小説を探す

「学生」の作品一覧・人気順

条件
学生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
653
君の愛もいらない

総文字数/14,033

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この感情は、恋なんて可愛いものじゃなかった
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先輩へ。私は貴方の声が苦手です

総文字数/8,259

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
私、真白 三海(ましろ みうみ)。 初恋の俊平を忘れたくて遠く離れた大学に進学したのに、学科でもサークルでも一緒の四ノ宮(しのみや)先輩は、彼の声にそっくりで⋯⋯。 恋愛に奥手な大学生の、甘酸っぱい恋の物語。 ※第2回「1話だけ大賞」応募作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
肉球警察24時
nonoha/著

総文字数/8,195

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学生の若菜は、うっかり飼い猫ポリスケの“肉球”でスマホの指紋認証を登録してしまい、ロック解除が猫にしかできない状態に。 幼なじみの瞬也から会いたいと連絡が来るのに、返信できず大混乱。 果たして肉球ロックは解除できるのか? スマホに振り回されながら奔走する若菜は、ポリスケの優しさと、自分が逃げていた気持ちに気づいていく。翌日、瞬也と直接向き合った若菜は、猫がつないだ小さな一歩を踏み出す。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
犬田くんはうちでは飼えない
Minami/著

総文字数/8,769

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
犬派か、猫派かと言ったら——圧倒的に猫派なはずだった。 「終電無くなっちゃったぁ……」 甘え上手の犬系男子の後輩、太田くん 面倒見の良い飼い主のような先輩、詩穂さん 大学卒業後もまるで犬と飼い主のような関係が続く中、今夜も太田くんはうちにやってくる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
薬、毒、君。

総文字数/8,421

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【やく、どく、きみ。】
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月の石に躓く
すずき/著

総文字数/8,846

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──終電、逃した。 歩道橋で月を見上げてた私の目の前に、月の色の髪をしていた男の人が現れた。 「……死にそうだと思ったから」 「え?」 その人は、チャラい見た目に反して優しい声をしていた。 「俺のことはピッピとでも呼んで。……とりあえずラーメンでも食べに行こうか!」 金髪タトゥーのお兄さんと夜を歩くだけの話。 ──この夜に、恋の予感という名前を与えていいのかもわからないまま、夜明けを迎えたくない── 2025.07.03 ライトな文体にしてみました(๑•́‧̫•̀๑) 表紙 ノーコピーライトガール 様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この恋は、もう優しくなかった
蜃気羊/著

総文字数/8,393

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 本当の恋なんてわからないまま、私は大人になってしまったかもしれない。  本気の恋愛だと思っていたけど、実はそうではなかっただなんて、渦中にいる中では、そんなこと、考えもしなかった。  予感は現実になり、私はこれで、また大人になったんだと、別に体験したくなかったこの恋を正当化しようとした。  だけど、君はまだ、私の胸の中に残ったままだった――。  ロマンスのなかだけでは、ふたりの恋が上手くいく話。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クズを蹴散らし、夜ふたり、【改稿中】

総文字数/8,307

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「普段ちゃんとしてる奴だろうがいざってときに流される奴はちゃんとしてねーんだよ。悪いことだって分かった上で身体重ねて寝た時点でクズ決定なんだよ。そこに同情の余地なんかねーよ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
余命三日の君と最高の最期を求めて

総文字数/8,722

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 死神と呼ばれる余命が見える女子高校生。  夜美明香(よみめいか)は余命宣告がことごとく当たり、不気味だと言われ孤立している。  同じクラスの不良じみた樹杏玲斗(じゅあんれいと)があと三日しか生きられないと知る。  彼も明華同様に怖そうな雰囲気故孤立して生きていた。  余命を彼に告げると、じゃあ、最高な死に方したいからその日まで一緒に楽しまない? と提案される。 「死は怖くないの?」 「後悔したくないから、最高の生き方をして死にてーだろ。つまり最高の死に際を求めたいってことだ。どうせこの地球上の人間は遅かれ早かれ全員死ぬわけだしさ。最高の死に際を求めてみたいな。お前、協力しろ!」  前向きで強気な不良は、元天才ピアニストだった。両親はプロのピアニストで音楽家一家。でも、事故で怪我をしてプロの道を絶たれたらしい。  学校にも家庭にも居場所がない二人。全然見た目や雰囲気は違うのに、同じ孤独を抱えていた。  最高の三日を過ごすために明香は協力する。最高の最期(死に際)を手に入れるために!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
棘のある君が忘れられない。
蜃気羊/著

総文字数/8,349

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夏に痛み始めた心の古傷は、 秋の始まりになっても未だにズキズキする。 朝の少しだけ涼しくなった空気を吸っても、 忘れられない君は今、何をしていますか? 大学2年生の冬菜(ふゆな)は、ゼミで一緒の男の子の凪斗(なぎと)くんに夜の公園で悩みを打ち明けられたとき、 「今、誰になに言われても心に響かない」と言われたことを気にしていた。 冬菜は今まで生きてきた中で、本音で他人に何かを話すことができなくなってしまった。 その理由は昔から、周りに顔色をあわせるようにしてきたからだということを、自覚している。 心の底から親友と呼べる友達なんて、冬菜には存在しないし、 20歳になろうとしているのに、恋愛すら上手く踏み出せないままでいた。 だから、冬菜は今まで他人に干渉しないようにして過ごしてきた。 なのに、あの日、凪斗くんに言われたことが頭の中を離れなかった――。 この話は夜の公園で、お互いに傷ついた心を近づける話。 Xで公開した『棘のある君が忘れられない。』(23.9.3公開)詩を小説化しました。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
・・・・気づいた
くじら/著

総文字数/8,331

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
気持ちが楽になって、 今までの苦しみが少しだけ軽くなって、 我慢してたことを吐き出して、 僕は、 気づいたんだ。 ______正当化された、僕の本当の気持ちに。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏色の君に願いを込めて
蜃気羊/著

総文字数/8,012

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
全ての恋はシステマティックなのかもしれない。 私の痛い恋は、消しゴムの包み紙を外して、 『上大内真斗♡夏目芽衣香』と願いを書いたことから、始まった。 中学生のときの恋を忘れられないまま、私は20歳になってしまった。 今日もあの夏の日のことを思い出し、 胸が締め付けられる気持ちになる。 両思いだったのに、すれ違ったままの二人は重なることがなく大人になってしまった。 夏の海辺で起きたエモ目な純愛ラブストーリー。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
子どもの僕に見えた一筋の光

総文字数/8,296

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自分のことが嫌いな少年が送る、7年間の物語。 とある1人の人生を表現しただけだが、何か心に打たれるものがある・・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
同窓会から始まる物語

総文字数/6,402

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
美哉(みや)は大学一年生。 同窓会で片思いをしていた行成(ゆきなり)と再会する。 終電を逃し、旧交を温め合うふたり。 まるで夢のような特別な夜。 行成から美哉に語られる思わぬ話とは――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この夜が明けるまで、スマホは0%のままで

総文字数/6,406

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
門限は22時。 それが当たり前だった大学1年の真央が、はじめて破った夜――終電を逃した春の深夜。 不安でいっぱいの駅のホームで手を差し伸べてくれたのは、金髪ピアスでちょっとチャラそうな先輩・俊だった。 「電源、あえて入れないってのはどう?」 そう言って笑った彼と過ごす時間は、スマホの通知も、親の視線も届かない、自由で、少しだけ切ない世界。 心のどこかで「ずっと欲しかったもの」を、真央はこの夜、はじめて手にする。 これは、春の終電を逃したふたりが紡ぐ、「一夜の逃避行」と「やさしい革命」の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
彼は二度目の運命の人

総文字数/7,085

青春・恋愛4ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
『踏み出せなかった一歩』

総文字数/4,999

その他4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※このお話、途中から省略してしまっている言葉があります。 今日も、私たちを照らしてくれている太陽のおかげである 、明るい朝と昼があって、暗闇でも星々や月がほのかに明るく照らしてくれている夜がある。 そして、何気ない毎日が続いている。 けれど、私にはそんな何気ない毎日でもずっと傷などを抱えていたり後悔していることがある。 それは、他の人にとっては、”ちっぽけなこと”だと思っていることなのかもしれない。 でもね、世の中にはこういう人がいるんだよって知ってほしい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幽霊の涙

総文字数/14,213

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
嫌いが好きになる。 そのきっかけはピンクの筆箱からだった。 子供の小さな恋。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop