現代ファンタジー小説一覧

終点の、その先へ

総文字数/6,854

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
終電を逃した深夜、見慣れない「回送列車」のドアが開く。 それは、過去の自分と向き合い、人生を選び直すための、一夜限りの特別な旅の始まりだった──。 あなたも、この不思議な列車に乗ってみませんか?
逆転→←親友

総文字数/6,630

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
見つけてくださって、ありがとうございます! あなたと仲のいい親友が入れ替わっていたら…という、信じられないような〝逆転〟ファンタジーを味わってもらえたら幸いです!
死神の少女

総文字数/6,158

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
少女は笑わない。 にこりと微笑むこともない。 そんな少女を街人たちは、このように呼ぶ。 “死神の少女”
声!

総文字数/6,397

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自然と同調する力と、世界に存在するものの心を聞く力がある主人公。 その力のせいで体調不良が続き、いつも保健室に入り浸っていた。 加害者である人間でなく木に生まれたかったと思っていたけれど、ある日、人間の悲痛な心の声を聞いた。いじめられているクラスメイトのものだった。 主人公は自分に何かできないかと考えるが……。
黒歴史小説 冬の蝉

総文字数/66,119

現代ファンタジー23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 闇の組織〝マザー〟から馬斬隊隊長にしてマザーナンバー1である〝冬の蝉〟が研究所を脱走して一年が経った。  マザーを裏で操る〝現時会〟から江崎桐子は打開策を強いられ、FXシリーズ〝ハイエンド〟による追跡案を出した。  オウラ会長の下、赤の剣の使用が認可され、ハイ・エンドは冬の蝉追跡の任についた。  一方、素性を隠しながら三枝高校に通う一ノ瀬 守はクラスメイトである品田 由香の持ち前の笑顔と元気におされながらも学園生活を満喫していた。  そこに赤穂 夕貴と相場 史樹が現れる。  彼らは守とマザーから逃げ出してきた保護システム達であった。  由香は守と夕貴達との関係を不審に思いながらも親交を深め、お互いに打ち解けあっていく。
記憶の病から彼女を救うために

総文字数/5,348

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高嶺の花と言われる同級生の美波と付き合うことになった俺。 交際条件は絶対に交際していることを言わないこと。 美波は原因不明の記憶の病にかかっており、そのままだと死に至るらしい。彼女の記憶を探すためにタイムカプセルを埋めた廃遊園地に二人で行く。 すると、動かなくなったはずのメリーゴーランドが動き始め、記憶の番人の少年が現れる。俺の記憶の一部を渡し、記憶の取引が成立すると、彼女の病が完治するらしい。 果たして、記憶の取引システムとは? 彼女が記憶の病にかかった本当の理由とは? 俺はどう決断を下すだろうか?
勇者が高校生と入れ替わったら

総文字数/6,300

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ぼっちでアニオタゲーマーの高校生とゲームキャラクターの俺様キャラのイケメン勇者の中身が入れ替わった!!  現実世界で高校生となった勇者はいじめの制裁、友情、恋という経験をする。 ゲームキャラクターは不老不死で何度でもやり直すことができる。 しかし、誰かに操られているゲームキャラクターは本当に自由なのだろうか?
占い喫茶と神降ろしの絵

総文字数/110,810

現代ファンタジー60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
占い喫茶と神降ろしの絵
死神の時間 後編

総文字数/1,063

現代ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
死神の時間は 僕と鳥谷浅海トリタニアサミ●▲●ちゃんと共同制作しました(卒業制作) サイコパス度増し増しで書きました。 こちらでは死神の時間(後編)を掲載します。 (前編)は浅海ちゃんのノベマサイトで読んでください。 (浅海ちゃんを、僕はフォローしてます。) 後編は僕たちの卒業の日の夜に公開予約してあります。
彼が少女に見た光
SKMR_san/著

総文字数/15,976

現代ファンタジー3ページ

【中】僕の涙と引き換えに

総文字数/53,270

現代ファンタジー52ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 “あなたの想い、引き受けます”  大学1年生の柿原恭介は、半ば都市伝説と化したとある一族の存在を知った。  名は『引き受け屋』。 忘れたい、手放したい“想い”を引き受け、代わりに昇華してくれるという胡散臭い内容の話であったが、恭介は心を病んだ妹のため、“引き受け屋”に依頼することを決意する。  一方、同大学に通う奏瀬都は、とある事情から家を飛び出し、都内で一人暮らしをしていた。 人の“想い”を感じ取ってしまう異能に悩まされ、日々冷たい態度を取っては人を突き放している都は、ある日“引き受け屋”を探している男と出会い――……?
ペイルブルー・レイトショー

総文字数/5,314

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
スマホが顔認証しない。自動ドアに無視される。LINEを送信できない……違和感が積み重なり、青柳拓海(あおやぎ・たくみ)はとうとう幼馴染の五十嵐美空(いがらし・みそら)にすらスルーされ、世界から認識されなくなってしまう。 不可思議な現象の背後には存在を食らう怪物がおり、消滅の危機から彼を救ったのは、時代錯誤な退魔師の少女・清水ひたき(しみず・ひたき)だった。 ひたきとの出会いをキッカケに、同じく存在が消えかけていたeスポーツプレイヤー・龍田晴彦(たつた・はるひこ)、ギグワーカー・富士見静司(ふじみ・せいじ)、インフルエンサーギャル・春日藍紗(かすが・あいさ)といったクラスメイト三人とも知り合い、彼女の住まうコンテナハウスで親睦を深めるようになる――少しいびつな青春、その果てに待ち受けているものとは? 令和のリアルと平成のファンタジーが混じり合う、新時代の青春奇譚。 (※「スターツ出版文庫大賞」の先駆けとして第一章のみ投稿しています。本格投稿はコンテスト開催以降になります。)
さよならしか言えない俺たちは

総文字数/5,966

現代ファンタジー1ページ

あの日、君は猫じゃらしになって春風に揺れていた。

総文字数/5,820

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
トラガールの私と、喋る子猫の不思議な出会い。 バナナ泥棒が運んできたのは、切なく優しい、「さよなら」と「いらっしゃい」。
夜明けを告げた桜

総文字数/5,903

現代ファンタジー1ページ

終電に乗り遅れエモ

総文字数/5,480

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
終電後の深夜という特別感を活かしたエモい恋愛ストーリー……だと思います。違ったら謝ります。
pagetop