小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
12,684
【短】エバーグリーンヒロイン
マポン/著

総文字数/6,778

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――さあ、出番よっ!プリンセスアンナ! そして、ふたりは変身するの。 2024/10/30 公開
永遠に

総文字数/6,415

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんにちは。桃野心です。ついこの間浮かんだ物語なので、表現が甘いところもあるかもしれませんが、短いお話ですので、隙間時間などに読んで頂けるとありがたいです。
君はひとりじゃないよ。元気でいてね。
蜃気羊/著

総文字数/6,413

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 「君はひとりじゃないよ」  あのときの君の気持ちは本当で、確かに私のことを救ってくれた。  ただ、私は、君との恋と運命を感じた、  あの日の夏をそのままにしたいだけだよ。  この話は、一人きりになった私を君が見守ってくれてた恋の話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
一瞬のきらめきと引き換えに

総文字数/6,610

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
片想いで終わった初恋の人と 八年ぶりに会った―― 2024年6月12日
グライダー博士
しゃち/著

総文字数/6,217

現代ファンタジー1ページ

霧生くんを殺さなければいけない

総文字数/6,907

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自殺する彼を止めた私は、霧生くんに約束させられる。 「自殺を止めるなら、俺を殺してほしい」 自殺を止めるためにとりあえず了解したが、彼はどうやって殺すかを問い詰めてくる。 私はどうやって彼を殺せばいいのだろう。 中学高校と不良だったという霧生くんとは高校が同じクラスで大学は同じ学部。 霧生くんが死にたい理由は? 結局私が殺したのは?
ひと夏に、線香花火みたいな恋をした。

総文字数/6,785

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私はきっと、このひと夏の夜を忘れない。 ※6/8、改稿しました!
やさしさを教えて
/著

総文字数/6,845

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
交通事故を目撃した女子中学生と、同級生の男の子の話です。
負けず嫌いの君へ~『令和版』筒井筒~

総文字数/12,624

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女は、負けず嫌いだった。 キャラクター短編小説コンテスト『超新釈”令和版”名作古典文学』応募作 伊勢物語二十三段『筒井筒』から。 美しい恋の物語を、現代の二人で描く。
表紙を見る 表紙を閉じる
「私は毒味役の水仙と申します。  薬の知識と夢占の才をお役人様に買って頂きました」 生前の疲れた私を癒やしてくれた異世界歴史シミュレーションゲーム『青龍立志伝』。 最推しである若き皇帝・趙明が最大の危機を迎えつつある瞬間に、私はチート能力を携えた女官として転生した。 『余は誰も愛さない』 そう冷たく語る彼のため、そして彼が愛する国のため、私は――
素直になれない 大人たち

総文字数/6,131

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
素直になりなさいって大人はよく言う。 けど、素直になれずに一番苦しんでいるのは、実は大人だったりするんだ。
あみちゃんと私

総文字数/6,214

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
選んでくれた瞬間から、私の役目は決まっていたの。あなたを応援するって
『食堂喜怒哀楽』へようこそ

総文字数/6,302

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『食堂 喜怒哀楽』 それはお客様の負の感情から料理を作る店。
あの春、君とすれ違う世界線を選びたかった。
蜃気羊/著

総文字数/6,578

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「付き合ってよ」  遥斗(はると)くんにそう言われて、ドキッとしたけど、シチュエーションは最悪だ――。 「恋って、3か月で冷めるんだよ」 「俺は冷めないよ」 「――どうして?」 「だって、めっちゃタイプだから」  こんな私なのに? と一気に頭の中が混乱して、思わず立ち止まってしまった。  だから、私に引っ張られるような格好で遥斗くんは私の一歩先で立ち止まり、そして、振り返った。 これは遥斗くんと私との恋が徐々に進んでいく話。 Twitterで公開した詩を恋愛小説化しました。 Twitterではほぼ、毎日、エモめな詩を公開しています。 リンクはプロフィール欄にあります。 ぜひ、そちらもご覧ください! 『青かった君とすれ違わない世界線を選びたかった。』 君との青い時間を思い出すと切なくて。 胸がはち切れそうだったあのときからは 記憶の端まで遠ざかっている。 温かいカフェラテを飲んで一息、 空想はカフェの天井へ昇る。 タイムスリップはできなくて、 言葉につまり、思いをかき消した。 自然に弾む会話が楽しかったね。 チーズケーキを型に流し込むように 溶けた思いを混ぜて整えたいな。 iPhoneで君とのトーク履歴を開くと あの時で時が止まっていた。 君の優しさをふと思い出して息を吐いた。 幻だった君は今、何しているかな。 https://twitter.com/shinkiyoh/status/1608946396924882947 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
その探偵、悪魔につき

総文字数/6,756

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ストーカー被害に悩む女性に探偵は言う 「あなたのストーカーは僕ですよ」
pagetop