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僕の好きな人
たまご/著

総文字数/714

青春・恋愛1ページ

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私の好きだった人の男性目線です。
私の好きだった人
たまご/著

総文字数/712

青春・恋愛1ページ

神様がくれたギフト

総文字数/9,475

現代ファンタジー1ページ

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家庭の事情で夜の2時間を公園で過ごす二十歳でフリーターの明日野未来には他人の余命が数字で視えるギフトがある。 家庭の事情で同じく外で時間を潰している同僚の採光流(さいこうりゅう)には、触れると過去と未来を視るサイコメトリーのギフトがある。 星空の下、毎日公園で会い、友情が深まる。 採光の数字はだいぶ少ない。事故か事故に巻き込まれ、死ぬのだろう。未来にできることはなにもない。 最期に採光が残したギフトは? 二人が過ごした夏から冬の物語。 1万字以内の少し不思議でせつない短編物語。恋が始まる前に終わり、継承する命の物語。
優しい天使の正体

総文字数/3,542

現代ファンタジー1ページ

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天使を名乗る少年は何でもねがいをかなえてくれる。病気がちだった私を幽体離脱させて様々な場所に連れて行ってくれた。優しい少年に次第に惹かれる私。 そして、彼は本当の正体を明かす。 そのあと、私と彼は――
それはなかった事にしてください

総文字数/3,200

現代ファンタジー1ページ

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放課後、私が見つけたのはトラに変化した幼馴染だった。
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味覚を失った少年が見出したのは、音で味わう驚異の料理法だった。 従来の常識を覆す新たな美食世界の幕開け。 伝統との戦い、闇組織の影、そして仲間との絆。 彼の革新的な料理が世界を変える! 音と味が織りなす、前代未聞のガストロノミー・ファンタジー、開幕!
君のあの日の言葉の続きが知りたくて

総文字数/8,125

青春・恋愛1ページ

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1話だけ大賞参加作品です。
6月の雪 ―Special Snowflake―

総文字数/120,932

青春・恋愛280ページ

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海に溶ける雪 空はグレー 無音 胸が鳴る 私は誰にも必要とされていないって、ずっと思っていた。 きみに出逢うまで、私の世界は無色だった。 .+゚*。:゚+◆─∞─◇.+゚*。:゚+◆─∞─◇.+゚*。:゚+◆─∞─◇.+゚*。:゚+ 「スペシャル スノーフレイク?」 「みんな1人1人違って当たり前。みんなが個性的で特別な存在って意味だよ。俺はたくさんの人を助けたいんだ」 .+゚*。:゚+◆─∞─◇.+゚*。:゚+◆─∞─◇.+゚*。:゚+◆─∞─◇.+゚*。:゚+ そう言ったきみは、季節外れの6月の雪の中で、儚く溶けた――。 ©u-ki
君を王座に送り届ける夏の旅

総文字数/8,574

異世界ファンタジー1ページ

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半エルフのルフィーゼは、エルフの聖域と人間界を分ける結界の番人。 五十年前の夏の終わり、少女ラピと冒険に出る約束をしていた。 ところが五十年が過ぎ、ある魔女にラピを王座に連れてきてほしいと頼まれる。 魔女の魔法に飲み込まれた先で、ルフィーゼはラピと再会する。 その旅は、ラピを王座に連れて行くもの。 今の平和を守るため、かけがえのないもの。 けれど、ルフィーゼとラピの思いは……? 十三歳のルフィーゼとラピ、精霊や人間、仲間たちの夏の冒険譚。
雨ハレ恋ウタ

総文字数/16,195

青春・恋愛1ページ

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 なんだか、今日の世界はいつもよりワントーン明るく見えるな。なんて、教室の片隅で窓から空を見上げて思った。 「ハレ」は私が作り出した人物。  画面の中にしかいない、私の妄想。
ねぇ、「好きだ」って言ってみて?
月野麗/著

総文字数/3,962

青春・恋愛1ページ

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ねぇ、あなたはなんで泣くの? 私は、悲しいからだよーーーーーーーーー *表の顔* 「えー?才色兼備って感じの人、かな?優しいし!男いないなら狙うわ~w」 「えっと、王子様は、カッコよくてっ…!文武両道で、とっても凄いんです!」 *裏の顔* 「大っ嫌い!誰も本当の私を愛さない…そんな人なんか信じない…!」 「人は道具。俺の努力などあいつらは見ない…だから俺も無視する…!」 私と彼には、共通点があった。 一つ、人を信じないこと。 誰も“自分自身”を見てくれないから。 二つ、それなりにいろいろなところで努力してきたこと。 三つ、体が弱いこと。 でも、私はそれを認めず長距離をして、体を壊した。 四つ、異性の扱いには慣れていたこと。彼は女子をよく口説いていた。 ーーー私は口説いたりしていたわけではなく、同性から嫌われていたんだ。 ーーーーーー五つ、歌が大好きだったことーーーー 私は彼が嫌いだ。 物語の主人公のような性格を演じる彼。 本当はそんな人じゃないのに。 男としてのプライドはないのだろうか。 おそらく彼も私が嫌いだ。 初めて会った日の会話はどこへやら、全く関わろうとしない。 でも、そんな彼と再び関わるきっかけは、本当に突然だった…。 「あら、間抜けな顔してるわね。あ、日本語分かる?英語か中国語がいい?」 生徒会本部役員 国立シエル学園中等部 2年 神崎美鈴(かんざきみれい)                 × 「残念、俺は顔で止まらず中身も間抜けでね?話の要件すらわからないんだよw」 学園のアイドル 国立シエル学園中等部 2年 星野光(ほしのひかる) 「ーー空の向こう いる君には届かないけど ああ 好きで好きでーー」 “あの人”の好きな歌を“あの人”のために歌う。 ふと、私の歌を聞いていた彼が口を開いた。 「そうじゃないだろ」 お前はあいつのことを憎んでいるはずだ、と続ける彼。 ーーー私が心の奥底で考えていることなんて、わかるはずがない。 「「わかるはずがない、他人なんかに」」 ーーーーこれは 人を信じないと誓った二人が あがき、血のにじむ努力をして 様々なことと出会い、そして別れ、 “自分自身”について考えて行くお話。
深海の青いりんごラーメン 失恋の味

総文字数/3,252

青春・恋愛1ページ

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この店の常連の私はいつも無難な醤油ラーメンを注文。 実はイケメン店長に片思い中。でも、声もかけられないでいた。 しかし、そんな時に、女優がやってきて、店長のすすめる深海のりんごラーメンを美味しそうに食べた。 実は、店の特集をテレビで見てやって来たらしい。 この店には他に、 魅惑のレモンラーメンに小豆のおしるこラーメン、草原をイメージした麺にほうれん草を練り込んだ緑色スープが鮮やかな森林ラーメン、あとは、ピンクのスープの魅惑のメルヘンラーメンっていうのもある。フルーツが練り込まれているらしい。 しかし、私の目の前で女優が店長に告白する。 職人肌の店長の反応は? ※「青い海の見える店で一歩踏み出すとき」とは、登場人物は同じですが、結末が違います。
夢から醒めた僕らは

総文字数/2,724

青春・恋愛1ページ

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醒めない夢などないと言うけれど、そんなことはないと思う。 醒めない夢だって山ほどあるのだ。 たまに思う。 これが夢だったらって。 逆に、ああ夢かって。 現実だったらいいのにって。 だけどそんな奇跡は起きないことは知っている。
まだ見ぬ青をさがして
森本凛/著

総文字数/2,570

青春・恋愛1ページ

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まだ見ぬ青をさがして
きみはぼくの光になった。
えず/著

総文字数/4,346

青春・恋愛5ページ

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はじめまして。えずです。短編小説です。彼らと同じような境遇の方、もしくはそれ以外の方にもなにか響くものがあればと願ってております。最後まで読んでいただけると幸いです。
忍者のカノジョ。

総文字数/5,591

青春・恋愛2ページ

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かの戦国時代に活躍したのは、もちろん武士。 だが、実は“忍者”も歴史の裏で活躍していたのだ。 歴史の参考書などを読んでいるとよく出てくるだろう。 「暗殺」という言葉が── それを行っていた者こそ忍者なのだ。 戦前の偵察や敵を惑わす策略などを考え、 実行していたのも忍者たちだ。 しかも、武田信玄公と上杉謙信公の一騎討ちで有名な 「川中島の戦い」でも、 信玄公に仕えていた忍者が活躍していたそうな。 そう、忍者は大名家に仕えていたのだよ。 実は今でもそれが続いているのだ──
君との思い出を忘れない

総文字数/2,331

青春・恋愛1ページ

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願いを叶えてくれる代わりに 厳しいルールがある 不思議な写真コレクター
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