青春・恋愛小説一覧

夏祭り
サカナ/著

総文字数/442

青春・恋愛1ページ

愛しい君へ
暇人㌨/著

総文字数/562

青春・恋愛1ページ

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勉強も部活も人間関係も上手くいかない。不安や悩みも溜まっていき全てが中途半端になってしまっている17歳の凛と、明るくて人当たりがよく凛の相談はいつでもなんでものってくれる光輝。二人は幼馴染であり恋人同士。しかし二人はある出来事をきっかけに別れることに───。二人は何を思い、どこに向かっていくのか。お互いを認め合い、理解することはできるのか。この青春ラブストーリーにきっと心が温かくなる!
嫌い

総文字数/525

青春・恋愛1ページ

あと、少しだけ

総文字数/593

青春・恋愛1ページ

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__15歳、中学3年の秋。 卒業まで、あと、少し。 目の前にあるのは、刻一刻と減る"青春"。 この時間が終わる焦りと、憂鬱と、高揚感。 高校生になる前、最後の青春。一瞬一瞬が輝いていた。
Tip Off!

総文字数/1,512

青春・恋愛3ページ

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片思いって、楽しい。
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もう二度と会うことができなかったはずの君に出会えた私は、精一杯の笑顔で君と過ごす、そう決めた。 いつ完結するかは不明です
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大切な人を失っても、日々は続いていく。 あの子のいない教室で私はもう一度、誰かと心を重ねる。
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どこにも行かないよな?   ――行かないよ。……ずっと、ここにいるよ。  私は、胸に手を当てて、彼にそう言った。 夏芽高校 体育科 葉月 麻人  Hazuki Asato 夏芽高校 特進総合看護・福祉科 雪宮 芽依  Yukimiya Mei 夏芽高校 看護・福祉科 松野 那々  Matsuno Nana 夏芽高校 ビジネスコミュニケーション科 関 美緒奈  Seki Miona 夏芽高校 芸術・服飾科 有川 唯  Arikawa Yui 夏芽高校 普通科理数コース 橘 颯真  Tachibana Soma 夏芽高校 英語科 三波 太一  Minami Taichi 夏芽高校 保育・家政科 渡部 心乃花  Watabe Konoha 赤石高校 保育科 弓川 伊紗  Yumikawa Isa 赤石高校 普通科 金津 謙  Kanatsu Ken 赤石高校 農業・園芸科 坂井 眞耶  Sakai Maya 碧壁高校 普通科 厚見 里奈  Atsumi Rina 碧壁高校 国際コミュニケーション科 木村 有彩  Kimura Arisa 野村高校 普通科 田所 はな  Tadokoro Hana 野村高校 総合科 海野 新  Umino Arata 橘花高校 一般科 柳瀬 沙李菜  Yanase Sarina 橘花高校 一般科 速田 志織  Hayata Shiori 真壁 琉偉  Makabe Rui
フォーチュン・ダイアリー

総文字数/3,902

青春・恋愛8ページ

私の夏の恋

総文字数/2,977

青春・恋愛8ページ

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野球部のキャプテン、中学生の吉田拓也に片思いをする、ひとつ年下の中学二年生の新井恵。いつも教室の窓から吉田拓也の姿を遠くで見ていた新井恵だが、親友の渚のきっかけで彼を近くで見ることになる。 彼の最後の夏の大会と同時に並行する、私の夏の恋。
先生の秘密はワインレッド

総文字数/4,328

青春・恋愛8ページ

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執筆開始 2025/5/28 完結 2025/5/30
消えない音の行方

総文字数/2,627

青春・恋愛6ページ

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「音楽は消えない。」 この物語の中で、音羽は楓真との大切な時間を音楽という形で胸に刻み、彼を失った世界でもその音を頼りに歩んでいきます。 彼が教えてくれた曲、ふたりで聴いたメロディ。 それらは決して色褪せることなく、音羽の中で生き続けます。 彼の声が耳元でささやくように、音楽は時を越えて心に響きます。 それでも、彼がいなくなったことで、音羽の世界は色を失ったかのように感じられたけれど、次第に彼女は気づくのです。 「消えないものがある」ということ。 それは、愛する人との記憶、そして何よりも心に残る音楽の力。 失っても、決して消えないもの。それを大切に抱えながら、音羽は前を向いて歩き出します。 この物語は、愛と記憶、そして音楽が織りなす儚くも美しい物語。 そして、どんなに遠く離れていても、大切な人の存在が心の中で生き続けることを教えてくれます。 「あなたの音が、色褪せないでいてほしい。」 その願いを込めて、音羽はもう一度、歩き始めるのです。
星と歌と、君の声

総文字数/3,177

青春・恋愛6ページ

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どこか遠くに消えていった「白瀬霧」。 桜井澪は、彼と過ごした日々の中で、少しずつ自分を取り戻していった。 孤独と不安、そして愛を知らないまま生きてきた彼女が出会ったのは、優しい歌声とひとつひとつの星が生きた証だと言う少年。 その歌声は、澪の心を少しずつ癒し、彼女を支えてくれる力となった。 「どうしても、誰かの涙を止めたくて。」 その言葉が、澪の心に刻まれる。 霧の優しさと温もりは、彼女の中に根付き、やがて澪を変えていく。 しかし、霧は突如として姿を消し、彼女をひとりに残す。 残されたのは、霧との思い出と、彼が教えてくれた「生きる意味」への問いかけだけだった。 星の下、澪は自分の気持ちを歌う勇気を持とうと決意する。 彼女が見上げた夜空の星々は、彼女の心の中で、霧が残した歌と共に輝き続ける。 彼がいなくても、澪はもうひとりではない。彼女の心に残る温もりが、これから先を歩む力になることを信じて。 「それでも、生きてみたい。」 新しい一歩を踏み出す彼女の未来に、必ず笑顔が待っていると信じて。
星に願いを、いつまでも。

総文字数/2,451

青春・恋愛6ページ

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いつかまた出会えますように___ そんな祈りを込めていつまでも星へとお願いをする2人の男女の物語     笠原稀星   ーKise.Kasaharaー      ×     早川星郁   ーSei.Hayakawaー
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