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今年の6月初旬、新宿の中学で金魚がプールに放流された事件について調べました。 本作はカクヨムにも投稿しています。
俺だけ使える【全自動サンクチュアリ】で辺境を極楽領地に作り変えます!~歩くだけで聖域化する最強スキルで自由気ままな辺境ライフ~
  • 書籍化作品
[原題]追放先は死の荒地~無能は消えろと辺境に追放された。だが、歩くだけで聖域化するチートスキルで丸ごと【神の領域】にして極楽スローライフ。いつの間にか、実家は瘴気まみれになってるが彼らは生きているだろうか~

総文字数/121,950

異世界ファンタジー38ページ

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サンクアリ伯爵家長男のユチは、周囲を聖域化するスキル<全自動サンクチュアリ>を持っている。 邪心だらけの父親と義弟に引き寄せられる瘴気を、せっせと浄化する毎日を送っていた。 だが、心が死ぬほど汚い彼らに瘴気は見えないので、ユチは無能の厄介者として虐げられている。 そんなある日、義弟に類まれなるスキル<ドラゴンテイマー>が現れたことで、ユチは瘴気まみれの“クソ土地”と呼ばれる辺境へ追放された。 「人生なるようになる」が信条のユチは、気ままにスローライフを送ることに。 ユチが聖域化していくうちに、領地は本来の姿を取り戻していく。 畑からは激レアな作物が無限に収穫できたり、鉱山は超貴重な鉱石の宝庫だったり、村の大木は古の世界樹だったり――“クソ土地”と呼ばれる辺境は、史上最高の領地へと変貌する。 一方で、ユチの実家は少しずつ瘴気に汚染されていた。 そうとも知らず、父親と義弟はユチの下へ凶悪な盗賊団や暗殺者を送る。 しかし、聖域により刺客たちは改心し、次々と彼の仲間にされてしまう。 挙句の果てには、義弟がテイムした古のドラゴンさえも……。 やがて、彼らの体調は悪くなり、経済的にも貧しくなり、使用人たちは凶暴になり……と彼らの人生は最悪のものになっていく。 ※小説家になろう様でも掲載中でございます。
龍神様の求婚お断りします~巫女の許嫁は神様でした~
  • 書籍化作品
[原題]龍神様の神隠し~その求婚、お断りします!~

総文字数/137,245

和風ファンタジー191ページ

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* 2022/05/28 書籍化 旧題【龍神様の神隠し〜その求婚、お断りします!〜】 こちらは改稿前原稿となります。 ご了承くださいませ。 * 『ああ、真宵。ワタシが眠ったら、冴霧と結婚するんだよ』 『さもなくば、おまえは死ぬからね』 義母である天照大神にそう告げられてから、二年。 天上の国〝高天原〟において、龍王の冠を持つ龍神様──名を冴霧。 稀代の【神隠しの子】であり、彼の許嫁でもある真宵は、未だ冴霧の求婚をことごとく断り続けていた。 〝神様と結婚しなければ、死ぬ。〟 そんな過酷な運命を背負いながらも、求婚を受け入れないその理由。 それは冴霧の〝隠し事〟にあった──。 「そろそろ結婚する気になったか?」 「なりません。お断りします」 刻一刻と最期の時が迫る中、終わりのない攻防を繰り返す二人。 やがて訪れる命の危機に、すれ違いはさらに深まり……? 決して仲が悪いわけでも、いがみ合っているわけでもない。 本当は誰よりも想い合っている二人が互いの『幸せ』のために隠し、『愛』のために求めるものとは──? 人の子と龍神様が織りなす拗らせ異類婚姻譚。 ※ こちらは拙作『かくりよ物語』と同じ世界線の物語となります。 時間軸的には『かくりよ物語』のその後に当たりますが、舞台及び主要登場人物は異なりますので続編ではありません。 単体で完結している物語ですので、どちらから読んでも問題ないようになっております。ご了承下さいませ。(なお、同人物は登場いたします)
伯爵令嬢になった世界では大切な人に囲まれ毎日が輝く1

総文字数/125,889

異世界ファンタジー31ページ

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*以前投稿した【伯爵令嬢になった世界では大切な人に囲まれ毎日が輝く1】を手直ししたモノです。内容は変わりませんがセリフ以外の地の文を書き直したり、細かい説明を追加したり、誤字の修正をし、投稿し直しました。 *【小説家になろう】にて、当作品を公開しています。読みやすい方でご覧下さい。 ーーーーーーーーーー 仲の良い友達も愛情を注いでくれる家族も居ない沢木暗璃はある朝、目が覚めるとアンリ・オーリンとして見知らぬ部屋のベッドで目を覚ます。 そして出会う執事のフレッドや幼馴染みのクイニー、そして新しく友達になったミンスとザック。 彼らに囲まれ過ごす日々は舞踏会にクラブやお泊り会、楽しいことでいっぱいで… だけどずっとアンリを支えてくれていたフレッドには誰も知らない壮絶な過去があった…。 登場人物  アンリ・オーリン(18歳)   黒髪に青い瞳   元々、沢木暗璃として日本で生活していた   ジャンミリー領を治める伯爵家のご令嬢   大切にしてくれる人を大切にしたいがモットー   爵位や地位は気にしない  フレッド・バノフィー(17歳)   ブルーブラックの髪   アンリの執事として側に使える   頭が良く、落ち着いた性格   一人時間には読書や勉強を好む  クイニー・ソアラ(18歳)   深紅色の髪   ジャンミリー領を治める伯爵家の子息でアンリとは幼馴染   俺様気質   爵位を重要視し、労働者階級を嫌う   思ったことや感情は全て口に出る  ミンス・シェパード(18歳)   黄色がかったクリーム色の髪   子爵家のご子息   甘えん坊で癒やし担当   アンリと同じベーシックレベルで授業を受けている   ザックとは幼馴染  ザック・レジス(18歳)   アーモンドグリーンの髪、黒縁眼鏡を掛ける   子爵家のご子息   知的でまとめ役   ミンスとは幼馴染で面倒見が良い   クイニーと同じアドバンスレベルで授業を受けている
伯爵令嬢になった世界では大切な人に囲まれ毎日が輝く2

総文字数/138,981

異世界ファンタジー42ページ

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【小説家になろう】にて、当作品を公開しています。読みやすい方でご覧下さい アンリ達が二年生になり、フレッドも共に学園に通うことになった。 アンリは舞踏会に参加することになったり、舞台の主役に抜擢されたり、学祭の実行委員に選出されたりと友人達と充実した日々を過ごす。 そしてそれぞれの気持ちも交差して… 登場人物 アンリ・オーリン(19歳)    黒髪に青い瞳    沢木暗璃として日本で過ごしていたがある日、目を覚ますとアンリ・オーリンとなっていた    ジャンミリー領を治める伯爵家のご令嬢    大切にしてくれる人を大切にしたいがモットー    爵位や地位は気にしない  フレッド・バノフィー(18歳)   ブルーブラックの髪   訳あって去年まではアンリの執事として使えていたが伯爵位を継ぎ、アンリと同じ学園に通うことに   頭が良く、落ち着いた性格で一人時間には読書や勉強を好む  クイニー・ソアラ(19歳)   深紅色の髪   ジャンミリー領を治める伯爵家のご子息でアンリとは幼馴染   俺様気質で思った事や感情は口に出やすい   爵位を重要視する  ミンス・シェパード(19歳)   黄色がかったクリーム色の髪   子爵家のご子息   甘えん坊で癒し担当   アンリと同じベーシックレベルで授業を受けている   ザックとは幼馴染  ザック・レジス(19歳)   アーモンドグリーンの髪、黒縁眼鏡を掛ける   子爵家のご子息   知的でまとめ役   ミンスとは幼馴染で面倒見が良い   クイニーと同じアドバンスレベルで授業を受けている  キューバ・オーガス(20歳)   人参色の長髪、後ろで一つにまとめている   芸術科目で演劇を選択している   一見すると紳士に見えて、おちゃらけた性格   カリマーに頻繁に絡む  カリマー・ウッド(21歳)   ブラウンの髪   芸術科目で演劇を選択している    静かで弱々しい雰囲気   生徒会長をしており、仕事中は眼鏡を掛ける   クナウティア領に住み、フルールとは幼馴染  フルール・メドウ(21歳)   ワントーン明るいブラウンの髪   人見知りだが、生徒会副会長を務め仕事中は凛とする   可愛いモノに目がなく、可愛いモノを見ると抱きついてしまう   クナウティア領に住み、カリマーとは幼馴染
君の目に映りたい。
  • 書籍化作品

総文字数/122,538

青春・恋愛85ページ

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運命の皮肉で手に入れたのは、切なすぎる恋でした―― 若者たちの青春群像を瑞々しい感性で描き、多くの読者の支持を得ている人気作家・天沢夏月さん。 書き下ろしとなる切ない青春ラブストーリーが、ノベマ!に登場。 ※毎週木曜、最新話UP予定です
あなたのお気に召すままに
舞々/著

総文字数/248,977

BL121ページ

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俺の彼氏は超ツンデレだけど、ハイスペックなスーパードクターです。
元ヤンと現役
マポン/著

総文字数/90,985

BL19ページ

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猫派になる運命 2025/04/11 執筆開始 2025/05/30 作品公開 2025/06/06 作品完結
今世では忍耐強く生きられないので、離婚してください!

総文字数/27,110

現代ファンタジー24ページ

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 好きな人と結婚し、順風満帆な夫婦生活を送るはずだと思っていた千花。  けれど、待っていたのは、急に冷たくなった夫。  一年耐えて、もしも結婚記念日を彼が覚えてくれていたら、きちんと話し合おう。もしかしたら千花にもなにか悪いところがあったのかもしれない。  謝って、ここからやり直そう。千花はそう決意した。  そして結婚記念日。  彼は千花との話し合いを拒絶し、一人部屋に閉じこもってしまう。  千花はこの結婚生活に限界を感じて家を飛び出す。  ふらふらと道路を渡っていると、突然、身体に衝撃を感じる。  気づくと、一年前の結婚式の日に戻ってしまっていた。  彼は自分を愛していない。自分がいったいなにをして隼人に嫌われてしまったのか、まるで覚えがないが、神様に二度目の人生を与えられたのだとしたら、今度は自分の幸せを考えてみてもいいのではないか。  そして千花は決意する。 「私と離婚してほしいの」
海神の番

総文字数/30,283

和風ファンタジー26ページ

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 人の感情が見える不思議な力を持つ千花(24)は、新婚の夫から突然別れを切りだされた。 「俺と離婚してほしい。実は……運命の番と出会ってしまったんだ」  運命の番──  この世界を作ったのは大綿津見神という海の神様らしい。  大綿津見神は一人の人間の女性を愛した。人間と契ることなど許さないと怒ったほかの神々が二人を引き裂き、大綿津見神を長い眠りにつかせてしまったのだ。  大綿津見神が長い眠りから覚めると、人の世では百年の時間が経ち、女性はとっくに亡くなっていたのだという。  悲しみに暮れた大綿津見神は、女性の魂を自らに取り込み一つになった。一人の身体に二つの魂。それは決して離れることはなく魂の番となったのだ。  やがて大綿津見神の中で一つになった女性が子を産んだ。子は男で、やがて愛する女性に出会い、その相手を運命の番と呼んだという。  神話から何千年の時を経て、世界人口は数億人となった。海神の血は薄まり、出会える数億分の一を探す者は誰もいない。  だから、夫がその〝運命の番〟を見つけたなんて、冗談だとしか思えなかったのも致し方ないだろう。  夫である基紀からの裏切り。  傷ついた千花のもとに、自分を〝運命の番〟だと言う男が現れる。  紫藤隼人は、国内の経済に多大な影響力を持つ紫藤グループのトップ。  そして彼は海神の直系だと言う。にわかには信じられない話を聞かされた千花は、 夫からの裏切りを思い出し、番だなんて話はこりごりだと隼人を拒絶する。  そんなとき、千花が夫から慰謝料としてもらったマンションに、元夫の〝運命の番〟が現れる。  仕事も住むところも奪われた千花は、隼人に連絡を取る。  傷ついた千花に、隼人は。 「俺は君と恋愛がしたい。夫婦はずっと長く共にいるんだ。嫌いな相手と何十年も一緒にいられないでしょう?」  そう告げる。  彼の手を取ることに決めた千花は──。
この恋を忘れさせてよ

総文字数/31,768

BL7ページ

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「その失恋、俺に預けてみない?」 それがみーくんとオレの出逢いでした―― いいねや感想など、お気軽にお寄せ頂いたら飛んで喜びますm(_ _)m どうぞよろしくお願いいたします! 表紙は“かんたん表紙メーカー2”にて作成しました
いつか、かぐや姫のお母さんだった話をしましょうか

総文字数/45,012

現代ファンタジー24ページ

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今作は小説家になろうでの個人企画、長岡更紗様主催『ワケアリ不惑女の新恋企画』参加作品です。 20~40歳まで大きな覚悟を持って異世界の子を育てた女性と娘が、大切に生き、別れるまでの物語。
五月雨の贈り物
桜羽/著

総文字数/18,471

ヒューマンドラマ4ページ

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雨の夜、コンビニの軒先で震えていた小さな命。 放っておけなくて、連れて帰った。 ただそれだけのことが、私の灰色だった世界を、少しずつ色づかせていく。 救ったつもりだった。 でも本当は、救われていたのは私の方だったんだ… 2025.11.23公開
しっぽをなくした猫又

総文字数/10,579

現代ファンタジー18ページ

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会社帰り、私はしっぽをなくした猫又に遭遇する。 しっぽがないと猫又の国に戻れない上に猫に戻ってしまうという。 彼のために一緒にしっぽを探すと、猫のしっぽをはやした幽霊犬に出くわす。 しっぽを取り返すために幽霊犬の未練を晴らそうとするのだが……。 第62回短編小説コンテスト「心癒される猫小説」において最終選考に残していただきました。 ありがとうございます!!
喫茶コトリ

総文字数/16,324

ヒューマンドラマ6ページ

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猫と人と少しの勇気。 ──今日も、誰かの心を温める喫茶店。
ねこかぶり

総文字数/11,408

青春・恋愛7ページ

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「猫を被る」ということわざがありますね。あまり良い意味で使われる言葉では、ないように思います。 自分の素顔を見せることは、仮面を被るよりも優れていることですか? 人前に立つのが怖いのにエンターテイナーになるのを夢見ることは、無謀なことですか? 彼女は──夜風は、そんな常識を笑ってひっくり返すかもしれません。 「ねこかぶり」のマジシャンが見せる夢に、どうぞ浸ってみてください。
放課後、失くしもの係が始まった
いちき/著

総文字数/30,495

青春・恋愛7ページ

第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」エントリー中
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高校二年生の朝比奈ワタルは、 波風を立てずに過ごす“当たり障りのない日常”を選んでいた。 無愛想な同級生・久瀬と出会い、 放課後の「失くしもの係」に関わるまでは。 探し物名人の久瀬と、 なくしものだらけのワタル。 小さな依頼の積み重ねは、 やがて二人の日常を少しずつ変えていく。 これは、失くしものを探す話であり、 失くしていた自分を見つける、 青春ボーイズライフ。
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     『化け物』と囁かれ「うさぎ」と名付けられた少女は、      物の怪神の『花嫁』になる。      うさぎは、生まれながら白髪、赤目という容姿のため、      一族や村人に疎まれて育った。      ある日、村が祀る神社の百年に一度の「遷宮」が始まるので、うさぎの家『槙山』家は      仮住まいの屋敷と神をお世話する女性『贄』を提供する。      本妻の娘美月の代わりに脇腹であるうさぎが選ばれることに。      その姿を見た者の情報で、密やかに「物の怪様」と呼ばれている      恐ろしい姿の神で、お世話いうよりていのいい生贄であることを、      うさぎは重々承知であった。      「今もこれからも同じ、いえ、神の御力の前にしたら私はすぐに絶命するでしょうから、その方が幸せかも」と、      「物の怪」神の元に嫁にいくうさぎであったが――
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