小説を探す

「第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」」エントリー作品一覧・人気順

条件
「第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」」

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
38
時はメシなり。

総文字数/9,796

ヒューマンドラマ1ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
時は金なり? 時はメシなり。 ◇ 古閑紡希 29歳・会社員 ◯◯オタク 鳩ヶ谷奏 40歳・会社員 紡希の上司 ◇
大人だって、魔法は使える

総文字数/10,856

ヒューマンドラマ5ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「……お前、本当に美味そうに食うよな」  ライバルの同期に見られた、私の秘密のひとり飯。  傷ついて、落ち込んで、惨めだけど。  見知らぬ街の温かいご飯が、私をまた走り出させてくれる。
雨ふり鮭ハラス

総文字数/18,960

ヒューマンドラマ8ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」応募作品です。
大正乙女のランチボックス 〜特殊工作員の北海道横断メシ〜

総文字数/28,920

歴史・時代12ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
時は大正12年。 帝国海軍少尉・織歌(おるか)は、愛嬌と底なしの食欲ばかりが目立つ落ちこぼれ諜報員。 ある日彼女に託されたのは、北海道にて「ヤツ」という存在を確保する重要任務。そのためには横濱から北海道までの大出張をしなければならない。 「出張費で美味しいものが食べられるなら!」 意気揚々と北の大地へ向かった織歌。 豪華客船のレストランディナー、小樽で支那そば、機関車で弁当、札幌のビール、そして軍都・旭川の巨大カツレツ。 ご当地の絶品グルメを満喫しながらターゲットを追う彼女の前に、アイヌの美しい刺繍を纏う謎の青年・カイが現れて―!?
お母さんの箸袋

総文字数/19,256

ヒューマンドラマ7ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
箸袋を巡る、母と娘の絆を結ぶストーリー。 ※こちらの作品は、他サイトで掲載中の『箸袋ジャーニー』を大幅に加筆・修正した作品です。
出張女子ひとりメシ~食いしん坊新人営業の全国グルメ旅~
水曜/著

総文字数/20,423

ヒューマンドラマ10ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」応募作です
お土産ごはんフルコース  in 新幹線

総文字数/19,049

ヒューマンドラマ3ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
⚘ お土産ごはんフルコース        in 新幹線  ⚘ きっちりマネージャーこと 千里 仁子(28) 食事の時間は仕事の時間。 「移動し〝ながら〟だから、食事だけでいい」 仁子がゆっくり食事を楽しむのは、 二週間に一度、出張の新幹線のなかだけ。 好きなものを好きなだけ。 食べ歩きと同じ感覚でご当地のお土産やテイクアウトで 私だけのフルコースをつくる。
西園寺さんの出張めし

総文字数/19,328

ヒューマンドラマ15ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
登場人物 ◯西園寺董子 33歳 サイオンジトウコ 元大手航空会社勤務 現マナー講師 恋より仕事、仕事よりグルメ ◯花村大智  ハナムラダイチ 松越デパートの人事部能力開発室 室長 なぜか気になるエリートイケメン
夕ご飯は桃パフェとクリームボックスとカフェオレ

総文字数/7,462

ヒューマンドラマ5ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
だって、私のやりたいことは昔も今も、“いろんなところに行って、美味しいものをいっぱいいっぱい食べたい”ことだから。
おひとり様グルメは仕事のあとで。~地方ロケを巡るアイドルマネージャーの秘密ごはん~

総文字数/31,979

ヒューマンドラマ8ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
地方へ出張した夜、一人でふらっと入った店で、その土地ならではの料理とお酒を楽しむ。 そんな「仕事のあとに待っている、小さなご褒美」のような時間を物語にしたくて、この作品を書きました。 主人公の東雲詩野は、三十四歳のアイドルマネージャー。 気弱で人付き合いが苦手、仕事でも担当アイドルに呆れられてばかりいます。 けれど彼女には、料理を前にしたときだけ現れるもう一つの顔があります。 実家の和食屋で育ち、一度食べた味をほとんど忘れない舌を持つ彼女は、匿名グルメライター《シノノメ》としても活動中。地方ロケの夜、一人で店を訪れ、料理を味わい、その店が抱えている悩みや「本当に作りたかった味」を見つけていきます。 鯛茶漬け、讃岐うどん、田舎寿司、阿波の鶏料理。 この作品では、ご当地料理を「おいしそう」で終わらせず、誰が、どんな思いで作っているのかまで描きたいと思っています。そして料理が完成したあとは、もちろん思いきり食べます。普段はおどおどしている詩野も、おいしい料理を前にすると突然饒舌に。さらに酒が入れば、店主も器も水まで褒め始める始末です。 そんな彼女を振り回しながらも、誰より近くで見ているのが、担当アイドルの天城玲央。二十一歳の売り出し中の青年で、口は悪いものの仕事には真面目。詩野にだけ本音を見せ、頼りない彼女の意外な一面へ少しずつ惹かれていきます。 そしてもう一人、詩野が十年以上追いかけている憧れのロックミュージシャン・黒瀬遼一。四十二歳の落ち着いた大人の男性で、《シノノメ》の愛読者でもあります。 仕事、ひとり旅、ご当地グルメ、酒、そして年齢も距離感も違う二人の男性との恋。 お腹が空いて、少し旅へ出たくなって、詩野の恋の行方も気になる。そんな物語を目指しています。 ※本作は、ショートドラマ換算で全4話程度、コミカライズでは単行本1巻程度を想定した構成です。各話ごとに明確な見せ場と読後感を設けつつ、全体では主人公の成長と恋愛関係の進展が一本の物語として完結するよう設計しています。
元カレと同じ名前の街に出張することになりました

総文字数/29,507

ヒューマンドラマ18ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
まさか、元カレと同じ名前の街に出張することになるなんて……聞いてない! ※表紙の鮫角灯台は何年か前に自分で撮影した写真です
【短】いつか、の続きを今日

総文字数/7,067

ヒューマンドラマ6ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと行きたかったお店があった おしゃれで大人っぽくて、少し高いけど美味しいらしい、洋食店 * ・ * いつか、の続きを今日 * 執筆▷2026/8/7 〜 2026/8/10 投稿▶2026/8/20
紫月先生のひとり古典ごはん

総文字数/5,130

ヒューマンドラマ1ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
古典文学の講師がおいしいごはんを食べる
自分探しの香りトラベラー

総文字数/15,375

ヒューマンドラマ3ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
  「香水は、自分をごまかす匂いだと思う」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 会社で中間管理職に就き、出張を繰り返す生田(いくた)。 そんな生田にはお気に入りの香水があり、出社前に必ず一噴きしていた。 この匂いをかげば頑張れる――そう思っていたからだ。 しかし出張先で、部下に「くさい」と陰口を言われる。 今まで自分を奮い立たせてきた香水の存在を非難されるも、生田は知らぬ存ぜぬ、何食わぬ顔でやり過ごす。 しかし翌朝、いつもと同じように香水をつけることはできなかった。 意気消沈しながら次の出張先に向かうと、商店街があった。 昨夜から飲まず食わずの生田は、温かな珈琲とパンを購入。 その匂いが、香水という鎧をまとい続ける彼女の心を、優しくほぐしていく。 美味しいご飯の匂いを嗅ぐこと。 それは本来の自分を取り戻す、自分探しの旅の始まりだった――  
予定表にない一時間

総文字数/31,087

ヒューマンドラマ5ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
出張は、予定どおり終わればそれでいい。 分刻みで動く希歩は、神戸の公園で「中央から送られていない三音」を追う。仕事の謎と、予定外のひとりメシ。滝の音、電子音楽、ザワークラウト、そばめしを経て、彼女が覚えたのは、余った時間ではなく、自分で選べる時間だった。
東京出張でひとりごはんはじめました
手毬花/著

総文字数/8,078

ヒューマンドラマ8ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
出張が嫌いな会社員の私は東京への一泊二日の出張をきっかけに、これまで避けていた「ひとりメシ」に挑戦する。 仕事前の東京駅で焼き鮭の朝定食を味わい、昼休みには偶然見つけた小さな食堂で生姜焼き定食を堪能。 仕事終わりには街を歩いていて漂ってきた香りに誘われ、初めて一人で居酒屋へ入り、絶品の銀だらとビールに舌鼓を打つ。 さらにホテルではコンビニで好きなものを買い込み、一人晩酌を楽しむ。 食事を通して出張は仕事だけのためにあるのではなく、知らない街で自分だけの楽しみを見つける旅でもあると気づく私。 その土地ならではのお店、ありきたりだけどその土地でしか味わえないものを食す楽しみに目覚めていく。
御馳走を食べていたら自分が食べられそうになった

総文字数/16,274

現代ファンタジー13ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」応募作品。
ふるさとの味を巡る五つのひとりメシ〜仕事で帰った仙台でもう一度故郷を好きになる〜

総文字数/21,463

ヒューマンドラマ8ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
一人旅行を始めとするソロ活が趣味の東海林まどかは、ある日突然仙台で開催される展示会への出張を命じられる。 仙台はまどかの故郷であったが、十五年前に起こったとある出来事をきっかけに家族と関東へ移住して以来、一度も帰っていなかった。 あの出来事が心に残り続けるまどかは一人旅行でも仙台を訪れることを避けるどころか、仙台に関する一切の情報を得ないようにしてきたのだった。 仕事と割り切りつつも不安を抱えながら仙台へ向かったまどかは、十五年前と今を比較して変わりゆく街に戸惑いながらも、新しい味との出会いを楽しむ。 ※この話に登場するお店の情報は、2026/8/10時点のものです。一部実際と異なるものがあります。
さばさばサルベージ

総文字数/27,281

ヒューマンドラマ1ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
石垣の牛肉・島料理の店 ティダヌファ

総文字数/16,725

現代ファンタジー1ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 OLの玉木は、大学入学時に借りた奨学金の返済に追われ、閉塞的な毎日を送っていた。  そんな玉木にとって、石垣島への定期的な出張は、唯一の心の支えだった。石垣島には、一人でのんびりと沖縄の料理と酒が楽しめるお気に入りの居酒屋があったからだ。  しかし・・・
pagetop