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「青春」の作品一覧・人気順

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青春 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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4,352
君の涙が星の光で輝いて
とぅも/著

総文字数/711

青春・恋愛1ページ

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高校の入学式、晴海が1番嫌いなものそれは自己紹介。私のなんて誰が聞いてるんだよ。晴海は人と話すのも、人の前に立つことがとても苦手だ。そして、晴海のひとつ前で話していた玲翔がとてもコミニュケーション能力が高くクラスが大爆笑に包まれていた。晴海は逃げ出したくて逃げ出したくて仕方なかった。晴海は無難に名前とよろしくお願いします。これだけで終わりにした。心臓が今にも出てきそう。晴海の親友、真紀ちゃんに家に帰っている途中電話した。「ちょっと聞いてよ、自己紹介ほんとに最悪だったんだからね」真紀ちゃんは大爆笑。真紀ちゃんは幼稚園から一緒だけど中学卒業ギリギリで北海道に引っ越してしまった。晴海は真紀ちゃんに自己紹介のときどれだけ嫌だったからめっちゃくちゃ話していた。後ろからごめん。そんな声が聞こえてきた。晴海は振り返って見ると自己紹介の晴海の前にしていた玲翔だった。晴海はとっさに電話を切った。 「ごめんなさい。今の会話聞こえていましたか?」 「うん、盗み聞きしちゃったし、なんかこっちこそごめん。」これが私たち2人の最初の会話だった。今でもずっと覚えてる1番最初の会話。
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届かなかった恋。

総文字数/8,923

青春・恋愛8ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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準透明人間の僕ら

総文字数/12,351

青春・恋愛8ページ

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いつからだったか、忘れた 死にたいわけじゃない ただ、誰にも認知されたくなかった 毎日、毎日、願ってた 『みんなから見えなくなればいいのに』 ねぇ、杉原くん きみはどうして消えたいと願ったの どこまでも青く、どこまでも切ない青春逃避行物語。
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さよならをちゃんと言わせて。
美也/著

総文字数/71,744

青春・恋愛28ページ

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ただ、そばにいて―― “ 愛してる ”は絶対に言えない。 この命が尽きるとき――どうか、愛しい人に包まれて逝きたい。きっと未来の幸せは守ってみせるから。
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君が居場所をくれたから

総文字数/85,453

青春・恋愛89ページ

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「ねえ、君は今、どこに居場所がある?」 人付き合いが苦手で、いつもひとりぼっちだった廣瀬心和 誰とも深く関わらず、淡々と日々を過ごしていた彼女にとって、"居場所"という言葉はどこか遠いものだった そんな彼女の前に現れたのは、明るくて人懐っこい少年、海藤帆向 「お前には、もっとたくさん友達ができるはず」 「ひとりじゃないって、気づいてほしいんだ」 そう言って彼は、強引なくらいに心和の世界に踏み込んできた クラスメイトとの交流を促し、一緒に笑い合い、誰かといる楽しさを教えてくれた 彼と過ごすうちに、心和は初めて"ひとりじゃない"と感じるようになる だけど、帆向には誰にも言えない秘密があった 彼の心臓は病に蝕まれ、余命はわずかしか残されていなかったのだ 「君が居場所をくれたから、今度は私が君の居場所になる」 限られた時間の中で、二人は支え合いながら過ごしていく 笑顔の裏に隠された切なさと、儚くも確かに輝く愛おしい日々 そして、残酷な運命が訪れる―― もし、大切な人との時間が限られていたら、あなたはどう過ごしますか? これは"居場所"を求めた少女と、"限られた時間"を生きた少年が織りなす、「ひとつの出会いと別れの物語」。 心に静かに響く、切なくて温かい青春ストーリー
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きみの好きな青を、俺も好きになりたかった

総文字数/31,187

青春・恋愛11ページ

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「#Re」と添えられたSNSの空の写真。 何も書かれなかった白紙の手帳。 彼女が残したのは、言葉じゃなく、まなざしだった―― 今しか見ない彼女と、未来が見えない僕が出会った、“名前のない青”の話。 それは、誰かを好きになることの、やさしくて苦い練習だった。 書けなかった言葉の続きを、今なら、少しだけ書ける気がする。 あの青は、きっと、忘れない。
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  • 作家名
180度の姿

総文字数/24,949

青春・恋愛11ページ

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高校では❝陽キャ❞を演じる❝陰キャ❞の私 高校では❝陰キャ❞を演じる❝陽キャ❞の彼 そんな2人が織りなす物語――
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凪いでないから

総文字数/23,382

BL11ページ

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海なしでは生きられないと思う。 波の音がない場所なんて考えられない。 それでも。 限界集落だと揶揄される島での生活を愛する渚は幼馴染にも言えない秘密を抱え、大好きな島から出て生きていくしかないのではと悩んでいた。 島の高校で都会組の生徒と交わるまでは。 島の外から進学してきたイケメン男子の鳥羽に、なぜか入学式の日から超弩級のエネルギーを込められた視線を注がれるようになった渚。 渚は煩悶する。 これは、マイノリティだと自覚したばかりの、俺のヤバい妄想なのか? ガチな愛が込められてる気がするンんだけど。 でもって鳥羽の佇まいは自分の好み、ど真ん中なんだけど。 視線が交わるたびに揺れる心。 自分の心臓の鼓動が聞こえる。 波の音のように。
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君の手の温もりを、永遠に忘れないように

総文字数/22,819

青春・恋愛11ページ

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大切な人の手の温もり、覚えていますか?
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  • 作家名
推し作家様、連載中につき。

総文字数/25,401

青春・恋愛11ページ

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私が愛するすべての推し作家様に捧げます。 生きがいとなってくださる方々に 最大級の愛と感謝を込めて。 推し作家様、連載中につき。
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Unwrong
イナカ/著

総文字数/54,786

青春・恋愛44ページ

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ただともに生きてゆけたら、それだけで幸せだった。 間違っていても、ただ隣にいたかった。
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シェア傘ラプソディ♪
宮本葵/著

総文字数/34,382

青春・恋愛23ページ

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ゴールを揺らすのは、後悔以外で

総文字数/102,227

青春・恋愛47ページ

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広瀬道花は、高校の時、ある事情でバスケ部を辞めた。 大学二年になり進路に悩む道花は、偶然、高校時代の男子バスケ部のキャプテン、水上舷と再会する。 舷はバスケ強豪大学に進学し、順調にプロへの道を歩んでいた。 高校時代に衝突して喧嘩別れし、二度と会うことはないはずだった舷と、もう一度向き合うことになる道花。 ――私は、見ないようにしていた過去の蓋を開き、未来を向いて歩けるだろうか。
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始まりの僕と、終わりの君。

総文字数/101,139

青春・恋愛47ページ

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基本は青春・現代ファンタジー。 そこに、ちょっと恋愛を含ませて、現代社会に未来を問い掛けるオハナシ。 イメージ的には、「君の名は」「天気の子」を目指しています。 先が知りたいけど、終わって欲しくない世界――― そんな感じで、最後は大団円!!にはならなかった。
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君とまた会えるまで、桜が咲いているように

総文字数/20,556

青春・恋愛18ページ

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卒業式が終わったはずの、私の入学式の日。 どうしてか、君は桜に向かって微笑んでいた。 そこで教えてもらったはずの桜の名前が、思い出せない。 だから私は、「君」と「桜」を探してる。 私は、その二つに救われた。 君と出会った瞬間から、きっと私は私の「臆病」という肩書きを消していた。 だから、どうか、君に会えるまでに、桜が咲いていてほしい。 気づけば、そう思っていた。
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ずっと一緒に・・・
TARTIA/著

総文字数/4,967

青春・恋愛20ページ

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この作品は、ノベルアップ+でも発信しています。
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声の向こうで、君を見ていた

総文字数/140,889

BL26ページ

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僕の中には、もうひとりの“僕”がいる。 名前はルウガ。勇敢で、少し毒舌で、でも僕よりずっと優しい。 放課後の診察室、フリーズして言葉が出なくなった僕のかわりに、彼が代わりに口を開いた。 そのとき、待合室の向こうにいた同じ年頃の少年――トモと目が合った。 彼の低い声が、世界のノイズを少しだけ遠ざけてくれた。 それから、僕とトモの関係は小さな紙切れから始まる。 「よかったら話しませんか?」――差し出したのは、僕ではなくルウガだった。 ルウガは“共感”だと言う。けれど胸の奥が熱くなるのはどうしてだろう。 僕が惹かれているのか、それとも彼が――? 世界がやさしくなるたびに、ルウガの声は少しずつ薄れていく。 消えていくのではなく、僕の中に溶けていくように。 「好き」という言葉をまだうまく言えない僕と、 「好き」を知らないルウガと、 そのすべてを受け止めようとするトモの物語。 これは、“一人と二人”で紡ぐやさしい青春の恋。 声にならない想いが、静かな放課後を満たしていく。
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小瓶の中、君と永久の恋をした。

総文字数/11,864

青春・恋愛25ページ

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誰も求めず、信じず。 そう生きていれば、楽じゃないか。 ”人並”として生きていられるじゃないか。 そう、思ってたし、そうとしか思えなかった。 でも、何の刺激もない日々もつまんない。 わがままな私と、『無』ばっかり追い続ける貴方。 もし、私たちが。 ファスナーのようにかみ合って一つになれるのだとしたら。しても。 来世は―――。 違う運命しか待っていないのだろうか。 ただ、『好き』だった。 それだけ。 ただ、好きで大好きで、気づいたら、愛してた。 こんなにも簡単に”答え”はすぐそばにあったのにね。 ―――私たちはどこで間違えてしまったんだろうね。 ……今、確かに私は”今”を生きてるよ。 だから、最期は笑って ありがとう、って言おう。
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一夏の恩人

総文字数/107,009

青春・恋愛62ページ

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高校一年生の夏休み。 叔父さんの古民家に住んでいた男の子は、いつも私を想ってくれていました。
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