和風ファンタジー小説一覧

和風シンデレラ

総文字数/14,323

和風ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
史上最強の虐げキャラ×姉妹格差和風シンデレラ 応募 「和風ざまぁす」へ続く
青隠しの筆

総文字数/14,712

和風ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 祖父同士の約束で、許婚だった高藤青眞と、雫は祝言の日に初めて顔を合わせた。翌日から青眞の家で暮らしはじめると、家は雑多な物と――アヤカシで溢れていた。幼少時から視える雫は、どこかヘラヘラとしている青眞と、個性豊かなアヤカシと共に暮らし始める。どうやら青眞の仕事は、文章を書く事のようだが、雫はまだ、詳しいことを知らない。※なんちゃって和風異世界なので、都合良く異国から文明の利器が流入しています。不定期更新です。
秘密結社の銃声は夢物語にならない

総文字数/17,252

和風ファンタジー21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
和風恋愛ファンタジー×秘密結社
鬼様の召使い。

総文字数/10,487

和風ファンタジー17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
かくりよと現世が存在するこの世界。 人間とあやかしは共存しているものの、人はあやかしを恐れていた。 あやかしたちは、自分の番を探しに100年に一度現世に必ず降りてくる。 鬼に九尾に猫又に、たくさんのあやかしが現れる。 人間はみなその年が訪れる時みな恐怖していた——
君と二度目の恋をする
春川楓/著

総文字数/65,195

和風ファンタジー63ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※誤字訂正をする場合があります。
恋の宝石ずっと輝かせて

総文字数/225,636

和風ファンタジー360ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【ブリリアント・エメラルド編】 誰にでもある忘れられない恋。 大好きなあの人。 無我夢中で恋したあの日。 何もかもが大切で 心ときめき甘酸っぱく愛おしい。 永遠の輝きを閉じ込めた宝石のように いつまでも私の心の宝石箱にしまいこんでいる。 恋したこと後悔しない。 たとえあなたがあやかしの人であっても――。 私、命がけの恋をしました。 あなたに恋して強くなれた・・・ そんな気がします。
日向山神社のあやかし警衛

総文字数/22,934

和風ファンタジー67ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
物心ついた頃からあやかしが見える葵は、周りの人間と距離を置きながら生きている女子高生。 ある日、葵の実家でもある日向山神社の鳥居の前で、犬の耳と尻尾を生やした、人型のあやかし・東和と出会う。 ひょんなことから日向山神社に居座ることになった東和のことを最初は拒絶していた葵だったが、徐々に心を開き、打ち解けあっていく。 しかしあることをきっかけに、葵は東和に拒絶されるようになりーー。
夕桜

総文字数/5,676

和風ファンタジー17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夕方の桜の木の下は私と君との秘密の時間。
犬神少女とカゲロウ鬼

総文字数/45,947

和風ファンタジー28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
●全5章(完結済) 妖怪の血を引く人間・狛人(こまびと)である16歳の少女、千咲(ちさき)は、現世に妖怪が侵入するのを防ぐ結界の源を守る役目を担っている。 ある日、鬼の血を引く狛人の青年・影朧(かげろう)が現れ、千咲は彼の教育係を任されることに。 真摯な影朧と日々を共にするうち、千咲の心は次第に彼へ傾いていく。 だが――影朧には、重大な秘密があった。 2025.12.31追記 無事完結しました。 時間が出来たらおまけを何本か書こうと思っています。 ここまで読んでくださりありがとうございました!
極道白狐の雇われ婚約者

総文字数/1,490

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 人妖共生が確立してはや百年。  人とあやかしが暮らすこの国には、頂点に立つ複数のあやかし一族が存在する。  ひょんなことから頂点の一角、白狐本家――極道・水無月会の屋敷でアルバイトをすることになった宮本詩(みやもと うた)。  雇用条件は、本家で溺愛される双子と親密な関係を築き、お世話をすること。  そのほかの雇用内容は、必要に応じて次期会長である白狐さまの『雇われ婚約者』を演じること。 「心配しなくても、襲ったりしないよ。君に色気を一切感じないから。やる事をやってくれたらそれでいい」 「これも生活費のため……!」  妖力調和体質の生活苦女子×白狐本家のあやかし極道。 「ひどい泣き顔」 「……放っておいて」 「本当に意地っ張りで強情だな。もう諦めて、俺に守られてなよ」  ああ言えばこう言うの関係だったのに、いつしか二人の間には、特別な感情が芽生えて――?  ※別タイトル「魅了体質な鬼のあやかしは、隠れ陰陽師にご執心。」の世界観を軸にしています。
明日がほしいと願った

総文字数/30,983

和風ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
短命の呪い。それは小邑家にかけられた妖狐の呪い。 小邑家はかつて国内でも指折りの陰陽師一族だった。しかし何百年も前に当時の小邑家当主が妖狐討伐を放棄して、恋した妖狐と共に逃亡するも失敗。怒り狂った妖狐の婚約者が呪いをかけて以来、小邑家は妖狐としか番うことができなくなり、生まれた子供は20歳までに妖狐の片親を自らの手で殺さなければ短命の呪いで命を落とすと言われていた。 祈里も妖狐である母親を持つ19歳の青年であり、宿命により妖狐の母親を殺さなければならなかったが、未だ出来ずにいた。 生きられるのは、自分か母親のどちらかのみ。 けれども妖狐であっても自分の母親を殺せない祈里は、短命の呪いを受けて自分が消えるか、母親を消して20歳より先も生きるか選択を強いられていた。 そして19歳の最後の日、とうとう祈里は覚悟を決めると、母親が捕らわれる座敷牢へと向かうーー。
鳥居の道標

総文字数/26,437

和風ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一人でどこか遠くへ行きたくなった。 ちょっと散歩に行ってくるくらいの軽い感覚で、新幹線で二時間近くかかる場所に、各駅停車にでも乗って出かけてやろうかと思った。 別に、あそこへ行くつもりなんて毛頭なかったんだ。 この時点で、私は彼に導かれていたのかもしれない────。 START▶︎2019.11.20. FINISH▶︎2019.11.29.
言い訳しない恋と鏡橋――湊桜もののけ開港記

総文字数/125,398

和風ファンタジー60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
港町・湊桜。商いのざわめきと潮の匂いが混じる夕まぐれ、鏡に棲むもののけが微笑みました。  言い訳を先に用意してから動く女・結花は、まっすぐすぎる言葉が苦手です。代わりに、無茶でユニークな手を思いつく。隣には、例え話が得意な男・光。彼は人の心に届く言葉を、いつも一歩だけ遅れて渡してくれる。二人が踏み出す先に、〈人と妖〉を分けてきた境目と、まだ誰も渡ったことのない“鏡橋”がありました。  欠片を集めれば集めるほど、結花は自分が逃げていた本音に追い込まれます。傷だらけの仲間、泣かない修験者、自由に踊る芸者、誇り高い巫女、鍛冶場で火花を散らす弟子、計画を束ねる番頭、帳簿で世を動かす書役――そして、異国から来た二人の旅人。誰もが「守りたいもの」の形を胸に抱え、鏡の向こうの王女と向き合う夜が来る。  潮が満ち、太鼓が鳴り、雅楽が空気を震わせるとき、結花は言い訳を脱ぎ捨てます。恋に名を与え、仲間に背中を預け、恐れと手を結ぶ。鏡橋は、境目ではなく“橋”になる――そう信じて。
百鬼夜荘 妖怪たちの住むところ
山井縫/著

総文字数/2,448

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
個性豊かな妖怪達が共同生活している「百鬼夜荘」を舞台にした物語
狗神巡礼ものがたり

総文字数/127,812

和風ファンタジー76ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「早苗さん、これだけは信じていて。 俺達は“何があっても貴女を護る”。」 ーーー 「犬居家」は先祖代々続く風習として 守り神である「狗神様」に 十年に一度、生贄を献げてきました。 犬居家の血を引きながら 女中として冷遇されていた娘・早苗は、 本家の娘の身代わりとして 狗神様への生贄に選ばれます。 早苗の前に現れた山犬の神使・仁雷と義嵐は、 生贄の試練として、 三つの聖地を巡礼するよう命じます。 早苗は神使達に導かれるまま、 狗神様の守る広い山々を巡る 旅に出ることとなりました。 ●他サイトでも公開しています。
和風スリップ

総文字数/15,689

和風ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こちらはマンガシナリオになります。 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
探し屋  安倍保明の妖しい事件簿
  • 書籍化作品
[原題]探し屋 春夏冬~ウソツキ狐とひねくれ陰陽師が承ります~
真山空/著

総文字数/25,618

和風ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本作は2019年10月28日発売予定の『探し屋 安倍保明の妖しい事件簿』の試し読み版となっております。
戦争と結婚
もなみ/著

総文字数/151

和風ファンタジー1ページ

鬼神様の番井様
みこと/著

総文字数/263

和風ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 今回は、本作品を見てくださり誠にありがとうございます!この作品は、初めて書いた小説なんですけど、内容は分かったでしょうか?時間があれば本作品の続きも書くつもりなのでぜひ、楽しみにしていてくださいね!
【書籍化に伴い2/5で取り下げ】黒神と忌み子のはつ恋

総文字数/153

和風ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
神の力で守られているその国には、人々を妖魔から守る破妖の家系があった。 そのうちの一つ・蓮平の娘、香月は、身の内に妖魔の色とされる黒の血が流れていた為、 家族の破妖の仕事の際に、妖魔をおびき寄せる餌として、日々使われていた。 その日は二十年に一度の『神渡り』の日とされていて、破妖の武具に神さまから力を授かる日だった。 新しい力を得てしまえば、餌などでおびき寄せずとも妖魔を根こそぎ斬れるとして、 家族は用済みになる香月を斬ってしまう。 しかしその神渡りの神事の際に家族の前に現れたのは、武具に力を授けてくれる神・黒神と、その腕に抱かれた香月だった。 香月は黒神とある契約をしたため、黒神に助けられたのだ。 そして香月は黒神との契約を果たすために、彼の為に行動することになるが?
pagetop