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「攻め」の作品一覧・人気順

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攻め | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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560
好きって言ったら友達やめる!

総文字数/56,239

BL6ページ

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「最悪、絶交だからなっ!?」 転校生の深谷光明に、突然告白をされた水沢瑠珂。 その告白に大困惑した瑠珂は「好きって言ったら友達やめる!」と宣言してしまう!? それでも光明は怯むことなく瑠珂に気持ちをぶつけていく。 果たして、2人の友情(?)は恋に発展するのか?
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唯一の仇名が《 根暗の根本君 》である地味男である< 根本 源 >には、まるで王子様の様なキラキラ幼なじみ< 空野 翔 >がいる。 ある日、そんな幼なじみと仲良くなりたいカースト上位女子に呼び出され、金魚のフンと言われてしまい、改めて自分の立ち位置というモノを冷静に考えたが……あれ?なんか俺達っておかしくない?? イケメンヤンデレ男子< 翔 > ✕ 地味な平凡男子< 源 >の日常と関係の落とし所の話です。
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家事が得意な大学生がイケメンスパダリ社長に溺愛される甘々ハッピーエンド小説です 主人公:佐倉佳都(受け)二十二歳 国立桜城(おうじょう)大学経営学部四年生でピアノと家事が得意。 亡父は桜城大学で経営学を教えていた教授。 綾城直己(攻め)三十歳 IT企業会社社長で、高収入で高身長のイケメン。大学時代、佳都の父に教えを受けていたことがある。
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登場人物 須田良平(すだ りょうへい) 男子校に通う高校一年生。関西弁でノリがよく、悪ふざけも好きなムードメーカー的存在。 表向きは軽口と冗談で場を回すタイプだが、実はお菓子作りが得意で、密かにそれを楽しんでいる。 ただし「似合わない」と言われた過去がトラウマになっており、その趣味を隠している一面もある。 ツッコミ気質で、内心では常に状況にツッコミを入れているタイプ。 鏑木進(かぶらぎ すすむ) 東京から転校してきた同級生。長身で整った容姿を持ついわゆる“ドイケメン”だが、本人は飾らず穏やかな性格。 冗談をあまり言わず、思ったことをそのまま口にするため、周囲との温度差が生まれがち。 しかしそのぶん感情は非常に素直で、良平からのチョコ(イタズラ)を本気の告白だと受け取り、真剣に向き合おうとする。 一度向けた好意はぶれることがなく、さりげない言動や距離の近さで良平を翻弄する。 料理は苦手で不器用だが、良平と一緒にお菓子を作ることを純粋に楽しんでいる。 独占欲をにじませる発言もあり、無自覚に“攻め”の気質を見せる、まっすぐで誠実なタイプ。
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駄菓子より甘い瀬野くん

総文字数/65,269

BL24ページ

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次回第10話は、近日中に投稿予定です。 *** 人見知りでコミュ障な原田優輝はいつもぼっちである 話し慣れていない人と会話しようとすると、焦りと緊張で何も話せなくなる そのせいで友達なんて出来たこともなかった このままでは将来生きていけない! そう思い立った優輝は、高校入学を機におばあちゃん家の駄菓子屋でバイトを始める ある日、いつものように近所の子どもたちにお菓子を売っていると 「あれ、原田?」 ――なんとクラスの一軍・陽キャイケメン瀬野くんがやってきた!? ガチガチに緊張して上手く話せない優輝 「なんでさっきの子みたいに話してくれないの?」 「あのえっとその……慣れて、ないので……」 「接客?」 「えっと、瀬野くんに……」 「じゃあ、俺に慣れて」 「…………はい?」 そこから始まる瀬野の猛アタック 「原田、弁当食おう」 「原田、移動一緒に行こ」 「原田!」 嫌でも注目される優輝 ――……俺、目立ちたくないのに! 「早く俺に慣れてね、原田」 *** ・原田 優輝(はらだ ゆうき)【受け】  人見知りコミュ障で今までできた友達は0人……  おばあちゃん家の駄菓子屋でバイト中  なぜかクラスのイケメンに執着されて――?  172cm ・瀬野 彰人(せの あきと)【攻め】  クラスの中心・陽キャ・イケメン  原田に慣れてもらうため奮闘中!  178cm *** 不定期更新ですが、楽しんでいただけたら幸いです
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ざっくり言うとこれは、俺が幽霊に取り憑かれてイケメンに告られて、イケメンと恋仲になり、取り憑いたソイツとは友達になる話だ。 だいぶ、ざっくりだけど。 【主人公】 冬角燈李(ふゆかどともり) 明るくノリの良い性格。 恋愛感情は苦手。恋は自分がするべきではないと考えている。 航琉の幽霊への恋を応援したいが、次第に航琉に惹かれていき……。 「そういう唯一無二の想いみたいなの、俺は嫌なんだ」 「俺が、お前の好きな人じゃないからだよ」 【恋愛相手】 花芽木航琉(はなめきわたる) 表情が動きにくく口数も多くはないが、非常に素直。人の気持ちが分からず、燈李以外に興味を持たない一面も。 「貴方が好きです」 「僕にとっては燈李さん以外等しく無価値です」 【幽霊】 不本意で燈李に取り憑いてしまった。早く解放されたい。 素直じゃない性格。燈李を突き放すような態度を取る。 〈恋人を最優先にすべきだろう〉 〈僕はここに存在しない。存在しないものに目を向けても意味がない。消えて当然だ〉 ------- 要素として幽霊の存在があるくらいで、ホラー度合いはとても低いです。 BLを意識しましたが手触りとしては「同性間の恋も扱ったヤングアダルト」が近いかもしれません。 ラブもライフもいっぺんにやるぞ! と気合い入れたらとんだ長編になりました…… P55(22話途中)~P66(24話終わり)は一旦飛ばして読んでも問題ないかと思います。31話に少し繋がるため、31話を読む前に思い出したら読んでいただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。
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今!読みたいBL小説大賞へのエントリー作品です。 年上ダウナー系イケメン×年下平凡方言男子 ふたりの恋模様を見守って頂けたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします! 🌟受け→七原真白(高1) 熊本から転校してきた。引っ込み思案。ふわふわのくせっ毛。甘いものがだいすき。訛りがあるのを気にしていて、昼休みは教室から逃げ出すようにしてひとりで過ごしている 🌟攻め→世良悠介(高2) ダウナー系、ゆるいパーマのセンターパート、ピアスたくさん。学校に知らない人はいないほどのイケメン。騒がれるのはめんどくさい。周りには内緒にしているとある趣味がある
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いつか追いつくまで

総文字数/81,917

BL8ページ

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高校生同士の年下攻め両片思いボーイズラブ。 もだもだとするこの距離感が、丁度良い。
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平凡お人好し攻め×悪名高いイケメン受け これは、同級生の頼みを断り切れずに、悪名高い黒瀬君と相部屋になってしまったお人好しの白石君が、最初は怯えながらも徐々に彼に惹かれていき、やがて恋心を自覚する、次の部屋替えまでの半年間の寮生活の物語です。 ※第2回青春BL小説コンテストにて佳作をいただきました!  応援して下さった皆様、ありがとうございました!
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サマー・エンド・プロトコル ― 幼馴染との最後の夏、僕らは秘密を共有した

総文字数/86,488

BL12ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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『────たとえ世界が終わっても。君は俺のそばにいて。』 岡山で暮らす高校二年生・坂上未那都(みなと)は、顔も頭もいい幼馴染・榊彼方(かなた)と比べられ続ける毎日に息苦しさを感じていた。  そんな夏、二人は当選者500人限定のVRゲーム《サマー・エンド・プロトコル》に参加することに。  「俺と勝負しよう」  彼方のその一言から始まった順位争い。  ただのゲームだったはずなのに、ステージを攻略するたび現実と過去は少しずつ重なり、封じられていた秘密が姿を現していく。  幼馴染として過ごした時間。  言えなかった本当の気持ち。  そして、二人を縛り続けてきた”あの日”の真実。  ゲームの終わりに待つのは、勝敗か、それとも────?  VRゲーム×幼馴染×青春ミステリー。
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妄想しがちな俺と、リアルで沼な後輩くん。
  • 書籍化作品
[原題]小湊くんはわからせたい

総文字数/85,934

BL10ページ

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発売中の書籍には、番外編『小湊くんと初めての夜』、 電子書籍にはさらに、電子限定番外編『小湊くんと長い夜』が収録されております。 書籍では、悠ちとせ先生の多幸感溢れるイラストもお楽しみいただけますので、 よろしければお手に取ってみてください! ※本作は、短編作品『小湊くんはわからせたい』を長編化したものになります。
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「なあ、希色。俺、希色の友だちになれるかな」 「え……?」 「友だちになりたい。だめ?」 「だ、だめじゃない! でも……」 推しであるコーヒーショップの店員が、新学期に新しい教室へ行ったら隣に現れた! . . ✩友人たちからドライと言われる攻め(でも受けにはべったり) × 顔がコンプレックスな受け✩ . . 高校では前髪で顔を隠しつつ、モデルをしている希色。 希色の憧れであるコーヒーショップの店員で、のちに同級生になる桃真。 推し、憧れ、片想い――カラフルな気持ちが絡まるストーリーです。 . . ☆表紙は表紙メーカー2で作成しました
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隣んちの幼馴染が俺を好きらしい。

総文字数/28,694

BL10ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「俺は朔くんのこと、キスしたいって思うくらい好きってことだよ」 弟のように思っていた年下の幼馴染からの告白。 同性同士での恋愛などまったく意識していなかった朔夜だったが、いつも通りなはずなのに、優羽の近すぎる距離にだんだんと意識しはじめて····。 ✿幼馴染×年下攻め×バスケ部×青春BL✿ ❀第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中です♪『部活から始まるBL』 ✿この作品が面白かったら、『いいねボタン👍️』『ひと言感想』などいただけたらありがたいです。 今後の創作の励みになりますので、応援よろしくお願い致しますm(_ _)m
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 清瀬稜(攻め) 高2 美形でクール(裏で執着) 新生徒会長  深見航平(受け)高3 平凡で少し鈍感。心優しくて真面目  執着強めの後輩攻めと平凡で鈍感な受けがハッピーエンドになるお話です。  3/21追記 ふたりの続き『元・同室後輩イケメンは、別室でも俺を独占したいらしい』を書き始めました。
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好きになれない

総文字数/191,321

BL61ページ

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大学生×社会人。ゆっくりと進む恋の話です。 ** 好きなのに、その「好き」を認めてくれない。 それなのに、突き放してもくれない。 はじめて本気で欲しいと願ったのは、年上で大人で優しくてずるい、ひどい人だった。 自堕落な大学生活を過ごしていた日和智咲は、ゼミの先輩に押し切られ、学生ボランティアとしての活動を始めることになる。 最初は面倒でしかなかった日和だったが、そこで出逢った年上の人に惹かれていく。 けれど、意を決して告げた「好き」は、受け取ってもらえなくて……。というような話です。全編攻め視点三人称です。苦手な方はご留意ください。 はじめての本気の恋に必死になるこどもと、素直に受け入れられないずるいおとなのゆっくりと進む恋の話。少しでも楽しんでいただければうれしいです。 ※表紙は2022年に同人誌を発行した際にShivaさまにお願いしたものを使用しています。
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 俺に近づいてくる奴は皆、兄貴目当てだろうと思っていた。  ――なのに。 「美園先輩、好きです! 僕とお付き合いしてください!」 「は?」  ある日、俺に告ってきたのはアイドル並みに可愛い後輩(※男)だった。 可愛い(だけじゃない)年下男子 × コンプレックス持ち平凡男子
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転校ばかりの人生だった綿谷は、高二の春、最後の転校をする。 今度こそ、普通に友達を作りたい―― そう思ったのに、すでにクラスで完全孤立。 そんな中、なぜか隣のイケメン・宮成だけは、毎日自分に話しかけてきて。 しかも、ひょんなことから美術室でふたりきりの昼休み。 弁当はなぜか、宮成の手作りで、 「アーン」なんかもされちゃって?! 「綿谷は、俺のことだけ見てればいい」 クールで完璧なはずのイケメンが、なぜか自分にだけ、甘すぎる。 しかもどうやら俺の過去を知ってるらしい? クールな溺愛料理男子(攻) × 自己肯定感低めのぼっち転校生(受) の胃袋攻防戦、開幕!
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【書籍化】好きだから困ります
  • 書籍化作品
[原題]好きだから困ります
みな丸/著

総文字数/61,103

BL9ページ

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【書籍化】 ・2026年4月20日 BeLuck文庫より書籍化 ・書籍化の際に大幅加筆・改稿をしています ※こちらは加筆、改稿前の作品となります 「そんなに俺のことが嫌い?」 紫野咲也は喫茶店で働く高校2年生。 同じく喫茶店で働く1つ年下のイケメン、葵に絶賛”嫌われ中”の身だ。 基本的に塩対応、目が合うことすらなく、毎回睨みつけるような視線を葵は咲也に向けてくる。 それなのに土曜日のシフトはいつも2人きりで、毎週気まずい思いばかり。 テストで赤点も取ったことだし、勉強のために土曜日のシフトから抜けます!お互いその方がいいよね、と思いきや葵はなぜか反対のようで…? 勉強が理由なら自分が教える、とまで言われだし咲也は大混乱。 「代わりの人が決まるまでは出るから」 「違う。全然わかってない。人が足りなくなるから困るわけじゃないです」 「他に何が困るんだよ」 お前は俺が嫌いだろ、と告げれば葵は真っ赤な顔で叫ぶ。 「好きだから、困るって言ってるんです」 「あなたのことが好きだから、会う日が減ったら嫌で、困るっていってます!」 イケメンなクール男子かと思えば、すぐに顔を真っ赤にしちゃう可愛さと、両想いになるためならどんな手段も問わない押せ押せでかっこいい面を持つ葵に、咲也は振り回されることになり…⁉ 一途でイケメンだけど可愛い年下×地味顔だけど世話焼きで男前な年上の、互いを『可愛い・かっこいい』と思い合う純愛ストーリー。 ◆登場人物 紫野咲也(しの さくや) 高校2年生。家の近くの喫茶てアルバイト中。バイト先の後輩に嫌われすぎているのが目下の悩み。 地味顔で数学が苦手だが、世話焼きで男気のある性格。 葵にアタックされはじめて戸惑いながら惹かれていくが、実は恋愛に至れない事情がある。 葵(あおい) 高校1年生。咲也のバイト先に半年前からやってきた。 イケメンで不愛想だが、クールという言葉で周囲が納得してきた。 冷めてそうに見えるが、実は喜怒哀楽が激しく、好きな相手の前では上手におしゃべりができない。 前から咲也のことが好き。
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友達の兄貴を好きになってしまいました
椿ゆず/著

総文字数/71,015

BL8ページ

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友達の兄貴(イケメンで陰キャで塩対応)を好きになってしまった平凡陽キャのお話。 塩対応ですが、内心で受けをかわいがるのをめっちゃ我慢している攻めです。 塩対応からの溺愛ハッピー予定。
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当て馬くんの俺が親友に告られた話

総文字数/12,100

BL5ページ

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執着系クール男子 × 天然系チャラ男子 初めて本気になった女の子からフラれた“俺”は、自分が所謂《当て馬くん》だったと気付く。 そんな大失恋の最中、幼馴染で親友の笙真から「俺と付き合うか」と突然キスをされて――。 「え、何これドッキリ?」 幼なじみ × 男子高校生 × 青春BL - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「青春BL小説コンテスト」一次審査通過作品です。 応援ありがとうございました!
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