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『2月27日のサカキ』
ふちな/著

総文字数/13,888

ホラー8ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
ある公園にまつわる幸せ家族の真相

総文字数/52,406

ホラー26ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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 パパ、育休とっちゃいました!😊  毎日が発見、毎日が宝物。この幸せを、1秒たりとも忘れたくないから。  念願の専業主夫デビュー!  わんぱくな3歳の息子・陽太《ひなた》と、笑顔が素敵な妻・彩《あや》。  新天地『あさひヶ丘』で始まった、僕たち家族のかけがえのない日々の記録です✨  初めてのキャラ弁、公園での大冒険、そして夜泣きの試練……。  不器用なパパですが、家族のために全力で頑張ります! (たまにQAエンジニアの職業病が出て、記録が細かすぎたらごめんなさい笑)
僕らの好きは幽霊だってぶっ飛ばす!
十九歩/著

総文字数/77,510

BL8ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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「俺の先輩に触んな」 「幽霊を殴った!?」 学年下の強面イケメン・本郷鳴海から告白された平凡男子・御影晴香は、迫り来る幽霊を前に、鳴海に幽霊が見えてしまうことを暴露する。 すると鳴海は、晴香に触れていると幽霊が見えることが判明し――二人の時間を邪魔するなと幽霊を端からぶっ飛ばしていった。 助けられたお礼と鳴海から気圧されたこともあり、晴香は彼とお付き合いをすることに。 幽霊退治を難なくこなす鳴海と向き合いながら、晴香は青春いっぱいの学園ライフを送ることになる……はずだった。 京紫色の着物を着た男の幽霊が現れるまでは――。 年下敬語強面イケメン攻め×年上平凡抱擁系男子受け。 小さじいっぱいのホラーを入れて、ラブコメ全開ですので楽しんで頂ければ幸いです。
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 ──触れないつもりだったのにな。許してくれ *:.。..。.:+・゚・*:.。..。.:+・゚・*:.。..。.:+ 華族である詠坂家に生を受けた主人公『華』は、物怪のせいで異能を扱うための声を失ってしまった。 双子の姉「玲」に、異能の使えないお荷物女として虐げられる毎日。誰かに名前を呼んでもらうことすら無い生活を一変させたのは、名門華族である鎮宮家当主『鎮宮 鷹臣』からの求婚だった。 鷹臣は「触れた相手を殺す」異能を持ち、冷酷な人物だという評判。華は死を恐れながら彼に嫁ぐ。 しかし彼は華に触れる様子はなくて……? 触れれば殺してしまう。 でも愛する人に触れたい。声を聞きたい。 強すぎる異能を持った鷹臣だからこその、花嫁の愛し方。
**「ハルシネーション(※その幸福な最適解は実在しません)」**
白菫羊/著

総文字数/19,767

ホラー15ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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ハルシネーションをテーマにしたモキュメンタリー掌編集。 ※ハルシネーションとは? AIが間違った回答をすることを指すIT用語。 ハルシネーションの事例)存在しない書物をおすすめされた。存在しない論文を生成された。など。
思い人と身代わり人形

総文字数/9,979

BL2ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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重い病気を持つ少年は生気を失ったが、あるぬいぐるみと出会って心が変わる。 病気という重い鎖に縛られることは決して嬉しいことでも願って得ることではない。 東は、そういった運がない。しかし、出会いの運はあるようで、空というぬいぐるみと共に過ごす。 本来の名は【空〇の霊人形】。この文字をまだ東は読むことが出来なかった。だから、"空(そら)"と呼ぶことにした。 そして、その空と出会ったことは東にとって運命の出会いという言葉に相応しいであろう。 無機物との愛はいけない事でも禁止されている事でもない。 愛したいのであれば愛せば良い。それがその者の人生に大きな影響を与えようと。
告白現場に遭遇したら、まさかの俺の推しだった

総文字数/69,562

BL15ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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 思いが芽生えるのはいつも突然だ。  それをこの世は積み重ねられた偶然と呼ぶのか、あるいは最初から定められた必然と呼ぶのか。  俺には分からない。  ただ一つ確かなのは、その思いが時に”叶わない”と思い、また時に”それでも諦めるな”と背中を押すこともあるということ。無数に分かれた選択肢に人は惑わされてしまう。  推しに好意を抱くことは悪いことじゃない。少なくとも俺はそう信じている。  俺が惚れたのは天才ピアニストだった。開いた動画にはイヤホン越しに流れてくる声と鍵盤に触れるたびに生まれる音。その一音一音がまるで感情をなぞるようで気づけば息を潜めて聴いていた。感情が揺さぶられ、全神経が彼の奏でる音に反応する。  画面の向こうで笑う彼。  その数秒の一瞬、カメラに映り込む表情に何度も心を奪われた。手の届かない存在だと分かっていながら俺は今日もその動画を開く。静寂に満ちた部屋に自分の気配を紛れ込ませながら、動画の彼を見て心惹かれる。  ――もっとも彼が奏でる音で救われたのはきっと俺だけじゃない。  ステージの上で”天才”と呼ばれるほどの技術を持ち、聞く者の神経や感情を同調させ、人を魅了する。  叶わないと分かっていた。  立つ世界が違う。俺とは交わるはずがない。それでも俺は思いを馳せることだけはやめられなかった。  この想いが”偶然”なのか”必然”なのか。  その答えが明らかになるのは――二人の音が、重なったその先。
ひとみ惚れ!

総文字数/60,715

BL1ページ

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おれは男だ! 可愛すぎて女子に間違えられる仁海はかなりのシスコン 自分に告白してきた極上男子の貴史を大好きな姉の恋人に推薦するのっておかしい? 姉とうまくいって欲しいのに、時々もやもやしちゃうのはなぜ? そのうえ転校してきたイケメンも仁海に告白してくるなんて。 個性的な友人に囲まれ、文化祭も控えていろいろ忙しいのに母の浮気疑惑まで! 考えることがたくさんあってもう頭がパニックだよ!
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陽斗:容姿端麗成績優秀スポーツ万能学年問わず人気者。悠真がずっと好き。 悠真:特になにかできるわけじゃないのに、幼馴染だからと陽斗がずっと友だちでいてくれて嬉しい。そんな気持ちがいつの間にか恋になったけど、人気者の陽斗の邪魔になりたくなくて、彼からの告白は絶対断ると決めている。 高校生青春BLです!
幼なじみは寝起きがワルい

総文字数/1,869

BL1ページ

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互いの家のアルバムを交換しても、たぶん誰も気が付かない。俺の思い出の中には全部イツキがいるし、イツキの思い出の中にも俺がいると思う──。
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「なあトモ、俺たちで“カップル垢”やんねえ?」 “いいね”の数がすべてだと信じる、クラスの人気者・翔琉(かける)。 そんな翔琉に片想いを隠し続ける、物静かな幼馴染の僕・燈(ともり)。 ある日、翔琉の思いつきで、僕たちの“偽りのカップルアカウント”が始まった。 翔琉がプロデュースする「#カケルとトモの恋ぐらむ」は、エモい写真と僕の“ガチ照れ”がウケて、まさかの大バズり! 「次のデートは水族館!」 「お揃いコーデ見たい!」 鳴り止まないフォロワーの声に応えるため、僕たちはSNSの“ネタ”のために、偽りのデートを重ねていく。 “いいね”の数だけ増えていく、偽物の思い出。 その裏側で、カメラを挟んだだけの関係に、いつしか本物の感情が芽生え始めてしまい……。 これは、嘘から始まった、僕たちのリアルな恋の物語。 【登場人物】 古閑 燈(こが ともり)/ 受け: 愛称はトモ。物静かで、亡き祖父のカメラで写真を撮ることが好きな高校生。クラスの人気者である幼馴染の橘 翔琉に、長年片想いをしている。感情が顔に出やすく、特に翔琉の前ではすぐに真っ赤になってしまう。 橘 翔琉(たちばな かける)/ 攻め: 燈の幼馴染。明るく社交的でクラスの中心人物。SNSで“映える”ことにこだわり、「エモい」が口癖。両親が多忙で不在がちな家庭環境から、内心では寂しさを抱え、SNSでの承認欲求が強い。燈の気持ちには全く気づいていない。 朝比奈 大海(あさひな たいが)/ 先輩・攻め: 写真部部長。穏やかで包容力があり、恋人である千帆(ちぃ)を深く愛している。本格的なフィルムカメラで撮る。 月島 千帆(つきしま ちほ)/ 先輩・受け: 愛称はちぃ。天才肌で気まぐれだが、物事の本質を見抜く力がある。大海の撮る写真にイラストを描き加える。 小鳥遊 歩(たかなし あゆむ)/ 後輩: 写真部に新しく入部してくる一年生。ぶりっ子で、可愛らしい見た目や女装姿とは裏腹に、超現実主義者で男前な性格。二人の“偽りの関係”に面白さを見出し、恋の仕掛け人となる。
戦上手の冷遇妃は軍師となり溺愛される

総文字数/28,510

後宮ファンタジー11ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
初投稿です!読んでくださいm(_ _)m

総文字数/9,491

ホラー13ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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面白そうな小説投稿サイトを見つけたので、試しに書いてみました! 小説というより、日記になっちゃうかもですが…… 読んでくれたら嬉しいです♪
余っていたのは、恋のほう

総文字数/21,044

青春・恋愛9ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」応募作品です。 ハンドクリームみたいな恋
最後の、最後じゃないキスのあと

総文字数/4,756

BL1ページ

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「恋人になってあげてもいいよ。夏が終わるまで」── 表紙素材はコチラから→https://pixabay.com/ja/
今村!手え握んじゃねえよ!!

総文字数/16,573

BL1ページ

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「人生の目的は、すぐそばにいて愛されること待っている誰かを愛することだ」 カート・ヴォネガット・ジュニア著 『タイタンの妖女』より コンテスト終わりましたね! BL小説には初挑戦でした。 にもかかわらず、たくさんの方々に読んでいただき、「いいね」もたくさんいただきました! みなさん、ありがとうございました‼︎
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――これは幼馴染ニコイチが、幼馴染から一歩進んで恋人になるまでの物語。 白雪凛は188cmの高身長の高校2年生。しかし、授業の終わりには眠ってしまう生粋の居眠り魔であり、名前も相まって“白雪姫くん”や“凛ちゃん”と弄られる。 そんな凛を起こしてくれるのは、白馬燈司という155㎝の低身長の幼馴染男子。燈司は、低身長ながらも紳士的で名前を弄って”おうじくん“と呼ばれる文武両道の優等生。 いつも通りの光景、かわいい幼馴染の声によって起こされる凛は、当たり前の日常に満足していた。 二人はクラス内で、“白雪姫カップル“と呼ばれるニコイチな関係。 また、凛は、燈司を一番知っているのは自分だと自負していた。 だが、ある日、いつものように授業終わりに起こされた凛は、燈司の言葉に耳を疑うことになる。 「俺、恋人ができたんだ」 そう告白した燈司に凛は唖然。 いつもの光景、秘密もないニコイチの関係、よく知っているはずの幼馴染に恋人が!?  動揺する凛に追い打ちをかけるよう、燈司は「恋人とのデートを成功させたいから、デート練習の相手になってほしい」と頼み込んできて……? 【攻め】白雪凛×白馬燈司【受け】 鈍感高身長攻め(平凡)×王子さま系低身長受け(美形)
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