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君になら、いい。

総文字数/31,404

BL8ページ

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めちゃくちゃ……見られている。 視線を辿った僕は衝撃を受ける。 こちらを見ていたのが校内でもトップのモテ男子、美島空良(みしまそら)だったからだ。 なぜ地味で目立たない僕を美島くんが……といぶかしむが、そんな僕に美島くんは急接近してきたばかりか、僕のコンプレックスである目を見て、「君のその目が好き」と言ってきて。 イケメン×地味男子 表紙はかんたん表紙メーカー様にて ありがとうございます! https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
見栄カレ? ー嘘から始まる恋だったー

総文字数/87,210

BL31ページ

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元カレの“同性婚”に招待されたぼくは、咄嗟に「彼氏がいる」と嘘をついた。 演じてくれたのは同じ大学の演劇サークルに所属する、イケメン。 芝居のはずの恋が、心をかき乱していく。
光のない僕と、音のない君

総文字数/54,876

ホラー22ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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 死者の嘆きを聴く耳と、死者の無念を見る眼――。 盲目の作曲家・ヒカルと、難聴の作詞家・シズヤ。交わるはずのなかった二人の世界は、五感を補いながら、重なり合う。  襲い来る怪異の恐怖から生き延びる唯一の術は、『盲目の手話』と『静寂の囁き』。 「君が僕の目になってくれるなら、僕は君の耳なるよ。二人で、この地獄のような世界を謳歌しよう」  凄絶な怪異との衝突の果てに、一曲を書き上げた時、世界は変わる。  これは、光と音を失った二人だからこそ奏でられる魂の共鳴。
処刑人の執着愛 成り下がり才女は死神に寵愛される

総文字数/29,792

和風ファンタジー6ページ

第64回キャラクター短編小説コンテスト「刺激的ギャップヒーローとの和風&後宮シンデレラストーリー」エントリー中
ダウナー先輩のあまい条件

総文字数/22,783

BL3ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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今!読みたいBL小説大賞へのエントリー作品です。 年上ダウナー系イケメン×年下平凡方言男子 ふたりの恋模様を見守って頂けたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします! 🌟受け→七原真白(高1) 熊本から転校してきた。引っ込み思案。ふわふわのくせっ毛。甘いものがだいすき。訛りがあるのを気にしていて、昼休みは教室から逃げ出すようにしてひとりで過ごしている 🌟攻め→世良悠介(高2) ダウナー系、ゆるいパーマのセンターパート、ピアスたくさん。学校に知らない人はいないほどのイケメン。騒がれるのはめんどくさい。周りには内緒にしているとある趣味がある
またね、初恋。

総文字数/3,653

青春・恋愛1ページ

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彼を想い続けて9年間 今日も私は虚しく過去にしがみつく
三月は、所によりオフライン
  • 書籍化作品

総文字数/76,281

青春・恋愛19ページ

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「ごめん」「ありがとう」「嫌い」「好き」 十八歳の僕が、素直に口に出せなくなった言葉。 『ごめん』『ありがとう』『嫌い』『好き』 不思議なことに、スマホなら簡単に紡げてしまう。 突然、街でネットが使えなくなってしまった今。 僕はもう君に何も伝えることができない。 君との喧嘩を後悔していることも、ずっと胸に秘めたこの想いも。
知らぬが花

総文字数/8,556

異世界ファンタジー1ページ

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「ライラ・アーデ嬢。申し訳ないが、キミとの婚約は破棄させてもらう」 もう何度目かわからないやりとりにライラはショックを受けるも、その場では大人しく受け入れる。 これでもう婚約破棄と婚約解消あわせて十回目。 ライラは自分に非があるのではと自分を責めるも、「お義姉様は何も悪くありません。相手の見る目がないのです」と義弟であるディークハルトにいつも慰められ、支えられていた。 いつもライラに親身になって肯定し、そばにいてくれるディークハルト。 けれど、ある日突然ディークハルトの訃報が入ってくる。 大切な義弟を失い、泣き崩れて塞ぎ込むライラ。 そんなライラがやっと立ち直ってきて一年後、とある人物から縁談の話がやってくるのだった。
あの夏を生きた君へ
  • 書籍化作品

総文字数/102,837

青春・恋愛287ページ

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“死ね”なんて 簡単に言うな。 “死にたい”なんて 簡単に言うなよ。 そう言って、 彼は悔しそうに泣いた。 泣きながら、怒っていた。 あたしも、 泣いていた。 生きていることを、 初めて愛しいと思った。 □ ■ □ ■ 反抗期真っ只中の中学二年生・千鶴は、ある出来事が原因で不登校となり、そのまま夏休みを迎えていた。 「親も学校も人間関係もウザイ」 ある日、大好きな祖母が突然倒れてしまう。 そして千鶴は不思議な少年と出会うのだった――。 □ ■ □ ■ “命” “生きること” “明日があるという幸せ” 時をこえた約束を通して、千鶴が知っていく大切なこと――。 過去・現在・未来を繋ぐ 壮大な命の物語――。 ※この物語は実際の出来事を題材としている部分が一部ございますが、実在する人物、場所等とは一切関係ありません。 誹謗・中傷は、ご遠慮願います。 ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 第6回日本ケータイ小説大賞受賞、書籍化しました! 本当にありがとうございました! ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 2011年9月24日……完結
プラトニック
十和/著

総文字数/162,270

青春・恋愛308ページ

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ずっとずっと 抱けない私を愛してくれた あなたへ ―――――――――― ― PLATONIC ― センセイと 男子高校生 年の差7歳の ワケありの恋… 2008.4.7~7.5
夏目と鳳
椿ゆず/著

総文字数/5,622

BL3ページ

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誰にでも『かっこいい』と言われる受けが、攻めの前ではめちゃくちゃかわいくて、めちゃくちゃめんどくさい。そんな受けにメロメロな攻めの短いお話。 受け 夏目(なつめ) 少女漫画的ヒーロー 綺麗でかっこいい 一軍 器用タイプ 攻め 鳳(おおとり) 学内結婚したい男ナンバーワン 一軍 一点突破タイプ 攻め→→→→→→ ←←(←←←)受け
世界を壊す爆薬

総文字数/19,364

青春・恋愛17ページ

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「ねえ、作ってよ、世界を壊す爆薬」
あの日言えなかった言葉はいつかの君に届くだろうか
紀本明/著

総文字数/10,003

青春・恋愛1ページ

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自信がなくて 気持ちを確かめられなかった 傷つくことを恐れて 掴んでいた手を離した あの日 君に言えなかった言葉が 胸につっかえて 私を離さないーーーー 「こはならむ・堂村璃羽×スターツ出版 楽曲コラボコンテスト」【短編賞】受賞作 以下、コンテスト受賞時に頂いた講評です。 【講評】 「俺たち付き合うことにしたから」とほかの女子連れの彼氏に突然宣言された紗江。でも一緒にバイトに入っていた伊織先輩が「ちょうどよかった。俺、付き合いたいと思ってたところだったから」と助けてくれて…。ヒロイン・紗江のために、ヒーロー・伊織先輩がついた嘘がすれ違いの一因となっていた設定もよかったですし、想いを伝え合い通じ合うラストも素敵でした。 素敵なレビューをありがとうございます* 藤井守さま ※書籍とは内容が異なります。
菊池竜也は弟です

総文字数/29,276

BL6ページ

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初ノベマです。 ご感想等ありましたらいただけると嬉しいです。
冷徹な鬼隊長は、虐げられ女官を独占したがる

総文字数/28,450

後宮ファンタジー16ページ

第64回キャラクター短編小説コンテスト「刺激的ギャップヒーローとの和風&後宮シンデレラストーリー」エントリー中
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「誰よりも近くでお前を守らせろ。それが俺の生きる理由だ」  その男は冷たい氷のような冷徹鬼――のはずだった。でもどうして私にだけ優しいの? いじめられ下級女官×無口な最強鬼護衛。 後宮で始まる溺愛シンデレラロマンス!
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 清瀬稜(攻め) 高2 美形でクール(裏で執着) 新生徒会長  深見航平(受け)高3 平凡で少し鈍感。心優しくて真面目  執着強めの後輩攻めと平凡で鈍感な受けがハッピーエンドになるお話です。  3/21追記 ふたりの続き『元・同室後輩イケメンは、別室でも俺を独占したいらしい』を書き始めました。
死神皇帝は烏道士を溺愛する

総文字数/31,997

後宮ファンタジー7ページ

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*・゜゚・*:.。..。.:*・正道士はハレを司り 烏道士はケガレを司る*:.。. .。.:*・゜゚・*
冷遇妻の私が内緒で書いた小説に、なぜか冷徹な夫が救われているようです 〜檻と言われた塔は、最高の執筆環境でした〜

総文字数/13,253

異世界ファンタジー5ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
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「君を愛するつもりはない。今夜からこの塔は、君の檻だ」 没落寸前の男爵家から、冷徹なアルフレート公爵のもとへ嫁いだリーゼ。 しかし、婚礼の夜に言い渡されたのは、図書塔への隔離という「冷遇」だった。 政略結婚、初夜の拒絶──しかし、リーゼはまったく絶望しなかった。 なぜなら、隔離された塔の中には、彼女が何よりも愛する膨大な蔵書が眠っていたのだから。 「こんな最高に素敵な場所で……本当に自由に過ごしていいの!?」 悲劇のヒロインになることを早々に放棄した彼女は、大量のインプットからあふれる妄想と持ち前の知性を武器に、塔の中で密かにペンを執り始める。 一方、孤独な政争に身を投じる夫・アルフレートは、正体不明の作家が綴る一冊の小説に、その傷ついた魂を救われていた──。
ぽんぽこ神社のたぬきと巫女と

総文字数/9,990

現代ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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「た、たぬきは……たぬきはもうおしまいです……」 「あーもう! 運動不足!    神さまだからって甘えてんじゃないわよ!?」 町を走る、たぬきと少女の姿は誰の目にも見えない。 ――だって彼らは、死者の未練を晴らしてくれる      〈ぽんぽこ神社〉の神さまと巫女なのだから!   ●ぽってり丸い、たぬきの神さま       ✕   ●適当だけど元気な巫女 そんな一匹と一人が、神社を訪れる死者たちを黄泉へと送り出す連作短編……になる予定です。 (1話だけ大賞に参加するため、まずは1話だけ公開します)
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