青春・恋愛小説一覧

25時の光

総文字数/11,450

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
まだ、夢を見ていたい。 花火が終わるまでは。 でも、いつかは消えてなくなってしまうんだろう。 追記:ノベマ!編集部オススメ小説にて紹介されました。お読みいただきありがとうございます。
言の葉の憶
まさを/著

総文字数/32,642

青春・恋愛44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
数分で読める言の葉の憶です。 書かれている内容は散文詩です。
消えた卒業式とヒーローの叫び

総文字数/55,518

青春・恋愛21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 それはとても大きな絵でした。  中で自由に動き回るその絵は壮大で、息をしている自分なんてものは忘れてしまうほどに引き寄せられるものでした。  時が止まったような魔法の時間が終わりを迎えた時、お母さんが話していたことをここに残しておきます。  大きくなったあたしへ、この言葉が理解できますか? START▷2020.6.18. FINISH▷
夜明け前、きみの音を空に探す

総文字数/71,716

青春・恋愛26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは、「私」が『私』を救う、物語。
言の葉デリバリー

総文字数/98,942

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学一年生の夏休み、僕が始めたのは言葉を届ける一風変わったアルバイト。
NPC(ノンプレイヤーキャラクター)

総文字数/55,358

青春・恋愛38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
某コンテストの下書き。 バックアップ用 2025.3.23~2025.4.7
表紙を見る 表紙を閉じる
「結婚してください……」 「……はい?」 「……あっ!?」  主人公の小日向恋幸(こひなたこゆき)は、23歳でプロデビューを果たした恋愛小説家である。  そんな彼女はある日、行きつけの喫茶店で偶然出会った32歳の男性・裕一郎(ゆういちろう)を一眼見た瞬間、雷に打たれたかのような衝撃を受けた。  ――……その裕一郎こそが、前世で結婚を誓った許嫁の生まれ変わりだったのだ。  初対面逆プロポーズから始まる2人の関係。  前世の記憶を持つ恋幸とは対照的に、裕一郎は前世について何も覚えておらず更には彼女に塩対応で、熱い想いは恋幸の一方通行……かと思いきや。  なんと裕一郎は、冷たい態度とは裏腹に恋幸を溺愛していた。その理由は、 「……貴女に夢の中で出会って、一目惚れしました。と、言ったら……気持ち悪いと、思いますか?」  そして、裕一郎がなかなか恋幸に手を出そうとしなかった驚きの『とある要因』とは――……?  これは、ハイスペックなスパダリの裕一郎と共に、少しずれた思考の恋幸が前世の『願望』を叶えるため奮闘するお話である。 ※2人の関係性・信頼の深め方重視のため、R-15〜18表現が入るまで話数と時間がかかります。
マッチングアプリで出会った男に告白された話

総文字数/3,677

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 これは、要約すると、マッチングアプリで出会った男に告白をされた話である。  当たり前じゃんって思うでしょ?   そう思ったあなたには、あたしが経験したこの話を、ぜひ最後まで聞いてほしい。 ※知人の実体験を基に執筆した作品です。(※知人の許可は得ております。)
桜が散るころ君と世界の儚さを分かち合う

総文字数/25,502

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『世界はぼやけてなんていなかった、僕の心臓は君と出会った日から忘れられない鼓動を刻んだ』
消えない傷を数えて

総文字数/38,006

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
〝曖昧〟な君と、〝繊細〟な私。 心に刻まれた傷は、すぐには消えない。 それなのに、私の心は次々と傷ついていく。 苦しくて、不安で、寂しくて。 でも、痛いって、叫べなかった。 些細なことで傷ついてしまう。その棘がずっと残っている。そんなあなたに届けたい物語です。
死神さんと七つの祈り
杏月澪/著

総文字数/32,028

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私はずっと矛盾を抱えてい生きている。 私の中にある心臓。 そのせいで死にたいと願うのに、 そのせいで生きなければいけない。 もし、運命を決めてくれる誰かが現れたなら 私はきっと……
あの日のホテルの話
kana/著

総文字数/9,977

青春・恋愛2ページ

冬華は春陽に照らされて
蛙月/著

総文字数/12,313

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
明治の世。 女主人と娘が住む家に使用人として働いていた美世は、粗末な服を身に付け痩せぎすの身体で掃除担当としてこき使われていた。 女主人からは「忌まわしい顔」と罵られ、髪を伸ばしきってひっそりと生きていた美世だったが、ある日、才気あふれる若き実業家が客人としてやってきて……。 虐げられた少女が運命の出会いを果たして幸せになるシンデレラストーリー。
-When We Met The Clear Sky-

総文字数/102,372

青春・恋愛19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 2080年4月20日、日下部ハルカが79歳で永眠しました。  彼女は特殊な方法で培養したラクサトニオの成分で、「灰壊病」「エーテル気化症候群」「ウイルス性躁鬱病」「トランス風邪」など、難病の治療薬の開発に成功し今日の医療の発展に大きく貢献しました。  生涯独身を貫いた彼女の遺産ですが、遺言により医療のさらなる進展のために全額寄付する予定です。  日下部ハルカを支えてくださった皆様に、謹んでご報告させていただきます。  ――日下部ハルカ公式ホームページより抜粋
結婚したいのですが

総文字数/10,788

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
イケメン婚活アドバイザーと美人婚活女性が出会う恋愛、会話劇なストーリー。 イケメン婚活アドバイザーは恋愛経験は豊富ではないものの、結婚相談所会社社長の息子である。仕事として独身女性と模擬デートをしたり、アドバイスをする立場にある。ここの会社のウリは、模擬デートであり、男性には女性のアドバイザー。女性には男性のアドバイザーがつくということになっている。 客として現れた美人で婚活中の女性は、恋愛経験がなく、結婚するために必死なのだが、美人であるがゆえ、誤解されてしまう。 男性視点、女性視点から、2つの角度から同じストーリーを追っていく。 イケメンアドバイザーは美人客をアドバイスの必要のない客だと思い込み、高飛車で男慣れしている女性だと勘違いしながら接する。なぜ見合いをしようと思っているのか理解できずにいる。 美人客は男性アドバイザーを女慣れした男だと思い込む。客だから優しく接しているだけで、自分のような女性には興味もないのだろうと思いながら、必死に婚活手順を学ぼうと四苦八苦する。 男性サイドの美人女性の誤解。 女性サイドのイケメン男性への誤解を楽しんでほしいと思う。
pagetop