでチャラい典型的な陽キャタイプに見える。 太陽のことを「委員長」と呼び、朝からウザ絡みをしている。 しかし根っこは真面目で幼い弟の面倒をよく見ている。 家はコンビニを経営しており、手伝いもしている。 伊勢陽詩(いせ ひなた)小一・7歳 太陽の妹。おませさんでかわいいものが大好き。 海翔の弟・蒼と付き合っている。蒼くんラブ。 川端蒼(かわばた そう)小一・7歳 海翔の弟。活発で元気な男の子。 太陽の妹・陽詩と付き合っている。陽詩ラブ。
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俺のピアスをつけてよ、委員長!

総文字数/99,999

BL21ページ

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容姿と中身のギャップがある、高校生ふたりの青春BLです。 チャラい陽キャ【意外と真面目で一途】×委員長【短気な元ヤンキー】 高校2年に進学するも、苦手な一軍のイケメン男子・日枝奏汰と同じクラスになってしまった学級委員長の姫川真紘。 頭髪検査で透明なピアスを取られ、「つけてみてよ」と奏汰のピアスを押しつけられ、過去のやんちゃな自分を隠したいのに「本当の姫川が知りたい」と言われて――。 お互いを知っていくうちに、『大嫌い』が『大好き』に変わっていくお話です。 『自分を変えたい』と思っている真紘が、理想の自分になるまでのお話でもあるので、ぜひ最後まで読んでみてください!
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俺のファンがメロ過ぎる

総文字数/23,749

BL5ページ

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 ド陰キャの俺には誰にも言えない秘密がある。  それは、俺が謎に包まれた人気歌い手『月灯』であること。  ある朝、電車内でうっかりスマホを落としてしまった俺は、月灯の映った画面を後輩に見られてしまう。  身バレしたかと焦る俺に、彼は目を輝かせ言った。 「もしかして、月灯のファンですか?」 「へ?」 「実は俺も月灯の大ファンで!」  ――それから、俺の羞恥と罪悪感に耐える日々が始まった。 距離感バグりイケメン後輩 × コミュ症陰キャメガネ先輩 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」エントリー作品です。 よろしくお願いします。
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【攻め】一ノ瀬翔真×【受け】成瀬葵 《あらすじ》 成瀬 葵(なるせ あおい)は目立たず平穏にいたいと願う平凡な男子高校生。 しかし、夏のある日、学年一の人気者で陽キャの一ノ瀬 翔真(いちのせ しょうま)に突然声をかけられ、最寄り駅まで二人で帰ることに……! 帰り道でそっと告げられた、完璧陽キャだと思っていた一ノ瀬の本心に動揺が隠せない。 目立たないためには関わらない方がいいのに、なぜか目で追ってしまう。 放課後のゲームセンター、合同の水泳授業、夏休みの家訪問、バスケの試合、夏祭り。 夏の日々を一ノ瀬と過ごす中で、成瀬の胸に“特別”な感情が芽生え始める…… 学年一の陽キャ一ノ瀬と、地味で平凡を望む成瀬。 対照的な二人が惹かれ合い、互いにとって欠かせない存在になっていく、淡く甘いひと夏の青春恋模様。
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今日も陽キャが「好き」ってうるさい

総文字数/64,943

BL10ページ

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完結しました。 作品ページにあるグッドボタン、そして感想をいただけたらとても嬉しいです…!!
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ハイスペ男子は幼なじみに恋してる

総文字数/50,140

BL14ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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 俺、御堂怜一朗は叶わない恋をしている。その相手とは――。 「おっと~、とうとう出来たのかよ、好きな子!」 「うるせーな、いねーよ」 「いーや、今のは絶対いる顔だった。幼なじみ舐めんなよ? お前のことならなんでもお見通しだっつーの!」  ……なんでもお見通しだって? (俺が好きなのは、お前だっつーの!) 陽キャ天然タラシ × ハイスペ美形男子 片想いから始まるじれ甘青春BL。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「第3回青春BL小説コンテスト」エントリー作品です。 よろしくお願いします。
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初恋Reading
養生/著

総文字数/71,361

BL11ページ

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明るく活発なクラスの人気者×朗読が趣味の口下手な根暗男子。 接点のなかった二人の距離は、朗読をきっかけに少しずつ近づいていく。 引用:森 鷗外(1916)『高瀬舟』 青空文庫 https://www.aozora.gr.jp/cards/000129/card45245.html ※エブリスタ・pixivでも投稿しています。 表紙素材:pixiv/キクミオ様
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黒猫にまたたび

総文字数/101,349

BL23ページ

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2人と1匹の浄化系BL
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近くて見えない隣の青

総文字数/71,701

BL19ページ

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「最悪……。家の鍵、バイト先に忘れた……」 深夜二十五時、熱帯夜。 うだる暑さの中、バイト先から帰ってきた薫は、家の鍵をバイト先のロッカーに忘れてきてしまったことに気付く。 どうすることもできず扉の前でしゃがみ込んでいると、誰かから声をかけられた。 ハッとして顔を上げると、そこには同じ大学に通う深谷が立っている。 大学も同じ。さらには、地元の高校も同じで、三年間クラスも一緒だった男のことを薫はよく思っていなかった。 そんな男から、隣の部屋に来ないかと提案され、薫はしぶしぶその案を呑む。 人見知りで引っ込み思案な性格の自分とは違い、深谷は高校のときから派手で性格も明るくて、人懐っこく、クラスの人気者。 そんな深谷に劣等感を抱き、勝手に苦手意識を持っていた薫だったけれど、 案外、じっくり向き合ってみると、深谷も悪くないやつだと気づく。 だけど、この関係もこれっきり。この夜で終わるはず。 そう思っていたのに、なぜか深谷は構ってきて……。 ●成嶋薫(なるしまかる・受) 深谷と同じ大学に通う大学一年生。 進学校である偏差値高めの高校出身で、深谷とは三年間おなじクラス。 名前が女子らしい薫であること、そして美しさゆえに女子が近寄らないことに加え、内気な性格もあり、綺麗な容姿に反してクラスでは隅にいる。 高校の頃から自分のような地味な性格の男に分け隔てなく絡んでくる陽キャな深谷に、なぜ絡んでくるのかと思っていた。 勝手に苦手意識すら抱いていた薫だが、ある夜、部屋の鍵をバイト先に忘れたことにより、深谷との距離がぐっと縮まっていく。 ●深谷蒼(ふかやあおい・攻) 高身長の陽キャイケメンで、薫と同じ大学に通う一年生。 地元から大学まで通うのは大変だと判断し、夏休みの後半から薫も住んでいる学生向けマンションに住み始める。 派手な見た目で性格も明るく、誰とでも分け隔てなく話すため、男女ともに人気者。 大学へ行ってもそれは変わらず、薫からは一歩距離を置かれている。 薫のことは高校の頃から気にかけているものの、本人からは軽くあしらわれており、深谷も特に追求はしていなかった。 だけど、ある夜、薫を部屋に招きいれたことをきっかけに、薫との距離を縮めていく。
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【マンガシナリオ なな×ここ】 バドミントン部2年の九重。 同じ部活の後輩・七森と同じ寮部屋になってしまった。 七森は九重を無視、消灯まで部屋に戻ってこない。 嫌われていると思っていたのに―― 「カニがひれ伏す沼レベルの可愛さをふりまいてるって、気づいてますか?」 「……」 「その態度どうにかしてください。この部屋に居づらいです」 なに今の七森の発言は。 俺が可愛いみたいなことを言われたんだけど。 (攻)七森 律希(ななもり りつき)    高1 11月7日生まれ    無口無表情のクール王子 (受)九重 灯真(ここのえ とうま)    高2 10月9日生まれ    友達多め・光属性の明るい先輩 クール王子の後輩と陽キャ先輩の じれキュン×胸キュン さわやかボーイズLOVEストーリー
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幼なじみのタイプを聞いたら完全に俺だった
  • 書籍化作品
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真顔で冗談を言い放つクール系美男子・岳(がく) ✕ 人懐っこい性格の愛され系男子・旭(あさひ) ずっとずっと幼なじみとして仲良くやっていけると思っていたら……!? 「俺のタイプ、お前」 ある日、幼なじみの岳のタイプが完全に俺だったことがわかって……!? 恋愛に無頓着な受けと付き合うために、攻めの幼なじみわからせリスタート!?!? ・書籍はBeLuck文庫より2025年8月20日発売予定 ・こちらは一部改稿前の原稿となっています。完全版及び番外編は書籍にてお楽しみください。
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 十七歳の高校三年生の春、少年、葉山葵は恋をしていた。  相手は幼馴染の杉田律だ。  ……この恋は障害が多すぎる。  律は高校で一番の人気者だった。その為、今日も律の周りには大勢の生徒が集まっている。人見知りで人混みが苦手な葵は、幼馴染だからとその中に入っていくことができず、友人二人と昨日見たばかりのアニメの話で盛り上がっていた。 ※三人称の全年齢BLです※
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僕に告白した、つまり君は
鷹の森/著

総文字数/5,942

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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冗談でも、僕に告白したことを後悔しろ。 クラスの中心である陽キャグループの一人 池田優斗(いけだゆうと)高校二年生 × 教室の隅で一人お弁当を食べる陰キャ 神崎衣織(かんざきいおり)高校二年生
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秘密の僕らは、音で触れ合う。
二辻/著

総文字数/31,991

BL13ページ

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花咲明莉(はなさき あかり)はクラス内でも目立たない存在だ。 意図的にそうしているとも、自然とそうなっているともいえる。 しかし明莉にはクラスメイトの知らないネットでの活動者としての姿があった。 明莉は、ある日の放課後、教室で誰かが歌っているのを耳にする。 その歌声に心を揺さぶられた明莉が中を見ると、そこにいたのはクラスの中でもカースト上位グループの中心的人物、峯田眞(みねた しん)だった。 絶対に合わないと思っていた峯田と、ひょんなことから交流を深めていった明莉は、彼と一緒にいると素の自分でいられることに気付いて一緒にいることを心地良く感じ始めるのだった。 2023年9月に書いたブロマンス作品「輝くリズム共鳴するノート」を加筆修正、名称変更等しました。
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「なぁ? アンタって……Koo?」  高校で陰キャボッチを極める俺には、ゲーム配信者「Koo」としての顔も持っていた。  誰にも気づかれないはずの活動が、ある日陽キャでイケメンだと噂の後輩の男にバレてしまって?!  そこからやたらと距離を詰めてくる後輩に悪い気はしないものの、その後輩を狙っている女生徒に目をつけられてしまう。  俺の平和なボッチ生活が崩れる気配を感じながら、何故か後輩を突き離せずにいる俺。  そんな俺たちの曖昧な関係に終止符を打ったのもまた、後輩を狙っている女生徒の暴走だった……。
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“王子と姫”と呼ばれるふたりの男子高校生が、試しに「付き合って」みたら――? 私立高校にスポーツ推薦で入学した姫川環は、同じく特待生の王路修人と出会う。バスケ部、登校、下校、教室――気づけば、いつも一緒。そんなふたりは、やがて「王子と姫」と呼ばれるように。 からかわれても、笑って流していた姫川。でもある日、ふと思う。 「……もしかして、オレ、王路のことが好きなのかも?」 そんな自分に戸惑う姫川に、王路がまさかの一言。 「俺と、付き合ってみようか」 はじまりは“お試し”。でも気持ちは、少しずつ本物になっていく―― 友情と恋のあいだで揺れる、ふたりの初恋ものがたり。 すれ違いも、ときめきも、すべて青春。
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「陰キャコスプレイヤーが陽キャドールオーナーに脅された話。」改稿漫画脚本バージョン 陽キャドールオーナー×陰キャコスプレイヤー まさかドールに嫉妬する日が来るなんて…… 金井陽(かねいはる)(高2)はクラスでも、趣味のコスプレ活動でもぼっちだ。 友達が欲しい。そんな思いはあるものの、幼いころのトラウマから一歩踏み出せないでいた。 ある日、イベント帰りのこと、金井は痴漢に襲われてしまう! そんな金井を救ったのは、同じクラスの陽キャ、小沢颯真(おざわそうま)だった! 金井は勘違いから、小沢がコスプレイヤーだと思い、衣装を手作りしていると話してしまう。 そして、悲劇が起こる。 小沢に「俺のドールに衣装を作れ。でないと、昨日のことをバラす」と脅されたのだ。 女装コスをしていたこと、痴漢に襲われたこと、バラされたらいじめの対象になる! 金井のトラウマが蘇る。 渋々引き受けた金井だが、共に衣装作りをするうちに、初めての感情が芽生え始めて……
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