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「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

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ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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1,023
「しょーもなっ!」って言われそうな理由で部活をやめたい俺達の話。

総文字数/31,959

BL9ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「しょーもない理由で部活やめたいと思ってる」。 写真部の中谷岬には、撮りたいと思える被写体がいる。同じクラスで、剣道部の南涼太だ。 しかし、涼太に彼女ができたと知ったことで、撮影することがつらくなってしまう。 カメラを持つのもなんだかしんどい。こんな理由で写真部をやめるなんて言いづらい。 誰にも言えない気持ちを、岬はSNSの海へと落とす。 「しょーもない理由で部活やめたいと思ってる」。 誰も反応なんて寄越さない。そう思っていたのに。 「わかりみすごい。俺もしょうもない理由で部活やめたいんだよね」。 どこの誰かもわからない人からのリプ。アカウント名はらっきょう仮面。ふざけた名前のその人とやり取りをするうちに、岬はだんだんその人との会話が楽しみになっていく。 やがて、お互いがなぜ部活を辞めたいのか、打ち明け話をするほど親しくなるが、ひょんなことから、自分達がリアルではクラスメイトだと知ってしまう。 しかも、らっきょう仮面の正体は、南涼太だった。 自分が部活をやめたい原因となったのが涼太だと言えないまま、岬はリアルでも涼太と交流するようになるが……。 剣道部イケメン男子×写真部コミュ障男子の物語。
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《外見ド派手で世話焼きな先輩×怖がりな後輩》 【登場人物】 ■由井 明良(ゆい あきら)大学一年/173cm  元サッカー部。  母方の祖父母の家で育った。礼儀正しく純粋で頑張りや。  幽霊や暗闇が怖い。  大学在学中に海外留学するのが目標。 ■鴫野 聖凪(しぎの せな)大学三年/183cm  黒髪に赤メッシュの、ド派手な外見のイケメン。気怠げな雰囲気だが意外とよく笑う。  明良に対しては心配性で世話焼き。  友人と趣味で組んでいるバンドでは、ベース担当。 ▶幽霊が怖い極度の怖がりな明良は、上京した翌日に、契約した部屋が事故物件だと知る。  隣人である聖凪からそれを聞き、震えながら途方に暮れていると、聖凪がルームシェアを提案する。  あれよあれよと引っ越しまで進み、始まった新生活。聖凪との暮らしは、予想外に居心地のいいものだった。
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また今日も、貴方に夢を見る

総文字数/99,959

BL20ページ

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.*・゚ ずっと憧れていた僕の神さまへ、 *.+゚ 孤独なスーパーアイドルと、 彼を神さまと崇める平凡な大学生。 そんなふたりのラブストーリー。
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第2回青春BL小説コンテスト 最終選考作品 —————————————————————- 地味で目立たない、クラスの隅の存在・小野紬。 中学時代のある事件以来、自分の顔に強いコンプレックスを持つようになり、マスクを手放せなくなっていた。 誰にも本音を話せずに過ごしていたある日―― 「お前、こんなとこで何してんの?」 放課後のコンビニで偶然出会ったのは、学年の人気者・桐ヶ谷晴。 学校では明るく軽やかな桐ヶ谷だけど、私服は黒パーカーにピアス、低めのテンションでまるで別人のような姿だった。 「これ、学校には内緒な。マスク、似合ってないし」 そう言って、紬のマスクに手をかけたその瞬間から、二人の秘密が始まる。 クラスでは距離のあるふたり。 けれど放課後の街角では、ふたりだけの名前で呼び合う。 地味な仮面の奥にある、まだ誰にも見せたことのない“本当の自分”と、 誰にでも明るいけど、自分の本音は隠している人気者。 秘密とギャップが交差する青春の中で、じわじわと、ふたりの距離は近づいていく――。
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無関心な僕が、お前だけは例外

総文字数/57,852

BL19ページ

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他人に興味なんてない。 学校とバイトを往復するだけの、どうでもいい毎日。 ——だったはずなのに。 ある日、落としたプリントを拾ってもらったことがきっかけで、 前の席の一軍男子・糸井が、やけに話しかけてくるようになった。 プリントを渡すたびに、わざとみたいに触れる指先。 何度も繰り返される、偶然じゃない距離。 気づけば、名前を呼ばれるのも、隣にいるのも、当たり前になっていく。 意味がわからない。 こんなの、ただの気まぐれだろ。 そう思っていたのに。 触れてくる理由も、距離の詰め方も、全部わからないくせに、やけに気になる。 気づけば、視線で追ってるのは、いつも糸井で。 他のやつと話してるのを見ると、なぜかイラつく。 そんなある日の昼休み、ふいに言われた一言。 「好き」 ——は? なんで、僕。 無関心だったはずの世界が、ひとりのせいで、全部うるさくなる。 距離が近すぎる一軍男子×無自覚イケメン じわじわ侵食される系、じれ甘BL。
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きみとの距離は、3センチ
中原涼/著

総文字数/31,859

BL14ページ

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【攻】日本語下手なクォーターわんこ系男子高校生×【受】本屋でバイト中の地味系平凡男子高校生。 【ストーリー】 『このほん、さかします。』 そんなメモ紙を渡された書店バイトをしている男子高校生・三波春(みなみ しゅん)は、日本に来たばかりのクォーターの男の子・勢田アイザ(せた あいざ)に出会い、懐かれる。 そして、バイト先だけでの関わりかと思いきや、実はアイザは春の通う高校の一年生であった。 それがわかると、アイザは春に執着を見せ始めて……。 日本語話すのが苦手だけど、一生懸命で素直なわんこ系男子と、そんな彼に押されがちな地味系読書男子のお話です。
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ねえ、胸を張って。
向戸天/著

総文字数/31,987

BL10ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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翠くんは可愛がられたい

総文字数/99,974

BL18ページ

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無気力美形先輩+もふもふ白猫×天然病弱後輩×王子様系従兄の三角?四角?関係 ダルダル先輩と過保護な美形従兄が愛され病弱男子翠くんを溺愛しあう 少女漫画風じれキュンほのぼの青春BL
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あのとき助けたのって俺じゃないんだけど。
az/著

総文字数/43,845

BL28ページ

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初めて書きました。拙い文章ですが、よろしくお願いします^⁠_⁠^ 高橋悠生 攻め 春田麻人 受け 高2で同じクラスになった2人。 大人っぽい一軍グループの悠生と、陰キャでも陽キャでもない平凡な麻人。これまで関わりがなかったけど、自己紹介のあとから、なぜか悠生が毎日話しかけてくる。 大学見学、球技大会を経て、やっと心が通じ合いかけたところで、ある出来事が…… 「俺のこと助けてくれたよね」って…それ人違いなんだけど!
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素直になれなくて、ごめんね
舞々/著

総文字数/30,813

BL8ページ

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武内凪(たけうちなぎ)、高校二年生。俺は自分で言うのはなんだけれど、容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能。女の子にだってモテる。そんな俺は周囲の人達から「性格以外は完璧」と言われていた。でもそんな噂は俺には関係ない。所詮は負け犬の遠吠えだから。 そんなある日、俺はバスケ部の仲間と勝負をして敗北。罰ゲームを受けることとなった。 罰ゲームの内容は俺が大嫌いな転校生、神谷章人(かみやあきひと)に告白して、付き合ってもらうこと。俺は神谷が大嫌いだ。なぜなら、神谷が転校してくる前は俺がなんでも一番だったのに、簡単に全ての一番を奪われてしまったから。それだけではない。神谷は女の子にもモテて友達も多い。そんな神谷と俺はよく比較されるようになってしまった。 罰ゲームで神谷に告白した俺は、あっさりとオッケーをもらってしまう。それだけではない。「付き合うからには君を大切にしたい」とまで言われてしまったのだ。俺はただの罰ゲームのつもりだったし、向こうは買い言葉にに売り言葉…うまくいくはずなどないと思っていたにも関わらず、俺達の交際は順調で。どんどん距離が縮んでいった。 それと同時に、こんなにも優しい神谷を騙していることが、どんどん苦しくなってきて…。 悩んだ挙句神谷に全てを打ち明けようと決めた矢先、罰ゲームで俺が告白したことを神谷に知られてしまう。それがきっかけで疎遠となってしまった俺たち。それでも、神谷を諦めることなんてできなかった。 そんなとき、学校で一番モテると噂されている先輩が神谷を狙っている、という噂を耳にして…。 「素直になれなくて、ごめんね」 素直になれない俺たちの思いは、果たして通じ合うのだろうか…。
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廃部寸前の落研部員、天賦の才を持つ一軍男子にあふ事

総文字数/22,137

BL10ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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落語に一切興味のない天才一軍男子×落語好きで実力もあるが地味で華のない落研部員 幽霊部員ばかりでろくな活動実績もなく、ただ幼い頃から落語が好きというだけでどうにか活動を続けてきた落研部員、久我山縁。 六月のある日、生徒会長からついに落語研究会の廃部を言い渡されてしまう。回避するためには秋の文化祭の体育館ステージで150人の客を集める必要があるが、クラス内でいわゆる三軍にあたる地味な縁にはとても集められる人数ではない。おまけにエアコンの故障で部室すら追い出され、旧校舎で細々と稽古をすることに。 何もかも諦めかけていた縁の元に、同じクラスで赤い短髪という、ド派手な一軍男子の楠見猛琉が時間つぶしのために現れて──。 ※7/2 軽微な誤字脱字修正を行いました。
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俺は平凡な高校教師、夏目。 そんな俺が教師を務める高校に、俺の人生を捧げている推し、大河と宗次郎の二人が転校してきた。 推しが近くにいるだけでもパニックなのに、「寂しいから一緒に住んでほしい」という理由で、俺は強制的に推したちと同居することに…。 更には、大河と宗次郎の二人から「付き合ってほしい」と迫られてしまう。 推しのどちらかを選ぶなんて俺にはできない。 一体どうしたらいいんだ…!?
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俺と水城先輩の境界線
舞々/著

総文字数/97,302

BL11ページ

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水城楓×星野千尋 俺、星野千尋はバスケ部に入部するために、常盤学園高校に進学した。 意気揚々と寮に入ると、男と抱き合っている同室の水城先輩の姿が……。 俺のことを良く思わない水城先輩。 部屋の真ん中にガムテープで境界線を貼られ、「ここから絶対にはみ出すなよ」と言われてしまった。 寮ガチャ失敗……。最悪な高校生活の始まりだ。 それでも落ち込んだ時に、俺のことを気遣い、優しくしてくれる水城先輩。 俺は少しずつ、意地悪だけど、どこか優しい彼に惹かれていった。 ねぇ、水城先輩。俺はこの境界線を越えて、あなたともっと仲良くなりたい。 この境界線を越えてもいいですか?
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廃部間際の僕の部を救ったのは転部魔でした

総文字数/25,614

BL8ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「な、何とかならないんですか!」  その日、放送部部長の江古田潤は、人生最大級の危機に瀕していた。  唯一の部員にして後輩の一年生が突然転校してしまい、所属が一人になったことで、部の解体が決まってしまったのだ。 「部員足らねえの? じゃあ俺入るけど」  そんな窮地を救ったのは、この学校の有名人・浪川流之介。しかし彼はひっきりなしに部活を転々とする〝転部魔〟として知られていた。 「つーことで、決まりな。よろしく、江古田部長」  浪川に転部されたら今度こそ即・廃部。はたして江古田と放送部の運命は……?  ◇ ◇ ◇ 【攻め】浪川流之介 - なみかわりゅうのすけ  高校二年生。天才的なスポーツセンスを持つが、頻繁に転部を繰り返すことから「流浪の男」と呼ばれる。 【受け】江古田潤 - えこだじゅん  高校二年生。廃部危機の崖っぷち部長。内向的な陰キャ。
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傷跡に恋心
とうこ/著

総文字数/80,614

BL21ページ

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額の傷跡がコンプレックスな瀬田夕也(せたゆうや)は、傷跡のせいで自信が持てず、ロクに友達も作れないまま大学二年生になってしまった。 「このままじゃダメだ」と、傷跡を隠す化粧品を買いに行ったところ、アイドルのクラスメイト・三橋暁斗(みはしあきと)に遭遇する。 メイクオタクだという暁斗は、夕也の傷跡のことを知ると言った。 「お前の傷跡、俺が隠すから」 そうして暁斗はさまざまな化粧品を使い、夕也の傷跡を見事に隠してみせた。 傷跡がなくなり、自信が持てるようになった夕也。大学で新たな友人を作ったり、おしゃれなカフェでのバイトを始めたりと、少しずつ新しい世界へ踏み出していく。 そんな夕也を、暁斗はどこか寂しげな目で見ていて――。 キラキラメイク好き男子(人気アイドル)×ピュアでまっすぐな陰キャ(隠れ美形)のすれ違いBLです。
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『一軍男子イケメン三人×平凡腐男子』  ――腐男子の観察ノートが、推し本人にバレました。  小野寺稔は、男同士の関係性を妄想して楽しむ腐男子。 校内トップの三人組、鳴谷・村井・木津の幼馴染関係を、 密かに観察するのが日課だった。 しかしある日、同志と書いていた“妄想を書き綴っていた交換日記”を、三人に読まれてしまう。 人生終了――のはずが。 「俺たち、小野寺くんを落としたいんだよ」  推し三人に囲まれ、迫られる恋の選択。 観測者だった腐男子が、なぜか溺愛されることになる。 供給過多ラブコメBL。 表紙をコンテスト終わるまで既存のものに変更してましたが、コンテストが終わったので、戻しました。 イラスト:宮路明
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ヤンキーの俺が ┏━━━━━┓  罰ゲームで ┗━━━━━┛ モテモテの優等生に告白したら 満面の笑みでOKされ 全力で溺愛されました (なんで???)
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ラストノート
中原涼/著

総文字数/23,597

BL10ページ

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