小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
14,669件
ヒロインは僕でした。

総文字数/13,757

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
卑屈根暗地味男*王道ヒロイン*腹黒美少女*人気者男子 1年前に図書室で出会ってから、 卑屈根暗男子の奏太は美香に片想い。 しかし行手を阻むのは、美香の仲良しの莉子。 天使の顔をした莉子から放たれた言葉は残酷で。 「あんたの分際で美香に近づけると思ってんの?」 「やっぱりあんたのこと認めない」 親友の武は僕の好きな人を知ってからなんだかおかしいし。 「奏太と一緒にいたいからじゃん」 「俺が守らなきゃって思ったんだ」 僕のヒロインのはずが……。 「奏太くんって、なんか庇護欲くすぐるよね」 「あの瞬間、君を守りたい!って思ったんだよね」 高校生活最後の体育会、 運命の5日間が始まる。
初恋は永遠に
夜桜春/著

総文字数/43,929

青春・恋愛19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
皆さんは「初恋」と言うものを経験したことありますか? 甘酸っぱい思い出や、苦い思い出など様々な経験談があるかと思いますが、この物語の主人公もそんな「初恋」に思いを募らせている1人です。 「初恋」を実らせた方も、そうでない方も、これから経験するであろう方も様々な方に読んで頂き、今回そんな主人公を通して自身の初恋に浸って頂こうかと思いこの作品を描かせて頂くのですが。 果たして甘いハッピーエンドを迎えるのか、それとも…? 主人公の行く末を温かく見守って頂けたらと思います。 ※アルファポリス&エブリスタ&ハーメルン&pixiv&ノベルアップ+&Noraノベルでも連載させて頂いております。
この本が届いたあなたへ

総文字数/18,001

ホラー22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、とある人物のポストに届いた一冊の本だが開くと、こう書かれていた。 「100日以内に誰かを呪わなければ、あなたが死にます」 しかし、呪いを完遂するには、本を次の誰かに渡さなければならない あなたなら、この本をどうする?
表紙を見る 表紙を閉じる
他所(NovelDays 小説家になろう他)で先行して連載しているミステリーですが、こちらでも公開してみることにします。 第18回横溝正史賞佳作でデビュー3冊出版してますが、4作目はWeb小説として発表してます。
表紙を見る 表紙を閉じる
両親を早くに亡くし、頼りにしていた祖母も亡くなり、弟二人と「ぜいたくは敵だ」という祖母の教えの元、つつましやかに暮らしていた千奈は、ある日突然異世界に召喚された。 『国王が異世界人と結婚すれば国が繫栄する』 そんな言い伝えの為に召喚され、無理矢理に国王と婚約させられたが、国王にはなんと恋人が。 千奈をないがしろにし、恋人に国庫から貢ぎ続ける国王に毎日のように苦言を呈する千奈を疎ましく思った国王は、彼女を「お前のような鬼嫁はいらん!! 出ていけ!!」と、己の義兄である魔王との強制結婚をさせ、魔界へと追放した。 が──? 夫となった魔王ゼノンは悪い人ではなさそうだし、魔界の住人達も人間よりはるかに心優しい者たちばかり!! 「あーもう、人間滅びろ」 「悪魔か……」 「悪魔? いいえ、鬼嫁です」 果たして鬼嫁と呼ばれた千奈は再び元の世界に戻ることができるのか? そして人間界を無事(?)滅ぼすことができるのか? ゆったりと心を通わせる魔王と鬼嫁の魔界スローライフラブストーリー!!
表紙を見る 表紙を閉じる
 全44話、約10万字で完結します。  恋愛ファンタジーです。  悪役令嬢が毒見役に転落、ではありません。もっと意外です。  ドロドロしてます。  小説家になろう様、カクヨム様、ノベルアップ+様、pixiv様、アルファポリス様、ツギクル様でも公開しています。
文乃

総文字数/51,210

ホラー22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ものすごく臭いモノの話知ってる?」  
人を呪わば夜が明ける?
天都々/著

総文字数/70,100

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねぇ、よたかさん。俺のこと、置いていかないでくださいね」 クラスで目立たず生きる高校生・灰原ヨタカは、ある夜、クラスメイトとの肝試しで“本物”に遭遇する。 炎に包まれた男。首の折れた女。人間を喰らう怪異。 逃げ場のない廃ビルで、ヨタカは幼なじみの秋月高嶺とともに、死の恐怖へ叩き落とされる。 だがその窮地に現れたのは、怪異を“壊す”ことを生業にする青年たちだった。 軽薄で掴みどころのない曲輪。 無愛想で冷徹な硯。 彼らが追っていたのは、人の欲望を喰らい、持ち主を怪異へ変える呪物「怪具」。 そしてヨタカ自身もまた、すでに怪具に“触れてしまった側”の人間だった。 人の欲望によって開かれる、呪いの市場「夜市」。 近づくほど壊れていく人間たち。 その中で高嶺だけは、異様なほど真っ直ぐにヨタカへ執着する。 まるで、ヨタカを誰にも渡したくないとでも言うように。 ──怖いのに、目が離せない。 臆病な高校生と、怪異を狩る青年たちが“夜”へ踏み込む、青春怪異譚。 【キャラクター】 ・灰原 ヨタカ(かいばら よたか)  主人公。名前が間違えられやすいコト以外特徴がない。肝試しをきっかけに、怪異に遭遇し、改易連盟に保護される立場に。 ・秋月 高嶺(あきづき たかね)  ヨタカの幼馴染。頭がよく、人当たりもいいヨタカの対極にいるような青年。ヨタカを大事に思っており、彼の幸せを本気で願っている。 ・鷹君 曲輪(たかぎみ くるわ)  改易連盟の一員。軽薄かつ適当な人間であり、軽口ばかりで真意が読めないところがある。相棒であり同じ改易連盟の硯と七瀬は信頼している。その軽々しい態度とは裏腹に、実力は確かな物。身長が低いことが悩み。 ・梔子 硯(くちなし すずり)  改易連盟の一員。武器は拳銃。曲輪と違い無気力かつ不愛想な部分のある人間。あまり感情が表に出ないが、情には熱いタイプ。最近はじめてのおつかいで泣いた。 ・御笠木 七瀬(みかさぎ ななせ)  硯と曲輪のマネジメントをする改易連盟の男。関西弁が特徴。基本的に二人に振り回されており、問題児二人に手を焼いている。そろそろ婚期が近い。  
無能の鬼姫〜神子の予言と運命の決闘〜

総文字数/47,216

和風ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「無能の鬼姫〜最強次期当主様との出逢い〜」の続きの物語。 一巻では玲花と神城さんを中心的に入れましたが、二巻では玲花の双子の妹の薫も入れていきます。 「鬼龍院家の無能」――そう蔑まれた少女が掴んだのは、最強の婚約者と、残酷な運命だった。 霊力を持たぬ異端として疎まれてきた少女。家族に捨てられ、世界に背を向けられていた彼女の前に現れたのは、あやかし界の頂点に君臨するエトワール学園の王子だった。彼が差し伸べてくれた手は、何よりも温かくて、その優しさに溺れてしまいそうになるほどだった。孤独だった日々は終わり、愛を知ろうとする彼女。しかし、幸福の絶頂で運命は牙を剥く。 「どうして私なの?……私はただ、彼の隣にいたいだけなのに」 試されるのは、二人の絆。 (私の存在そのものが彼を傷つけるのだとしたら……。それでも私は、彼の手を離さないと誓えるの?) 逃れられない宿命という名の巨大な壁を前に、少女は「無能」と呼ばれた自身の真の価値を証明できるのか――。
明日も世界は回るから。・・・・ホントかな?

総文字数/367,396

ヒューマンドラマ411ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
辛い時、『一緒に頑張ろう』って仲間から言われた。 私もその『頑張ろう』に答えようと、一生懸命笑顔を作った。 自分らしく、前を向き続けた。 でも・・・・・。 それでも、『死にたい』と言う気持ちは変わらなかった。 明日なんていらないと思う私がいる・・・・。 他作品の 『ルビコン』 『キミのヒロインになりたくて。』 も読んでね。 実は繋がっていたりして。
左側の君

総文字数/72,254

BL17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
文芸部の副部長、杉村麻人(すぎむらあさと)は、厳格過ぎる性格のため周りから仁王と呼ばれて恐れられていた。友人もおらず、ただ黙々と部活に精を出す麻人だったが、そんな麻人を唯一恐れず、懐いているのは、文芸部の後輩である、香坂千影(こうさかちかげ)。麻人の暴言にも動じないどころか、口うるさく応戦してくる彼を麻人は苦手に思っていたのだが、文化祭の直前のとある出来事をきっかけに千影を意識するようになってしまって……。
ねがい

総文字数/143,682

ホラー265ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
19時19分、音楽室の前から生徒玄関へと歩けば願いは叶う。 頭が良くなりたいと願えば、成績は学年1位になれる。 綺麗になりたいと願えば、誰もが振り返る美しさを手に入れる。 誰かを殺したいと願えば……恨みの大きさに応じて、残酷な死を与える事が出来る。 人の欲望を叶える噂話。 誰も欲望からは逃げられない。
アロマンティックな君に

総文字数/19,363

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『アロマンティック』 恋愛的指向の1種。 「他人に恋愛感情を持たない人、またその指向」をさす名称であり、単語そのものは「恋愛的に惹かれない」という意味をもつ。 番外編更新あり ・ホワイトデー企画 【ホワイトな彼ら】 ・今読みたい作品紹介記念 【アロマンティックな僕は】 ※当作品は、カクヨムにも重複投稿しております。
離縁の朝まで、あなたの傷に花を植える

総文字数/26,366

和風ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
十年前、雨葉町を追われた草守りの娘・優里。 同級生を傷つけたという噂を背負ったまま故郷を離れた彼女は、実家の苗木店を畳むため、再び町へ戻ってくる。 そこで待っていたのは、御神木を守る久世家当主・奨からの突然の求婚だった。 条件は、愛情不要。期間は十日間。第十一日目の朝には離婚すること。 御神木に生えた十本の黒い芯棘をほどくには、傷守りである奨と、植物の記憶を読める優里が、公に夫婦となる必要がある。 優里は契約書に、ひとつだけ条件を加える。 「毎晩ひとつ、あなたの傷の在り処を教えてよ」 嘘をつけば蔓に縛られ、強がれば町中に鈴の音が響く。 愛のない夫婦として始まった十日間は、御神木の傷だけでなく、十年前に止まったままの真実を少しずつほどいていく。 誰か一人に苦しみを背負わせる町で、二人は本当に自由な心で別れ、もう一度互いを選べるのか。
こっち向いて!
文花/著

総文字数/27,578

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 田舎の画塾に通ってる二人が、海辺に合宿しにいく話。  僕っ子系の攻め大好きです。
さよならの月が君を連れ去る前に
  • 書籍化作品

総文字数/27,576

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2019年11月28日、スターツ出版文庫より刊行予定となっております。 こちらではお試し版として、第1章まで公開いたします。 ※書籍版では表現等に若干の修正が入る可能性があります。ご了承ください。
出張の夜は、路地裏食堂で

総文字数/16,349

ヒューマンドラマ6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」 応募作品*
烏天狗様との離婚条件

総文字数/31,988

和風ファンタジー47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
神は村を守り、神社に願い出た人々の願いを叶える。その代償として五十年に一度、花嫁を神の眷属に差し出すこと。 神と人間が交わした約束は、村の掟として華衣の祖母の住む村に残った。掟を破ると、村に大きな災いがもたらされるというのだ。 ちょうど五十年目の今年。華衣は祖母の葬儀に行く途中で、烏天狗に助けられる。 そこで、彼に告げられたのは―― 「私、あなたと結婚してるんですか!?」 突然告げられた事実に離婚すると華衣は言うが、掟は絶対だと、村の人は誰も、華衣の父母さえも味方になってくれない。 「離婚、できますよね!?」 と問えば、烏天狗は 「神に聞かねば分からぬ」 と言う。 「じゃあ、かくりよに行きます!」 「絶対に離婚して、戻ってくるから!」 しかし、かくりよで神に提示された烏天狗との離婚条件は、思いもよらぬものだった――
pagetop