青春・恋愛小説一覧

最後の晩餐
くじら/著

総文字数/10,173

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4人が追いかける夢の一部始終をどうか見守ってあげてください。 咲く花もあれば朽ちるつぼみもある。 しゅう、かなた、健也、渚から、夢を追いかける皆さんへ。
嘘つきたちの夜。

総文字数/11,371

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3日で書いたので本当に酷いんですが大目に見てください…酷いのは自覚しております…。
君が変えてくれたから

総文字数/17,994

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何よりもお金が大事でアルバイトに明け暮れる琉生は、ある日、見知らぬ女の子に待ち伏せをされた。 「あなたの1日を買い取らせてください」
トワイライト

総文字数/36,535

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それは、ある夜の話。 夜明けがきたら、ふたりは――――。
願いを叶える幽霊

総文字数/21,489

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中学二年生の夏に、突然、交通事故に遭ってから約三年。 大好きだったピアノを弾けなくなり塞ぎこんでいたわたしの前に、おかしな幽霊が現れた。 「僕は、通りすがりの幽霊です。きみの願いを叶えにきました」 止まっていた秒針が、動き出した瞬間だった。
今夜、木漏れ日が降り注ぐ木の下で

総文字数/13,846

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_______夜は、嫌いだ。 高校2年生の木岡紗凪(きおかさな)。紗凪はとある木の下でクラスメイトの宮浦直斗(みやうらすぐと)と過ごすことが日課になっていた。真面目と言われることを息苦しく思っている影の存在の紗凪と、クラスで明るくて人気者な光の存在の直斗。二人は無意識にお互いにとっての支えとなっていく。 しかし直斗には紗凪のことを気にかけるきっかけとなった忘れられない過去があって……。 私を救ってくれたのは、木漏れ日のようなその優しさで包み込んでくれた光。 私を変えてくれたのは、君が嫌いだと言った夜に残された嘘。 『例えこの想いが届かなかったとしても……今夜、木漏れ日が降り注ぐ木の下で』
吟遊の夜
お汁粉/著

総文字数/10,993

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専属護衛に恋をした王女・シルヴィア。 専属護衛であったロレンツォは、それに応えてシルヴィアと婚約する。しかし2人の仲が世間に認められるには、丁度始まろうとしていた戦争で、ロレンツォが武勲を立てる必要があった。 「あなたが好きで、あなたと生きたくて、反対を押し切って婚約したのに、私は…あなたを不幸にしている」 「私もあなたのことを、あなたが私を思う以上に、お慕い申し上げているのです。戦場へは、その証を立てに行くのだと思ってください」 2人の悲恋が辿り着く先とは──?
ついた嘘は鏡の中に

総文字数/11,277

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ついた嘘は鏡の中に
貴女1人に送る物語
しづ/著

総文字数/24,673

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毎日の生活がつまらないと感じたことはありますか? 周りと上手くいかず辛いと感じたことは? 息苦しさを感じた時、あなたを救ってくれる人や物はありますか? 私にとってそれは小説だった。 小説が私の救いだった。
『短編版』青い桜はまだ春を知らない。

総文字数/31,999

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性格が悪いひとなんていないよ。 だって、ひととひとって相性でしょ。 そのひとの性格が悪いんじゃなくて、たまたまふたりの性格が合わなかっただけだよ。 炎を操ることができる少年・汐風 × クローンであり、制限された生活を送る桜 余命×純愛 生き方に迷ってしまった少年少女の青春ラブストーリー。
0時に終わった嘘と恋
咲良碧/著

総文字数/12,188

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「俺は和葉が小説家なるまで死ねへんわ。」 あの冬の夜そう言ってくれた君のお陰で、私は変われました。 優しい、けれど嘘つきな君へ。 ずっと私は、あなたが好きです。
月光はあの花の調べ

総文字数/13,673

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真夜中、日常に疲れ果て、自殺するために岬に向かった大地は、同じく自殺をしようとしていた少女・朝陽に出会う。 崖から今にも飛び降りそうな朝陽を必死に止めていると、朝陽は『話をしよう』と大地に言う。 真夜中、波の音が響く崖の上で、ふたりの奇妙な一夜が始まる。
君のいない空だけがただ青い
夢月/著

総文字数/13,513

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 これは自分嫌いなある少女の成長の物語。  突然ですがみなさん、自分のことは好きですか? それとも嫌いですか?  自分のことが大好き! という人は恐らく少ないのではないかと思います。  そんな人達に向けて、この作品を執筆しました。
君に触れる

総文字数/16,777

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 本当を知ること、嘘を見破ること。 それは誰かの心の奥底に触れること。  彼に捧げた私の高校三年間が、この真夜中に結ばれる。
透明な君との三日間

総文字数/15,865

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流れ星に願いを言うとその願いは叶うんだよ
私の笑顔溢れるクリスマス

総文字数/13,380

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「まだ、中途半端なままで、終われない」の、クリスマスバージョンの物語です。 内容は大きく変わっていませんが、大幅に修正を入れ、クリスマス仕様に致しましたので是非お読みになってください!
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