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4,752
言いふらしたい僕らの話

総文字数/86,150

BL10ページ

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発売中の書籍には、番外編『好きが身に染みる』、 電子書籍にはさらに、電子限定番外編『言いふらせない秘密の話』が収録されております。 イズミハルカ先生の爽やかで躍動感溢れるイラストもお楽しみいただけますので、よろしければお手に取ってみてください! ※本作は、第2回青春BL小説コンテストにて賞を頂いた、 『言いふらしたい恋の話』を加筆修正した作品になります。 ノベマ版とは一部キャラクターの設定が変更となりましたが、新たな二人の恋模様を楽しんでいただけましたら幸いです。
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【書籍化】月光の花嫁~光を失った無能少女は最強月神の永遠の愛を得る【スターツ出版文庫・26年2月28日発売】
  • 書籍化作品
[原題]月の神の花嫁〜魂の半身に狂おしく求められて

総文字数/128,193

和風ファンタジー20ページ

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✨━━━━━━━━━━━━━━━━━━✨ 🌙 第10回スターツ出版文庫大賞 特別賞受賞作 📘『月の神の花嫁』改題で、書籍化! ✨━━━━━━━━━━━━━━━━━━✨ 月光の下、花凜を抱きしめる清真。 「君だけを、永遠に」――清真の花凜への想いの一途さを、ぜひ感じてください。 応援してくださった全ての方に、心からの感謝を込めて。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📚 書籍情報 発売日:2026年2月28日 出版社:スターツ出版 🛒 予約受付中 Amazon → https://www.amazon.co.jp/dp/4813718825 楽天ブックス → https://books.rakuten.co.jp/rb/18494143 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 💝 書籍版だけの特別特典 💝 💍書き下ろし番外編「月の指輪」収録 清真から花凜へ、運命の夜のプロポーズ。 二人の愛が永遠になる、甘く美しい完全新作。 約一万文字の新規ストーリーです。 ✨ 本編を大幅パワーアップ 冒頭から加筆修正を施し、エピソードを多数追加。 より深く、より美しく――。 💌 Web版は引き続き無料公開中 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【あらすじ】 「どうか、俺の花嫁になって欲しい」 帝都月華の最強の『月詠み師』月宮清真は、 少女の前にひざまずいて、その手を差し伸べた。 継母と義妹から「月欠け」と蔑まれ 虐げられていた藤里花凜。 なぜ私に? 困惑する花凜を、清真は強引に月宮邸へと連れ去る。 花凜を待っていたのは、 式神や人々の歓迎と清真の深い愛情。 「君を愛することが、俺の全てだ 『月の半身』 魂を二つに分けたもう一人」 継母と義妹は花凜を妬み、禁断の呪術に手を染めていく。 そして帝都の結界が次第に弱まり、『怨霊』たちが街にあふれ始めた。 その時「月欠け」と蔑まれた花凜に、 真の力が目覚める――。 しかし、二人の前には試練が待ち受けていた。 帝都を襲う怨霊の脅威。 そして、清真が一人で抱えてきた、悲しい過去。 花凜と清真は、帝都にせまりくる危機と、自らの宿命を乗り越えることができるのか?
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西国の花        ~白虎の国の花嫁は皇帝に溺愛される~
  • 書籍化作品
[原題]西国の花~白虎の国の花嫁は皇帝に溺愛される~

総文字数/31,986

後宮ファンタジー9ページ

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足をお運びくださり、ありがとうございます。 色々書き足しました。 長編とは大きく話が異なります。 すみません、ヒロインの名前も変更になっております。こちらの短編では、白花という名前です。
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俺の幼馴染(男)が俺のこと大好きなのに、告白してこない。

総文字数/52,576

BL21ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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無口でクールな天然男子×告られるのが生き甲斐のモテモテ男子の幼馴染BL! 初めまして。BL小説を書くのは初めてですが、好きと萌えを詰め込み、楽しみながら書いています。 長編を書くのも初めてですが、最後まで書き切れるように頑張ります。よろしくお願いいたします! 2026/5/6追記:完結しました!それに伴い、大幅に加筆修正を行いました。
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私の執事には謎が多すぎる ー 其の一 妖の獲物になりました

総文字数/96,598

和風ファンタジー13ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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☆水瀬 撫子(みなせ なでしこ) 妖退治の水瀬家の長女。18歳。   × ☆本多 尊(ほんだ みこと)  撫子の執事。24歳。 2020年公開
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麗しき花の旦那様
  • 書籍化作品
  • コミックあり

総文字数/100,636

歴史・時代42ページ

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帝都の西側に門を構える巴家で下働きをしている蓮華は、ダンスホール"カナリア"の夜会で、美麗な男に出会う。 エリート軍人将校 「もう俯く必要はない。私のもとに、来なさい」 × 秘匿された華族の娘 「申し訳……ございません」 虐げられていた少女は、麗しき花に愛される。
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妄想しがちな俺と、リアルで沼な後輩くん。
  • 書籍化作品
[原題]小湊くんはわからせたい

総文字数/85,934

BL10ページ

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発売中の書籍には、番外編『小湊くんと初めての夜』、 電子書籍にはさらに、電子限定番外編『小湊くんと長い夜』が収録されております。 書籍では、悠ちとせ先生の多幸感溢れるイラストもお楽しみいただけますので、 よろしければお手に取ってみてください! ※本作は、短編作品『小湊くんはわからせたい』を長編化したものになります。
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人とあやかしが共生する世界。あやかしが人と手を組み幕府を打倒してはや数十年……。 男爵家の私は屋敷を追われ、ひとりうどん屋の屋台を切り盛りしていました。 そんな中訪れた客と意気投合し、一夜を共にしましたが彼は九尾の妖狐だったのです。 一夜の過ちで子が生まれ、ひっそりと暮らしていた私。妹がやってきて大変な目にあっている所を彼に助けられました。 再会した彼はなんと公爵。彼の求婚を受け、3人での新たな生活が始まりましたが……。
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闇の龍神様と癒しの神子
  • 書籍化作品

総文字数/95,835

和風ファンタジー113ページ

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【お知らせ】 「闇の龍神様と癒しの神子」改め『150年に一度の生贄花嫁は龍神に愛される』というタイトル変更しスターツ出版文庫様より2026年1月28日発売です。 加執や改稿によりプロの手により小説になっています。 ✱サイン本✱ ジュンク堂書店池袋本店様にてサイン本が取り扱いになりました。よろしければお手元にお迎えください。 【登場人物】 ★榛名★ 本作の主人公。 霊力がないだけで島中から虐げられてきた。 自己評価が低く、本人は気が付かないが優しい性格。 ★十六夜★ 龍神(青龍)。榛名に強い独占欲と執着心を持ってしまった。超絶美形の俺様系(自称)。一人称は「俺様」「俺」 ★ムク&ミク★ 龍神(青龍)の使いの子鹿。 体毛が水色がムクで語尾は「〜ですぅ」 ・ピンクがミクで語尾は「〜なの」 ★葵★ 主人公にだけデレる女王様系の海鳥。 ★神代光希★ 榛名を心配してくれるお嬢様。14歳。 妖狐のアヤカシの番。 ★神楽雪愛★ 榛名の妹。16歳。 最高位の天狗のアヤカシの番。
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イケメンなのに甘えたがりの後輩が、制服取り違えただけで俺に膝枕をしたいと言ってきました。

総文字数/57,530

BL8ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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甘えたがりでツンデレな年下イケメン後輩攻めと、戸惑いながらも惹かれていく年上受けの、ほのぼのとした青春ラブストーリー。 制服の取り違えから始まる、切なくて甘い「拾われる」恋。 「オレに……膝枕をさせて欲しいんです」 「……。は?」 人間は突拍子もないことを言われると、どうやら思考がフリーズしてしまうらしい。 さっきまで憎たらしかったはずの後輩が、なんだか可愛く見えてしまうのも脳のバグだ。 そうに違いない。 「ダメですか……?」 「……!」 (待て待て待て! さっきまであんなに生意気だったのに、甘えてくるなんて反則だろ! 俺を振り回すな!) 制服を取り違えただけで、なぜこんなことになってしまったのか。 俺は昨日の俺を恨むことしかできなかった。
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あの夏の日、私は君になりたかった。

総文字数/118,942

青春・恋愛150ページ

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7月25日発売の新作となります。 久しぶりのサイトでの全文公開です。 コロナの影響で大変ななか、 ホッとできるお時間を提供できれば、と願います。 読んで気に入られたかたは 書店でお買い求めいただけるとうれしいです。 また、この作品にはこれまでの感謝をこめて 『ある試み』をしております。 スターツ出版の書籍を好きでいてくださる皆さま、 そして作家さまへの愛をこめております。 気づいてくださるとうれしいです。 ※※※ こちらは編集前の原稿となります。 誤字脱字・書籍版との内容の相違などなど ご理解の上、お読みください。 ※※※ 「あの夏の日、私は君になりたかった。」 ☆2010年7月25日発売☆
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夜叉の鬼神と身籠り政略結婚2~花嫁は夜叉姫を宿して~
  • 書籍化作品
[原題]夜叉の鬼神と身籠り政略結婚2~花嫁は夜叉姫を宿して~

総文字数/101,479

和風ファンタジー52ページ

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ライバル出現で、柊夜の溺愛と嫉妬がとまらない! その矢先、ふたりめの妊娠が発覚して―― 政略結婚のはずが、溺愛夫(パパ)に豹変!?大人気作第二弾!
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無能の鬼姫〜神子の予言と運命の決闘〜
雪花/著

総文字数/47,216

和風ファンタジー6ページ

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「無能の鬼姫〜最強次期当主様との出逢い〜」の続きの物語。 一巻では玲花と神城さんを中心的に入れましたが、二巻では玲花の双子の妹の薫も入れていきます。 「鬼龍院家の無能」――そう蔑まれた少女が掴んだのは、最強の婚約者と、残酷な運命だった。 霊力を持たぬ異端として疎まれてきた少女。家族に捨てられ、世界に背を向けられていた彼女の前に現れたのは、あやかし界の頂点に君臨するエトワール学園の王子だった。彼が差し伸べてくれた手は、何よりも温かくて、その優しさに溺れてしまいそうになるほどだった。孤独だった日々は終わり、愛を知ろうとする彼女。しかし、幸福の絶頂で運命は牙を剥く。 「どうして私なの?……私はただ、彼の隣にいたいだけなのに」 試されるのは、二人の絆。 (私の存在そのものが彼を傷つけるのだとしたら……。それでも私は、彼の手を離さないと誓えるの?) 逃れられない宿命という名の巨大な壁を前に、少女は「無能」と呼ばれた自身の真の価値を証明できるのか――。
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【不定期更新】 *【番外編】の方はどれからでも読めます! *【書籍本編の続編】は【本編読了後】をおすすめしております。 ハイスペック高校生ピアニスト×ちょっと不器用なツンデレくん。 ——”友達じゃない”二人の、恋人な日々を描くカケラの話。 6月20日発売(BeLuck文庫) 『御子柴くんと水無瀬くんは友達じゃないらしい』の番外編。 高校生時代から、大学生編、社会人編まで、色々なアソートストーリーです。 (表紙イラスト:絢様) ******************* ↓書籍情報はこちら↓ https://novema.jp/bookstore/schedule/beluck#Label ↓ノベマ版本編はこちら↓ https://novema.jp/book/n1735668 *******************
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妹に裏切られた後宮の最下妃の私が今宵、ご懐妊いたしました
  • 書籍化作品
[原題]妖帝と結ぶは最愛の契り
緋村燐/著

総文字数/83,044

後宮ファンタジー22ページ

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妖が統べる国・故妖国。 妖の影響なのか平民である人間にも稀に異能を持つ者が現れる。 予知の能力を持って生まれた美鶴は、気味が悪いと両親からも疎まれていた。 愛されることも諦めていた美鶴は、ある日自分の死を予知してしまう。 これも運命かと諦めていた美鶴を助けたのは運命すらもねじ伏せる妖の帝・弧月だった。 「その力、俺の妻として俺のために使え」 死の運命からすくい上げられ彼の唯一の妻となった美鶴。 一夜だけを供にし、その後は花を一輪贈られるだけの日々。 それでも今までにない穏やかな日々に美鶴の心は癒されていく。 そんなとき美鶴の妊娠が発覚し、弧月の寵愛は深まっていくのだった。 愛を忘れた娘が優しさに触れ愛を思い出す平安後宮懐妊シンデレラストーリー。 妻として、母として――娘は強くなる。 '23/09/17〜'23/10/11 *短編作品を改稿し長編化したものになります。 【書籍化】 2025/06/27 加筆改稿の上、スターツ出版文庫様にて書籍化させていただきました。 こちらは改稿前の作品となります。
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言いふらしたい恋の話
  • 書籍化作品

総文字数/64,557

BL5ページ

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『言いふらしたい僕らの話』の改稿前の作品になります。 ※書籍とは一部設定が異なります。
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【ドラゴンを包丁でブツ切りした? そんなことより俺の飯をくえ!】 あらすじ ブラック店舗でこき使われて、好きな料理もろくに作れず過労死したシゲル。 女神により異世界に転生したシゲルは、二度目の人生、好きな事しかやらないと心に決める。 シゲルは転生の際に、チートスキルも不老不死も望まなかった。 彼の望みは、「美味い飯を作って、食べた人の笑顔が見たい」ただこれだけ。 シゲルが女神より貰ったものは、チートスキルでもなんでもない転生者全員に付与される【女神のオマケ】のみ。 これは健康促進とわずかな成長率アップという、あってもなくてもいい程度のお守りのようなものだった。 「まあ、普通に暮らす分にはなんとかなるでしょ」 シゲルを剣と魔法のファンタジー世界に送り出した女神。 だが、シゲルは女神が想像していた以上に料理バカだった。 「シゲル君のお供えしてくれるカツ丼さいこ~」(女神) 「ねえ、このお肉ドラゴンじゃないの?」(食べ友女神) 「ええ、だってシゲル君は今度こそ好きな料理しまくるって……  なんか包丁でドラゴンぶつ切りにしてる!? このかつ丼なんか微妙にバフ効果ない!?」 これは転生した料理バカおっさんが、悩めるS級美人冒険者や、なんでも仕事引き受けちゃう美少女聖女を美味しいご飯と包丁で救う物語。 ※女神さまは、たま~に出てきます。
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「トーマ先輩が俺の面倒だけ見てくれればいいのに」  中学ではバスケ部部長で、チームメイトの世話ばかりしてきた南澤燈真(みなみざわとうま)。  高校では自由に生きようと誓い早一年、相変わらず周囲から頼まれ事を引き受けがちだ。  ある日担任に美化委員会の進行を押し付けられ、態度の悪い1年生に絡まれていたところ、クールなイケメン後輩、北門唯(きたかどゆい)に助けてもらう。  彼が教室に置き忘れたスマホを手に取ってみると、なんとロック画がユニフォーム姿の燈真だった!   北門とは初対面のはずなのに一体なぜ?  一方北門もモテ男ゆえに女子グループからしつこくされて困っており、スマホを拾った縁で燈真が助けることに。その日から美化委員の委員長・副委員長として共に行動することが増えた二人。だが、仲良くなればなるほど燈真は北門にロック画の件を聞き出せないでいた。 「先輩、なんで高校でバスケ部入らなかったんですか?」と聞かれ、やっぱりお前は昔から俺の事を知っている? と確信するも、どうしても接点が思い出せない。 「俺には甘えればいいんです。全部任せて」  優しく、だがぐいぐいと距離を詰めてくる北門に絆され、燈真は誰にも言えなかった兄に対するコンプレックスを打ち明けて……。  2人の仲はさらに急接近!   一途なメロ後輩 × 絆され男前先輩の、救いすくわれ・持ちつ持たれつラブ! 登場人物紹介 南澤燈真 高2。中学ではバスケ部部長でチームメイトの世話ばかり焼いて来た。髪型を整えたら割と可愛い系イケメンと称される。血気盛んなバスケ部員を束ねてきただけあって、見た目からは想像もできないほどタフな性格。高校からは自由に生きようと模索中だが、周囲から頼りにされがち。古民家カフェ兼子ども食堂でアルバイトをしている。家族仲は良好だが出来すぎた兄に対するコンプレックスを密かに抱えている。 北門唯  高1。クールなイケメンサッカー部員。少し陰のあるその美貌にハマる女子からしつこくされがち。琥珀色の印象的な瞳を持つ。燈真の中学時代の写真をなぜかスマホのロック画にしている。はっきりと物を言う能動的なタイプではないが、燈真の為ならば努力を惜しまない。両親は離婚済み、母親と暮らしている妹がいる。自身は出張ばかりの父との二人暮らし。 ふとした時に見せる寂しげな貌が激メロい沼イケメン。
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12万文字弱で完結済みです! 毎朝7時更新、よろしければぜひー!
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先輩、抱きしめていいですか?
めぇ/著

総文字数/57,864

BL4ページ

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「望海(のぞみ)先輩、付き合ってください!」 何十回この告白を聞けばいいのか、誰か教えてほしい。 「俺男なんだけど?」 そんでもってこの返しも何十回言ったかわからない、これを聞いてなぜ諦めようとしないのかもはや考える気にもなれなくて言うたび目が細くなっていくだけな気がしてる。 オレンジ色の頭の目立つこいつ、光崎大晴(こうさきたいせい)。 どこにいてもわかる、きっと人の集まる場所にいるんじゃなくてあいつがいるから人が集まってくる。キラキラ眩しい、太陽みたいな奴だ。 …ー俺とは大違いで。 「俺はさみしいです、好きな人がさみしそうな顔するのさみしいです!」 なんでお前までさみしそうな声で、いつもバカみたいに明るいのがいいところなのに。
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