BL小説一覧

生意気ルームメイトが懐いてくれない
  • 書籍化作品
[原題]学生寮BL

総文字数/95,392

BL22ページ

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\かわいくないイケメン後輩×仲良くしたい世話焼き先輩/ 相性最悪の出会いから始まる、全寮制男子校舞台の青春BLです。試し読みになりますが、楽しんでいただければうれしいです。 タイトル:生意気ルームメイトが懐いてくれない 発売日:12月20日 価 格:825円(税込) イラスト:ハシモトミツ先生 あらすじ:明るく人懐っこい高校生・夏が通う男子校の寮には、同室になった後輩の面倒を見る『ブラザー制度』がある。ルームメイトを楽しみにしていた夏だったが、現れたのは生意気すぎる後輩で!?「俺とは仲良くしないほうがいいですよ」冷めた態度で一線を引いてくる依人だけど、なぜか放っておけなくて…。「俺が先輩のこと好きなのわかってます?」あれ?もしかして距離の詰め方まちがえた!?「俺だから駄目なのか、男だから駄目なのかを知りたい」かわいくないけどかわいい後輩と過ごす、寮生活の行く末は――!?   こちらは一部改稿前の文章となっております。完全版および番外編は書籍にてお楽しみください。 ※番外編は本編終了後の攻め視点の話になっております。 ※全文公開は1月31日までを予定しております。
その笑顔、俺限定。
彩依/著

総文字数/67,952

BL21ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「俺を彼氏にして?」 クールな彼が俺にだけ見せる、甘すぎる独占欲。 最初はただの隣の席のクラスメイト。 なのに、俺を呼ぶ声も、嫉妬も、全部が俺限定だった。 執着クーデレ男子 × 無自覚ピュア男子 泣けるほど切なくて、甘い、青春BL。
自称バイの幼なじみからの執着が止まらない

総文字数/99,037

BL33ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「おまえら距離おかしくね?」「それネタじゃないの?」と言われて、 「ハ? なんのこと?」な受けと「俺らにはこれが普通だから~(ニコニコ)」な攻めの話。 ※旧題「幼馴染からバイかも知れないと言われた時の最適解」
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地味系男子に擬態した美形大学生 × 流されやすい平凡大学生 " 第一印象が最悪な地味系男子の素顔はイケメンバーテンダーでしたーー。 "  ◇◇ 「その時がきたら、俺の口から言わせて」 「言うって……なにを?」  黒沼はこちらに視線を戻したものの、それには答えなかった。ただ目を細め、優しく微笑むだけだ。  なに、その笑顔。  胸がトクン、トクンと脈打つ。みぞおちが震えるぐらい切なくなる。  これも『好き』という感情のひとつなのかな。だったらもう、俺はいい。誰かを好きになるのは、これが最後でいい。 不器用な大学生が恋を通して成長する青春BL。  ◇◇  ●花川 伊澄(はなかわ いずみ) 大学三年生。 見た目も性格もそこらへんにいる平凡な大学生。留年を回避するため、単位取得に奔走している。 ●黒沼 将也(くろぬま しょうや) 大学三年生。 大学では目立たないよう、地味な容姿&服装で過ごしている。素顔は普通に歩いていられないほどのイケメン。バーでバイトしている。
隣の席のイケメンに懐かれた

総文字数/84,710

BL27ページ

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新学期にイケメンと隣の席になった、平凡男子の話。 温かい目で見守ってください。
言いふらしたい恋の話

総文字数/64,557

BL5ページ

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※こちらは修正前の作品です。 書籍とは一部設定が異なります。
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高校二年の春、後ろの席から回ってきたプリントに目を疑った。 【お前のことが好きなんだけど】 どうやら誰かに宛てたらしい告白── でも、この列というか、この学校男子校なんですけど!? 「あれ、間山に書いた」 ぼっちの俺に告ってきたのは、顔がいいと大人気の朝宮だった。 地味でぼっちで消極的 間山 晴(まやま はれ) × 陽キャ集団代表で積極的 朝宮 光星(あさみや こうせい) 2025年8月20日 スターツ出版文庫さまより書籍化 ※こちらは改稿前の作品となります。 書籍は修正、加筆もしていますので、違いを楽しんでいただけると嬉しいです。
妄想しがちな俺と、リアルで沼な後輩くん。
  • 書籍化作品
[原題]小湊くんはわからせたい

総文字数/85,934

BL10ページ

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発売中の書籍には、番外編『小湊くんと初めての夜』、 電子書籍にはさらに、電子限定番外編『小湊くんと長い夜』が収録されております。 書籍では、悠ちとせ先生の多幸感溢れるイラストもお楽しみいただけますので、 よろしければお手に取ってみてください! ※本作は、短編作品『小湊くんはわからせたい』を長編化したものになります。
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【不定期更新】 *【番外編】の方はどれからでも読めます! *【書籍本編の続編】は【本編読了後】をおすすめしております。 ハイスペック高校生ピアニスト×ちょっと不器用なツンデレくん。 ——”友達じゃない”二人の、恋人な日々を描くカケラの話。 6月20日発売(BeLuck文庫) 『御子柴くんと水無瀬くんは友達じゃないらしい』の番外編。 高校生時代から、大学生編、社会人編まで、色々なアソートストーリーです。 (表紙イラスト:絢様) ******************* ↓書籍情報はこちら↓ https://novema.jp/bookstore/schedule/beluck#Label ↓ノベマ版本編はこちら↓ https://novema.jp/book/n1735668 *******************
水無瀬くんと御子柴くん
  • 書籍化作品
住本優/著

総文字数/99,896

BL13ページ

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付き合ってる、ハイスペイケメン×ツンデレ平凡くん 【書籍化】6/20発売予定「御子柴くんと水無瀬くんは友達じゃないらしい」 ただいま番外編連載中です! https://novema.jp/book/n1751525
まもなく、上映開始です。

総文字数/99,956

BL21ページ

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幼い頃から内気かつ人見知りで、 コミュ障な大学生・深山 宵(よい)。 そんな宵の生きがいは、「ひとり映画祭」と称して 週末に自宅にこもり、大量のレンタル映画を観ることだった。 ある日、宵は映画レビューアプリを通じて、 “オータムちゃん”というユーザーに出会う。 コメント欄で話が盛り上がって、DMのやりとりを始めた二人。 そして、顔も知らない“オータムちゃん”から 「映画館に一緒に行こう」と誘われる。 しかし、約束当日――待ち合わせ場所に現れたのは、 治安悪めな金髪黒マスクの一軍男子・嶋根 晄(あき)だった! 「俺がお前と行きたいって言ってんだから、余計な事考えんなよ」 「宵の泣き顔が楽しみ」 「こっち見んな、バーカ」 DMとは違って、意地悪でドSな晄に、戸惑う宵。 しかし、共通の趣味の映画を通じて二人は少しずつ心を通わせるようになり、宵は晄に惹かれていき……? 【顔面国宝級!口悪・意地悪・態度悪の美形ドS攻め】        × 【超鈍感!内気でピュアな可愛い受け】の糖度高め♡じれキュンラブ!
ゆるあまな先輩が俺だけに本気なのは反則です

総文字数/79,705

BL13ページ

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 ︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵₊˚  ゆるゆる系テキトーイケメン        ×  真面目で意地っ張りな後輩 ₊˚︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶   ヒツジの皮を被った狼×まっすぐなワンコの ぴゅあな青春ラブストーリー♡ 《攻め》城所橙士(きどころとうじ)        × 《受け》小木曽琉生(こぎそるい)
俺と水城先輩の境界線
舞々/著

総文字数/97,302

BL11ページ

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水城楓×星野千尋 俺、星野千尋はバスケ部に入部するために、常盤学園高校に進学した。 意気揚々と寮に入ると、男と抱き合っている同室の水城先輩の姿が……。 俺のことを良く思わない水城先輩。 部屋の真ん中にガムテープで境界線を貼られ、「ここから絶対にはみ出すなよ」と言われてしまった。 寮ガチャ失敗……。最悪な高校生活の始まりだ。 それでも落ち込んだ時に、俺のことを気遣い、優しくしてくれる水城先輩。 俺は少しずつ、意地悪だけど、どこか優しい彼に惹かれていった。 ねぇ、水城先輩。俺はこの境界線を越えて、あなたともっと仲良くなりたい。 この境界線を越えてもいいですか?
僕の恋のスイッチを入れたのは、妹の彼氏の兄でした

総文字数/76,391

BL20ページ

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*主要キャラ紹介 主人公・受け:伊勢太陽(いせ たいよう)高2・17歳 幼い頃からかわいい系の容姿をしており、よくからかわれてきた。 そのため「かわいい」は禁句!  非常にまじめで、学級委員を進んでするタイプ。母子家庭の母を支え幼い妹の面倒を見ている。 しかしツンデレで、クラスメイトの川端の言葉になかなか素直になれない。 攻め:川端海翔(かわばた かいと)高2・17歳 垂れ目にハネた髪にピアスでチャラい典型的な陽キャタイプに見える。 太陽のことを「委員長」と呼び、朝からウザ絡みをしている。 しかし根っこは真面目で幼い弟の面倒をよく見ている。 家はコンビニを経営しており、手伝いもしている。 伊勢陽詩(いせ ひなた)小一・7歳 太陽の妹。おませさんでかわいいものが大好き。 海翔の弟・蒼と付き合っている。蒼くんラブ。 川端蒼(かわばた そう)小一・7歳 海翔の弟。活発で元気な男の子。 太陽の妹・陽詩と付き合っている。陽詩ラブ。
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それは、送信し間違えた一通のスマホメッセージから始まった。 受け:三上朋哉(みかみともや) 高校二年生。平凡な生徒で成績も中くらいだが、将来ICT業界に就職したいと思っており、情報科目だけはいつも満点。そこだけは自分で誇れるところ。168センチ。丸眼鏡をかけている。近視なので眼鏡を取ると目が大きく、まつげが長いのがわかりわりと美人。 攻め:矢代樹(やしろたつき) 高校二年生。朋哉とは別クラスの、学年でも目立つ一軍グループにいる大人っぽく硬派な印象のイケメン。バレー部だったが退部した様子。185センチ。 二人の出会いは情報Iの合同授業で課題ペアになったこと。 それ以外には接点がなかったが、樹のスマホに朋哉が間違えてメッセージを送信したことで関係が動き始める。 「課題ペアのとき、物静かそうな三上の隠れた顔や能力をこっそり覗けた気がして、もっと話してみたいと思ってたんだ」 矢代にそう言われて、外見で判断せず、中身を見て話したいと思ってくれたことに感動する三上。 会話を重ねるたびに矢代のことを知り、好意を持つようになる。 そして、矢代から誕生日を祝いたいと言われた三上は自覚する。 「もしかして、俺の矢代君への【好き】」は、【恋】の【好き】なのか」 矢代の真意は? そして、三上の気持ちの向かう先は――
【短編版】#ハッシュタグから始まる恋
  • 書籍化作品
[原題]#ハッシュタグから始まる恋

総文字数/45,251

BL14ページ

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「熊谷、一緒に帰ろう」 「熊谷、今何考えてるの?」 「熊谷の全部が知りたい」 教室では滅多に笑わない葛西が、俺の前ではよく笑う。 穏やかに微笑みかけられる度に、胸の奥がむず痒くなった。 【執着心強めなクーデレ攻め】×【ピュアな平凡受け】 ☆第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストで優秀賞をいただきました! ☆2025年10月20日 BeLuck文庫さまより書籍化 ☆本編には収録していないSSも公開中 ※こちらは改稿前の作品となります。 書籍は修正・加筆をしているので、違いも楽しんでみてください!
無愛想なルームメイトは、夢の中で俺に溺れている

総文字数/50,557

BL24ページ

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「――ゆうま、行かないでくれ。……俺を見捨てないでくれ」 夜の静寂を切り裂くような、親友の切実な寝言。 それが、俺たちの歪な関係の幕開けだった。 大学三年の冬。生活費を浮かせるために始まった、親友・一ノ瀬湊とのルームシェア。 眉目秀麗、頭脳明晰、常に冷静沈着な湊は、俺にとって自慢の親友だった。 しかし、仕切りカーテン一枚で区切られた六畳の空間で俺が聞いたのは、昼間の彼からは想像もできないほど、絶望に満ちた俺への求愛の言葉。 「ただの親友」という安全な場所から引きずり出された俺と、「親友」の仮面を被り続けることが限界に達していた彼。 最初は戸惑い、逃げ出そうとした。 けれど、彼の抱える孤独と、俺に向けられた狂気的なまでの愛の深さを知るたびに、俺の中の何かが作り替えられていく。 誰にも言えない秘密を共有し、外の世界では「普通の大学生」を演じながら、夜の闇の中では互いの体温を貪り合う――。 物語は、大学時代の甘酸っぱくも危うい同居生活から、社会という荒波に揉まれながら絆を深めていく数年間を描きます。 湊の執着は、時として重く、独占欲は逃げ場を塞ぐ檻のよう。 けれど、その檻の中にいることが、何よりも心地よくなってしまったのはなぜだろう。 カーテン一枚の距離から始まった二人の物語は、やがて「一生」という名の誓いへと変わっていきます。 不器用で、重すぎて、けれど誰よりも一途な二人の純愛を、ぜひ最後まで見届けてください。 あなたの隣で眠る誰かも、もしかしたら夢の中で、あなたの名前を叫んでいるかもしれません。
一目惚れなんてしてないってば!

総文字数/54,526

BL7ページ

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青春BLマンガ原作コンテストに参加してます。 いつもよりセリフが多めにしています。 可愛いと一目惚れがトラウマの主人公。 いきなり一目惚れと言い放つ攻めくん。 二人の恋、楽しんで頂けますように。 もしも、楽しんで頂けたら。 ↓ ↓ ↓  アカウントをお持ちでなくても押せます。 上の方の「いいね」と 下の方の「一言感想」はぽちぽちぽちと3つ選べるので、 感想を教えていただけたら嬉しいです(^^♡ アカウントをお持ちでしたら。 一言でも感想頂けたら、こちらも嬉しいです(*'ω'*)♡
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昔から一度も勝てたことのないアイツが、どうやら俺に惚れているらしい。 今こそ、積年の恨みを晴らす時……! いつも1位の完璧男子 × いつも2位の拗らせ男子 「俺はお前なんか嫌いだ」 「うん。でも僕は雀野が好きだよ」 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 第2回青春BL小説コンテストで最終選考に残していただいた作品です。 応援ありがとうございました!
バイト先に元カレがいるんだが、どうすりゃいい?
cheeery/著

総文字数/72,128

BL155ページ

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サークルに一人暮らしと、完璧なキャンパスライフが始まった俺……広瀬 陽(ひろせ あき) ひとつ問題があるとすれば金欠であるということだけ。 「そうだ、バイトをしよう!」 一人暮らしをしている近くのカフェでバイトをすることが決まり、初めてのバイトの日。 教育係として現れたのは……なんと高二の冬に俺を振った元カレ、三上 隼人(みかみ はやと)だった! なんで元カレがここにいるんだよ! 俺の気持ちを弄んでフッた最低な元カレだったのに……。 「あんまり隙見せない方がいいよ。遠慮なくつけこむから」 「ねぇ、今どっちにドキドキしてる?」 なんか、俺……ずっと心臓が落ち着かねぇ! もう一度期待したら、また傷つく? あの時、俺たちが別れた本当の理由は──? 「そろそろ我慢の限界かも」
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