青春・恋愛小説一覧

Snow magic

総文字数/46,611

青春・恋愛159ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼馴染4人が織りなす温かい再生の恋物語
私は君のヒーロー
南海美/著

総文字数/4,912

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私よ、常に笑顔を保ちなさい 怒ろうが悲しかろうが苦しかろうが いつだって笑っていなさい。そうでない私に、居場所はない
笑い空
みさと/著

総文字数/23,642

青春・恋愛41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
表紙を読んで頂きありがとうございます! 初めてケータイ小説で書くので、誤字や更新スピードが遅いなどあるかもしれませんが、暖かく見守って頂けるとありがたいです(>_<) 青山美空(あおやまみそら)     年齢…16 性格…好奇心旺盛   趣味…カメラ    青山笑美(あおやまえみ) 年齢…20 性格…穏やか 趣味…歌 朝野琴花(あさのことか) 年齢…16 性格…美空大好き 趣味…茶道 笹川心七(ささかわみな) 年齢…20 性格…おおらか 趣味…ピアノ
さようなら。

総文字数/718

青春・恋愛2ページ

空と繋がれば

総文字数/1,090

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
写真部1年 星那(せな) 写真部3年 遥陽(はるひ)
きみを守る歌【完結】

総文字数/122,977

青春・恋愛127ページ

恋文をもう1度

総文字数/81,993

青春・恋愛276ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「恋文をもう1度」 小学校の頃もらった父からのラブレター それを心の支えにして生活をしていた いつからか、なにかを求められるようになって 素のままの自分じゃ愛してもらえなくなって それでも、ラブレターがあったから頑張ってこられた それなのに…… 2019/4/19~
通り雨みたいな恋だった

総文字数/31,142

青春・恋愛19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの距離に、名前はありませんでした。 帰り道、なんとなく一緒になって、気づけば自転車の後ろに乗っている。特別な約束も、はっきりした関係もないまま、ただ繰り返される時間。近いのに遠くて、曖昧なのに忘れられない――そんな日々でした。 最初は、からかわれているだけだと思っていたのに。気づけば、その時間が当たり前になって、少しだけ楽しみになって、そして、少しずつ好きになっていました。 でも、その距離に意味はなくて。私だけが特別だと思っていたその時間は、彼にとってはただの「なんとなく」だったのかもしれません。 彼に彼女ができた日、全部が終わったと分かりました。それでも、あの帰り道も、風も、背中に感じた重みも、どうしても消えてくれませんでした。 これは、報われなかった恋の話です。 でも、なかったことにはできない、大切な記憶の話でもあります。 名前もつけられないまま終わった関係。 それでも確かに存在していた、あの距離。 あの時間はきっと―― 「通り雨みたいな恋だった」と、今なら言えます。
ふたりぼっち同盟

総文字数/10,181

青春・恋愛14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ふとした時にあの日を思い出す
忘れられた約束

総文字数/16,665

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
純愛×友情物語
表紙を見る 表紙を閉じる
気まぐれなお嬢様探偵左衛門真琴。 自称美少女怪盗高橋萌乃。 二人となるべく距離を置きたいヤル気のない助手高橋優一郎が文化祭のミスコンを巡るドタバタに巻き込まれる。 「あなたが今これを読んでいるということは、わたくしはもうこの世にはいないのでしょう」 誰も死んでいないのにダイイングメッセージ? 三人の関係に新しい展開が? 今回も結局何も起こらないのに事件が解決する不思議なミステリー。 第3弾は何でもありのラブコメです。
春を待つ蛹
有村朔/著

総文字数/88,595

青春・恋愛16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
変わらないようで世界は少しずつ変わっている。 変わる世界に置いていかれることが 君はきっと怖いんだろう? 大丈夫 君もちゃんと変わっている。 冷たい蛹の中にいるというのなら その手をとってあたたかい世界へ連れて行くから。 その羽で、どこまでも飛んでいけるように。
表紙を見る 表紙を閉じる
「もし私の歌が完成したら、その時は君に聴いてほしいな」 歌手を夢見ていた26歳 オト(Oto) × 「俺に構うな」 生きる希望がなく毎日喧嘩に明け暮れている16歳 綿谷響輝(Wataya Hibiki) ◆ 二人はある日、この世界で偶然にも運命的にも出逢ってしまう。 「響輝…とっても素敵な名前だね」 「俺はこの名前が大嫌いだ」 ひどく傷つけて突き放しても、彼女はそれでも俺のそばから離れようとしない。 「何度だって響輝に伝えるよ。 どこにいたって響輝に私の歌を届けるから」 ボロボロになっていた俺の心を救ってくれたのは、彼女の歌だけだった。 温かくて泣きそうになるくらい愛おしくて、そして切なかった。 俺はまだ知らない。 ある一つの悲しい恋歌(ラブソング)に込められた、本当の“意味”を–––。
ミモザの恋
遊野煌/著

総文字数/9,604

青春・恋愛21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
図書館司書として働く高野星香は、ミモザの花を見ると、いつも思い出す人がいる。 大学生時代、図書館の隣の席で本を読み合っていた『彼』の事を。 『ミモザの君』と名付け、恋心とも友情ともつかぬ気持ちを抱くようになっていた矢先、『ミモザの君』は、何も言わずに星香の前から姿を消してしまう。あるメッセージを残して。 そして、思わぬ形で星香は『彼』と再会することに。 ──本の世界を舞台にした、大人の純愛ストーリー ※井川奎様とのリレー小説です。著作権並びに全ての権利は遊野煌となります。 ※表紙画像はフリー素材です
太陽に照らされて

総文字数/21,330

青春・恋愛42ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「絶対に君を全国大会に連れて行く」 そう誓った2人の剣士による、感動のラブストーリーの完全版! 出産の予定日が近づき入院した母の見舞いで病院を訪れた拓海は、クラスメートの美緒に遭遇する。 いつも明るく元気な彼女は、その笑顔の裏に悲しい現実を隠していた。 拓海は勇気づけたいと、美緒を剣道の全国大会に連れて行くと誓うが…… 高校生の峻輝は、剣道部の大将として、日々奮闘していた。峻輝は、クラスメートの莉央に恋をする。しかし、突如莉央が倒れ、余命半年と告げられてしまう。 「俺が、絶対に全国へ連れて行くから」 病床の莉央と交わした約束を胸に、峻輝は剣道の全国大会への切符を掛け、地方大会に挑む! この作品はケータイ小説サイト野いちご、ベリーズカフェ等に、 「太陽に照らされて〜きみと掴んだ光〜」 「最後の夏、きみの太陽に」 という作品として掲載していたものを、加筆修正したものです。
pagetop