小説を探す

「高校生BL」の作品一覧・人気順

条件
高校生BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,085
僕のたった1人のフォロワー
/著

総文字数/39,538

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
クラスでSNSをやってないのは自分だけ…ということで立ち上げてみたはいいもののどれだけ投稿してもフォロワーは増えない。みんなにアカウントを聞こうにしてもなかなか1歩踏み出せずにいた。そんなある日あなたをフォローしましたという通知が来て見てみるとフォロワー1万人越えの人気アカウントだった。 しかもフォロー中の欄が1だったため誤フォローだと思い、DMしてみたところ「間違いじゃないよ」と返されて………… 人物紹介 常磐碧 高2にしてSNSデビュー。オッドアイで片目が青だがその事がずっとコンプレックスだった。 西宮陽太 クラスの超イケメン。頭もよく性格もいい完璧人間。それなのになぜか碧によく話しかけてて… 太陽 ある日突然碧のSNSアカウントをフォローしたフォロワー1万人越えのインフルエンサー。どうやら碧と同い年らしい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
《よく食べるバスケ部エース×少食な調理部員》  櫻井真尋は、料理好きの調理部員だ。焼き菓子を作るたびに、唯一の気の置けない男友達に食べて貰っていた。  その友人に彼女ができ、誤解されたくないからと受け取りを断られている場面に、バスケ部のエースである高瀬蓮が声をかける。 「いらないなら、ちょうだい」  高瀬の頼みで、それからも定期的に菓子類を渡すようになる。気付けば、高瀬の友人たちとも行動を共にするようになっていた。  一軍男子揃いの中、自分は場違いだと恐縮するものの、いつも空腹な高瀬を放っておけない。 「蓮は、真尋のこと大好きだもんな」 「……否定しない」  否定しないんだ……?  どうやらその友人の言う通り、胃袋を掴んでしまったのかもしれない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
合唱部員の雲雀野悠斗は、超がつく運動音痴。 球技大会の種目決めなんて、当然、憂鬱。 運動神経抜群でイケメンのテニス部員、鷹宮俊を羨ましく眺めていると―― 「雲雀野がダブルスのパートナーになってくれるなら、球技大会でテニスをやる」 なんて、鷹宮が言い出した。 どうしてこうなった……! 口下手なイケメンテニス部員×自己肯定感低めな合唱部員。 接点がなかったはずの二人が、「選ばれた理由」をきっかけに近づいていく青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
可愛くない篠原君の不器用な片想い
霞花怜/著

総文字数/15,982

BL7ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
一年以上、恋してるけど。 絶対に好きなんて言えない。 男子寮の同じ部屋。 一番近くにいるからこそ、遠い。 しかも、ついつい可愛くないことを言ってしまう。 こんな俺、好きになってもらえるわけない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 神乃遥翔(じんの はると)は自分のことをモブだと思っていた。  少年漫画ではいつだって、平凡に見えて何か一つに秀でている人物が主人公だったから。  その点、遥翔は眉目秀麗文武両道、家も財閥の超お金持ち。  一通りのことがなんでも簡単にできる自分は夢中になれるものもなくて、きっと漫画のモブみたいに輝く主人公を引き立てるモブのように生きるのだと、そう遥翔は思っていた。  けれど、そんな遥翔に勉強を教わりに来ている葛城星 (かつらぎ ほし)は言った。 「BL漫画の中では、神乃くんみたいな人がいつだって主人公なんだよ?」  そう言って、星が貸してくれた一冊のBL漫画が遥翔の人生を一変させた。  自分にも輝ける人生を歩むことができるのかもしれないと希望を持った遥翔は、そのことを教えてくれた星に恋をする。  だけど、恋をした途端、星には思い人がいることに気づいてしまって……  眉目秀麗文武両道で完璧だけど漫画脳な遥翔が、お人好しで気弱な星の心に少しずつ少しずつ近づこうと頑張るお話です。 【登場人物】  神乃 遥翔(じんの はると)  神乃グループの一人息子。眉目秀麗文武両道。  葛城 星(かつらぎ ほし)  一般家庭。運動オンチ。成績は優。  日向 至(ひゅうが いたる)  一般家庭。スポーツ万能。成績は下の下。  遥翔の友人  鴉間 蓮(からすま れん)  三津谷 暁良(みつたに あきら)  遥翔の家の使用人  高野(たかの) 初老 遥翔が幼い頃から面倒を見てくれている  星いわく、遥翔の最強のサポートキャラ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Love After The Loop

総文字数/26,961

BL21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 親友の郁真から、毎日のように囁かれる「好き」の言葉。  密かに彼へ恋心を抱く唯斗にとって、その軽薄な愛の言葉は胸を締め付ける拷問でしかなかった。  放課後の帰り道、夕焼けの中で郁真から投げかけられたのは、いつもと違う本気の告白だった。  傷つくことを恐れた唯斗はそれを冗談だと笑い飛ばし、振り向かずに逃げ出してしまう。  だが翌朝。  目を覚ました唯斗を待っていたのは「昨日と同じ繰り返される1日」だった。  2人だけが閉じ込められた、終わらない今日。  何度もやり直す時間の中で、言葉の裏に隠された互いの本当の想いが暴かれていく。  逃げ場のないタイムループの果てに待つのは、切ない真実か、それとも――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
“ねえ、喰べちゃってもいい?“ それは、高二の夏。 全寮制の男子校に通う夜津理央(やつ・りおう)はルームメイトで親友だった西永夕斗(にしなが・ゆうと)の死を悼み、夏休みは帰省せずに寮で過ごすことにした。 その中で夕斗が日記を書いていたこと、『俺が死んだら読んでいい』と言われていたことを思いだす。 日記を開くとそこには理央への恋心が綴られていた。 『明日、りおに告白する』 最後に書かれていたのはそんな一言。 彼の気持ちに気づけなかったことを後悔した夜、“夕斗“が還ってきた。 怪異となった彼は理央を強くほしがっていて…… 全寮制の男子校が舞台のホラーBL。 ………………✿❀✿……………… ※表紙はsarasa様(pixivユーザーID:116964934)のフリー素材をお借りしています 作者様の作品を守るため、二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
生徒会長を秘密キスを。
cheeery/著

総文字数/77,453

BL174ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
『あんたは今日から俺のモノです』 品行方正で完璧な生徒会長・吉永唯人(よしなが ゆいと)には、誰にも言えない弱みがある。 それは、父の期待に応えるために「完璧」を演じ続けていること。 生徒会で生徒会長にならなければ自分は必要とされない。 そう強く思いこんでいる唯人は、次期生徒会長候補である1つ年下の副会長・宇佐美直人(うさみ なおと)の才能に焦りを感じ、彼を陥れようとしてしまう。 その現場を、まさかの本人に見られてしまい……。 『俺の命令を聞いてくれるなら黙っていてあげます』 無理やり結ばれた主従関係。 これは罰だと覚悟を決めていたが……。 「先輩の弱さをさらけ出せる場所が、ここでありたいんです」 弱音を吐けない生徒会長×グイグイ攻めのエリート後輩
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
通報系ぼっちが愛されるまで

総文字数/31,888

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「きっとこれは運命だ!! 会いたかったよ、僕のハニー!!」  そう言って頬を上気させたピンクの髪の男は、俺の両手を包み込んでぎゅっと握る。  あまりの予想外の事態に俺の脳の機能は完全に停止した。  ーーこんな運命、俺は知らない。 攻め 春川 蓮華(はるかわ れんげ) 受け 蜂ノ屋 蜜流(はちのや みつる) タイトル変更しました。 紛らわしくてすみません。 養蜂同好会のお話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
0と100のあいだ
鳴灯/著

総文字数/99,623

BL25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
交換日記から始まる恋?! 0か100かでしか物事を測れない高校二年生の冬馬は “できるか、できないか”だけで自分を裁いてしまう白黒思考の持ち主。 期待に応え続けようとして、少しずつ心が擦り減り 気づけば学校に行けなくなっていた。 そんな彼の前に現れたのは、 やけに距離感バグな後輩・湊 「先輩、俺と交換日記しませんか?」 戸惑いと警戒しかなかった関係は、 交換日記をきっかけに、少しずつ形を変えていく。 「先輩は、俺が普段何考えてるのかも、全くわかってないようですから」 「……?」 「ほらね。可愛くて、もっと構いたくなっちゃいます」 軽く見えるのに、逃げ道がない。 優しく見えるのに、どこか強引で。 この後輩、愛が重すぎる……。 “ただの友達”のはずなのに、なぜか心が落ち着かない。 「全部できなくてもいいし、ちょっとできるだけでもいいし。その間いっぱいあるじゃないですか」 「0か100かじゃなくて、その“あいだ”にある全部が、先輩だと思うから」 ――その“あいだ”って、何だよ。 そう思うほど、逃げられなくなって…… 【無自覚一途・スパダリ予備軍後輩攻め】       ✖︎ 【白黒思考こじらせ・不登校・強気受け】 {その他登場人物} 【黄瀬来人】(きせ らいと)二年 17歳 冬馬と同じクラス 関西弁のムードメーカー。明るくて無駄に距離が近い。 うるさいのはチャームポイントらしい。 【紫藤葵】(しどう あおい)二年 17歳 冬馬と同じクラス 無口で落ち着いている。 成績学年一位。数学が得意。必要なことは淡々とやる。 【桜井雫】(さくらい しずく)一年 16歳   湊と同じクラス。いろはの弟。 軽音部ドラム担当。 ピアスが多く、授業中は寝ていることも多い。 地頭はいいが、やる気は気分次第。 【桜井いろは】(さくらい いろは)二年 17歳   陽キャの中の陽キャ。雫の姉。 軽音部のベース兼ボーカル担当。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
モテる幼馴染に恋人のフリを頼まれた
7maimai/著

総文字数/27,498

BL13ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「女子に告白されんの面倒。恋人のフリしてくんね?」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
境界線を守りたい几帳面な僕が、無頓着な同級生と同室になりました。

総文字数/57,511

BL17ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
学生寮の部屋の扉を開けたら、パンツ一枚で歯磨きしている男がいた。 ——白倉湊の平穏な高校生活が終わった瞬間である。   ルームメイトになった正反対の二人が、すれ違いながらも、少しずつ相手を知り、分かり合い、ちょうどいい関係を探していくお話。 【受】白倉 湊(しらくら みなと)  ・几帳面で臆病な境界線ガチ勢  ・優しくされると弱い 【攻】月城 航(つきしろ こう)  ・距離感ゼロの無頓着イケメン  ・根は優しい世話焼き ★1話を書き直していますので、1話だけを読んだことがある方も再度冒頭から読んでいただけるとありがたいです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
答え合わせは生徒会室で

総文字数/17,708

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「先輩、もう一人で泣かないで」 君に出会って、あの夏から蓋をして閉じ込めていた感情が、息を吹き返してしまったんだ───。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
横顔ばっかり。

総文字数/98,632

BL10ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺のファンがメロ過ぎる

総文字数/23,749

BL5ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 ド陰キャの俺には誰にも言えない秘密がある。  それは、俺が謎に包まれた人気歌い手『月灯』であること。  ある朝、電車内でうっかりスマホを落としてしまった俺は、月灯の映った画面を後輩に見られてしまう。  身バレしたかと焦る俺に、彼は目を輝かせ言った。 「もしかして、月灯のファンですか?」 「へ?」 「実は俺も月灯の大ファンで!」  ――それから、俺の羞恥と罪悪感に耐える日々が始まった。 距離感バグりイケメン後輩 × コミュ症陰キャメガネ先輩
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と埋める八の項目

総文字数/86,394

BL22ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「夏休みのしおりなんて小学生以来じゃね?」 「ふふん、味があるだろ~」 「……彼女としたいことリスト?」 「え」 「待ち合わせからの宿題デート」 「え、待って」 「海、夏祭り、オープンキャンパス」 「ちが、間違えた! こっち!」 「恋人繋ぎ、キス、エーー」 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!やめてぇ!!」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
落日の影

総文字数/74,713

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人見知りで内気な高校二年生、樫本 穂高(かしもと ほだか)は、幼なじみで同い年の織原 準(おりはら じゅん)に片思いをしている。 人と接することが得意でなく、友人ができなかった穂高に手を差し伸べてくれた準は恩人であり、憧れの存在でもある。 そんな穂高が何より大切にしているものは、準とふたりきりで過ごすことが出来る下校時間。 町を染める黄昏時の帰り道、人通りも少ない帰り道で準と話をする時間は、穂高にとって何よりも大切なものだった。 だが、ある日の帰り道に準から告げられたことがきっかけで、穂高の幸せは崩れていき…。 ホラー要素は低めですが、何となく伝わる気持ち悪さを自分なりに存分に詰め込みました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
バイト先の完璧男子が俺だけに素を見せてくる
  • 書籍化作品
[原題]溶けない恋を教えてよ
南コウ/著

総文字数/43,804

BL15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「恋なんて、いずれはどろどろに溶けて消えるじゃないですか。俺はそんなものに執着するつもりないんで」  アイスクリーム屋のバイトで知り合った年下の先輩・七瀬佑真は、恋愛には興味がないらしい。  俺だって同じだ。いつか終わるかもしれない幸せなんて、最初から欲しがらなければいい。そうすれば無駄に傷つくこともないのだから。  そう思っていたのに――。 「これからは、俺以外の前で笑うの禁止です」 「キョウさん呼びは、俺だけの特権ですから」  最初は冷たかったくせに、仲良くなった途端、独占欲をチラつかせてくる。  そんなこと言われたら、勘違いしそうになるんだけど……。  さらに――。 「俺、キョウさんとなら、キスしたいですよ」  花火大会の日、七瀬は平然と言ってのけた。  悪い冗談だと思っていたのに、夏休みが明けた頃にあいつは本当に唇を奪ってきて……。  七瀬のそれは、恋ではないの?  俺はもう、ただの先輩後輩とは思えないよ。  七瀬は恋なんて溶けて消えると言っていたけど、今でもそう思ってる?  俺のことも、いつか興味なくなるの? ☆2026年7月にBeLuck文庫より書籍化!4話まで試し読みできます ☆書籍番外編『年上の彼氏とずっと一緒に』では、ちょっと大人になった二人の初夜が収録されています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ラブレターの差出人は、同じクラスの『姫』だった。

総文字数/66,158

BL46ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
入れ間違いだと思って入れ直したラブレターが、実は入れ間違いじゃなかった。 「鈴木勇助、オレの……こ、恋人になってくれ‼︎」 困っている人を放っておけない真面目地味男子・勇助(ゆうすけ)の前に、春の嵐の如く突然現れた、無愛想で不器用な『姫』・初(はじめ)。 追い詰められていた初を助けるべく、勇助は期間限定の恋人役を引き受けるが……。 男子校の『姫ポジ』男子×『じゃない方』の平凡男子の、ちょっと異色でちょっと切ない、だけど優しくてハッピーな青春ボーイズラブコメディです。 基本は主人公(受け)の勇助視点ですが、◇は初視点、◆は桜慈視点です。 受け側としてお馴染み(?)の、口は悪いが根は優しいツンデレ美人が攻めのお話。 完結まで執筆済&毎日3話更新します。規定文字数の限界まで伏線と愛を詰め込みました。 お読みいただき、ぜひ最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです( ◜ω◝ ) *登場人物* ・鈴木 勇助(すずき ゆうすけ)/受け 主人公。超ド級のお人好しで、王子様『じゃない方』。 ・姫嶋 初(ひめじま はじめ)/攻め ラブレターの差出人で、二年一組の『姫』。陸上部所属。 ・鈴木 桜慈(すずき おうじ) 勇助と同じ苗字のクラスメイトで、学校の『王子様』。 ・内藤 哲哉(ないとう てつや) 勇助の幼馴染。しょっちゅう勇助に忘れ物を借りに来る。 ・瀬形 快(せがた かい) 初と同じ陸上部のクラスメイト。名前の通り背が高い。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop