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白鷺と銀の龍神の最愛(長編連載版)
テトラ/著

総文字数/69,353

和風ファンタジー23ページ

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もう しっぴつしないからねー 第47回キャラクター短編小説コンテスト「離婚から始まる和風恋愛ファンタジー」で最終選考までいった作品の長編版です。 いろいろテコ入れはしてますが、内容は殆ど同じです。
ポストスクリプト・ラブ
中原涼/著

総文字数/33,873

BL14ページ

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中学生の頃、大好きで付き合ったはずの匠と凜。 匠は性格や見た目が暗く太っており、いわるゆ陰キャという言葉を覚えるようなよう外見だった。けれど、凜はそんな彼の性格や外見含めて大好きだった。 そして二人は、初めこそ良かったが、初めての恋愛ということや、違う学校だったということもあり、連絡が疎遠になり、自然消滅してしまう。 それから一年半。 高校に上がった凜の前に、匠がクラスメイトとして現れる。 しかも、ふくよかだった身体やぼさぼさだった髪型は整えられ、匠は見間違えるほどのイケメンに変わっていた。 そんな匠から、何故かアプローチが始まって……。
遊園地は眠らない

総文字数/79,124

ホラー351ページ

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□■□■□■□■□■ ついに10作品目! 『444』に続いての「ホラー」です。 今回は、少し怖い表現があるので 苦手な方はご注意ください。 感想ノートやレビュー 大歓迎です! □■□■□■□■□■ 2015年12月25日文庫版発売 文庫版には書き下ろしの「番外編」つき ぜひ、チェックしてください~
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少年名で「ラビ」を名乗る一人ぼっちの彼女には、ノエルという、誰にも見えない黒大狼の友達がいた。動物と話せること、そして彼がいることは秘密だ。 放っておかないしむしろ意識してもらいたいのに幼馴染枠、の彼女を守りたいし溺愛したい副団長×ノエルのせいで勇敢、いっちょ前の文句も言える男装獣師 大切にしたすぎてどう手を出していいか分からない幼馴染の副団長とチビ獣師のラブ。
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「どうせ、選ばれるはずがない」 そう思い込んできた姫と、 本当の気持ちを隠し続けた騎士の、 期限付きの恋の物語。
僕らの奇跡が、君の心に届くまで。
  • 書籍化作品

総文字数/117,612

青春・恋愛49ページ

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自分の中に押し込めた劣等感や不幸感に気付かないふりをして、毎日を楽しく過ごしていた高校三年生の葉。 そんな葉は人見知りなクラスメイト、胡桃と仲良くなる。同じクラスの拓実、莉桜が加わり、四人で過ごす楽しい日々。 胡桃の笑顔に救われ、徐々に惹かれていく葉。 しかし、ある夏の日、胡桃が事故で記憶を失ってしまう。 多くの後悔を抱えた葉だったが、あるとき気が付くと、胡桃が記憶を失う前に時間が戻っていて──。 ──運命は変えられるのか。 ──奇跡は起こすことができるのか。 かけがえのない毎日を、葉たちは〝使い果たす”ことができるのだろうか。 音楽プロデューサー*Luna人気楽曲『ラズライト』コラボ小説 毎週水曜日17時更新
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羽柴秋は、この春から高校三年生。 十年ぶりに海外から帰国する、幼馴染で後輩の本宮遼太郎との再会を心待ちにしていた。 「ただいま、秋兄。約束通り、僕と結婚してください」 だが、幼くて可愛かった遼太郎はどこへやら、高身長のイケメンに成長した遼太郎に、 秋は再会早々プロポーズされてしまう。 遼太郎の変わらぬ甘えん坊っぷりに振り回されつつ、一緒に登校したり、満員電車で壁ドンされたり。 挙句の果てに、入学式では全校生徒の前で結婚宣言まで?! 幼いころの約束がもたらす、甘くてドタバタなラブコメディ。
太陽が見てるから
  • 書籍化作品

総文字数/372,621

青春・恋愛443ページ

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「改題 太陽に捧ぐラストボール」の修正前の作品となっています。 2008、夏。 「補欠! あたしを甲子園に連れて行け!」 「いいよ。俺と一緒に甲子園に行こう」 甲子園への夢と、 彼女との恋を叶えた少年のお話です。
たとえ声にならなくても、君への想いを叫ぶ。

総文字数/180,208

青春・恋愛475ページ

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  「キミの声、俺にはちゃんと聞こえたよ」 まるで花に止まる蝶のように 優しく笑う、あなたとの軌跡 (……ねぇ、先輩) たとえ声に出せなくたって 伝えられる愛のカタチが ここにはあった * ・ ゜ + . :+* ゚ ゜゚ *+: 声を失った少女と 医者を目指す先輩の 淡く切ない恋物語 *:.。..。.:* 原題:最大級の愛を、君に贈る。 ★2016年9月25日に単行本で書籍化 ★2022年5月25日に文庫化 (書き下ろし番外編収録) ★2024年10月28日に再単行本化 (書き下ろし番外編収録) ●本編以外のショートストーリーは ファン登録していただくと 読むことができます  
学校一のイケメンとひとつ屋根の下

総文字数/93,150

BL26ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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キラキライケメンなのに家ではジメジメ!?なギャップ男子 × 地味グループ所属の能天気な男の子 立場の全く違う二人が家族となり、やがて特別な感情が芽生えるラブストーリー。
なにもいらない

総文字数/23,454

青春・恋愛10ページ

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あの日、せんせぇのためなら、あたしは死んでもいいと思った。
タイムリミット

総文字数/18,738

青春・恋愛8ページ

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ある日突然漫画のような出来事が起きた。 君と過ごした1年間は今までで1番幸せだった。 色々なことを教えてくれた。 君に何回も救われた。
真夜中のノスタルジー

総文字数/14,825

ヒューマンドラマ1ページ

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すべてを捨てた故郷。 10年ぶりに行ってみたら、たまたま彼と再会して――。 終電を逃したあとに、 忘れていた思い出のカケラを拾い集めにいく真夜中の物語。 《執筆期間》 2025.07.14 〜 2025.07.20 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
未来を紡ぐ
梅月誠/著

総文字数/3,961

ヒューマンドラマ1ページ

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彼女に言われるまで『命』について深く考えたことはないかも知れない。
小料理屋ごんぎつね~思い出の料理、お出しします~
梅月誠/著

総文字数/8,068

ヒューマンドラマ1ページ

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いつまでも自分を封じ込めていた。自分より他人の事を優先しているふりをして。ただ、自分を出すのが怖かったから。
隣の君と恋に気づく

総文字数/62,801

BL8ページ

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「ねぇ、なんで泣いてるの?」 ベランダで泣いていると、隣のベランダにいた男に涙を拭かれた。 こんな姿見られたなんて恥ずかしすぎると思っていると、翌日そいつが転校してきて、しかも隣の席になってしまった! 「ね、教科書見せて」 「帰り道わかんないから一緒に帰って?」 毎日殿井に甘えられるも、失恋の傷が癒えず自分のことで精いっぱいだし、殿井みたいな断トツイケメンが仲良くしてくるだなんて怖すぎると思っていた。 けど、 「七瀬とは誰よりも俺が仲良くなりたい」 「俺にだけは本当の気持ちを教えて」 まっすぐな殿井の想いに触れる中で、七瀬の気持ちが色づき始める。 ”これが恋じゃなくてなんだというんだ” 受:菅谷七瀬(すがやななせ)  不器用・ビビリ・人見知り・変なところで負けず嫌い。158cmに可愛い顔で、外見も性格上もコンプレックスが多い。 不器用すぎて自分の気持ちにも気づけない。 攻:殿井凌(とのいりょう)   イケメン・朗らか・人懐っこい・(七瀬に対して)ちょっといたずらっ子。180cm超えの長身で、七瀬を見下ろすこともしばしば。 七瀬と仲良くなりたくて、警戒されているとわかっていても我慢しきれずかまう。 【25/11/19】今読みたい作品「タイトルから想像広がる、青春BL」に載せていただいてます。ありがとうございます!
【短編版】#ハッシュタグから始まる恋
  • 書籍化作品
[原題]#ハッシュタグから始まる恋

総文字数/45,251

BL14ページ

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「熊谷、一緒に帰ろう」 「熊谷、今何考えてるの?」 「熊谷の全部が知りたい」 教室では滅多に笑わない葛西が、俺の前ではよく笑う。 穏やかに微笑みかけられる度に、胸の奥がむず痒くなった。 【執着心強めなクーデレ攻め】×【ピュアな平凡受け】 ☆第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストで優秀賞をいただきました! ☆2025年10月20日 BeLuck文庫さまより書籍化 ☆本編には収録していないSSも公開中 ※こちらは改稿前の作品となります。 書籍は修正・加筆をしているので、違いも楽しんでみてください!
やさしい眩暈

総文字数/131,266

青春・恋愛250ページ

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ヤ サ シ イ メ マ イ . ・'.*.: .:'.。 ':*・ ' 「俺がお前を好きになることはない」 -リヒト- 悪魔のように残酷で 媚薬のように甘美な男 たとえどんな仕打ちを受けても 私は その美しい瞳に見つめられるだけで その美しい声に名前を呼ばれるだけで 甘い眩暈で 何にも見えなくなる . ・*。 :. ' 「俺を好きになってくれませんか」 -ルイ- 明るくて優しくて真っ直ぐな男 私のことを一途に想ってくれている でも その声では その瞳では 私は眩暈を起こさない . .・*. *: ' 「私はなんて打算的でずるいんだろう」 -レイラ- 二人の男の間で揺れる 愚かな女 . :*' ・。. *.' ' Which will you take? 焦がれてやまない愛しい恋人 or 優しく包み込んでくれる年下の男 * SPIN-OFF TO『いとしい傷痕』
ずっと、そばにいたのに。

総文字数/32,237

青春・恋愛96ページ

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「コウちゃんの良い所、こんなに沢山知ってるのは、この先も私しかいないんだからねっ。世間的に言ったら、コウちゃん顔しか良くないんだからね!」 「なんて恐ろしいこと言うんだお前は……」 ずっとずっと憧れ続けてきた幼なじみでお隣さんのコウちゃん。 「やっぱりコウちゃん好きだなあ」 「……そんなに好きか」 「え」 「……じゃあ、付き合うか」 そんなコウちゃんと、ある日突然、付き合えることになりました。 「……おいで、マメ」 「なに怒ってんだよ、マメ、こっち向けって」 ……でもね、コウちゃんは、何も分かってなかったみたい。 私は気づいているのに、コウちゃんは何も分かってなかったみたい。 でもね、もういいんだよ、コウちゃん。もう、大丈夫だよ。 「おかえり、コウちゃん」 マメ、ごめんな。 ずっと、そばにいたのに。 *お隣さんとの(ちょっぴり切ない?)甘々ラブコメ* ※移転作品です。 ※旧タイトルに戻しました。
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