BL小説一覧

僕らの推しは『スーパーノヴァ』

総文字数/18,022

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一人称に書き直しました✨ クラスのカースト上位のイケメン高校生と彼が推しキャラに似ていると憧れる高校生が、ひょんなきっかけから『推し』が同じと分かり、意気投合し今まで周りには話せなかった趣味の話で盛り上がるほのぼの明るいお話です。  
太陽が映した色は、鮮やかだった
緑虫/著

総文字数/12,755

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学受験が終わり、結果を待つだけの時。 幸村 拓人は、母親によるがんじがらめな管理に限界を覚えていた。 なにも楽しくないモノクロの世界。夜中に目が覚めてコンビニに向かうと、そこで偶然出会ったのはかつての友、平山だった。 平山は、なぜか一緒に日の出を見に海に行こうと拓人を誘う。 強引に連れて行かれた拓人に、平山が驚くべき告白をしてきて――? 不器用なDK同士の、新たな一歩を踏み出すお話です。 ※なろう、カクヨムにも掲載してます。
はじまりはアルペジオ

総文字数/23,367

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
玲…美しい外見から苦労をしてきた   気だるい雰囲気を持て余す高校1年生 夏希…放課後、屋上でギターを弾いている    人に好かれる高校2年生
表紙を見る 表紙を閉じる
陽斗:容姿端麗成績優秀スポーツ万能学年問わず人気者。悠真がずっと好き。 悠真:特になにかできるわけじゃないのに、幼馴染だからと陽斗がずっと友だちでいてくれて嬉しい。そんな気持ちがいつの間にか恋になったけど、人気者の陽斗の邪魔になりたくなくて、彼からの告白は絶対断ると決めている。 高校生青春BLです!
君が居るから僕が居る
いなり/著

総文字数/20,316

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋をするふたりには、絶対幸せになってほしい。その幸せを、お裾分けしてもらう気持ちで書きました。 初めての作品です。お楽しみいただけたら、何よりです。
はるうらら

総文字数/10,944

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
じわじわ、と。まるでキャンバスに筆で色を重ねるように胸に広がっていく。 この感情は、一体何なんだろう?
君は夜空に落ちた一番星

総文字数/11,388

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「――星みたいですね。ちょっと遠くて、綺麗で」 誰にも踏み込まれたことのなかった僕の時間に、まっすぐな言葉が落ちてきたあの日から——一人で見上げていた夜空は、少しずつ優しく、温かく、変わっていく。 何気ない会話。静かな放課後。指先がすれ違う距離。 ただそこにいてくれる誰かがいることが、こんなにも心を強くするなんて、知らなかった。 不器用だけど誠実な陽翔と、星にしか心を預けられなかった悠。 触れることを迷っていた「想い」に、そっと名前をつける、夏の終わりの青春BL。 一番星のように、誰より先に、君を見つけてしまったから——二人の空が少しずつ重なっていく、優しくきらめく恋の物語。
表紙を見る 表紙を閉じる
「好きだから付き合いたい、ってこと?」 「……うん、そ、そう」 「確認するけど、それは恋愛としての『付き合いたい』?」 「……付き合うに、それ以外の意味ってある?」 「義理や社交上の必要性から行動を共にしたい、っていう意味もあるにはあるから」 「この状況で国語辞典みたいなこと言わないで……」  ハイスペックすぎる見守り男子『陽キャの無敵ング』×勉強第一の寡黙な読書好き男子の幼馴染BL。
星降る君に手を伸ばして

総文字数/51,534

BL17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「桜汰、俺と付き合わないか」 大学受験を間近に控えた高校三年生のある日、中学からの腐れ縁であり片想いの相手の長峰智彰からそんな提案を受けた牧野桜汰。 喜んだのも束の間、智彰からの提案は期間限定のものだと知って──? (それでも、智彰と付き合いたい) 公募制推薦までの女避けの対価として一般入試の勉強を見てもらうことを条件に付き合い出したふたりだが、その思惑は……。
シナモントーストで朝食を
うた/著

総文字数/23,310

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学生の陽向(ひなた)の隣に住むのは、兄弟同然に育った幼馴染の昴生(こうせい)。生活力ゼロの昴生の世話を焼くのが陽向の日課だった。だが友人たちから「距離感がバグってる」と指摘され、一切の世話をやめることにする。 これで昴生も自立できるはず……そう信じていたけれど、昴生の生活は乱れ、陽向と喧嘩になりぎくしゃくしてしまう。 気まずい日々が続く中、陽向は昴生が変わろうとしていることを知る。お互いをより理解し合った二人だが、ふとしたきっかけで昴生が陽向に友情以上の感情を抱いていることがバレてしまい……。 社会性と生活力のないツンデレ美形×世話焼きオカン系平凡
彩る君に恋をする

総文字数/57,061

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「凛月くんって、ほんと優しいよね」 言われ慣れたその言葉は凛月にとって呪いの言葉。 「優しい人でいること」を強いられて育ち、自己表現が苦手な高校2年生・佐野凛月。 座右の銘は「波風立てずに穏便に」。その言葉通り、彼は周囲の期待に応えるように生きてきた。 そんな凛月の密かな趣味はメイク。匿名アカウント「moon」として、メイク姿を投稿することで心のバランスを保っていた。 一方、同級生の一ノ瀬颯太は、将来メイクアップアーティストを目指す無口な少年。 ある日、一ノ瀬は「moon」の正体は凛月ではないかと気づき、少しずつ距離を縮めていく。 やがて、一ノ瀬が凛月にメイクを施した日をきっかけに、2人は恋人同士になる。 しかし凛月は、「一ノ瀬は女の子の姿をしている俺が好きなだけなのでは」と不安を抱えるのだった──。
幼馴染みはじめました
あつむ/著

総文字数/31,056

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
タイトルのまま、高校になって出会ったクラスメイトと幼馴染始める話
星空の小瓶

総文字数/54,321

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雨雲はいつか通り過ぎ、漆黒の空には星が瞬き始める。それまで目に見えてはいなかったけど、確かにそこに存在していた星たち。 満天の星空の下、二人で手を繋ぎ、笑い合う。 そんな幸せな未来が来るといいな。
夕陽の向こう側

総文字数/97,261

BL8ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
正常の外で、君を飼う
coffee/著

総文字数/83,478

BL7ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
バレンタインデーに適当にチョコを渡したら、いつの間にか彼氏ができてた話

総文字数/82,990

BL19ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
バレンタインデー当日。大の甘党である無頓着系男子・柳真琴は、他校の女子から預かったチョコを同級生の美甘海寧へ届けることになる。 美甘は現役の高校生モデルとして活躍する、絵に描いたような美形男子。 あまり接点のなかった柳は、さっさとチョコを渡して帰るつもり──だったはずが、その流れで「自分用に持っていたチョコ」も美甘へあげることに。 しかし密かに柳に想いを寄せていた美甘は、そのチョコを“柳からの告白”だと勘違いしてしまい──。 秘めていた想いが溢れ出し、激流のように告げられる「好き」の言葉。 だが柳は、それを“甘いものが好き”という意味でしか受け取っておらず……? 両想い(※ただの勘違い)から始まる、片想い拗らせ男子×無頓着甘党男子のすれ違い青春ラブコメディ。 ──キャラクター 【攻め】美甘海寧(みかも あまね) 高校二年生。白金の髪に、碧を混ぜこんだグレーの瞳を持つ美形。 一年の頃から柳に想いを寄せているが、緊張して話かけられないままとうとう二年の終わりに。拗らせた片想いからバレンタインで盛大に勘違いをし、付き合っていると思い込んだまま暴走を始める。 【受け】柳真琴(やなぎ まこと) 高校二年生。大の甘党で、羽織ったパーカーのポケットの中には常に甘いお菓子が。 何事に対しても興味関心が薄く、思ったことをはっきり言う性格。美甘への第一印象は、挙動不審で変な奴。――だけど同じ甘党(※こちらも勘違い)
初恋はガトーより甘く

総文字数/38,464

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
二ノ瀬睦月は、高校の入学式で幼馴染みだった信濃誠也に再会した。 誠也は小学5年の春に転校してしまって、それからずっと会っていない。 5年ぶりの再会に喜び、昔のように仲良くしたくて睦月は声をかけるが、誠也の態度はそっけない。 誠也はもう仲良くしたくないのかもしれない。 睦月がそう思っていた矢先。 「俺が睦月のこと好きだって言ったらどうする?」 突然の告白に睦月は返事を待って欲しいと頼むが、その日から、誠也と睦月の距離は少しずつ近づいていくーー。 お菓子のように甘くて切ない、幼馴染みの再会ラブ!
pagetop