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「バス」の作品一覧・人気順

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バス | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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51
勝手にチャンネル替えんなよ。
夢雨/著

総文字数/128,365

青春・恋愛201ページ

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姉・18歳、学年トップの秀才 弟・17歳、バスケ部のエース ひとつちがいのふたりは 「……おい。勝手にチャンネル替えんな」 「うっせ。さっさとその口の悪さ直せデブ」 きょうもソファの端と端で火花を散らす 胸キュンも壁ドンも無い それでもこれはまぎれもない 不器用なふたりの、愛のかたち ▼ 美麗すぎる表紙イラストは 櫻いいよさまよりいただきました 14/12/5~15/4/27
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放課後バス停
  • 書籍化作品

総文字数/97,967

青春・恋愛105ページ

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バスケ部マネージャーの澪佳と、OB大学生のコーチ九条。 それぞれ過去の痛みを持ち、それぞれ違う想い人がいるふたりは、 部活後バスを待つ15分間だけ、恋人になる契約をする。 肩と肩が触れていても、手と手をつないでいても……これはあくまで疑似交際。
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学校なんて嫌いだ。 勉強のしすぎで聞かなくてもわかる授業の繰り返しと、 無駄に暑い中でやる体育祭と、 形だけの一体感で頑張る文化祭。 全部全部、嫌いだ。 一生、好きになることなんかない。 そう思っていたのに。 「お前、顔と頭だけだな」 「これで性格もよかったらなぁ」 しらねぇよ。 勝手に好きになっておいて、八つ当たりすんな! 「え、どこが? こいつ、顔も性格も最高だけど? 脳腐ってんじゃね?」 超秀才ダサ眼鏡男 ※ただし、メガネをとると……? 西園寺羽叶 ✖️ 超おバカ万年赤点男 ※ただし、運動神経はピカイチ 渋沢玲央 こんな気持ち、知らない。 知りたくなかった。
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まだ見ぬ僕の初恋をキミへ。

総文字数/54,669

BL12ページ

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女嫌いの拗らせバスケ部美形男子と、 女の子との噂が絶えない金髪不良男子による、 友達以上恋人未満のアオハル溺愛ストーリー。 「悪いけど、唯以くんは俺のだから。」 「彼氏ですけど?なんか文句あります?」 「ほっとけねぇーんだよ、俺が。」 「心配だって言ってんの…分かる?」 いつだって俺のことを守ってくれる久住に、 いつの間にか俺の方が夢中になってしまっていた。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 汐崎唯以という男はとにかく顔がいい。それ故に昔からとんでもなくモテる。しかし彼自身は重度の女嫌いで…。過去の軽いトラウマから女の子と関わるのが極端に苦手になり、極力関わらない生活を心掛けていた。そんなある日、告白を断った女子に「諦めるかわりに抱きしめさせて欲しい」と無理やり抱きつかれてしまう。身体が震え涙が溢れた唯以。そこへ学校内でも有名な金髪ヤンキー久住桜二が現れ「唯以くんは俺と付き合ってるから諦めて。」なんて、信じ難い発言をしたことにより…その日から久住と唯以の友達以上恋人未満の名前の無い関係がスタートする。 ただ都合のいい関係だと思っていたはずなのに、気付けば唯以の心に初恋の芽が息吹き始めていた。
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後輩が俺を「ひな」と呼ぶ理由
tommynya/著

総文字数/30,755

BL7ページ

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イケメンわんこエース × 平凡かわいいマネージャー。 地味で平凡、自己評価は低めの高校3年生・桜庭日向は、 真面目で面倒見が良く、男子校バスケ部のマネージャー として日々奔走している。 部員たちからは慕われるる"優しい先輩"だが、 自分のことだけは、どこか遠くから見ていた。 ——けれど、氷室凛だけは違った。 バスケ部の2年エースの凛は、長身イケメンで、 アイドルのような人気者。 コートに立てば圧倒的な存在感を放ち、他校の女子にもモテる。 けれど彼が強烈に懐くのは、なぜか日向だけ。 「ひな先輩」──「俺と帰りましょう」──「名前で呼んで」 誰より近い距離で、まっすぐに向けられる笑顔と声。 からかいのようで、本気にも聞こえるその言葉に、 日向の心は少しずつ揺らいでいく。 真面目で世話焼き、「俺なんか」が口癖の日向。 そんな日向が、いつの間にか凛の一途な視線を 気にしている自分に気づく。 部活後の帰り道、練習後の他愛もない会話、 どんな瞬間も、いつの間にか凛の存在が中心になっていた。 背後から抱きつかれても、手を握られても、 「後輩として可愛い」と思い込もうとする日向。 けれど凛の真っ直ぐな想いは、もうそれだけでは 収まらなくなっていく。 からかいか、本気か ──。 その境界線を、日向はもう見分けられない。 わんこ系後輩×平凡マネージャーの、じれ甘青春ストーリー。 名前で呼ばれるたび、少しずつ変わっていく距離。 その"呼び方"に隠された想いが明らかになるとき、 二人の関係は、もう「先輩と後輩」では言い表せない形へと 進んでいく——。 【登場人物】 氷室凛(ひむろ りん)攻め/2年・エース 182cmのイケメンわんこエース。 試合ではスター、日向にだけわんこのように甘える。 独占欲と甘えん坊が同居している。 背後から抱きつき、手を繋ぎ、嫉妬も隠さない。 「俺のことだけ見てて」が口癖の、恋に一直線な後輩。            ✖︎ 桜庭日向(さくらば ひなた)受け/3年・マネージャー 168cm、小柄で地味かわ系。 平凡・世話焼き・自覚ゼロのモテ体質。 真面目で面倒見がよく、後輩に懐かれすぎている。 氷室凛の距離の近さに戸惑いながらも、次第に心を掴まれていく。
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俺の彼氏がモテすぎる

総文字数/12,201

BL4ページ

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攻め:和也(かずや) 高校一年 バスケ部 長身、イケメン、勉強もスポーツもできる 受け:祐希(ゆうき:俺) 高校三年 元バスケ部員の応援団長 美人 俺の彼氏はモテすぎる。 バレンタインに貰うチョコの数は半端ない。 俺の前では年下よろしく真面目なフリをしているが、ときおり見せる溺愛ぶりにはちょっと困っている。 ヤキモチ焼いたり焼かれたり、なんでもない日常がドキドキとハラハラと甘々で渋滞中。
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どんなに過去を変えたくても、 どんなに後悔していても、 時を戻すことはできない。 失った時間は戻らない。 それなら〝今〟を生きるしかない。 生きて生きて、 今日もいい日だった。 そう思えるように、一歩ずつ前へ。
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ボトルメール

総文字数/154,065

青春・恋愛348ページ

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僕は何年か前にとあるひとつのニュースを見てとても感動したのを覚えています。 この小説にも出てくるニュースで、俊が見たニュースが僕が実際に見たニュースです。 とてもロマンチックだと思い、この物語を書こうと思いました。 とても長くなってしまったんですが、ゆっくり読んでいただけるとありがたいです。
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君のとなりで、恋をする

総文字数/40,633

青春・恋愛26ページ

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ただ憧れていただけなのに。 胸のざわめきが、恋の始まりを告げていた。 気づかないうちに、恋は始まっていた――。 入学説明会の日、校門で支えてくれたのは、眩しい笑顔の先輩。 その人がバスケ部のエースだと知った時、私の毎日は静かに変わり始める。 高校に入学したばかりの長谷川翠(はせがわ・すい)は、ひょんなことからバスケ部のマネージャーに。 そこで再会したのは入学説明会で出会った先輩――結城煌大(ゆうき・こうだい)。 学校中の憧れを集める、二年生エースプレイヤーであり生徒会副会長だった。 幼なじみとして彼を見守る高瀬美月。 真っ直ぐに想いを伝える同級生・大和友哉。 それぞれの想いが交差し、すれ違い、やがて胸の奥をざわめかせていく。 ──これは、「となり」にいる誰かを好きになった高校生たちの、等身大の恋の物語。
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その星に僕達は手を伸ばす
天音/著

総文字数/31,020

青春・恋愛6ページ

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《昔々の遠い時代…人ならざる力を持ったある男を、人々は“神様”と呼んだ。 ある時、神様は自分の力を分散させ、感情を与える。 その力に選ばれた者を、この時代の者は“能力者”と呼んだ。》 私立星影学園に転校してきた近藤廉斗。 彼が“能力者”の代表-Star Shadow-となった事で、運命の歯車が動き出す。 手が届きそうで届かない、そんな恋の物語。
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~愛のエコ×エロシステム~ 不幸続きの崖っぷちOLですが、サキュバスと「夜の契約」を結んだら、なぜか冷徹な俺様魔王子にまで溺愛されて困ってます。

総文字数/10,171

現代ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 仕事も恋もどん底の社畜女子が出会ったのは、 夢を食べる獏と、愛を食べる美少女サキュバス!? 「あなたの悪夢、食べてあげる。その代わり……」 提示されたのは、夜ごとの「愛の補給」契約。 奇妙な同居生活の中で、コハルはサキュバスのリリンに全肯定され、 枯渇していた心を満たしていく。 笑って泣けて、少しエッチで心が温まる、 究極の「メラコメ(メランコリック・コメディ)」ファンタジー!   ……と思いきや、第2話からは魔界の俺様王子が「軽トラ」に乗って襲来!? 勘違いから始まる溺愛トライアングルも勃発し、癒やしの毎日はまさかの波乱へ! 崖っぷち会社員・コハルが最後に選ぶ「本当の幸せ」とは? 読めば必ず元気になれる、愛と再生の物語です!
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どうして僕らは親友になれない

総文字数/60,521

青春・恋愛6ページ

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「好きだ」より先に、“パス”を出した。 置いてけぼりにされた体育館で──  ◆ 元・親友への《未送信メッセージ》  ◆ 幼なじみ男子への《名前で呼べない片想い》  ◆ 距離ゼロのマネージャー姉弟が揺らす《恋と嫉妬》 友情も恋愛も、言葉にしなければ届かない。 でもシュートと同じで、踏み込んだ足が震える。 新キャプテン・希咲は、消えた相棒の穴を埋めようと強すぎるパスを放ち、後輩を負傷させてしまう。 そこへ現れたのは“距離感ゼロ”の転校生マネージャーと、鼓動までシンクロする双子の弟。 ――体育祭・二人三脚、深夜のコート、そして電話越しに響く声。 恋と友情が交錯する一瞬ごとに、未完だった言葉が少しずつ輪郭を得ていく。 最後のページを閉じるとき、あなたにも “誰かに言いたかったこと” がきっと浮かぶ。 これは 〈君が誰かに言いたかったこと〉コンテスト応募作、バスケと恋と親友への片想いが交差する青春ラブストーリーです。 ※この物語には 〈挫折/喪失/嫉妬〉 といった苦みも描かれます。  バスケ部の仲間を負傷させてしまう痛み。  “親友がいない” 体育館でひとり音を立て続ける絶望。  幼なじみが誰かに奪われるかもしれない焦燥――  読むあいだ、希咲と一緒に胸が締めつけられる瞬間がきっとあるでしょう。  けれど最後に残るのは〈重さ〉ではなく〈跳ね返る音〉です。  ネットを揺らすシュートのように、  未送信だった言葉が “――届くかもしれない” と感じられる一歩。  部活も友情も恋も、負けを知ったコートから始まる。  苦いスポーツドリンクの後味に、微かな甘さが残るような――  ビターエンドではなく “リスタート・エンド” を約束します。  シリアス多めの青春群像をお探しの方へ。  そして、いま誰かに「ごめん」も「好き」も送れずにいるあなたへ。  希咲の物語が、次のメッセージを打ち込む勇気のリバウンドになりますように。
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「蕎麦と桜と猫神様」猫神様バステトORIGIN

総文字数/7,494

現代ファンタジー1ページ

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森田司は38歳の蕎麦職人。理想の「金の蕎麦」を求めて毎日打ち続けていた。敏子と結婚し自分の店を出すが、飲食店経営は甘くない。客足がつかずに苦労していた時、謎の母娘が現れる……
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◆1行あらすじ。 カースト下位の平凡な陰キャ男子高校生がお婆さんを助けたことで、学園のアイドル西沢彩菜に惚れられる学園ラブコメ。 ◆あらすじ 平凡な陰キャ高校生・佐々木直人は学校からの帰り道、ちょっとだけ勇気を出して困っていたお婆さんをお手伝いした。 するとその日を境に、なぜか学園のアイドル西沢彩菜が主人公に頻繁に声をかけてくるようになったのだ。 しばらくして屋上に呼び出された直人は、西沢彩菜から告白されてしまう。 もちろんOKしたものの、 (これってどう考えてもドッキリだよね……?) 「じゃあ佐々木くん、今日は一緒に帰ろう? 佐々木くんとお話しして佐々木くんのこともっと知りたいの」 「えっ!? これってドッキリじゃなかったの?」 「ふえっ、もしかして佐々木くんは嘘の告白だと思ってたの? じゃあOKしてくれたのも嘘ってこと? 酷いよ佐々木くん、わたし一生懸命告白したのに……」 「ち、違うんだ西沢さん! いや違わないんだけど、西沢さんに告白されてOKした気持ちは本気だったから! すごく嬉しかったし、ぶっちゃけ舞い上がっちゃってたから!」 「えへへ、ちょっと照れるし……」  学園のアイドル西沢彩菜との恋を必死に頑張る陰キャ男子高校生の等身大ラブコメディ!
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未だ染まらぬ青

総文字数/9,766

青春・恋愛3ページ

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きみのそんなところが、ずっと羨ましくて、嫌いだった。
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君と痛みを分かち合いたい

総文字数/20,450

現代ファンタジー2ページ

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 2023年10月に発売した書籍に収録されている短編です。 「わたしを変えたあり得ない出会い」のアンソロジーです。初めて表紙に著者名が掲載されます。  書籍と内容は同じになっています。 ノベマ!公式より、今読みたい作品 読後に前向きになれる現代ファンタジーに掲載されました。2023年6月。  一か月前に姉が津波で亡くなった。  家族の心はバラバラになってしまった。  大好きだったバスケもケガでできなくなった。    深く、たくさん傷をつけると心の痛みが少し無くなるような気がする。  傷をつける瞬間が心地いい。そして、次に来る痛みと罪悪感。  私は何をしているのだという客観的な自分を感じる。  その繰り返しを何度も儀式のように行っている。  もちろん誰にも知られないように、息をひそめるように――。 「その傷痛そうだなぁ」  見たこともない男子が放課後の誰もいない教室にいた。  傷のことは誰にも知られていないはずだ。  誰にも見られないようにいつも長袖を着るようにしていた。  見えない場所にしか傷をつけていなかった。  そして、心の傷は絶対に見えないのに、どうして? 「俺、心と体の傷の痛みがわかるんだよ。キュウメイキだから」 「キュウメイキ?」 「吸血鬼みたいな感じかな。メイは命とかいて命を吸う鬼と書くんだけどね。普段は普通に高校生をやってるんだけど、人の寿命を吸い取らないとだめな体質なんだ。吸血鬼ならば血になるけれど、俺の場合は命なんだ。痛みを感じている人間を探して、契約するのが生業だ」 「はぁ?」 「君はとても辛そうにしていたから、本当は死にたいんでしょ。楽に死ぬ手伝いをさせてよ。俺が寿命を吸い取れば、いつのまにか死ねるよ」
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バス、来たる。

総文字数/4,135

青春・恋愛3ページ

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 雪が降る中、毎日一緒にバスを待つあの人。  見ているだけで、それだけでいい。 ―――バスが乗せてくる、初恋。 ――― こちらの作品は、他サイトでも公開しています。
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ブザービーター

総文字数/50,361

青春・恋愛1ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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オレは、初めて見たんだ こんな綺麗なブザービーターを 怪我を理由にバスケを辞めた高居夜市、そんな彼に後輩の咲山日向は言った 「俺、先輩のことそういう目で見てますから」 これは「攻め高身長天然無表情系イケメンバスケ部期待のホープ後輩」×「受け子犬系ツンデレモテない元バスケ部エース先輩」の高校生青春物語
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