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「攻め」の作品一覧・人気順

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攻め | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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560
エースが告白を撤回させてくれません

総文字数/25,797

BL12ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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 ◇◇ 孤高の水泳部エース×元水泳部のゆるダンス部員 " 告白は練習のはずでした。なのにエースが撤回させてくれません。" ◇◇ 「俺は彼氏だから。小鞠がつらいときはそばにいたい」 彼氏ごっこから始まる青春BL。  ◇◇  ●小鞠 大和(こまり やまと) 高校二年生。 元水泳部のゆるダンス部員。お人よしで明るい平凡男子。世話焼きな性格だが、本人に自覚はない。 ●柳井 奏真(やない そうま) 高校二年生。 水泳部のエース。ストイックで不器用な美形男子。学校中の注目を集めている。
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 2年の同じクラスになってから4か月。俺は今まで話したことすらなかった深町と一足飛びに深い仲になろうとしていた。  学校ではほぼ寝て過ごす。何事にも無関心。省エネで誰ともつるまない。  それも全ては一つの目的のため。  あの日深町に、秘密がバレるまでは。  早とちりクソでかボイス深町と拗らせミステリアス美少年野田。  接点の無かったはずの二人が人には言えない秘密を共有し、仲を深めていくが……。 攻め 深町 一真 受け 野田 龍之介
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2225日後

総文字数/92,022

BL38ページ

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卒業式の夜に車で男を轢いた暖と俊介。 俊介は通報しようとしたが背後から殴打され、気づくと狭い地下室で鎖に繋がれていた。
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――これは幼馴染ニコイチが、幼馴染から一歩進んで恋人になるまでの物語。 白雪凛は188cmの高身長の高校2年生。しかし、授業の終わりには眠ってしまう生粋の居眠り魔であり、名前も相まって“白雪姫くん”や“凛ちゃん”と弄られる。 そんな凛を起こしてくれるのは、白馬燈司という155㎝の低身長の幼馴染男子。燈司は、低身長ながらも紳士的で名前を弄って”おうじくん“と呼ばれる文武両道の優等生。 いつも通りの光景、かわいい幼馴染の声によって起こされる凛は、当たり前の日常に満足していた。 二人はクラス内で、“白雪姫カップル“と呼ばれるニコイチな関係。 また、凛は、燈司を一番知っているのは自分だと自負していた。 だが、ある日、いつものように授業終わりに起こされた凛は、燈司の言葉に耳を疑うことになる。 「俺、恋人ができたんだ」 そう告白した燈司に凛は唖然。 いつもの光景、秘密もないニコイチの関係、よく知っているはずの幼馴染に恋人が!?  動揺する凛に追い打ちをかけるよう、燈司は「恋人とのデートを成功させたいから、デート練習の相手になってほしい」と頼み込んできて……? 【攻め】白雪凛×白馬燈司【受け】 鈍感高身長攻め(平凡)×王子さま系低身長受け(美形)
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これは恋でないので

総文字数/38,372

BL16ページ

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そばにいたい ――この気持ちは、恋であったらだめだ
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【短編】運命の恋(仮)
圭琴子/著

総文字数/8,166

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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高校生×大学生のほのぼの日常系BLです。 年下攻め好きの方、ぜひお立ち寄りください。
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「――ゆうま、行かないでくれ。……俺を見捨てないでくれ」 夜の静寂を切り裂くような、親友の切実な寝言。 それが、俺たちの歪な関係の幕開けだった。 大学三年の冬。生活費を浮かせるために始まった、親友・一ノ瀬湊とのルームシェア。 眉目秀麗、頭脳明晰、常に冷静沈着な湊は、俺にとって自慢の親友だった。 しかし、仕切りカーテン一枚で区切られた六畳の空間で俺が聞いたのは、昼間の彼からは想像もできないほど、絶望に満ちた俺への求愛の言葉。 「ただの親友」という安全な場所から引きずり出された俺と、「親友」の仮面を被り続けることが限界に達していた彼。 最初は戸惑い、逃げ出そうとした。 けれど、彼の抱える孤独と、俺に向けられた狂気的なまでの愛の深さを知るたびに、俺の中の何かが作り替えられていく。 誰にも言えない秘密を共有し、外の世界では「普通の大学生」を演じながら、夜の闇の中では互いの体温を貪り合う――。 物語は、大学時代の甘酸っぱくも危うい同居生活から、社会という荒波に揉まれながら絆を深めていく数年間を描きます。 湊の執着は、時として重く、独占欲は逃げ場を塞ぐ檻のよう。 けれど、その檻の中にいることが、何よりも心地よくなってしまったのはなぜだろう。 カーテン一枚の距離から始まった二人の物語は、やがて「一生」という名の誓いへと変わっていきます。 不器用で、重すぎて、けれど誰よりも一途な二人の純愛を、ぜひ最後まで見届けてください。 あなたの隣で眠る誰かも、もしかしたら夢の中で、あなたの名前を叫んでいるかもしれません。
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恋の障害が幽霊なんですけど
そのた/著

総文字数/88,442

BL11ページ

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【攻め】遠野 奏依(とおの かなえ)×【受け】八千賀 ゆう(やつちが ゆう) ・あらすじ 遠野に玉砕した八千賀はこう宣言した。 「じゃあ俺が”トオノさん”を怖がらなかったら付き合ってくれる⁉」 女性の幽霊”トオノさん”に末代まで祟られているクラスメイト・遠野に告白をした八千賀はなぜか自分も一緒にトオノさんに呪われることになってしまった! だが逆にチャンスである。 遠野が八千賀を振った理由は”トオノさん”が原因にほかならず、自分が変わらずにいればいつか受け入れてくれるはずだ。 だって明らかに意識してるし!照れてる遠野も可愛いよ! ……はずだったが、あれ?もしかして”トオノ”さんが原因じゃなくて俺が本当に好きじゃないだけ? ーーーーーー 青春ホラーBL大賞エントリー作品です。 誘い受け~受け優位のグラデーションが好きなので序盤はかなり受けがグイグイいきます。 初めて使うので何かがおかしかったらすみません。
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◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 《登場人物の設定》 【攻め】涼風 翡翠(すずかぜ ひすい) ・この物語のヒーロー。 ・高校三年生。金髪で眉目秀麗。背は185cmと高く、程よく筋肉がついた身体。 ・モテるので逆恨みされて喧嘩を売られることが多く、その相手をしていたら強くなっていた。 × 【受け】馬路締 佳南(まじじめ かなん) ・この物語の主人公。 ・高校一年生。眼鏡の銀縁にかかる黒色のまっすぐな髪。身長は169.4cm。 ・進学校に通う優秀な兄(高校三年生)がいる。 罰ゲームだから告白して断られて、それで終わると思っていたのに。 「いいよ、付き合う」 クラスメイトにからまれた時も、僕が痴漢に遭った時も助けてくれた。 「なぁ、俺の佳南に何してんの?」 涼風先輩の言葉を聞いて僕の心臓が、きゅん、と音を立てる。 男にときめくなんて、おかしいよな? そう思っているのに、頬が勝手に熱くなっていくのを止められない。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらの作品は「青春BLマンガ原作コンテスト」にエントリーしています。
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【溺愛執着幼馴染+傲慢ツンデレ義兄弟✕無自覚平凡】 勘違いと思い込みが招く三角関係の青春BLドラマ。 「なんで一度も写真を送ってくれないんだよ」 「ブスだからだってば」 一ノ瀬海莉(いちのせかいり)は、小学生のときに親友となったハーフの美少女レイと、イギリスへ引っ越したあとも六年間連絡を取り続けていた。会うことはおろか、写真も送ってもらえないながらも、電話とメールだけの繋がりで恋心を育んでいた。 高校へ入学するとき、母が再婚し東京へ引っ越すことになった。義父だけでなく同い年の義兄弟かできたのだが、義弟となる神室は、優秀かつ品行方正な好青年かと思いきや、海莉のまえだけは別人のように傲慢不遜な態度を取る嫌なやつだった。 「ファンサしてやるよ」 「ふざけるのはやめてよ」 同性でクラスメイトで、なにより義兄弟なのに、おかしいと思わないのだろうか。 神室とは喧嘩をしつつも日増しに距離が縮んでいき、嫉妬に猛ったレイが帰国することになり、海莉は奇妙な三角関係に翻弄されていく。
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羊くんと狼先輩の交換日誌

総文字数/63,301

BL19ページ

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高校一年の夏休み、クラスメイトから飼育委員の仕事を押し付けられたビビりな隠れオタク・日辻は、倉庫の奥でたまたま見つけた古い飼育日誌に、気晴らしがてら書き込みをしてみた。翌日見てみると、何やら夕方当番らしき人から返事が来ている。  ――早く帰って『海の旅路』がやりたいです。  ――俺もそのゲーム好きです。しあさってにようやく続編が出ますね。 偶然始まった交換日記ならぬ交換日誌を通じて、日辻は同じくゲーム好きの大狼先輩と、顔も知らぬまま仲良くなっていく。名残惜しいながらも迎えた飼育当番の最終日、飼育日誌に残されていたのは、大狼先輩の連絡先と、ゲームのコラボカフェイベントへの誘いの言葉。どきどきしながら迎えた約束の日、待ち合わせ場所に現れたのは、とにかく目付きが鋭い怖い顔の先輩で――⁉
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甘えたがりでツンデレな年下イケメン後輩攻めと、戸惑いながらも惹かれていく年上受けの、ほのぼのとした青春ラブストーリー。 制服の取り違えから始まる、切なくて甘い「拾われる」恋。 「オレに……膝枕をさせて欲しいんです」 「……。は?」 人間は突拍子もないことを言われると、どうやら思考がフリーズしてしまうらしい。 さっきまで憎たらしかったはずの後輩が、なんだか可愛く見えてしまうのも脳のバグだ。 そうに違いない。 「ダメですか……?」 「……!」 (待て待て待て! さっきまであんなに生意気だったのに、甘えてくるなんて反則だろ! 俺を振り回すな!) 制服を取り違えただけで、なぜこんなことになってしまったのか。 俺は昨日の俺を恨むことしかできなかった。
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そばにいたのはキミだった

総文字数/65,997

BL55ページ

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ダウナー執着イケメン男子×平凡ノンケ男子 1つのラブレターと交換日記から始まった2人の恋の行方は…?
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横顔だけじゃ足りない

総文字数/18,010

BL4ページ

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誰かと話す横顔 絵を描いている横顔 それだけじゃ、もう足りない
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Q.鷹宮、どうして俺を選んだの?

総文字数/31,690

BL12ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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合唱部員の雲雀野悠斗は、超がつく運動音痴。 球技大会の種目決めなんて、当然、憂鬱。 運動神経抜群でイケメンのテニス部員、鷹宮俊を羨ましく眺めていると―― 「雲雀野がダブルスのパートナーになってくれるなら、球技大会でテニスをやる」 なんて、鷹宮が言い出した。 どうしてこうなった……! 口下手なイケメンテニス部員×自己肯定感低めな合唱部員。 接点がなかったはずの二人が、「選ばれた理由」をきっかけに近づいていく青春BL。
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攻め五人によるハーレム状態となっていることに無自覚な主人公が、平凡な自分に思い悩む話です。 全員視点から主人公を愛でるドタバタ青春ドラマを書いてみました。お楽しみいただけましたら幸いです。 【受け】内海 昴(うつみ すばる)平凡の塊。年の離れた双子の弟がいる。真面目でびびり。 【クーデレ攻め】天瀬 稔(あませ みのる)メンズダンスグループに所属する寡黙な努力家。 【わんこ攻め】東 弘和(あずま ひろかず)大人気Vチューバー。昴の声が好き。 【俺様傲慢攻め】笹野 高志郎(ささの こうしろう)高校生小説家。次作は昴をモデルに書くと言って追いかけ回している。 【ヘタレ攻め】瀬戸口 慧人(せとぐち けいと)サッカーU17にも抜擢されるハイスペックのMF。 【スパダリ攻め】日下部 雅史(くさかべ まさふみ)アプリ開発会社で起業している、高校生社長。 他サイトにも投稿しています。
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嘘寝は猫にバレる

総文字数/59,317

BL12ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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◇ 好きなことにまっすぐなヤンキー × 好きなことに億劫になったツンデレ 『俺もう、好きなことも……好きな人も諦めたくない』 ◇  ある時幽霊部員だった文芸部に顔を出してみる。そこにはいつも桃田サトルという学校1のヤンキーが ”絵本” を読んでいた。  お互いが干渉しない時間の中、桃田が絵本を落としたことから始まる。  絵本を拾った榊の触れた手を勢いよく離し、顔を赤らめる桃田に嫌われていると思うようなる。  そんな相手に何を思ったのか榊は絵本を描くことを提案した。   「そんなに好きなら——絵本、描いてみれば?」  しかし文芸部は次の日で廃部の危機を迎えていた。  それを知った榊は、先生に頼み込んで廃部を存続させようとする。 ——文芸部なんてどうなってもいいのに……。なんで?  ひょんなことから、桃田が絵本を描き、榊が読み聞かせをすることになって部活に顔を出す日々。  一緒に過ごす中で、榊は桃田への感情を自覚することになるが桃田は、近寄れば顔を赤らめる。榊は自分のことを部員としてしか見ていなさそうな態度に嫌われていると思い続けるが——? ◇ 部活と恋を不器用ながらも疾走する両片思いの青春BL
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