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「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

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ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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1,103
君しかいらない

総文字数/31,723

BL10ページ

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今日俺は、一世一代の告白をする──。 友達の大ちゃんにカムアした森宮椎凪。ほっとしたのも束の間。 なんと話していたことを、一軍男子の緋村峲雨に聞かれていた!? 明日から地獄の幕開けか。 そう思っていた椎凪に緋村が、「俺、森宮の恋愛対象に、入る?」と迫って、いや甘えて来るようになって──!? 寡黙大型ワンコ × 迷える子ウサギ
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ぼっち先輩と溺愛クズ後輩の昼休み

総文字数/24,220

BL5ページ

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「だから、アユ先輩はこれからも俺とお昼を食べてくれないとダメだよ。いい?」  歩睦は親友でカースト上位のイケメンである敦也を狙う女子達から『あんたが傍にいるの、邪魔!』という圧力に負け、昼休みに体育館裏で寂しいぼっち飯をする羽目になった。  そんな歩陸の前に現れたのは、かなりのイケメンな一年の律月。律月もとある理由から教室にいられなくなり、体育館裏へとやってきた。  爽やかな見た目に反して強引で生意気な律月は歩陸を「ぼっち先輩」と呼び、ぐいぐい距離を詰めてくる。  最初は律月の軽薄な態度に「女子を泣かせるクズ属性がある!」と反発していたが、共に過ごすうちに律月のマメで優しい一面を好ましく思うようになる。歩睦は持ち前の明るさとアイディアを用いて工夫を凝らして、『寒くて、寂しい』昼休み体育館裏ランチを『楽しいぽかぽか時間』へと変えて行く。二人の間にはうっとりと優しい絆が芽生えていった。  そんなある日、教室に残してきた敦也から「歩陸、もう限界だ。戻ってきてくれ。お前がいないと毎日つまらない。癒しがない!」と腕を掴まれ懇願される。親友の本音に驚く歩睦の元へ、今度は律月が駆けつけて、「この人、もう俺のだし」 と周囲の目線がある中、熱烈にバックハグをしてきて……。  親友の真っ直ぐな想いと、強引だけど寂しげな後輩のメロさに心を揺さぶられる歩睦。どちらも「傍にいてほしい」と願う二人に挟まれながら、歩陸の出した答えとは? 夢野歩睦 高校二年生 姉と妹に挟まれた長男。ギャルな姉の影響もあって、ゆるふわ可愛い仔犬系男子に成長。中学時代のサッカー部では不動の姫ポジだった。親友の敦也目当ての女子に煙たがられて体育館裏でぼっちランチすることを余儀なくされる。寒がり。 柳木律月 高校一年生 兄と弟に挟まれた次男。爽やかな見た目に反して言動はちょっといい加減でチャラめな皮肉屋、を装っている。本当は友達思いでマメ、人に親切にしたいと考えているが、それが裏目に出てしまった出来事に傷ついている。 明るくて楽しいことを生み出すのが大好きな歩睦とのかかわりで癒される。
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好きなのはサクラ

総文字数/88,472

BL20ページ

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人気アイドルと秘密の二人暮らし始めました。
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いつまでも「なぜでしょう?」ではありません!

総文字数/13,203

BL4ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「なぜ、柴君は私に構うのですか?」 「なんでだろ……気になる、から?」 自分の気持ちがわからない真面目な大学四年生・暦と、そんな先輩がなぜか気になって仕方ない二年生・伊織。 二人の日常から始まる恋。
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《よく食べるバスケ部エース×少食な調理部員》  櫻井真尋は、料理好きの調理部員だ。焼き菓子を作るたびに、唯一の気の置けない男友達に食べて貰っていた。  その友人に彼女ができ、誤解されたくないからと受け取りを断られている場面に、バスケ部のエースである高瀬蓮が声をかける。 「いらないなら、ちょうだい」  高瀬の頼みで、それからも定期的に菓子類を渡すようになる。気付けば、高瀬の友人たちとも行動を共にするようになっていた。  一軍男子揃いの中、自分は場違いだと恐縮するものの、いつも空腹な高瀬を放っておけない。 「蓮は、真尋のこと大好きだもんな」 「……否定しない」  否定しないんだ……?  どうやらその友人の言う通り、胃袋を掴んでしまったのかもしれない。
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合唱部員の雲雀野悠斗は、超がつく運動音痴。 球技大会の種目決めなんて、当然、憂鬱。 運動神経抜群でイケメンのテニス部員、鷹宮俊を羨ましく眺めていると―― 「雲雀野がダブルスのパートナーになってくれるなら、球技大会でテニスをやる」 なんて、鷹宮が言い出した。 どうしてこうなった……! 口下手なイケメンテニス部員×自己肯定感低めな合唱部員。 接点がなかったはずの二人が、「選ばれた理由」をきっかけに近づいていく青春BL。
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顔をあげて きみと歩いて

総文字数/87,559

BL9ページ

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数多の経験から人を信じることが難しい大学生と、そんな彼が大好きすぎて自分だけを見ていてほしい高校生の「これから」を模索する、不器用な恋の行方。 年下長身男子×自己低評価大学生男子 ■登場人物■ 柏木 埜乃(かしわぎ やの) 小学生の頃から虐められ続け、すっかり自己肯定感マイナス値の捻くれ者になっている。久史のことは好きだが上手く伝えられずに凹むことも。 妙名嘉 久史(たえなか ひさし) 埜乃に一目惚れしてから周囲から「様子がおかしくなった(褒め言葉)」と言われている。書の才能に恵まれているが、本人は無頓着で埜乃に夢中。 *** 久しぶりに小説を書き始めました。仕様に不慣れですみません。完結までゆっくりになりますが、少しでもお気に召していただけますと幸いです。
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Love After The Loop

総文字数/26,961

BL21ページ

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 親友の郁真から、毎日のように囁かれる「好き」の言葉。  密かに彼へ恋心を抱く唯斗にとって、その軽薄な愛の言葉は胸を締め付ける拷問でしかなかった。  放課後の帰り道、夕焼けの中で郁真から投げかけられたのは、いつもと違う本気の告白だった。  傷つくことを恐れた唯斗はそれを冗談だと笑い飛ばし、振り向かずに逃げ出してしまう。  だが翌朝。  目を覚ました唯斗を待っていたのは「昨日と同じ繰り返される1日」だった。  2人だけが閉じ込められた、終わらない今日。  何度もやり直す時間の中で、言葉の裏に隠された互いの本当の想いが暴かれていく。  逃げ場のないタイムループの果てに待つのは、切ない真実か、それとも――。
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生徒会長を秘密キスを。
cheeery/著

総文字数/77,453

BL174ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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『あんたは今日から俺のモノです』 品行方正で完璧な生徒会長・吉永唯人(よしなが ゆいと)には、誰にも言えない弱みがある。 それは、父の期待に応えるために「完璧」を演じ続けていること。 生徒会で生徒会長にならなければ自分は必要とされない。 そう強く思いこんでいる唯人は、次期生徒会長候補である1つ年下の副会長・宇佐美直人(うさみ なおと)の才能に焦りを感じ、彼を陥れようとしてしまう。 その現場を、まさかの本人に見られてしまい……。 『俺の命令を聞いてくれるなら黙っていてあげます』 無理やり結ばれた主従関係。 これは罰だと覚悟を決めていたが……。 「先輩の弱さをさらけ出せる場所が、ここでありたいんです」 弱音を吐けない生徒会長×グイグイ攻めのエリート後輩
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0と100のあいだ
鳴灯/著

総文字数/99,623

BL25ページ

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交換日記から始まる恋?! 0か100かでしか物事を測れない高校二年生の冬馬は “できるか、できないか”だけで自分を裁いてしまう白黒思考の持ち主。 期待に応え続けようとして、少しずつ心が擦り減り 気づけば学校に行けなくなっていた。 そんな彼の前に現れたのは、 やけに距離感バグな後輩・湊 「先輩、俺と交換日記しませんか?」 戸惑いと警戒しかなかった関係は、 交換日記をきっかけに、少しずつ形を変えていく。 「先輩は、俺が普段何考えてるのかも、全くわかってないようですから」 「……?」 「ほらね。可愛くて、もっと構いたくなっちゃいます」 軽く見えるのに、逃げ道がない。 優しく見えるのに、どこか強引で。 この後輩、愛が重すぎる……。 “ただの友達”のはずなのに、なぜか心が落ち着かない。 「全部できなくてもいいし、ちょっとできるだけでもいいし。その間いっぱいあるじゃないですか」 「0か100かじゃなくて、その“あいだ”にある全部が、先輩だと思うから」 ――その“あいだ”って、何だよ。 そう思うほど、逃げられなくなって…… 【無自覚一途・スパダリ予備軍後輩攻め】       ✖︎ 【白黒思考こじらせ・不登校・強気受け】 {その他登場人物} 【黄瀬来人】(きせ らいと)二年 17歳 冬馬と同じクラス 関西弁のムードメーカー。明るくて無駄に距離が近い。 うるさいのはチャームポイントらしい。 【紫藤葵】(しどう あおい)二年 17歳 冬馬と同じクラス 無口で落ち着いている。 成績学年一位。数学が得意。必要なことは淡々とやる。 【桜井雫】(さくらい しずく)一年 16歳   湊と同じクラス。いろはの弟。 軽音部ドラム担当。 ピアスが多く、授業中は寝ていることも多い。 地頭はいいが、やる気は気分次第。 【桜井いろは】(さくらい いろは)二年 17歳   陽キャの中の陽キャ。雫の姉。 軽音部のベース兼ボーカル担当。
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モテる幼馴染に恋人のフリを頼まれた
7maimai/著

総文字数/27,498

BL13ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「女子に告白されんの面倒。恋人のフリしてくんね?」
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境界線を守りたい几帳面な僕が、無頓着な同級生と同室になりました。

総文字数/57,511

BL17ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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学生寮の部屋の扉を開けたら、パンツ一枚で歯磨きしている男がいた。 ——白倉湊の平穏な高校生活が終わった瞬間である。   ルームメイトになった正反対の二人が、すれ違いながらも、少しずつ相手を知り、分かり合い、ちょうどいい関係を探していくお話。 【受】白倉 湊(しらくら みなと)  ・几帳面で臆病な境界線ガチ勢  ・優しくされると弱い 【攻】月城 航(つきしろ こう)  ・距離感ゼロの無頓着イケメン  ・根は優しい世話焼き ★1話を書き直していますので、1話だけを読んだことがある方も再度冒頭から読んでいただけるとありがたいです
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答え合わせは生徒会室で

総文字数/17,708

BL4ページ

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「先輩、もう一人で泣かないで」 君に出会って、あの夏から蓋をして閉じ込めていた感情が、息を吹き返してしまったんだ───。
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横顔ばっかり。

総文字数/98,632

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俺のファンがメロ過ぎる

総文字数/23,749

BL5ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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 ド陰キャの俺には誰にも言えない秘密がある。  それは、俺が謎に包まれた人気歌い手『月灯』であること。  ある朝、電車内でうっかりスマホを落としてしまった俺は、月灯の映った画面を後輩に見られてしまう。  身バレしたかと焦る俺に、彼は目を輝かせ言った。 「もしかして、月灯のファンですか?」 「へ?」 「実は俺も月灯の大ファンで!」  ――それから、俺の羞恥と罪悪感に耐える日々が始まった。 距離感バグりイケメン後輩 × コミュ症陰キャメガネ先輩
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君と埋める八の項目

総文字数/86,394

BL22ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「夏休みのしおりなんて小学生以来じゃね?」 「ふふん、味があるだろ~」 「……彼女としたいことリスト?」 「え」 「待ち合わせからの宿題デート」 「え、待って」 「海、夏祭り、オープンキャンパス」 「ちが、間違えた! こっち!」 「恋人繋ぎ、キス、エーー」 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!やめてぇ!!」
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落日の影

総文字数/74,713

BL8ページ

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人見知りで内気な高校二年生、樫本 穂高(かしもと ほだか)は、幼なじみで同い年の織原 準(おりはら じゅん)に片思いをしている。 人と接することが得意でなく、友人ができなかった穂高に手を差し伸べてくれた準は恩人であり、憧れの存在でもある。 そんな穂高が何より大切にしているものは、準とふたりきりで過ごすことが出来る下校時間。 町を染める黄昏時の帰り道、人通りも少ない帰り道で準と話をする時間は、穂高にとって何よりも大切なものだった。 だが、ある日の帰り道に準から告げられたことがきっかけで、穂高の幸せは崩れていき…。 ホラー要素は低めですが、何となく伝わる気持ち悪さを自分なりに存分に詰め込みました。
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