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「高校」の作品一覧・人気順

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高校 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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3,742
だから窓ガラスを割りたい
めぇ/著

総文字数/13,415

青春・恋愛5ページ

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ちょっとだけ壊してみたくなったの、日常を。
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ミモザ

総文字数/9,700

青春・恋愛4ページ

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同じ年、同じマンションで暮らす幼なじみの三人。 フラワーデザイナーになりたいという夢を持つ平凡な女の子、陽菜。 美人で勝ち気な蒼。 穏やかでクールな壮真。 ずっと一緒だった三人の、それぞれが胸に秘める恋のお話。
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アオハル・リライト

総文字数/14,078

ヒューマンドラマ5ページ

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【第54回キャラクター短編小説コンテスト「ヤバい教師」応募作品】 2025/01/06 完結 2025/01/02 投稿開始
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可愛いの定義

総文字数/6,935

BL1ページ

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オリジナルBLです。 ギャップ萌えでキュンとなってくれたら幸いです。  真城龍之介(ましろりゅうのすけ)受け 黒髪セミロング(ウルフカット)183cm、63kg、空手(黒帯)、細マッチョ。感情が顔に出ない。マイナス思考だか、好きな物に対して強くなる。実は女子が苦手。かっこ可愛い人が好み。 好きな物 ふわふわ・もふもふファンシーな物。 趣味 編み物  星野真紘(ほしのまひろ)攻め 170cm(自称)、60Kg、適度な筋肉。鍛えても筋肉が付きにくい体質。 黒髪(金髪)前髪長めの癖毛。目がぱっちり童顔。あざとい、好き嫌いがはっきりしている。可愛い人が好み。 好きな物 格闘技 スポーツ 趣味 料理、筋トレ 最悪な出会いから、見た目も中身も正反対の二人がふわふわ・もふもふ=可愛いの定義を覆すのか?!
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ひと夏に、線香花火みたいな恋をした。

総文字数/6,785

青春・恋愛1ページ

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私はきっと、このひと夏の夜を忘れない。 ※6/8、改稿しました!
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さわやかイケメンが破廉恥なことを考えています。

総文字数/24,169

BL14ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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     教科書を取り違えて!? 勘違い、ズレる思い温度差感じる男子高校生のちょっぴりテンション高めなアオハルラブ。 【受】フツメン・イケメン苦手男子×【攻】さわやかイケメン男子 【受】川崎恋斗(かわさきれんと)フツメン男子高校生。バスケが好きでオタク気質。恋愛に慣れてない。特定の人に好かれやすい(無自覚)。イケメンが苦手。おバカ妄想癖がある。173cm、58kg 好きな物、オムライス、ハンバーグ 趣味 ゲーム、天体観測(プラネタリウム) 【攻】河東玲陽(かわとうれお)『さわやかイケメン』一軍男子高校生。顔がいいのは自覚している。モテ過ぎて恋愛観がおかしい。変態な奇行など(無自覚)、ポジティブ思考で、顔が好みじゃないと好きになれない。180cm、63kg 好きな物 和食、甘い物 趣味 絵を描く、押し活、アート展巡り、読書 登場人物 一軍男子 石黒藍衣(いしぐろあい)、笹野未久里(ささのみくり)河東の幼馴染み 川崎の友人 木村真樹(きむらまき)高二で仲良くなった同じバスケ部。新田司和(にったつかさ)中学時代から同じバスケ部。 宮下叶羽(みやしたとわ)天文部の先輩。 渡辺蒼生(わたなべあおい)天文部の先輩。
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休み時間と放課後と、その先
あつむ/著

総文字数/14,230

BL12ページ

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高2男子。同級生。たまたま仲良くなった、片想い
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僕の王子様
くるむ/著

総文字数/75,172

BL6ページ

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見た目が派手で性格も明るいのに実は神経質な先輩と、その先輩に一目ぼれした後輩わんことの純情な恋のお話
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無表情から照れてみて
せとか/著

総文字数/5,933

BL3ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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*一度だけ書き直しました。 かわいくなった二人をどうぞよろしくお願いします。
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イケメン破天荒赤ちゃん×クウォーター寝顔天使 保健室で出会った、学校で一二を争う城崎先輩から「天使くん」と呼ばれ、一方的に仲良くされていくうちに、コンプレックスだった自分の閉ざしていた心を開いていく白瀬悠羽。 先輩の破天荒発言に翻弄されながらも、惹かれていき……。
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あまやどり
夏目/著

総文字数/9,991

青春・恋愛11ページ

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雨は嫌いだ、息苦しくなるし、世界が歪んでまるで溺れてしまいそう。
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 執着強めのツンデレ攻めと平凡受けがハッピーエンドになるお話。  1ページは蒼葉視点、2ページ目は凌視点です。  川嶋蒼葉 (受け)高2 平凡(メガネを取ったら実はイケてる)  瀬名 凌 (攻め)高2 美形でクール(裏で執着) 生徒会役員
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出かける前に皿が割れたら
統子/著

総文字数/42,417

BL7ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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「友達になってくれない?」  舞台はフィリピン・マニラ。  日本から現地の高校に転入してきた吾妻真琴は、「同じ日本人だから」という理由で、前の席の生徒・仁科ルカに声をかける。しかし彼はすこぶる態度の悪いヤンキーで、教室の中でも浮いた存在だった。 「で、友達にはなってくれるの?」 「嫌だ」  せっかくの初めての友達、どうせなら仲良くしたいが果たして上手くいくのか。 (よし……まかせとけ、仁科)  僕は君を、絶対にぼっちになんかさせない!  ◇ ◇ ◇ 【攻め】仁科ルカ - にしなるか  卑屈な不良生徒で、教室では浮いた存在。本をよく読んでいる。少年ギャングのリーダーを務めているとかいないとか。 【受け】吾妻真琴 - あづままこと  日本からの転入生。ドジでバカな世間知らず。映画鑑賞が好きで、VLOG作りが趣味。
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さよなら、2%の私たち

総文字数/43,282

青春・恋愛2ページ

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自分の笑った顔が嫌いだった。 自信がなくて、見られるのが嫌で、笑顔を手で隠す。 そうすることで、私は自分の心を守ってきた。 高校に入り始まった“ペアリング制度”。 相性が良いと判定された生徒同士がペアとなり、一年間課題に取り組んでいく。 けれど、相性98%の相手は正反対な男子——沖浦くんだった。 〝自分の笑顔〟を取り戻すための物語。 ※12月28日からは、試し読みになります。
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夏空の下、きみに恋をする

総文字数/9,998

青春・恋愛1ページ

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いじめを見ていることしかできないあなたへ
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陽だまりプラシーボ

総文字数/53,390

BL7ページ

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こいのおと

総文字数/7,185

BL4ページ

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Midori
琴鈴/著

総文字数/227,861

BL90ページ

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訳あり転校生の、高校生音楽家×フィギュアスケーターなお話。
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ボッチな俺と王子様先輩の秘密のお弁当交換は愛が重過ぎた

総文字数/62,454

BL12ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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高校に入学してから碌に友人が作れなかった主人公小野雪(おのゆき)は、とある雨の日、いつものように1人でお弁当を食べようと使われたない旧部室棟に訪れてた。 とある1つの部室に入ったら学園の憧れの存在である大原春夜(おおはらはるや)と出会ってしまった。 それが運命の歯車を狂わせていったのだ。 春夜の食生活(菓子パン祭り)を怒った事で、最初は春夜にお弁当を作ってあげる関係から、お弁当を交換する関係になっていった。 「料理に興味を持ったのは雪のおかげ」 そんな春夜の言葉にタジダジで、気付いたら好きになっていた雪。 雪は春夜との関係を隠し、秘密にしようとしているが、春夜はそんな事お構いなしに、事あるごとに雪に構い倒し甘やかす。 目立ちたく、だけどこの関係は壊したくない、だから好きなのもバレたくない雪と、学園の憧れの存在で王子様なモテ男はそんなの関係ないぐらいに距離を詰める春夜。 ボッチ系陰キャ×王子様系男子がおくる、溺愛過保護セコム、甘々が混ざりに混ざったお弁当系ラブストーリー。 「」は普通の会話 『』は過去や電話など 〈〉は小声で話している () は心の声や動作 ・・・は時間経過 ***は話し手交代 ○○○は過去振り返 ー文章ーはナレーション
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「えへへー♪ アキトくん、どうどう? 新しい制服似合ってる?」  届いたばかりのまっさらな高校の制服を着たひまりちゃんが、ファッションショーでもしているみたいに、僕――神崎暁斗(かんざき・あきと)の目の前でくるりと回った。  短いスカートがひらりと舞い、僕は慌てて視線を上げる。 「すごく似合ってるよ。まるでひまりちゃんのために作られた制服みたいだ」 「やった♪」  そんな僕とひまりちゃんは、実は血のつながっていない義理の兄妹だ。  今から数年前。  僕が小学校のころ。  クラスに母子家庭の女の子がいた。  それがひまりちゃんで、ガリガリに痩せていて、何度も繕ったであろうボロボロの古着を着ていたこともあって、 「貧乏神が来たぞ~!」 「貧乏が移っちまう! 逃げろ~!」  心ない男子たちからは名前をもじって貧乏神なんて呼ばれていた。 「うっ、ぐすっ……」  ひまりちゃんは言い返すでもなく、いつも鼻をすすりながら俯いてしまう。  そして当時の僕はというと、自分こそが神に選ばれし特別な人間だと思い込んでいたのもあって、ひまりちゃんがバカにされているのを見かけるたびに、助けに入っていた。  そして父さんが食堂を経営していたこともあり、僕はひまりちゃんを家に連れ帰っては一緒にご飯を食べた。  それはいつしか、ひまりちゃんのお母さんも含めた家族ぐるみの付き合いになっていき。  ある時、僕の父さんとひまりちゃんのお母さんが再婚して、ひまりちゃんは僕の義妹になったのだ。 「これからは毎日一緒にいられるね!」  そんなひまりちゃんは年々綺麗になっていき、いつしか「女神」と呼ばれるようになっていた。  対してその頃には、ただの冴えない凡人であることを理解してしまった僕。  だけどひまりちゃんは昔助けられた恩義で、平凡な僕を今でも好きだ好きだと言ってくる。  そんなひまりちゃんに少しでも相応しい男になるために。  女神のようなひまりちゃんの想いに応えるために。  もしくはいつか、ひまりちゃんが本当にいい人を見つけた時に、胸を張って兄だと言えるように。  高校進学を機に僕はもう一度、僕をがんばってみようと思う――。
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