和風ファンタジー小説一覧

人に好かれるはずがない。

総文字数/9,914

和風ファンタジー37ページ

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人には好かれない。 そう思っていた…。 あなたに会うまでは……。
あやかしなごり ~わらし人形店の幸運お守り~

総文字数/92,531

和風ファンタジー134ページ

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   あやかしなごり  それは、そのむかしあやかしだった頃のなごり  人間とあやかしのあいだに産まれた子供、その子孫たちが受け継いでしまった不思議で迷惑な力。  洗い物がしたくてしょうがない!     知らずにそんなヘンテコななごりを持ってしまった北条来夢(ほうじょうらいむ)は、ある日、幸運のぬいぐるみを作る人形店店主神代司(かみしろつかさ)と出会う。 「おい、ちょっと付き合え」 「……人攫いさん、ですか」   強引な司に連れられて行った先では……
あらがみ

総文字数/17,154

和風ファンタジー65ページ

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女子高生と優しい神様の大活躍!!
水祭り

総文字数/25,761

和風ファンタジー84ページ

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「水祭り」 水祭りがやってくる 大きなだんじりに鐘、太鼓。 キラキラ輝くチョウチンに露店。 今日は祭りじゃ。 早うお逃げ。 今日は祭りじゃ。 巻き込まれるな。 2019/9/3~
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 由緒正しい陰陽師一族の末裔だが退魔術が使えない藤堂悠花(とうどう はるか)は、大学卒業後傷を負ったあやかしのために癒す力をフル活用にしたバーを開業することに。  開店したらねこさんや雪さん狐さん達がやってきて大繁盛するとか、しないとか……そんなお話。
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家が神社の主人公・世莉が通う高校に、季節はずれのイケメン転校生がやってくる。 ある日ひょんなことから、世莉が旧校舎に入っていく転校生の姿を追うと、かつて神主の祖父にもらった鈴のお守りが鳴り響く。 不良品で鳴らないはずの鈴が、なぜ──? 見習い巫女の『古事記』伝説をめぐる和風ファンタジー!
無情の花嫁は、無自覚の寵愛で咲き誇る。

総文字数/309

和風ファンタジー1ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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皐月が笑わなくなった理由。 時雨の深い愛と壮絶な過去。 ふたつが混ざりあった時。 一体、何が起こるのだろうかーー。
嘘から出たMAKOTO
石田空/著

総文字数/0

和風ファンタジー0ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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古臭い名前をコンプレックスに持つつねは、バイト帰りに物の怪に襲われる。 そんなつねを助けてくれたのは、だんだら羽織のアイドルフェイスの……近藤勇だった。 彼らは物の怪退治の専門家であり、うっかりとマルチバースからやってきてしまい、路頭に迷っていたところをスカウトされて、昼はアイドルユニットMAKOTOとして活動し、夜な夜な京を大型物の怪を召還した闇の組織洛陽動乱を捜しているという。 成り行き上、彼らを食客にすることになってしまったが……? 恋と推し活と物の怪退治の物語。 *サイトより転載になります。
白蛇様の溺愛

総文字数/5,754

和風ファンタジー3ページ

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「あなた、私とおそろいね」  ―白髪の子は不幸をおびき寄せる そんな言い伝えのある園田家に『白髪』で生まれた華恋(かこ) 親戚にも、使用人にも、両親にも弟にも疎まれて生活していた 4歳の華恋はある日怪我をしている白い蛇を見つける 初めて仲間を見つけた気分になった華恋は、白蛇の怪我が治るまでこっそり面倒を見ることにした 時は流れ、18歳になった華恋は日本有数の名家の1つである御影家に嫁ぐことになる が、元々愛のない戦略結婚 夫となった御影航も、まるで華恋が存在していないかのように扱う 「一度だけでいい。誰かに愛されてみたい……」 ある日、華恋のもとに1人の男性が訪れる 「せっかく結婚できる年齢まで待ってやったのに、なに勝手に他の男と婚姻を結んでるんだ?華恋」 彼は、自分はあの日華恋が助けた白蛇だと名乗って―?
きみがちとせのかざしとぞみる

総文字数/20,445

和風ファンタジー1ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
殺人代行株式会社
廻孤/著

総文字数/0

和風ファンタジー0ページ

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高校受験、夢を押しつぶされ途方に暮れていた雪はある日の帰り道、不思議なチラシを目にする。「殺人代行株式会社?」助けを求める床の前に現れたこのチラシから始まるホラーファンタジー。
風雲児に会った日

総文字数/0

和風ファンタジー0ページ

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小学六年生の知紗は、上杉謙信が好きな歴史オタク。そんな、歴女である知紗には姉の香奈がいた。その香奈も、戦国時代の姫が好きだという。ある日、二人は地元である愛知県の名古屋城に遊びに行った。知紗はお腹が空いたと言い、金鯱焼きを買いに香奈と離れる。知紗は途中、日差しにやられ、道の真ん中で倒れる。目が覚めると、そこは戦国時代の城下町だった!知紗は、目に留まった団子屋に行くと、団子を買おうと小銭を渡す。当たり前だが、戦国時代にいるため、現代のお金では通じない。店員に追い出され、餓死しそうになっていると、隣に座っていた少年が団子をくれた。腹がペコペコだった、知紗は我慢できず、団子を食い尽くす。その少年の名は、三郎と言った。三郎は、袖のない着物を着ていて、帯代わりにか荒縄を締め、頭はボサボサで茶筅髪に結っている変わった人だった。知紗は、この三郎と名乗る少年の正体に気づいていない。この少年こそ、戦国時代の風雲児であり、天下布武を掲げた織田信長である。知紗は、織田信長だと知ったら、どんな反応をするのだろうか。
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人間の娘に恋した化け狐の逆転版:大正人魚姫物語 ****** 誇り高い武士の孫 有村 沙月(ありむら さつき) × 離婚を申し渡された化け狐 昆 万葉(こん まんよう) 一本気な武家娘と、うっかり化け狐の \ 大正和風恋愛ファンタジー / ****** 第47回キャラクター短編小説コンテストにエントリーしています 2024/3 start-end
鈴ノ宮

総文字数/0

和風ファンタジー0ページ

妖狐の花嫁〜忘れられぬ君恋しく思ふ〜

総文字数/0

和風ファンタジー1ページ

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女性にとっては苦界でしかないこの地。 〝吉原遊郭〟 幼い頃にある理由で両親に売られた白雪は、遊女として生きるほか道がなかった。 この苦界で幸せを掴めるのはほんの一握りでしかない。 そんな白雪に、救いの手を差し伸べてくれる方がいた。 それは〝ヒト〟であり〝ヒト〟ではない存在。 なぜならその方は〝ヒトの姿〟をした、見目麗しい妖怪だったのだから───⋯⋯。 sᴛᴀʀᴛ ➡︎ 𝟤𝟢𝟤𝟤 / 𝟢𝟪 / 𝟢𝟩
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