小説を探す

「高校」の作品一覧・人気順

条件
高校 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
3,742
握らないで、心臓

総文字数/9,455

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
規律を守る風紀委員長    ✕ 風紀を乱す学校の問題児 「いんちょーの弱点みっけ」 「……っ!」 〈歩く模範生〉と〈歩く校則違反〉 真逆の二人から始まる・ドキドキMAX♡BL
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
梅咲君にはツノがある~私、節王様と結婚します!~

総文字数/30,342

和風ファンタジー17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
成績トップ、運動神経抜群、顔面国宝のハイスペックモテ男子、梅咲春。 ……梅咲君の頭には、角が生えている。 鹿の角みたいな大きな枝に、桜や梅、モクレンとかミズキなんて風に、春の花木が満開なのである。 なぜか、それは私だけに見えているようだ―― ***** 『春』を愛する少女 小松 朋香 Komatsu Tomoka × 『春』を司る少年 梅咲 春 Umesaki Haru ***** START 2019.11.24 ***** なんと! イラストレーター様の企画で梅咲君と朋香のイラストを戴いてしまいました(≧∇≦) 素敵すぎる表紙!!! copyright 白玉ぜんざい(漸在) @shiratama5222 無断転載はダメ!絶対!で お願いします!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
放課後キャットウォーク

総文字数/31,768

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
放課後、校舎裏。 そこは、写真部の高校二年・海斗にとって「教室より少しだけ息がしやすい場所」だった。カメラのレンズ越しに追いかけるのは、人ではなく、一匹の白い猫――シロ。そこにいつからか、シロの飼い主だという一年生の三島花音が加わり、三人だけのささやかな時間が積み重なっていく。 体育祭で「勝手に撮らないで」と言われて以来、人を撮るのが怖くなった海斗。 それでも、シロと花音が並んで歩く放課後は、自然とシャッターを押させる。夕焼け、風の音、猫の足音。ファインダーに収まるのは、どこにでもあるはずの「日常の断片」のはずだった。 しかし、ある日を境に校舎裏からシロと花音の姿が消える。空白の放課後、偶然知るシロの病気、室内で見せてもらったシロの暮らし。花音の目に涙を浮かべさせたのは、海斗が何気なく撮りためていた写真だった。 「外に出せないのは可哀想だって思ってたけど……こうして残ってるなら、少し安心できます」 文化祭の展示に選ばれたのは、シロを抱きかかえて笑う花音の一枚。 猫だけを撮るつもりだった少年が、いつの間にかピントを合わせていたのは――。 猫と写真と放課後がつないでいく、カップル未満のやわらかな距離感。 小さな「好き」と「大丈夫」が胸に残る、癒し系青春ストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
飛鳥も知らない俺のアスカ
show/著

総文字数/58,401

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【馬に乗って登校するちょっとズレた富豪の高校生】×【母子家庭で弟たちの面倒を見ている節約体質の高校生】 鈴本飛鳥は家計の助けとなるよう生物部で野菜を育てていたが、ある日、顧問から「馬糞をもらってきてくれない?」と言われる。 どうやら馬に乗って登校している生徒がいるらしい。 その馬の主、殿井景勝は眉目秀麗かつ理事長の孫で、最近編入していた。学校の有名人を知らなかった飛鳥だが、殿井は生物部に入りたいと言い……。 男子高校生がわちゃわちゃしているお話です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カウンターテナーと十七絃 ~耳に残った呪いの音色を奏でるまで~

総文字数/83,158

青春・恋愛20ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
音楽に取り憑かれた二人が歌手&伴奏者のコンビを組み、部活を頑張ったり呪いに立ち向かったりする青春ブロマンスホラーです。 ※本作品は、拙著『セイレーンの伴奏者』を改題・大幅改稿したものです。 以前読んでくださった皆様にも、初めて目に留めてくださった皆様にも、新たな物語を歩み始めた永海と絃一郎の活躍を見守っていただけると嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ダンケとビッテ

総文字数/113,352

ミステリー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『アフタヌーンティー部』 部員 名簿に書かれている部員は入部順に、 アルファベットが振り分けられているが、そこには何の意味もない。 A 宇集院 鷹臣(うしゅういん たかおみ) 二年一組 B 吉田 嘉長(よしだ よしひさ) 二年六組  C 蓬生 秀嶺(よもぎ しゅうれい) 二年一組  D 龍田 竜羽(たつた りゅうは) 一年七組 ※ボクシング部と兼部。幽霊が視える。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年生の春。 世間から『私』という存在が消えた日。 だけど、『私』は今も、確かにここに存在している。 命の燈が消えてしまったのは、私の双子の妹のほうだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
親友は俺に優しすぎる。

総文字数/10,147

BL59ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
    側にいたくて、側にいて欲しい     平凡で、鈍感な 佐伯 唯(さえき ゆい) 高校1年生、16才、書道部          ✖️   イケメンで甘々な幼なじみ 笹原 碧(ささはら あおい)、 高校1年生、16才、サッカー部
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
クリスマスまでにカップル成立なるか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「もう諦めてくれよ……女神様」 「いやいや、それは出来ないなー。何度も言うけど、君には圧倒的な才能があって、無駄にさせるわけにはいかないんだよー」 神童と呼ばれた八鬼英人(やぎえいと)は挫折してサッカーを諦めていた。しかし、女神はその圧倒的な才能を見過ごせず、その才能が開花させられるラストチャンスである高校の時期に再開させるため、高校生活をやり直させていた。英人はそれでも始めることはせず、高校3年間を7回も繰り返した。 「ふっふっふっ。次はすこーし君をその気にさせるために色々するから楽しみにしててねー」 その女神の言葉と共に始まった8回目。初めはいつもと変わらない日々を送っていたが、高校2年生になると日常は大きく変わっていく。 そして最初の変化は一人の女の子からだった。 「なので八鬼さん、ボクの主人公になるために協力して欲しいです。その、師匠として」 「へ?」 カクヨム 小説家になろうでも掲載
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【書籍版】壊れそうな君の世界を守るために

総文字数/188,363

青春・恋愛33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夜が明けて目を覚ました時、自分が見知らぬ誰かになっていたらと思うことがある。 そうすれば、きっと何もかも上手くいくんだろう。 君を救うことだって、できるのかもしれない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「彼らのアオハル」

総文字数/21,721

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
尊すぎるので、毎日部活、頑張ります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きな人の好きな人

総文字数/49,148

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好きです。俺と付き合ってください」 「あ……。えっと……」  彼女の声はとても小さくて、だけどはっきりと力強かった。 「ご、ゴメンなさい。他に好きな人いるから!」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
目をくれたあなたへ

総文字数/76,719

BL29ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
この物語は ハッピーエンドであり、 トゥルーエンドであり、 バッドエンドの、 物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋愛ごっこ

総文字数/21,368

青春・恋愛13ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年の夏。 女友達の家に泊まると嘘をつき、あたしは如月の一人暮らしの部屋で、いつも通りの夜を過ごしていた。 恋愛感情はない。ただの友達――そう言い切れる関係が、心地よかった。 「コンビニ行ってくるから、留守番しといて」 珍しい言葉を残し、如月は外へ出ていく。 待ち続けるうちに不安になり、雨の街へ探しに出たあたしは、歩道橋の上から小さな公園を見下ろす。 そこで目にしたのは、雨に濡れ、背中を丸め、膝の上で固く握り締められた――如月の手だった。 その手は、誰にも差し出されることなく、ほどかれることもなく、ただ何かを耐えるようにそこにあった。 声をかけることも、触れることもできず、あたしはその場から逃げ帰る。 部屋に戻り、いつも通りの距離。 如月は何事もなかったかのように笑い、あたしもまた、同じ態度を装う。 けれど、あの手を見てしまった以上、もう以前の関係には戻れない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
大丈夫じゃない時も 君は大丈夫って言うんだ――。 男子寮で同じ部屋になった ふわふわ系男子、白川遥斗くんと 外見不良系男子、菅田莉久くんの 可愛い恋モノガタリ。 お読みくださり反応も ありがとうございます! 書く励みとなっております🙇‍♀️🙏 野いちごさんに アップしていたショートショートを 大幅加筆修正いたしました。 完結2024*9 ✩.*˚ 青春恋愛ランキングIN ありがとうございます🙇‍♀️
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
三年の図書委員・湊は、冬になると手がうまく温まらない。 放課後の図書室で当番をしていると、転校してきた一年の白石真白が現れ、灰色のマフラーをそっと巻いてくる。 「返却期限は明日です」——それが、二人の“貸し借り”と付箋メモのはじまり。 おすすめの一行。 二十字だけの感想。 傘一本の距離。 名前を呼ぶ勇気は雨の保健室で静かに落ち、すれ違いは「延長理由:寂しかったから」でほどけていく。 卒業までの残り時間が減るほど、会話は増え、触れ方は軽くなる。 キスの代わりに手を包み、告白の代わりに“返却”の合図を交わす。 やがて真白は、同じ柄の小さなマフラーを差し出す。 「先輩が寒い日に、俺に用事ができますように」。 ——未来に向けた“返す場所”の設計図。 失せ物箱の小さな鍵を頼りに旧校舎を探し、返されなかった言葉の束に触れる。 気持ちもまた、届く場所に置けば戻ってくると知る。 “後輩攻め”の甘さは、言葉で距離を縮める設計力と、先回りのやさしさ。 卒業前夜、臨時延長されたカウンターで。 湊は最初にもらったマフラーを返し、新しい貸出申請を出す——返却期限は未定。 ベルが一度鳴り、二人は笑う。 明日の校門からまた読み始められるように、「返してください」「渡します」の合図を日常に溶かしていく。 マフラーの温度、付箋のインク、ベルの音。 小さなサインが積み重なって、恋は静かに確かになる。 #ボーイズラブ #ボーイズライフ #男子高校生ゆる日常 #青春BL #高校生BL #年下攻め ——読み終えたあとも心に“返却待機”のランプが灯り続ける、会話多め・過度な性描写なしのアオハルBL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
生意気でごめん、先輩

総文字数/88,211

BL72ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※犬みたいな後輩がクールな先輩のポーカーフェイスを崩したくてキャンキャン吠えてます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「ひょっとして、僕のこと好きなの?そういう意味で?」 「好きだよ。やっと気づいたか?」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop