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「ボーイズライ」の作品一覧・人気順

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ボーイズライ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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280
ひとみ惚れ!

総文字数/60,715

BL1ページ

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おれは男だ! 可愛すぎて女子に間違えられる仁海はかなりのシスコン 自分に告白してきた極上男子の貴史を大好きな姉の恋人に推薦するのっておかしい? 姉とうまくいって欲しいのに、時々もやもやしちゃうのはなぜ? そのうえ転校してきたイケメンも仁海に告白してくるなんて。 個性的な友人に囲まれ、文化祭も控えていろいろ忙しいのに母の浮気疑惑まで! 考えることがたくさんあってもう頭がパニックだよ!
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春の終わり
sawa/著

総文字数/10,268

BL1ページ

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さみしい彼と僕と、裏路地のアパート

総文字数/14,519

BL1ページ

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青春BL小説コンテスト応募作品です
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光のない僕と、音のない君

総文字数/71,158

ホラー30ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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 死者の嘆きを聴く耳と、死者の無念を見る眼――。 盲目の作曲家・ヒカルと、難聴の作詞家・シズヤ。交わるはずのなかった二人の世界は、五感を補いながら、重なり合う。  襲い来る怪異の恐怖から生き延びる唯一の術は、『盲目の手話』と『静寂の囁き』。 「君が僕の目になってくれるなら、僕は君の耳なるよ。二人で、この地獄のような世界を謳歌しよう」  凄絶な怪異との衝突の果てに、一曲を書き上げた時、世界は変わる。  これは、光と音を失った二人だからこそ奏でられる魂の共鳴。
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声の向こうで、君を見ていた

総文字数/140,889

BL26ページ

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僕の中には、もうひとりの“僕”がいる。 名前はルウガ。勇敢で、少し毒舌で、でも僕よりずっと優しい。 放課後の診察室、フリーズして言葉が出なくなった僕のかわりに、彼が代わりに口を開いた。 そのとき、待合室の向こうにいた同じ年頃の少年――トモと目が合った。 彼の低い声が、世界のノイズを少しだけ遠ざけてくれた。 それから、僕とトモの関係は小さな紙切れから始まる。 「よかったら話しませんか?」――差し出したのは、僕ではなくルウガだった。 ルウガは“共感”だと言う。けれど胸の奥が熱くなるのはどうしてだろう。 僕が惹かれているのか、それとも彼が――? 世界がやさしくなるたびに、ルウガの声は少しずつ薄れていく。 消えていくのではなく、僕の中に溶けていくように。 「好き」という言葉をまだうまく言えない僕と、 「好き」を知らないルウガと、 そのすべてを受け止めようとするトモの物語。 これは、“一人と二人”で紡ぐやさしい青春の恋。 声にならない想いが、静かな放課後を満たしていく。
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兄のフリをした配信者、遠野朝陽と、実はその配信リスナーだった転校生の結城真が、出会って恋をする話。 俺──遠野朝陽(とおのあさひ)は『コウ』というアカウント名でネット配信をやっている。 このアカウント、実は兄貴のアカウントだ。 交通事故で亡くなった兄貴のノートパソコンの中身を整理していたとき、この配信ページを見つけた。 兄貴と声が似ている俺は、『コウ』のフリをすることで、誰かの中で兄貴が生き続けてくれたらいい……とそう思って配信を始めた。 ある日、学食で転校生の結城真(ゆうきまこと)と出会う。 その転校生は『氷の女王様』と呼ばれるほど、綺麗な顔立ちをした男だった。 学食での出会いをきっかけに、お互いの距離が近くなる。 仲を深めていく中で、俺は真のことが次第に気になり、好きだと自覚した。 自覚したきっかけは、真に気になる相手がいると知ったからだった。 しかもその相手が自分の兄『コウ』だとわかって──!?
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隣の席の人は、赤い髪に目つきの鋭い不良でした
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また巡り合う、独りでに。
ちとせ/著

総文字数/9,682

BL1ページ

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墓石の前で、もう二度と会うはずのなかった親友と久しぶりに再会した。
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セイレーンは朝を歌う
metta/著

総文字数/75,532

BL28ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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サブスクで流れてくる“名前のない歌”を聴いた人が、目を覚まさなくなる――そんな噂があるらしい。 高校一年の篠原凪(しのはらなぎ)は、自分の声に強いコンプレックスを抱え、不登校気味の生活を送っていた。 夏休み初日、凪の元に、高瀬伊織(たかせいおり)という同い年の少年が訪ねてくる。伊織の姉は“名前のない歌”を聴いたあと、眠ったまま目を覚まさなくなったのだという。 起こすためには正体不明の同じ歌を聴かせなければいけないのだが、伊織はその歌を亡き凪の母が歌っていた回収された音源であることを突き止め、凪の元を訪ねてきたのだった。 突然知らされた母の過去と噂の真偽に戸惑いながらも、凪は伊織とともに歌の手がかりを辿ることになる。 やがて凪は、“同じ歌をもう一度聴かせるだけでは届かない”という違和感に気づき、知らなかった母の過去と自分の声と向き合っていく。 それが、目覚めさせるための唯一の方法だと信じて。 ・声にコンプレックスがある少年+姉を目覚めさせる方法を探す少年 ・微ホラーくらいです。 ・サブタイトルは曲名風にしているだけでそれほど意味はありません。 ・ハッピーエンド ・青春ホラーBL大賞のボーイズライフ部門にエントリーしています。
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6時にサイカイ橋で。
灰鷹/著

総文字数/8,988

BL1ページ

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高校1年生でバスケ部員の小田朔太郎(おださくたろう)は、高校に入学してしばらく経った頃、幼馴染の斯波知久(しばともひさ)と再会する。中学3年生の夏休み明けに何も言わずに転校していた彼は、苗字が長谷川に変わり、好きだったはずのバスケもやめて見た目もチャラくなっていた。バスケをやめた理由を「ああいう汗臭いのは中学まででいいやと思って」と話す知久に戸惑う朔太郎であったが、彼は昔と変わらず距離を詰めてきて……。 ※ こちらは「第2回1話だけ大賞」に応募するために一話のみ投稿し、更新を中断しております。2026年4月に開催予定の「1話からの長編大賞」の募集が始まったら続きを更新します。
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バレー優先の毎日に気がつけば、恋もしないままあっという間に高校3年生になった湊。自分に恋愛は縁のない話だと思っていたが...... 居残り練習の体育、後輩・高良の口からこぼれたのはまさかの「好きですよ、湊先輩」 冗談みたいなその言葉に、思わず笑い返したのに――本人は本気のようで? まっすぐな瞳、近すぎる距離、熱を帯びた空気。 ただの後輩だと思っていたのに、もう視線を逸らせない。 恋愛初心者な先輩と真っ直ぐな後輩の、心乱れる青春BL。
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“王子と姫”と呼ばれるふたりの男子高校生が、試しに「付き合って」みたら――? 私立高校にスポーツ推薦で入学した姫川環は、同じく特待生の王路修人と出会う。バスケ部、登校、下校、教室――気づけば、いつも一緒。そんなふたりは、やがて「王子と姫」と呼ばれるように。 からかわれても、笑って流していた姫川。でもある日、ふと思う。 「……もしかして、オレ、王路のことが好きなのかも?」 そんな自分に戸惑う姫川に、王路がまさかの一言。 「俺と、付き合ってみようか」 はじまりは“お試し”。でも気持ちは、少しずつ本物になっていく―― 友情と恋のあいだで揺れる、ふたりの初恋ものがたり。 すれ違いも、ときめきも、すべて青春。
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世界で一番近くて遠い
蔦屋育/著

総文字数/33,682

BL6ページ

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すれ違っているようですれ違っていない、不器用な男子高校生二人の話。 現代を舞台とした青春BL小説です。 ※表紙は友人が作ってくれました。
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カウンターテナーと十七絃 ~耳に残った呪いの音色を奏でるまで~

総文字数/55,168

青春・恋愛14ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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音楽に取り憑かれた二人が歌手&伴奏者のコンビを組み、部活を頑張ったり呪いに立ち向かったりする青春ブロマンスホラーです。 ※本作品は、拙著『セイレーンの伴奏者』を改題・大幅改稿したものです。 以前読んでくださった皆様にも、初めて目に留めてくださった皆様にも、新たな物語を歩み始めた永海と絃一郎の活躍を見守っていただけると嬉しいです。
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青くん、僕じゃダメなの?

総文字数/5,498

BL3ページ

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☆☆☆ 「確かに。デートしようとしてたんだ」 「えっ、誰と?」 「陸と」 「誰が?」 「俺」  陸と青くんがデートするって、付き合ってるのの確定じゃん。とんだサプライズを貰ってしまった。 「の練習な」  と付け加えたのは陸だった。 「デートの練習するの?」  青くんは動揺しながら、頷いている。右耳を触っていないから、嘘ではなさそうだ。この仕草の信憑性は分からないけど。 「それってさ、僕じゃダメなの?」 ☆☆☆ 【登場人物】 花坂 空 (はなさか そら) 高校3年生 東雲 青音 (しののめ あおと) 高校1年 花坂 陸 (はなさか りく) 高校1年生 空の弟 ずっと見守りたい♡BL短編コンテストにエントリーしてます。 よろしくお願いします!
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高校生モデル×ぽっちゃり男子 ・食事制限については調べながら書いていますが実践には向かない可能性があります。 ・登場人物の体型を揶揄する描写がありますがあくまで表現のひとつとして読んでいただけるとありがたいです。
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羽柴秋は、この春から高校三年生。 十年ぶりに海外から帰国する、幼馴染で後輩の本宮遼太郎との再会を心待ちにしていた。 「ただいま、秋兄。約束通り、僕と結婚してください」 だが、幼くて可愛かった遼太郎はどこへやら、高身長のイケメンに成長した遼太郎に、 秋は再会早々プロポーズされてしまう。 遼太郎の変わらぬ甘えん坊っぷりに振り回されつつ、一緒に登校したり、満員電車で壁ドンされたり。 挙句の果てに、入学式では全校生徒の前で結婚宣言まで?! 幼いころの約束がもたらす、甘くてドタバタなラブコメディ。
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その甘い花の香りを、きっと忘れない
ちとせ/著

総文字数/17,104

BL14ページ

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身体の丈夫さだけが取り柄な男子高校生の星夜。 彼は同級生の真昼という男子が病弱なことをいいことに嫌がらせをしている。 けれども、夏休み、罰が当たったのかとうとう虫垂炎になり入院することに。 そんな中出逢ったのが同じ病室で長い間入院している美少年、朝だった。 「男のくせに病気なんて」 そう思っていた星夜も朝との出逢いや自分が病気になったことをきっかけに考えを改めていく。 話す内に段々と打ち解けていく二人に加え、星夜の中で芽生えていく友情とは違う感情。 しかし、朝の病室で他愛もない会話をしていたとき、“朝のお見舞いに来た"という聞き覚えのある声が星夜を凍らせた──。 ──絶対に忘れない、あの夏休みの生活。 そして、忘れもしないあの甘い香り。
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君が、僕の秘密を知った夜から

総文字数/60,625

BL11ページ

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【君が、僕の秘密を知った夜から】 2024.10.27
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だって、僕は呪われていないし

総文字数/3,505

ホラー5ページ

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この街には変な噂がある。 そこにあったはずの死体が消える。 そんなものを俺は信じていなかった。 だって、俺はいわゆる霊能者って程ではないけれどそういうものの気配が少しだけ分かるから。 だからいま本当にこの辺でヤバイのはあのマンションだ。 (後でキャプションを変える可能性があります)
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