ヒューマンドラマ

- 作品番号
- 1791190
- 最終更新
- 2026/09/05
- 総文字数
- 4,231
- ページ数
- 1ページ
- ステータス
- 未完結
- いいね数
- 0
前作、『うちのAIが残念な件』関しては数名の方に読んで頂き、感謝しています。
ただ、自分の書いたものが良いのか悪いのか反応がなく、不安な部分もあるのでコメント等、頂けると嬉しいです。
これを読んで頂き、気に入ってもらえることを願っています。
ただ、自分の書いたものが良いのか悪いのか反応がなく、不安な部分もあるのでコメント等、頂けると嬉しいです。
これを読んで頂き、気に入ってもらえることを願っています。
- あらすじ
幼少期から幽霊が視える私。
ある日、子供が道路に飛び出し、車と接触しそうになった。子供を助けようと手を伸ばして子供の手を――――掴めなかった。
私の手が、その子の手をすり抜けた…『霊』だった。
幽霊が視えることで孤立していた少女『森下 結依』と、食えない喫茶店探偵『相良 優人』。そして一人の『霊』の、ちょっと不思議で心に残る物語。
「全14話・完結」
目次
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