青春・恋愛小説一覧

じぶんらしく、 光って

総文字数/4,634

青春・恋愛11ページ

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生きる意味は分からない。 でも生きていくからには自分らしくって決めた
初恋わすれ
遊野煌/著

総文字数/5,631

青春・恋愛11ページ

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リンとリョウは、幼なじみ。 ある日の帰り道、リンは、自身の大切な初恋を何処かに忘れてしまったことに気づく。 幼なじみのリョウは、密かに想いを寄せるリンのために、リンが何処かに忘れてきた初恋探しに奮闘する。 ーーーー誰かが言ってた。初恋は、イチゴミルクの味がするって……。 ※画像は、フリー素材です
焦がれる
夏目/著

総文字数/38,331

青春・恋愛12ページ

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8月15日 崖の下には海が広がっていた。ここから落ちたらきっと命はないだろう。その崖の上で、彼女は。 彼女は、わたしの手を掴まなかった。
わたしは家族なんて嫌いだ

総文字数/113,134

青春・恋愛218ページ

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わたしが生まれることなんて、誰も望んでいなかった。
甘えたがりな君

総文字数/7,405

青春・恋愛23ページ

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「あと5分……」  そう言って私に甘える彼。  そうして5分が経ったけれど。 「まだ」  え? 「まだダメ」  えっ、えぇっ⁉  ちょ……ちょっと待って‼  そっ……そんな……‼  そんなことをされたら……。
未完成フレーム

総文字数/44,545

青春・恋愛30ページ

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雰囲気、視線、距離感—— そういったものにキュンしてみませんか? 「映画のことになるとえらく饒舌だね。普段はおとなしいのに」 「もう、からかうなら、やめようよ」 「ごめんごめん。じゃあさ、こうしよう」 そう言って君は 誰よりも楽しそうに映画をつくりはじめた 作れない私と、作れるあの人 理屈と直感がぶつかる、夏—— ◯作者より◯ 不器用な彼らの恋と青春を、 一緒に見守っていただけたら嬉しいです。 2026.3.30 タイトル変更しました (旧タイトル「青春はスクリーンの手前に」) ちょこちょこ見直して気になったところだけ微修正してます
突然ですが、武士拾いました

総文字数/101,408

青春・恋愛440ページ

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コンプレックスを持つボクは幼馴染のマユとともに、武士の姿をした女の子ブシと三人で過ごすひと夏の物語。
w

総文字数/1,280

青春・恋愛2ページ

好きです?
ねこ/著

総文字数/1,340

青春・恋愛1ページ

恋の色
れもん/著

総文字数/1,514

青春・恋愛2ページ

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カラーバースパロ。叶×柊
儚く美しい彼に、幸せの花雨を。
夜桜/著

総文字数/94,759

青春・恋愛208ページ

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どんな時でも、彼が私を救ってくれた。 「僕も、君と出逢えて本当に良かった」 この言葉にどれだけ私が救われたか、知ってる? 「僕は、君から幸せを奪っちゃったんだ…。」 そんなこと、そんなことないよ…。その分の幸せを、あなたは私にくれたんだよ…? 「世界がどんなに敵になっても、僕は絶対君の味方だから」 これは、彼が最後に私にくれた、大切なおまじない。 私の心の中には、絶対彼がいた。どんな時でも傍にいてくれる、大切で愛おしい人。だから、この人を愛したいって思えた。
あなたが教えてくれた、たった一つの大切なこと

総文字数/28,203

青春・恋愛11ページ

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この作品は、四百メートルリレーを題材に、チームプレイにとって大切なものはなにかをテーマにした作品になっています。 恋愛感情のもつれもあり、どうしても個人としてライバル校に勝ちたいと思う千夏は、個人の勝ちにこだわるか、チームとして勝ちにいくかの狭間で葛藤します。 そんな千夏の前に偶然現れたのは、競輪選手である嶋田。嶋田もまた、チームプレイである競輪の競争の中で個人の勝ちを優先していきます。そこには、嶋田のどうしても譲れない理由があり、千夏も嶋田の個人プレーを応援します。 高校最後の大会で、どうしてもライバル校に勝ちたい千夏。様々な人の思惑が交錯する中、千夏が葛藤の末に決断した選択とその理由はなにかを、ぜひ楽しんでいただけたらと思います。 ※競輪というマイナーな競技が出てきますが、知らなくても雰囲気を感じていただけたらと思います。メインは、チームプレイとはなにか? ということになりますので、その点に注目していただけたらと思います。
透明なトライアングル
T/著

総文字数/85,866

青春・恋愛73ページ

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   私達は双子だからお互いの事を知り過ぎているの───  辛い事があっても、二人だから乗り越えてきた、、、けれど中学一年の冬に、双子の姉、響は突然この世から去った、、、。  何でも知っていると思っていた、響には私の知らない初恋の相手がいた。    響が何故私に好きな人がいる事を隠していたのか?それは私を守るためだった─── ✴︎ 第4回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 応募作品です。込められる思いを全て書いたので読んでいただけたら、幸いです。
こんな私ですが、先輩に恋をしてもいいですか?

総文字数/31,995

青春・恋愛18ページ

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コンロの左手には揚げ物鍋、 右手にはフライパン、 中央奥には雪平鍋。 今日も三口コンロの全てを稼働させてお弁当作りに励む私。 おかずカップやバランを使って配置に工夫し、 野菜の彩りにこだわって見た目でも楽しめるように世界観を広げて、 心の中で『美味しくなぁれ』と呪文をかけた。 最後のレシピは、 ワクワクドキドキと期待に溢れながら作った思い出の1ページ目。 彼が初めてお弁当を口にしたあの瞬間を思い返しながら菜箸を揺れ動かす。 幸せだったあの頃を頭の中に描きながら、 お弁当箱の隙間におかずを詰め込んでいくけど……。 これからお弁当を渡す相手は大好きな人じゃない。 私は今日、”影武者生活”にピリオドを打つのだから。 執筆開始 2025/3/13 完結 2025/3/16
雪花 ~四季の想い・第一幕~

総文字数/101,641

青春・恋愛164ページ

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この想いは静かに降り積もる雪のように――
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