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195件
わけあって腹黒イケメンと偽装恋人をはじめたら、後戻りできなくなった話
柴原狂/著

総文字数/56,628

BL11ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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▷完全新作です ▷作品の無断転載等はご遠慮ください ▷登場人物 千街透(せんがいとおる)/受け →高校一年生。栗色の柔らかい髪をした平凡顔の男。勉強が得意で、負けず嫌いな性格。海で溺れそうになった自分を助けてくれた篠原景也に、恋心を抱いている 遠坂隆二(とおさかりゅうじ)/攻め →高校一年生。墨色の髪をした背の高いイケメン。モテ過ぎるあまり、いろいろと苦労した過去がある。わけあって千街透とラブラブ恋人を演じることになった。右の手の甲に傷がある 篠原景也(しのはらけいや) →千街透の幼馴染。茶髪の穏やかなイケメン。透のことになると周りが見えなくなるが、普段は物静かで誰にでも優しい。昔は人見知りで、透以外の人間と仲良くしたがらなかった 石渡流(いしわたながれ) →遠坂隆二の友人。だらしない服装と派手な金髪が印象に残るあまり、周りに敬遠されがち。だが、実は話し出したら止まらない明るい性格。陣内秀とは幼馴染 陣内秀(じんないしゅう) →遠坂隆二の友人。ストレート髪のきっちりとした模範生。話し出したら止まらない石渡流の、唯一無二のストッパー役。流の隣には「俺が居てやらないと」と思っている
相棒に抱かれることになった

総文字数/53,697

BL13ページ

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友達、幼馴染、相棒。 そんな関係の二人の間で始まる美形×美形の話。
好きな人のためにダウナー系になったら、ライバルが「本物」でした。

総文字数/85,436

BL22ページ

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【本物のダウナー系男子】 ×【ダウナー系になりきる元気男子】 ×【校内一の人気者アイドル候補生】 好きな人に近づくつもりが、なぜかライバルとの距離が縮まっていきます(?)好きな人を置き去りにした、ライバル同士のラブコメ! ※9/27に完結しました。 グッドボタン、ひとこと評価、レビューや感想などいただけたらとても嬉しいです…!!
砂糖は多めでお願いします。

総文字数/61,643

BL24ページ

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【甘えるのが上手なわんこ系の美形】    × 【甘えられるのに弱い男前】 「塩屋以外に頼める相手いないんだ。お願い」 塩屋和真は、スイーツ男子。 ある日、放課後に訪れた洋菓子店でクラスメイトの佐倉圭介と偶然会う。 一緒にスイーツ巡りする約束をしていた矢先、佐倉に恋人のふりをしてほしいと頼まれる。 登下校、昼休み、スイーツ巡り… ふたりで過ごすうちに、塩屋は佐倉と過ごす時間を心地よく感じるようになっていく。 「オレはだれにでもやさしいわけじゃないよ。塩屋だからやさしくしたいと思うんだよ」 向けられた甘い笑みと声に塩屋は視線を逸らせなくなる。 「オレは、塩屋が――」 スイーツがふたりを甘く結びつける、青春BL。 【受け】塩屋和真(しおやかずま) 高校2年生。黒髪の男前。 スイーツを食べるのが好きで、バイト代はスイーツに費やしている。 基本は大人しくて物静か。 自分がイケメンだと気づいていない。 【攻め】佐倉圭介(さくらけいすけ) 高校2年生。金髪に近い明るい茶髪の美形。 スイーツを作るのが好きだが、子どもの頃とある事情でやめてしまった。 甘え上手のわんこ。 ※表紙は「かんたん表紙メーカー」さまで作成しました。
ALTER-LINK

総文字数/98,358

BL20ページ

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『面』を被ったさんすくみの恋愛模様。 春山瑛斗 金髪で口が悪く、一見女好き。実はゲイで、幼馴染の秋也に五年間片想い中。剣道は出小手が得意。 白濱冬梧 進学校の秀才。183cm、上段。普段は飄々としているが、瑛斗の前でだけアホになる。三年前から瑛斗に片想い中。 大瀧秋也 道場の跡取り。インターハイ出場を狙う真面目な剣道男子。ゲームでは指示厨と化す。 五年片想いの幼馴染を落とすため、MMORPGで完璧美少女になった瑛斗。 謎の古参プレイヤーPICOに恋愛相談をしながら順調に攻略を進めるが、現実ではもう一人の幼馴染・冬梧がなぜか最近やたらと気になる。 ゲームと現実、偽物と本物。二つの世界が繋がった先でようやく辿り着いた両想い。 「じゃあ付き合お」 「やだ」 ……なんで!? 美少女アバターから始まる、幼馴染三人の青春×剣道×MMOラブコメ。
キュー、君が僕を見つける日

総文字数/100,000

BL10ページ

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目覚めるたび、「俺」は知らない誰かになっている。 鏡に映るのは、見覚えのない顔。 自分の名前も、記憶さえも思い出せない。 毎日姿を変えるなかで、変わらないものは、ただひとつ。 どんな姿になっても、「鶴海航平」という男に出会うという事。 俺は、一体誰なんだろう。 なぜ、鶴海くんにだけ出会い続けるんだろう。 そして――俺は、本当の自分に戻れるんだろうか。 記憶と外見を失ったとき、 人を人たらしめるものは何なのか。 愛する人が、毎日他人の姿に変わっていくとしたら―― その愛は、いったい何によって積み重なっていくのだろう。 これは、顔も、名前も、記憶さえも越えて。それでも 惹かれずにいられなかった二人の、輪郭のない愛の物語🫧
[完結]ハッピーエンドはお呼びでない

総文字数/82,453

BL24ページ

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「男がすきかもしれない」 中学の卒業式、幼馴染からそう告白された日向。 すっかり自分のことがすきなのだろうと高を括り、胸の内に秘めていた想いに気づいてしまったものの、想いを口にする前にそういう目では見ていないとあっさりフラれてしまう。 こんなに甘やかされておれのこと好きじゃないなんてある? 絶対にすきに決まってる!  そう思う日向の前に、八尋に好意を寄せる男、市ケ谷 みひろが現れる。 ただの友達だという八尋と、付き合っていると豪語するみひろ。 自分にも恋人ができたと嘘を吐く羽目になった日向は、後悔の矢先怪しい鳥居に巡り合い、潜った途端に嘘を吐く直前まで時間が巻き戻っていた……! しかし日向の告白に対する八尋の返事は浮かばれなくて……? すきだからこそ、そばにいるために友達のふりをする。 自己肯定感マシマシでちょっとわがままな受と恋心には無自覚だけれど受を溺愛している攻の幼馴染BLです。 攻 杵埼 八尋(17) 柔和な性格でやさしいのでとにかくモテる。日向至上主義。日向のことがすきでかわいくて仕方がない。その気持ちが恋であることへは無自覚。 受 柚木 日向(17) はっきりとものをいう性格だが、明るくて友達が多い。 幼い頃いじめられっ子だった八尋を守ってやらなければと思っていたが、いつの間にか背を越され、どんどんと格好よくなっていく八尋に複雑な気持ちを抱く。おれの八尋だったのに、と思っていたところに、「男がすきなのだ」と告白され、一瞬舞い上がりそうになるも、友達だと言い切られて撃沈。自分の気持ちを自覚した途端に失恋を味わうことになった。 木村 暁斗(23) 日向が幼馴染に片想いしていることを零してから相談に乗ってくれているよき相談相手。 市ケ谷 みひろ(17)  八尋のクラスメイト。かわいらしい容姿をしており、素直で明るい。 栖原 凌空(17)  みひろの友達。八尋にやたらちょっかいをかけてはその反応を楽しんでいる。 みひろのために日向を牽制しているうちに甘やかすのがくせになっていく。
僕は君の運命じゃない

総文字数/105,327

BL25ページ

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「運命の相手」が決まっているなら、この恋は絶対に叶わない――はずだった。 前世の恋人を一途に想う不思議系イケメン×報われない恋を抱える健気な親友の、片想いから始まるじれキュン青春BL。
恋が終われば歌となる―片思い中の幼馴染と、正体を隠して音楽活動しています―
metta/著

総文字数/95,469

BL32ページ

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お前の知らない俺になりたかったのに、お前が見つけてどうする。 音楽一家に生まれながら、歌も楽器もまるで駄目。 そんな高校生の尚人が唯一ずっと好きだったのは、ずっと一緒にいた幼馴染の優太の歌だった。 ところが高校一年のある朝、優太が彼女と歩いているところを目撃して気持ちに自覚すると同時に失恋する。 寂しいけどなんで何も言わないんだって少し腹が立った尚人は、優太の知らない俺になってやろうと、勢いでDTMで作曲を始めた。 ヤケで始めた曲作りはやってみると案外楽しく、尚人は優太に似た声のボーカロイドを使い始め、「oto」として作った曲を投稿しているうちに、聴いてくれる人も増えていく。 そんなある日、久しぶりに会った優太が「最近好きなんだよね」と聴かせてきた曲は――尚人が作った曲だった。 それだけでも十分ややこしいのに、今度は優太本人からotoへ「俺のために曲を作ってほしい」と正体に気づかないまま依頼してきて―― 現実では幼馴染。 ネットでは、正体を隠したボカロPと歌い手。 ずっと好きだった幼馴染のために曲を作り、その幼馴染が何も知らずに歌う失恋から始まった、高校生二人の青春音楽BL。
姫ポジの俺は、勘違いが止まらない!
恋晴/著

総文字数/74,957

BL21ページ

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えっ、俺のこと好きじゃないの!? 嘘っ、俺のこと好きなの!? 勘違いに勘違いが重なって…… 本当の運命の相手を知っていくポンコツ男子
アイドル様とは一緒にいられない

総文字数/58,197

BL7ページ

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【攻め】アイドルを目指す外見キラキラ中身不器用イケメン・金沢拓也 ×【受け】アイドルオーディション番組オタクの受験生・田中遥 大好きな君の夢を応援することと恋愛は両立しなかった ―お互いの夢を応援し合っていたはずなのに、夢を追うほど二人は離れていく― ――後方彼氏面なんて嘘じゃん、苦しくしかならないよ。あの距離で気づける訳ないって最初から分かってたのに、みんなのものになった拓也を見るのは辛いよ。 ――こんなことならいっその事、オーディションに落ちたらいいって思ってる。アイドルなんてならないで、ぺしょぺしょになって俺の隣に戻ってきてくれたらいいのに。アイドルなんて夢、諦めちゃえばいいのに。 ――フレネミーなんて軽い言葉で片付けないでよ。友達想いじゃなかったら、こんなに熱心になってない。全部全部拓也に笑顔になってほしくて、泣いてほしくなくてやってるんだ。大好きじゃなかったら、こんなに悩んでない。みんな、こんなに苦しい気持ちなしに気軽に応援できてずるいな、俺も本心から好きな奴の夢、応援したかったよ。 ――ねぇ、一回で良いからこっち向いてよ。 お互いを尊敬し合う二人が、それぞれ「高校三年生」という立場と「自身の夢」と向き合い、成長するラブコメ。 等身大の高校三年生が、好きな人に力をもらい自身の将来を見つめ直す、新感覚BLです! 登場キャラは全員性格が良く、ストレスフリーで読み進められます!
学年一の王子様は俺の彼氏になりたがってる

総文字数/81,707

BL16ページ

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「ずっと好きでした」 「……俺を?」 「小説を」 「だよな」 始まりは最悪な身バレから。 学年一の王子様、瀬名理央は何故かその日から距離が近い。 「俺、たぶん可愛いって言われたいんだと思う」
初バイト、先輩バイトが同じ学校の後輩でした。

総文字数/82,180

BL22ページ

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■青春小説×ゆるキュンBL■ \作中で年齢の認識が入れ替わる!/ 素顔を隠したメロい年下×人として可愛い、弟属性の年上主人公 「恋の始まりの前に愛が生まれる」 これは、青春を生きるそんな彼らの話。 ◇◆◇ 芸能人で過保護な兄を持つ朝比奈紫苑は、子供の頃からずっと、兄の影として生きてきた。 高校2年生になった彼は、 「自立しよう」――そう心に決めて、バイトを始めることにする。 学校から、三つ離れた駅にあるレンタルビデオ店。 クレーム対策のため、バイト先では偽名の「アサ」で通すことに。 バイト先で出会ったのは、長い前髪に黒マスクの長身の先輩バイト「ツキ」さん。 他の先輩と比べたら言葉は少ないながらも、いつも困ったときに助けてくれる彼に、後輩として尊敬の目を向けていたある日、紫苑は学校で階段から落ちそうになったところを誰かに助けられる。 「俺は平気です。朝比奈先輩は大丈夫、ですか」 「え? ……ツキさん?」 自分を心配する、よく知った声。 助けてくれた人物の顔を見て、紫苑は仰天した。 なんとバイト先の先輩は、同じ学校の一つ下のイケメン男子、望月玲だったのだ! ※表紙はフリー画像を自分で加工しています。
推しとは仲良くできません

総文字数/92,434

BL11ページ

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ある日突然、推しがアイドルを辞めた。 高校生の基村凛空は、アイドルグループ「Nexe1(ネクセル)」のメンバーである「翔(かける)」の大ファン。 しかし翔は、理由も明かされないまま、突然グループを脱退した。 それから数か月後。 夏休みが明け、二学期が始まると、凛空のクラスに転校生がやってくる。 「初めまして、佐々山翔平です」 ――なんで、君がここに……!? 教室に入って来たのは、凛空が愛してやまない推しのアイドル・翔だった。 「凛空くんだよね?よくライブに来てくれてた」 翔から声をかけられるも、凛空は翔と距離をとろうとする。 “推しとファンは、必要以上に近付いてはいけない” それが、凛空の中でずっと守っていたポリシーだった。 しかし、そんなことおかまいなしに翔は距離を詰めてきて……!? 最初は「推しとは仲良くできない」と翔を遠ざけていた凛空だが、やがてその感情に変化が訪れる。 ――僕、翔のことが好きなのかもしれない。それは、“推しとして”ではなく…… しかし、同時に凛空の頭に居座り続ける疑問があった。 何故、翔は急にアイドルを辞めたのか。 辞めた理由を執拗に隠し続ける翔。 そして、理由を聞きたくても聞けない凛空。 二人の距離が近づくほど、その問いだけが二人の間に重く残り続ける。 「教えてほしい。翔くんがグループを脱退した……アイドルを辞めた本当の理由」 「俺がアイドルを辞めた理由は――」
【完結】写真の中だけ、もうキスしてる

総文字数/98,758

BL23ページ

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身に覚えのないキス写真の相手は、大嫌いな男。しかもハグだのXXXだのヤバい構図の写真は増えていき、消すには現実でそれを再現するしかない? ――だったらその腹立つしぐさ全部、恋愛とは無関係な意味に変えてやる。顎クイは〈黙れ〉、壁ドンは〈却下〉、ハグだってキスだって全部ただの「言葉」。お前となら何をしたって、絶対に何も感じないから! ----- 【攻め】立花 朝陽(たちばな あさひ)  何も考えずに人を落とす野生型人たらし 【受け】高瀬 晴(たかせ はる)  相手を読んで人を落とす計算型人たらし
校内ビジネスカップルの破局

総文字数/68,497

BL26ページ

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美形×美形(男子高校生) 【攻め】校内No.1イケメン 広瀬文燈(ひろせあやと) 【受け】校内No.2イケメン 葉山風宇(はやまふう) 長らくビジネス親友だった二人。女子から言い寄られずに受験に集中するため、ついにビジネスカップルに! BLをカミングアウトさせられた風宇の受難な日々。文燈はどこか楽しそう。 この関係に終止符を打つには──!?
小鳥遊くんの心の声は、存外騒がしい
ryon*/著

総文字数/53,022

BL21ページ

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……だけど一番騒がしかったのは、俺の心の声なのかもしれない。 ※表紙には、ぱくたそさんのフリー写真をお借りしています。
好きな人の好きな人?
ともみ/著

総文字数/62,242

BL11ページ

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双子の兄・志貴と間違われることに悩む吉沢由貴。 穏やかな好青年(?)結川颯。 再会した二人は共通の趣味、ミステリー小説を通して仲を深めていくけれど、由貴は颯が志貴を好きだと深読みしてしまう。
男子校の姫にされちゃったんですけど

総文字数/99,984

BL21ページ

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『学校のバディから、人生のバディへ』 受け……姫野琉生(ひめのるい)入学早々男子校の姫にされちゃった主人公。元気と行動力が取り柄。 攻め……高嶺奏真(たかみねそうま)生徒会長の三年生。姫のバディ。通称『王子』 氷室律(ひむろりつ)生徒会副会長の三年。奏真の親友。少々辛辣。 内藤(ないとう)琉生のクラスメイトで悪友。通称『ナイト』 河合(かわい)琉生の友達。ちょっと気が弱い。小動物みたいに可愛い。 柏木先生(かしわぎせんせい)生徒会顧問。やる気のない雰囲気のおっさん。
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