青春・恋愛小説一覧

悪魔な君と忠犬の僕
えず/著

総文字数/4,781

青春・恋愛3ページ

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はじめまして。えずと申します。これは私が初めて書いた小説になります。どうぞ温かい目で見ていただけたら幸いです。この物語の主人公華は、独りよがりで他人のことは気にしたくない、だけど立場を守るためにどんなことでもするような女の子です。また、朝陽は何事にも一生懸命で真っ直ぐな男の子です。華の本当の気持ちや二人が織りなすストーリーをぜひ見届けていただけたらと思います。この物語を通じてなにか皆さんの心に響くことがあればと願っております。長くなりましたが最後まで見ていただけると幸いです。(不定期ですが更新していく方向で進めております。)
渚に浮かぶあなたの答え
ココア/著

総文字数/5,983

青春・恋愛3ページ

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ノベマさんでは初の投稿です!いつもはカクヨムさんで投稿していましたが、コンテストの参加のためにこちらで初めて書かせていただいています!なかなか自信作なので一度読んでいただけるとモチベーションがアップします!よろしくお願いします!
午前0時になるまでは

総文字数/4,170

青春・恋愛3ページ

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よかったら、読んでみてください! おもしろかったらいいねとか感想とかくださると嬉しいです…☺️
とろとろの同棲生活
谷地雪/著

総文字数/1,709

青春・恋愛1ページ

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彼氏と同棲中の私はとろけるアイスが大好き。 彼氏が準備してくれたお風呂に入って、彼氏が用意してくれたとろけるアイスを食べながら、彼氏のマッサージを受ける。 至れり尽くせり、まるでお姫様気分。 女の子はとろとろに甘やかしてほしいから。 今日も私は、幸せな気分でとろけるアイスを一口。 普通のOLの、何でもないけど、ちょっと特別な一日。
玲瓏たる雪景色
もぐり/著

総文字数/3,905

青春・恋愛2ページ

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- その雪景色は、あまりにも綺麗すぎた - 大学の文芸誌に寄稿したもので、実際に掲載したものとは別バージョンです。 とある雪の日の話。
寄せ集めの青春

総文字数/1,699

青春・恋愛1ページ

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3年間の感謝を込めて。
私達はきっと運命だった
Moe/著

総文字数/1,534

青春・恋愛1ページ

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初めて小説をかきました!(短編です)隙間時間などに読んで頂けると嬉しいです! 変な文になっている可能性がありますが、初めてなのでお手柔らかにお願いしますm(_ _)m もしこの作品を読んでいいと思ったら、いいね👍 +次の作品も読んで頂けてば幸いです(*´˘`*)
君がしたキスの意味

総文字数/1,728

青春・恋愛1ページ

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君はあの時、なんでキスをしたんだろう。 俺はまだその意味を知らない。
もしも私が牛ならば

総文字数/1,075

青春・恋愛1ページ

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 生後三ヶ月の息子を持つ主婦・なぎさは、母乳の量が足りていないかもしれないと悩んでいる。夫・晴一の言葉に苛立つことも多く、子どもが産まれた今は互いに男女として意識していないものだと思い込んでいたのだが、乳をたくさん出せる牛になりたいと言ったなぎさに晴一は予想外の返事をする。  母親となった主人公が、女心を少しだけ取り戻す短編です。  短いのでお気軽にご覧ください。  
前に進みたい私と振り返りたい俺

総文字数/3,714

青春・恋愛4ページ

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私は、あなたには私じゃないと気づいた。 俺は、君がいないとダメだと気づいた。 前に進みたい私と 振り返りたい俺
IRO-DORI
たまご/著

総文字数/10,285

青春・恋愛7ページ

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大好きだった。 世界のだれよりも。 守りたかった。 君だけでも幸せを。
すきとおるほどつながれる

総文字数/34,761

青春・恋愛14ページ

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第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」応募作品。 *2024.4.21加筆修正済み
ただ君が君でいて欲しいだけ

総文字数/29,366

青春・恋愛10ページ

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 優等生の仮面を被る少女が、愛想のない少年に出会った。  思ったことをなんでも口にして、自分に正直な少年に、いつしか少女は心が救われた。  スマホという電子の中でしか居場所の見つけられなかった少女に、少年は彼という場所を与えてくれたのだ。  本当の自分を曝け出せない人に、届いたら嬉しい。 ※「君の物語が、誰かを変える」小説賞の一次選考を突破しました!
シャボン玉の君に触れる日まで

総文字数/25,669

青春・恋愛10ページ

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 願いを叶えるには、それなりの代償がいる。  欲しいものを手に入れるには、必ず何かが犠牲になる。  だから私は、無理に願いを叶えはしない。  慎重に、丁寧に、ゆっくりと叶えていく。  努力で叶うことならば、自ら必死に働きかける。  でも、その願いが努力で叶わないのなら。  それが君のためならば。  いくら辛い代償が待ち構えていると知っていても、君の願いを叶えにいくよ。  ───浅い波に溺れた半透明の一枚が、パキンという音を立てて剥がれた。 START❥︎2019.4.27 FINISH❥︎2019.5.01
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