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笑って。僕の大好きなひと。
  • 書籍化作品
十和/著

総文字数/107,627

青春・恋愛246ページ

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第一回スターツ出版文庫大賞 大賞受賞 ありがとうございました ******* 高校一年の冬休み ひとつの「嘘」が始まりだった 苦しくて逃げ出したくて わたしはその手を握った 雪が金色に染まる すべてが愛しい、と君が笑う それは 七日間の奇跡 ******* 2016.7.1~2016.8.8
終学旅行

総文字数/65,096

ミステリー226ページ

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5作品目です 2012年4月公開 ※殺人や暴力的表現がありますので、ご了承の上お読みください ************ 感想ノートやレビュー 大歓迎です! とても励みになります よろしくお願いします ************ 素敵なレビュー感謝します! 何度も読み返してます
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★なろうで60万PV、6万5000人のユニーク読者★ エンジェライト文庫様より2023年春頃電子書籍化予定! 【しっかりめのあらすじ】 伯爵家の長女として生まれたシャルロッテ・ヴェーデルは、「生まれると災いをもたらす」と一族で信じられている「金色の目」を持つ少女。 生まれたその日から、屋敷には入れてもらえず、父、母、妹にも冷遇され「離れ」で暮らす。 ある日、シャルロッテに『冷血公爵』として知られるエルヴィン・アイヒベルク公爵との婚約の話が舞い込む。家族はちょうどいいといわんばかりに、一族に災いをもたらすとされるシャルロッテを18歳の誕生日に嫁がせる。 しかし、蓋を開けてみれば、冷血公爵は見目麗しく、文武両道、そして愛妻家だった。 はじめは、人付き合いをどう進めていいか悩みながら奮闘するが、そんな姿を見てむしろ溺愛する公爵。 そして、一族の中で信じられている「金色の目」の話には続きがあり、実はその子が18歳まで生きていた場合、今度は「金色の目」は「神の祝福」を受ける証へと変化する。 祝福を受けたシャルロッテは、エルヴィンからの一心の愛を受け、幸せに暮らす。 一方、シャルロッテを追い出してしまった主人公の実家には、次第に不幸なことが訪れ── ※他サイトでも掲載しております
あやかし図書館の管理人

総文字数/6,379

現代ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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本を読みたければ せひお越しください。 【図書館の管理人の少女✕祓い屋の少年】
愛しのラグドール

総文字数/66,154

BL24ページ

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――抱きしめてもいいよって言ったんだ。抱きしめてほしかったから。 わんこ系年下幼馴染×本当は抱きしめてほしい口悪男子の、胸キュン王道・アニマルラブコメ!
桜の鬼【完】

総文字数/69,121

和風ファンタジー127ページ

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湖雪(こゆき)は幼い頃、夏桜院(かおういん)という旧家に引き取られた。 妾腹(しょうふく)の娘として。 義理の親からは関心もなく育ち、自分も夏桜院の跡取りを残すことだけを使命だと生きてきた。 十五歳になる前の冬、縁戚の虹琳寺(こうりんじ)家の青年と婚約が決まる。 相手の惣一朗(そういちろう)は湖雪に張り付けた笑みで対応してきて、湖雪もこれは定められたこと、と諦観していたが……翌朝、部屋の窓を開けるとそこには忍び込んだ惣一朗がいて、湖雪の頬に口づけてきて……!? 更に、深紅の髪の鬼が湖雪の前に現れ、死ぬことすら抵抗のない湖雪に「俺がお前を生かそう」と宣言する。 ――いつかの古い時代の、この国のお話。 すべてをあきらめて生きていた湖雪は望んだものは……。 +++ 夏桜院湖雪 (かおういん こゆき) 虹琳寺惣一朗 (こうりんじ そういちろう) 櫻 (さくら) 旭日 (あさひ) +++ 和風ファンタジー、開幕 2022.10.9 Sakuragi Masumi
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足をお運びくださり、ありがとうございます。 色々書き足しました。
青春テロリズム
  • 書籍化作品

総文字数/86,987

ヒューマンドラマ11ページ

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 青春って素晴らしい。青春って美しい。  ウザいウザい。  なにそれ、正気?  ありのままなんて、きれいごと。  だってこんな世界、うそつかなきゃやってらんない。  みんな大好き?  だいきらい。  私ら最強?  イタイイタイ。  じぶんを守るためには、うそが大切。  笑顔も言葉も彼氏も、ぜーんぶうそ!  この世界は〝青〟くない。実際は真っ赤っか。  だって、青春は、殺し合いだから。  だから私は、殺される前に殺してやる。 過去のトラウマに縛られ、集団で浮かないことを常に意識して生きる亜子  × 美人であるがゆえに周囲に敬遠され、本当の友だちを作れないみやび  × 女子の集団から浮いた存在でありながらも、ブレずにじぶんを生きる茉莉奈 彼女たちは、テロリスト。 今日も血を流しながら青春を謳歌する。 それぞれがそれぞれの青春をぶち壊す〝青春テロリスト〟たちの結末は――? ◆ノベマ! 第9回スターツ出版文庫大賞【大賞】受賞作品 ◆スターツ出版文庫アンチブルーより5月28日発売中 ※書籍版とこちらは内容が一部異なり、修正前(コンテスト応募時)の原稿となります。ご了承ください。
僕たちは青春を卒業しない

総文字数/16,417

青春・恋愛9ページ

第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」エントリー中
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いつか大人になって再会したらさ 青春の続き、しような。
世界から君が消えた日

総文字数/5,453

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
いまだ母胎のなか
青園了/著

総文字数/16,817

ヒューマンドラマ6ページ

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この際だから白状するが、お母さんはスピっている。
その初恋、勘違いです。

総文字数/51,217

BL22ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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一条 響介 初恋の相手が男の子だったと知り、なかったことにしようとする。 真山 結斗 幼稚園の頃のからずっと一番に響介を想い続けている。 可愛い系小悪魔男子 「忘れるなんてしないから」 「そういうきょーくんが好きだったんだよ」 「僕は、友達として好きって言ってるんじゃないよ――」 「友達として仲良くしようなんて響介は残酷だよね」 「困らせてごめん。さよなら」 響介と離れることを決意する結斗。 離れてはじめて、本当の想いに気付いていく――
三度目の世界で、僕は君と一緒に春を迎えたい。

総文字数/115,470

青春・恋愛35ページ

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 ある梅雨時の放課後、高校2年生の保谷凌佑は、幼馴染で同級生の高野梓に告白される。凌佑はその告白を受けるも、どこか不安な気持ちを抱く。自分たちが上手くいくかどうか、の心配ではなく、  ──梓が、また不幸な目に遭わないかどうか  ということに対して。  凌佑の不安は残念ながら的中してしまい、ふたりが付き合い始めた翌朝、梓は信号無視で横断歩道に突っ込んで来た車に轢かれてしまう。  自分の無力さを呪いながら、凌佑は何度も使ってきたある特別な力を持つストラップに願いを込める。  ──お願いします、戻ってください。全部、なかったことにしてください。  気がつくと、凌佑の隣には事故に遭う前の梓がいて──  これは、僕と君の、20+1回に渡る告白の物語。
空には鍵がかかっていない

総文字数/23,915

青春・恋愛1ページ

第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」エントリー中
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放課後の図書室。図書委員の佐藤の前に現れたのは、校内一の不良・鮫島海斗だった。 彼がカウンターに置いたのは、似つかわしくない一冊の専門書——『事例で学ぶ 少年法と保護観察』。 「オレに、この本の中身を教えてくんねえか」 鮫島は、少年院にいる親友を励ますため、そして機能不全の家庭から「法」を武器に自立するために、必死に知識を求めていた。  佐藤は彼の家庭教師役を引き受け、二人は屋上での秘密の授業を通して「共犯者」としての絆を深めていく。 そして夏休み前、二人は会えない友人にメッセージを届けるため、深夜の校舎で“ある計画”を実行する。 優等生と不良少年。正反対の二人が、大人たちの理不尽と偏見に立ち向かう、ひと夏の青春ストーリー。
逢生の朝とオレンジ

総文字数/53,182

BL7ページ

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「俺の好きだったアイセイにはオリオンの三ツ星があったから、おまえとは違うよ」    人文学部に入学したばかりの逢生は、ある朝に出会った先輩に言われた言葉で心臓が止まりそうになった。     それはたぶん、僕です。   僕と何処で会いましたか?  逢生は惹かれていく大学の先輩と自分がどこかで繋がっているはずなのに、なぜか思い出せないままでいた。  ブーランジェリーが入ったメゾンの3階。  焼きたてのデニッシュの香り。  逢生の中で流れる音楽のフレーズ。   待ってて。   いろんな意味で追い付くようにするから。   思い出せないこともあるだろうけど、それでも。   I say love,   it is a flower   And you,   its only seed  このフレーズをあの人が歌ってくれたから。  僕はあの人を追いかけることにした。
人生最悪の日に、俺と出会って人生最良の日だと言う人が現れた
緑虫/著

総文字数/58,251

BL22ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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大学合格を機に上京してきた、幸原来(さちはら らい)。 かなり背伸びした大学を受験したのは、地元にいる時から付き合っていたひとつ上の先輩で彼氏、二条颯真と一緒に過ごす為だった。 なのに連絡を入れても未読のまま。不安を覚えていた時、キャンパス内でいちゃつく男同士のカップルを見かける。 片方は、まさかの自分の彼氏、颯真。 激昂した来は、そのまま別れを告げ、キャンパスを走り泣ける場所を探した。 すると、人気のない中庭に、桜の木の下にあるベンチを見つけて号泣する来。 そこへ現れたのは、綺麗な顔をしたパンクファッションの子、一色誠(いっしきまこと)だった。 なんと二人はお互いを女子だと思っていたことが判明し、意気投合。 家庭の味に飢えていた誠は来の手料理に胃袋を掴まれ、ほぼ毎日来の家に来るようになった。 誠は優しくて顔も好みど真ん中で、来が惚れるのにそう時間はかからなかった。 そんなある日、来の母親から電話が来る。とっくに縁を切った筈の颯真が、何故か実家に連絡を寄越していたのだ。 警戒する来に、誠が「守るから」と名乗りを上げて――? 大学入学と共に始まる、ピュアで明るい大学生BL。 ハピエンです。
September Diary
穂 佳/著

総文字数/17,483

青春・恋愛18ページ

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これは、小説だけれど、小説じゃない 短編中の短編 …いわば、漫画でいう四コマ漫画 日記にしようかとも思った だけど、誰かに届けたかった 同じような気持ちを抱えている人と、 共有したい 一人になりたくない これは私がすごした青春 あのアオハルのなか、私が生きた記録。
あの夏を生きた君へ
  • 書籍化作品

総文字数/102,837

青春・恋愛287ページ

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“死ね”なんて 簡単に言うな。 “死にたい”なんて 簡単に言うなよ。 そう言って、 彼は悔しそうに泣いた。 泣きながら、怒っていた。 あたしも、 泣いていた。 生きていることを、 初めて愛しいと思った。 □ ■ □ ■ 反抗期真っ只中の中学二年生・千鶴は、ある出来事が原因で不登校となり、そのまま夏休みを迎えていた。 「親も学校も人間関係もウザイ」 ある日、大好きな祖母が突然倒れてしまう。 そして千鶴は不思議な少年と出会うのだった――。 □ ■ □ ■ “命” “生きること” “明日があるという幸せ” 時をこえた約束を通して、千鶴が知っていく大切なこと――。 過去・現在・未来を繋ぐ 壮大な命の物語――。 ※この物語は実際の出来事を題材としている部分が一部ございますが、実在する人物、場所等とは一切関係ありません。 誹謗・中傷は、ご遠慮願います。 ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 第6回日本ケータイ小説大賞受賞、書籍化しました! 本当にありがとうございました! ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 2011年9月24日……完結
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