小説を探す

「風」の作品一覧・人気順

条件
風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,109
和風シンデレラ

総文字数/14,323

和風ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
史上最強の虐げキャラ×姉妹格差和風シンデレラ 応募 「和風ざまぁす」へ続く
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青隠しの筆

総文字数/14,712

和風ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 祖父同士の約束で、許婚だった高藤青眞と、雫は祝言の日に初めて顔を合わせた。翌日から青眞の家で暮らしはじめると、家は雑多な物と――アヤカシで溢れていた。幼少時から視える雫は、どこかヘラヘラとしている青眞と、個性豊かなアヤカシと共に暮らし始める。どうやら青眞の仕事は、文章を書く事のようだが、雫はまだ、詳しいことを知らない。※なんちゃって和風異世界なので、都合良く異国から文明の利器が流入しています。不定期更新です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
秘密結社の銃声は夢物語にならない

総文字数/17,252

和風ファンタジー21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
和風恋愛ファンタジー×秘密結社
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕はまだ言葉を知らない

総文字数/12,559

ヒューマンドラマ17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「僕の言ったことが君に通じることはないけれど、それでも僕は君の言葉がわかるよ」 とある田舎のポスト。その隣には、いつも一匹の猫がいる。 名前は「ぽすちゃん」。どこから来たのかもわからない。ただいつも、ポストの隣に座っている。 そんなぽすちゃんには、毎日たくさんの人が話しかけに来る。ポストを利用しなくとも、通りがかりだって。 恋をしている女子高生も、働くサラリーマンも、あったかいおばあちゃんも、みんなぽすちゃんの友達。 どこかに暮らすぽすちゃんと人々の毎日を綴った、温かな物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
鬼様の召使い。

総文字数/10,487

和風ファンタジー17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
かくりよと現世が存在するこの世界。 人間とあやかしは共存しているものの、人はあやかしを恐れていた。 あやかしたちは、自分の番を探しに100年に一度現世に必ず降りてくる。 鬼に九尾に猫又に、たくさんのあやかしが現れる。 人間はみなその年が訪れる時みな恐怖していた——
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
黒紅の刀

総文字数/48,147

和風ファンタジー12ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
防風林の松

総文字数/138,751

青春・恋愛38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
成績劣等生から抜け出して技術者になった作者が、同様の経歴をもつ青年を主人公にして、このような恋愛小説を書きました。この小説に続いて創作した作品が、特攻隊員を主人公とする「造花の香り」です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
見える、見えない
霧内杳/著

総文字数/5,687

和風ファンタジー17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の家は御維新の前、武家だった。 父はそれが誇りらしく、僕へ軍人になるように強要してくる。 僕は運動が苦手で、小説家になりたいと思っていた。 けれどそれは許されない。 悲嘆して暮らす僕の前に現れたのは……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
六星行者【一之卷】~銀翼の天子

総文字数/490,905

和風ファンタジー765ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 密教の流れを組む、行者の一族に生まれた主人公──甲本 薙 甲本家を含む行者の六氏族は、平安の昔から『六星一座』と呼ばれ、怪異を除き、大和国を護るという重い役目を頂いていた。  その『首座』として選ばれた薙は、父の死後、初めて自らの過酷な運命を知らされる。 戸惑いと焦燥の中で、次々に巻き起こる怪事件── 伝燈の密印を結び、悪霊を払う異能の闘い。 果たして薙は、己の天命を受け入れ、最大の敵『鈴掛一門』を封じる事が出来るのか?  天才行者・薙の、首座着任までの道のりを描いた【天子降誕の章】から、感動の最終話【転生輪廻の章】まで全五卷の大長編和風ファンタジー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕と私の古典ノート

総文字数/23,019

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
万葉集から恋の和歌を抜粋。 昔の人も私たちと同じように恋をしていたんだ。 いつの時代でも人の恋心は変わらない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
犬神少女とカゲロウ鬼

総文字数/45,947

和風ファンタジー28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
●全5章(完結済) 妖怪の血を引く人間・狛人(こまびと)である16歳の少女、千咲(ちさき)は、現世に妖怪が侵入するのを防ぐ結界の源を守る役目を担っている。 ある日、鬼の血を引く狛人の青年・影朧(かげろう)が現れ、千咲は彼の教育係を任されることに。 真摯な影朧と日々を共にするうち、千咲の心は次第に彼へ傾いていく。 だが――影朧には、重大な秘密があった。 2025.12.31追記 無事完結しました。 時間が出来たらおまけを何本か書こうと思っています。 ここまで読んでくださりありがとうございました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
明日への扉 ~~ 伝えたい気持ち

総文字数/32,508

青春・恋愛28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
下を向いていたら、虹を見つけることは出来ないよ。 転ぶ事などなんの恥でもない、 そこから起き上がらない事こそ恥  ☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆ ”大好き” ―― ”愛してる” ―― なんてありきたりな言葉だけじゃ言い表せないくらい。 互いの熱い想いが体から溢れる。 もう、何があろうと離さない。 もう、何があっても離れない。 何十年、何百年、何千年一緒に時を超えよう。 キミを愛してる……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月下の筆頭剣士と書記姫

総文字数/29,658

和風ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キャラ最小設定(作画用ざっくり) 白瀬 千歳(しらせ・ちとせ):17。新任書記官。凛とした黒髪セミロング、前髪あり。制服は浅葱×白の書記装束、腰に小筆と御札ケース。感情が顔に出やすい。 榊 朔真(さかき・さくま):20代前半。筆頭剣士。長身・無口・灰銀の瞳。黒紺の戦装束+白鉢巻。喉元に薄く封印文様。刀名「月白」。 桂庵(けいあん):50代。書庫長。温厚。 黒羽 紗那(くろば・さな):20代。艶のある黒髪、黒地に赤を差した陰陽装束。笙(しょう)携行。猫背気味の気だるい色気。 妖:夜の瘴気から生じる獣型(目は墨のように黒、口は裂け、体表に古文字のノイズ)。 美術・UIメモ 言霊の可視化:刀身に走る古文字→音の波形っぽい運動線。 輪紋(リンク):左右の鎖骨に半円が淡く発光。重なると円。 SFX:風・息・刀鳴り・鼓動は細めのフォントで。息は小さな「はっ」「す…」など。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
お風ろの話

総文字数/331

ホラー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お風ろの話 う金戸 木う お友達に聞いて お風呂の話を集めたそうです。 読む必要はありません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
無能の生贄は鬼と契りを交わす

総文字数/39,168

和風ファンタジー50ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
生贄に選ばれた主人公が鬼に溺愛されて幸せになる話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月華の陰陽師2-白桜の花嫁-【完】

総文字数/75,578

和風ファンタジー93ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
Gekka no Onmyouzi 第二話、『白桜の花嫁』 +++ 『朧咲夜』の裏で、ひとつの魂を送り出した白桜と黒藤。 だが、その魂がとんでもない存在になって黒藤の夢に帰ってきて……!? 十六歳で御門流当主の白桜に差し迫るのは、許嫁問題だった―― +++ 月御門白桜 Tsukimikado Hakuou 影小路黒藤 KagenokouJi Kuroto 水旧百合緋 Minamoto Yurihi 天音 Amane 白桜の式 無炎 Muen 白桜の式 無月 Mutsuki 黒藤の式 縁 Yukari 黒藤の式 涙雨 Ruu 黒藤の式 2023.3.24~5.26 Satsuki presents
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
誰も死んじゃいけない。 私たちは三人合わせてテントウムシだから。幸せな未来に向かって飛び立つその日まで、どうか信じていて──。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
影虎の血刀

総文字数/40,914

和風ファンタジー12ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの日、僕たちは
秋 風/著

総文字数/1,423

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
4月8日、高校2年生になった でも、いつも通りの退屈な日常だ 5月10日、一か月がたったがクラスになじめていない けれど、別に構わない 7月7日、七夕だからかクラスはにぎやかだ まあ、楽しむ友達がいないから関係ないけど 8月9日、転校生がきた えーと、名前はたしか...忘れたな まあ、関わることはないだろうし別にいいか しかし、偶然か必然か あの日、僕たちはキミと出会った
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop